彡(゚)(゚)「ファッ!!ワイがスタンド使いに!?」   作:奈落への流星群

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命令に背く者 -J-

(´・ω・`)(やきうと仲間になってから1日経った。彼曰く俺が改心しなければ拳銃で撃ち殺すつもりだったらしい。怖いわ。)

 

 

  

(´・ω・`)「やきうにはいつも通り会社に行っててくれと言われてるけど面倒くさいなぁ。特にこのアパートから会社までの通勤時間が長くてだるいんだよなぁ。」

 

(´・ω・`)「あと、やきうがスタンド使い同士はひかれあうから気を付けておけと…。まぁそんなすぐに戦闘にはならないだろう。」

 

(´^ω^`)「あ、そうだ!!通勤の電車でマン・イン・ザ・ミラー使えば人間はいなくなって、電車だけはちゃんと動くから座席に座れるじゃん!!」

 

(´・ω・`)「我ながら天才だわ…。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

(´。ω゜`)「最悪だ…。」ガタンゴトンガタンゴトン

 

(´。ω゜`)「マン・イン・ザ・ミラーの持続力はDだから駅から駅までのちょっとした時間さえも持ちこたえるのに精神力を使う…。」ガタンゴトンガタンゴトン

 

(´。ω゜`)「もし電車内で急になにもないところから男性が現れたら事件になりかねない…。」ガタンゴトンガタンゴトン

 

(´。ω゜`)「助けてくれぇぇっぇぇぇ!!!!!!」ガタンゴトンガタンゴトン

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

(´・ω・`)「はぁ、ようやく会社に着いたよ…。」

 

(´・ω・`)「もうマン・イン・ザ・ミラー通勤はやめよう…。」

 

(´・ω・`)「こんなに苦労して働くのが中小企業ってホント嫌になるよ…。」

 

 

同僚「おっどうしたー?元気なさそうな顔してるねぇ。」ポンポン

 

(´・ω・`)「おっ同僚。おはよう。」

 

同僚「ちわーす。」

 

(´・ω・`)「24にもなってそのノリはきついぞ。」

 

同僚「つれないねー。」

 

同僚「この会社。みんな優しいけど作業量と忙しさは半端ないんだから、楽しく気楽にやってこうぜ。」

 

(´・ω・`)「お前のそのポジティブさには感心するよ。」

 

(´・ω・`)「俺なんかこの会社の嫌なところしか目に入んないよ。」

 

同僚「例えば?」

 

(´・ω・`)「ほら、もう嫌なところが来るぞ。」

 

同僚「なるほどね。」

 

 

 

部長「えぇー。これから朝礼を始める!!」

 

(´・ω・`)(朝礼なんて今どき時代錯誤過ぎるよ。)

 

部長「社長はお休みなので、私が朝礼をする!!」

 

部長「えぇーまずこの会社に社訓としては…~~」

 

 

 

 

 

(´。ω゜`)「長ぇよボケ」

 

同僚「あのセクハラ部長め。」

 

(´・ω・`)「あいつセクハラとパワハラが基本ステータスだからもうどうとも思わん。」

 

(´・ω・`)「あ、またセクハラしてる。」

 

 

部長「いやぁ~。今日もいいスタイルだねぇ~。触りたくなっちゃうよ~。」サワサワ

 

女性社員「え~。やめてくださいよ~。」ニコニコ

 

 

(´・ω・`)「あれ?いつもならもっと嫌そうな顔で笑ってごまかすのに、なんかデレてる!?」

 

同僚「おかしいな。あいつは結構女性社員の中でも部長を嫌っていたはずなんだがな。」

 

(´・ω・`)「不思議なこともあるもんだなぁ~。」

 

 

 

~~数十分後~~~

 

同僚「部長、今日やけにセクハラしてるな。」

 

(´・ω・`)「ああ、そうだな。でもそんなこと気にしてないで早くこの案件進めよう。」

 

同僚「だがそれよりも気になることがあるんだ。」

 

(´・ω・`)「それはなんだい?」

 

同僚「今日いっさい部長の愚痴話を聞いていないんだ。普段、女性社員たちの方からいつも愚痴が聞こえてくるだろう?だが今日はその話が一切聞こえてこない。」

 

(´・ω・`)「なぁちょっと気にしすぎじゃないのか?確かに部長は目に見えてキモいが、四六時中その話をするわけがないだろう?」

 

同僚「なら、いいんだが。」

 

 

~~~~~~~~

(´・ω・`)「ふんふんふーん。休憩はやっぱ必要さ。」

 

(´・ω・`)「お?女性社員がなんか話している。」

 

(´・ω・`)「ちょっと聞き耳を立てさせてもらうか。」

 

 

「最近さぁ部長がかっこよく見えるんだよねー。」「私もなのよー。」「なんか不思議だよね。」

「セクハラされるのも悪い気分じゃないなぁって。」「えー一緒じゃーん。」

 

 

(´・ω・`)「え?いやさすがにそれはないだろう。」

 

(´・ω・`)「同僚が言っていた違和感。もしかしたら本当かもしれない。」

 

(´・ω・`)「この会社でなにかが起きているのか?」

 

(´・ω・`)「ん?お、社長室で同僚と部長が話している。」

 

(´・ω・`)「少しこの小窓から覗かせてもらおうかね。」

 

部長「…。」シャーッ

 

(`・ω・´)「くそっカーテンを閉められた。」

 

(´・ω・`)「ちっ。何話すか気になってたんだけどなぁ。」

 

(´・ω・`)「しょうがないか。」

 

 

~~~~~~~~~~~

 

同僚「…。」

 

(´^ω^`)「同僚!!お前の言ってたこと、本当かもな!!あの女子たちあのクソキモ部長をかっこいいとか言ってるよ。」

 

同僚「おい、部長をあんまり悪く言うなよ。」

 

(´・ω・`)「…え?」

 

同僚「俺あんまそういう話好きじゃないんだから、気をつかってくれよ。」

 

(´・ω・`)「す、すまん。でもさっきまではあんなに話していたじゃないか。」

 

 

 

同僚「しつこいぞっ!!!」

 

(´〇ω〇`)「!?」

 

 

ザワザワ、ガヤガヤ

 

 

(´・ω・`)(なんだ、この同僚の気持ち悪さは…。まるで思考を誰かに塗り替えられたような…。)

 

部長「同僚。そうカッカするな。」

 

同僚「部長!?すみません!!」

 

部長「そうやってむやみやたらに怒ってはいけないよ?」

 

同僚「はい!!すみません!!!」

 

部長「分かればいいんだ分かれば。」

 

部長「原住民君。社長室でちょっとお話があるんだが、いいだろう?」

 

(´・ω・`)「は、はい!!」アセアセ

 

~~~~~~社長室~~~~~~~~~~~~

 

部長「私は最近、イラストにハマっていてねぇ。見てもらいたい自作のイラストがあるんだ。」

 

(´・ω・`)「は、はぁ。」

 

(´・ω・`)(なんだコイツ急にイラストの話なんかしやがって。)

 

部長「これだよ、これ!!!!!!!」バァァァッァァァァンン!!!!!

 

 

 

(´〇ω〇`)「こ、これはピンクダークの少年ッ!!!!!」ブワァァァァァァン!!!!!

 

(´。ω゜`)「か、体が本に変わっていく!!!!」

 

(´〇ω〇`)「ってことはまさか、そのまさか…!!」

 

 

部長「ほう、呑み込みが早いね。君ももしかしてスタンド使いでこの私のスタンドを知っているようだな。」

 

 

(´。ω゜`)部長「ヘブンズ・ドアー!」

 

 

部長「君には皆と同じようにこう書かせてもらうよ。」

 

 

「「この私の命令は絶対で、心の底から敬うようになる」」

 

 

部長「ってね。」

 

部長「あぁ。みんなではないか。社長には「「車に轢かれるように飛び出す」」って書いたんだったな。」

 

部長「社長は私の言動や行動にいつもケチをつけてきてね、目障りだったのさ。」

 

部長「そして最後にお前にこの命令をすれば、全ての社員が私の言うことを聞くようになるのさ!!!」

 

(´。ω゜`)「ぐっこいつ…。」

 

部長「社員を本に変え、この命令をさせた。」

 

部長「楽しかったよ、若い女性社員の体をむしゃぶりつくすのはな。」

 

 

(´・ω・`)(同僚や女性社員の違和感はコイツのせいだったのか!!)

 

(´・ω・`)「なんで俺が一番最後なんだ…!」

 

部長「君は優柔不断でなにズバッと決めることもできない根性なしだからさ!!!!」

 

 

 

(`●ω●´)「昨日だ。たった昨日。そんな自分と決別したのさ。やきうのおかげでなッァ!!!!!」

 

 

 

(`・ω・´)「マン・イン・ザ・ミラー!!!!!」

 

部長「なにっ!!だがこの部屋には鏡はない!!!「「スタンドが使えなくなる」」と書き込んでやる!!!!!」

 

 

(`・ω・´)「そう、この部屋には鏡はない。だったら俺が作る!!!!」

 

(`・ω・´)「スーツの胸ポケットにあるボールペンで俺の腕を思い切り引っ掻く!!!」

 

 

ビチャッ!!!

 

 

(`・ω・´)「水鏡ならぬ、血鏡さ。」

 

マン・イン・ザ・ミラー「…!!!!」ドドドドドドドド

 

(`・ω・´)「一旦だ。一旦ここから離れさせてもらう!!!!!だがなぁ、絶対にお前を始末するぜ!!!!」バァァァァァン!!!!

 

 

部長「くそう。間に合わん!!逃げられる!!!」

 

 

シーンッ

 

 

部長「だがこちらにも、策ってのはあるんだぜ。」

 

~~~~~~鏡の世界~~~~~~~~~~~~~~

(´・ω・`)「ハァッ、どうにか鏡の世界に逃げ込むことに成功した。体の本化も治まった。だがアイツをどうやって殺す!?」

 

(´・ω・`)「ヘブンズドアーは部長が書いたあの絵を見たら体中に力が入らなくなり、命令を書き込まれる。命令を書き込まれた時点でもうゲームオーバーだ。」

 

(´・ω・`)「なんとか策を講じなければ!!!!」

 

(´・ω・`)「とりあえずこの鏡の世界の維持は体力を大きく消耗する。とりあえずひとけのいなさそうなところに一度出るか。」

 

 

 

~~~~~男子トイレ~~~~~~~~~~~~~~~

(´・ω・`)「よし、ここの鏡を割る!!!」

 

マン・イン・ザ・ミラー「グラァァア!!!」パリィンッ!!

 

(`・ω・´)「よし、この割れた鏡を使ってアイツを引きずり込んでやる!!!」

 

同僚「お、いたいた~。」

 

(`・ω・´)「同僚じゃないか。すまない、そこをどいてくれ…。」

 

同僚「それはできない。」ブンッ!!

 

 

(´;ω;`)「いてぇっ!!!なんだ急に殴りやがって!!!そして後ろの社員はもしかして…。」

 

(´;ω;`)「グハッア!!!!」

 

 

屈強な男性社員たちが俺を羽交い絞めにしたり、足を押さえたりしている。

 

 

(´。ω゜`)「もし…や…部長に…命令されて…いるのか…?」ググ…

 

社員たち「…。」

 

(´。ω゜`)「う、動けねぇ!!!そして俺の前に突き出されるその指!?ま、まさか、目を潰す気か!?!?」

 

社員たち「…。」

 

(´。ω゜`)「やめろ…。」

 

社員たち「…。」

 

(´。ω゜`)「や、やめてくれぇぇっぇぇぇぇ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(´;ω;`)「お前らを殴りたくねぇんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

(´;ω;`)「だから嫌なんだよ中小企業は…。」

 

(´;ω;`)「自分のことより相手を意識しちまう…。すまねぇみんな。」

 

(´;ω;`)「マン・イン・ザ・ミラー!!!あいつらを殴って気絶させろ!!!!」

 

マン・イン・ザ・ミラー「オリャオリャオリャオリャオリャオリャァッ!!!!!!」 バチコーン

 

 

 

社員たち「グワッ!!!」バターン

 

 

(´・ω・`)「少し眠っててくれ。」

 

(´・ω・`)「確かに俺のスタンドの威力は低いが、スタンドが見えていない相手に急所を狙い気絶させるなど容易い。」

 

(´・ω・`)「さて、トイレから出てあの部長のもとへ向かうぜ!!!」タッタッタッ

 

 

~~~~~~~~廊下~~~~~~~~~~~~~~~~^

 

 

 

部長「お、いたいたいた。まさかちょうど廊下で会うとはなぁ。」

 

(`・ω・´)「てめぇ…。覚悟しやがれ!!!!」

 

 

部長「この人数差でも同じことが言えるかな?」

 

社員達「…。」ズラーーーーーーー!!!

 

 

(´・ω・`)「この人数、まさか社員全員を!?」

 

部長「マン・イン・ザ・ミラーがなにかものを鏡の世界に入れるためには許可が必要だったよなぁ?」

 

部長「だったらさ…。60対1でもよーぉ!!!目を潰される前に全員を許可できんのかね!?」

 

部長「目さえ潰せば、許可もなにもできなくなるよなぁ…。」

 

部長「お前を殺すつもりで闘うからな…。ここを私の楽園にするためにいいいいいい!!!!!!!」

 

部長「ゆけっ!!!お前ら!!!あいつの目をくり抜き、なぶり殺してやれ!!!!」

 

社員達「…。」ドタドタドタドタドタドタッ!!!

 

 

 

 

 

 

(`・ω・´)(確かにマン・イン・ザ・ミラーではこの数を相手にはできない。そして向かってくる60人の社員達!!まともな方法では勝てない!!)

 

(`・ω・´)「だったら死ねぇい!!!!」鏡ブンッ!!!

 

 

 

部長「はは、まさかそんな遠くから私に鏡の破片を投げて殺そうと思ったのか?」

 

部長「馬鹿だねぇ実に馬鹿だねぇ…。」

 

部長「社員!!身代わりになれっ!!!」

 

社員「…。」ザツ!!

 

マン・イン・ザ・ミラー「オリャオリャオリャー!!!」

 

バキゴキッ!!

 

社員「ガ八!!」

 

 

 

 

 

部長「な、なに!?」

 

部長「なぜ60人もの社員達をすり抜けて一瞬で私の目の前に現れたのだ!?」

 

(`・ω・´)「鏡を投げ、そして俺は一人鏡の世界に入った。60人の社員達の上空を飛び鏡の破片が部長の元へ辿り着いたとき、俺はその投げられた鏡を出口にしてお前の元へと現れた!!」

 

(`・ω・´)「60人をどうやって鏡の世界に引きずり込むかではない。お前だけを鏡の世界に引きずり込む!!!!そういう戦いだったんだよ!!!!」バァァァァァァン!!!!

 

(`・ω・´)「部長!!鏡の世界に入ることを許可する!!!」

 

部長「グワアアアアアアアアアアア!!!!!!」

 

 

~~~~~~~~~~~鏡の世界~~~~~~~

 

部長「ここが、鏡の世界。全てのものが左右逆になっている!」

 

(`・ω・´)「さぁ、ここからは一方的な戦いだ。始末させてもらう。」

 

(`・ω・´)「マン・イン・ザ・ミラー!!!まずはアイツの脳天に拳を入れてやれ!!!!」

 

マン・イン・ザ・ミラー「オリャァァァッァァァァッァ!!!!!」

 

部長「ふふ、私を侮ったな…。」

 

(`・ω・´)「?」

 

部長「私の腹を見ろっ!!!」

 

そういって腹を見せると傷跡でできたピンクダークの少年が描かれていた。

 

 

(`・ω・´)「まさかそれは!?」

 

部長「賢者ってのは馬鹿なふりをしているもんなんだよ。そしていつもそれを真に受け止めているのは馬鹿な奴だけさ!!!」

 

部長「絵に波長が合えさえばいいんだ!!。スタンドがどうだとかは関係ないんだよなぁ、このヘブンズドアーには!!!」

 

 

(´。ω゜`)「うぎゃあぁぁっぁぁぁぁぁ!!!!!!」ペラペラペラー

 

部長「クックックック。アッハッハッハァ!!!!」

 

部長「そして書かせてもらおうペンでな!!」

 

 

部長「「お前は死ぬまで息を止める。そして私に攻撃できない。」」カキカキ

 

 

部長「ハハハハハハハハハハッハハッハハハッハ!!!!!!!!!!」

 

部長「勝った!!勝ったぞぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

 

(´。ω゜`)「うぐっ…。」

 

部長「苦しいか?苦しいだろうなぁ!!!!そのまま死ぬまで息を止めていろ!!!!」

 

(´。ω゜`)「マン・イン・ザ・ミラー…。」

 

部長「持続力Dだからなぁ。この鏡の世界ももう終わりか。」

 

部長「元の世界に戻っても待つのは暴徒と化した社員達だがなぁ!!!!」

 

 

ブォォォォォォォン!!!!

 

~~~~~~現実世界~~~~~~~

 

部長「そのまま息を止めて死ねぇぇぇぇええ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グサァッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

部長「な、なに?攻撃できないはずだぞお前は…。」

 

 

攻撃できないと思われている俺は部長の心臓にガラス片を思い切り突き刺した。

 

 

 

(`・ω・´)「馬鹿はお前だったようだなぁ。」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 

(`・ω・´)「鏡の世界ではヘブンズドアーなんて無謀だったんだぜ?」

 

 

部長「確かに、私は書き込んだはず…。」

 

(`・ω・´)「確かにお前は俺に文字で命令したさ。」

 

(`・ω・´)「でもなお前は全てが左右逆になっている鏡の世界で俺に「「正常な文字」」を書いたんだ!!!」ドバァァアアァァァァン!!!!!!

 

(`・ω・´)「鏡の世界での正常な文字が左右の正しい現実世界に戻ったら、そりゃあ鏡文字になるよなぁ!!!!!!」

 

(`・ω・´)「鏡文字での命令はさすがにこの現実世界では通用しなかったようだな。」

 

(`・ω・´)「本になった俺を死ぬまで痛めつければよかったのになぁ。能力を過信しすぎて目の前のことが見えてないぜ部長。」

 

 

 

 

部長「グ、グフッ!!!」

 

 

(´・ω・`)「言ってみたかったんだよなこのセリフ。」

 

(`・ω・´)「アリーヴェデルチ!!!」

 

 

 

 /|_________ _ _

〈  To BE CONTINUED…//// |

 \| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ ~  ̄

 

 




小細工を連発する戦闘です。
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