彡(゚)(゚)「ファッ!!ワイがスタンド使いに!?」 作:奈落への流星群
レハ;゚-゚ノ「死ねぇえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!」ダダダダダダダダ
( ・`ω・´)「落ち着けフェリス!!!挑発に乗っては駄目だ!!!!」
レハ;゚-゚ノ「ザ・ワールド!!!!!」ドウゥゥン!!!
レハ;゚-゚ノ「時よ止まれぇ!!!!!」
~~~~静止した時の中~~~~~~~~~~~~~~
/|i、゚ヮ゚ハレ「ザ・ワールド!!!奴をぶっ殺せぇ!!!!」
ザ・ワールド「!!!!!」ドドドドドドド
フード男「甘いねぇ。実に甘い。」
フード男「そんな単純な攻撃じゃあ俺を倒せないぜフェリス。」
フード男「食らえっ!!!」ブンッ!!
/|i、゚ヮ゚ハレ「何かを投げてきやがった!!とりあえずぶっ壊せ、ザ・ワールド!!!」
ザ・ワールド「無駄無駄無駄無駄!!!!!!」
パァンッ!!!
/|i、゚ヮ゚ハレ「容器が破裂して中身が飛び出してきた!!」
レハ;゚-゚ノ「なんだこれは…。液体か!?」
/|i、゚ヮ゚ハレ「こ、このにおい!!!まさか!!!」
フード男「そう!!!灯油だぁっ!!!!!」
フード男「止まった時間の中でも温度は健在!!!」
フード男「燃え盛る炎の中から俺を殺せるかな?」
フード男「ザ・ワールド!!!殴った拳の摩擦で発火させろ!!!!」
ザ・ワールド「!!!!」シュッ!!
ブオオオオオオォォ!!!!!
レハ;゚-゚ノ「うあああ!!!熱い!!!」
フード男「炎に囲まれちまったようだなフェリス…。」
レハ;゚-゚ノ(このまま時が動き出せば私は間違いなく焼死する!!かといって残り3秒でこの炎をラッシュでかき消すのは無理だ!!)
レハ;゚-゚ノ(一回ザ・ワールドに私を投げさせて逃げるのが最善!!)
レハ;゚-゚ノ「今は逃げるが、覚悟しておけよてめぇ!!」
フード男「いいや、お前は逃げない。」
フード男「なぜならお前は母親思いだからなぁ!!!。」
レハ;゚-゚ノ「!?」
フード男「知ってんだぜ。お前が盗んだ金を病院に仕送りしているくらいのことはなぁ。」
フード男「もし、お前が逃走に成功したら母を殺すように命じてある。」
フード男「さぁ、このまま尻尾巻いて逃げるか?」
フード男「そしたらお前の大事な大事な母さんはじっくり痛めつけられながら死ぬことになるだろうなぁ…。」ニチャァ
レハ;゚-゚ノ「うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
レハ;゚-゚ノ「関係ない母さんを巻き込むなぁぁぁぁっぁぁぁ!!!!!!!!」ダッダッダッ!!!
フード男「フッ、感情に左右されすぎだぜフェリス。まさかこの炎の中を突っ込んでくるとはなぁ。」
フード男「だが無駄だっ!!!お前はここで死ぬのだ!!!」
レハ;゚-゚ノ フード男「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」
レハ;゚-゚ノ フード男「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」
レハ;゚-゚ノ フード男「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」
フード男「火傷のダメージのせいでまともに殴り合えてないぜフェリス!!!!」
レハ;゚-゚ノ「くそぉぉぉぉぉぉ!!!!」
フード男「無駄だぁ!!!」ドガァァァン!!!
レハ;゚-゚ノ「グフゥ!!!」
ドゴッ!!
フード男「時は動き出す!!」
~~~動き出した時の世界~~~~~
( ・`ω・´)「うぉ!!!急に目の前が燃えやがった!!!」
( ・`ω・´)「そういえばフェリスはどこだ!!」
フード男「そこだぜ。」
そう言って指さした先には俺の横でぐったりとしているフェリスがいた。
レハ;゚-゚ノ「う…、母さん…。」
( ・`ω・´)「てめぇよくも!!!!」
フード男「親を人質にされたらなりふり構わず突っ込むとは、馬鹿だな。」
レハ;゚-゚ノ「…私の体を起こしてくれ真弓。」
レハ;゚-゚ノ「まだ戦える。そしてアイツをぶっ飛ばす…。」
( ・`ω・´)「無茶だフェリス。君はもう戦えるような状態じゃない!!」
レハ;゚-゚ノ「それでも!!!戦わなきゃいけないんだよ…。」
( ・`ω・´)「フェリス…。」
フードの男「ハハハハ!!来いよフェリス…。ぶっ殺してやる。」
( ・`ω・´)「…。」ツカツカ
フード男「お?今度はお前が戦う番か?」
レハ;゚-゚ノ「真弓。お前のノトーリアス・B・I・Gじゃあどうやっても勝てない!!!」
( ・`ω・´)「勝てる勝てないじゃない…勝つんだよ。」
レハ;゚-゚ノ「…。」
フード男「お前本物の馬鹿だなぁ!!!ノトーリアス・B・I・Gでどう戦うんだ?自殺でもすんのか?」
( ・`ω・´)「あぁ、そうかもな。」
( ・`ω・´)「フェリス。俺の生き様、背中を通して見ておけ。」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
レハ;゚-゚ノ「!?」
( ・`ω・´)「俺は今どす黒い悪と対峙してる。」
( ・`ω・´)「…まだ17歳の親を人質に取り、まるで自分たちが神にでもなったかのように人一人を平然と殺そうとする。」ハァ
( ・`ω・´)「てめぇみてぇな…、奴を…俺は許してはおけねぇ…。」ハァハァ
フード男「許せないからなんなんだよ。別にお前のような弱者が俺を許せなくてもそんなの関係ねぇんだよぉぉぉ!!!!!!」
フード男「ザ・ワールド!!」
フード男「時を止める必要もねぇ!!!奴の腹を突き刺せ!!!」
( ・`ω・´)「……食ら…え…。」ポイッ
フード男「なんだぁその弱っちいバッグの投擲は!?」
レハ;゚-゚ノ「私がひったくったバッグを投げたっ!!!」
フード男「こんなの食らっても痛くも痒くもないが、せっかくだ。ザ・ワールドのパワーでバッグを貫いてやる!!!」
ブチィッ!!!
レハ;゚-゚ノ「なんというスピードで…。」
レハ;゚-゚ノ「バッグの中にいたノトーリアス・B・I・Gがあいつの両腕を取り込んだ!!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「ラッシュのスピードでノトーリアス・B・I・Gはあいつを目標にしたんだ!!!」
フード男「なんだぁこいつは!!!なぜノトーリアス・B・I・Gがバッグの中にいるんだっ!!!!」
フード男「そしてなぜノトーリアス・B・I・Gは既に本体が死んだ姿になっているのだ!!!」
フード男「は!?まさかっ!!」
( `ω ´)「……。」
フード男「あいつは死んでやがる!!!」
フード男「さっきまで喋ってたのにもか関わらず何故か死んでやがる!!!」
ノトーリアス・B・I・G「GYAAAAAAAA!!!!!!」
フード男「ま、まずい!!!ラッシュのスピードのせいで両腕に纏わりつかれた!!!!」
フード男「このままだと全身を取り込まれる!!!」
フード男「ザ・ワールド!!!時よ止まれ!!!!」
~~~~~静止した時間の中~~~~~~
フード男「奴の異様な呼吸は死にかけていたからなのか…。」ハァハァ
フード男「でも一体なぜ死んだんだァ…。死ぬそぶりは一切見せなかったはず…。」
フード男「今はそれよりもだ…。」
フード男「両腕を犠牲にしたくはない!!!」
フード男「だがしょうがねぇ!!!!俺の両腕をザ・ワールドの足で切断するぅ!!!」
バゴッォ!!!
フード男「俺の後ろのマンホールから…、ザ・ワールドが出てきやがった…。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「お前がくっちゃべっている間にマンホールに回らさせてもらった。」
レハ;゚-゚ノ「真弓の犠牲によって得たチャンス!!逃がしはしない!!!!」
レハ;゚-゚ノ「このまま殴らせてもらう!!!」ダッダッダッ
フード男「いや、やめろぉ!!!!」
レハ;゚-゚ノ「今私は負傷して、最大限のパワーは出せない。出せないけども、そのノトーリアス・B・I・Gに取り込まれたザ・ワールドよりかはパワーはある!!!!」
フード男「クソがっ!!!死ねぇぇぇぇい!!!!!!!!!」
レハ;゚-゚ノ「無駄だよ。無駄無駄。」
レハ;゚-゚ノ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」
レハ;゚-゚ノ「無駄だぁっ!!!!」
フード男「ぐわわぁあああぁぁぁぁっぁぁっ!!!!!!!!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「今度こそ私が言わせてもらう。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「そして時は、動き出す。」バァァンッ!!!
バキボコドゴグキィ!!!!
~~~動き出した時間の中~~~~~~~~~
ノトーリアス・B・I・G「!!!」
フード男「やめろ、やめろぉ!!!!!」
フード男「体が動かねぇ!!!ひぃぃいいいいい!!!!!」
ノトーリアス・B・I・G「イイイイイイアアアアアアアアアア!!!!!!」
フード男「うあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!」
グチュゴチュゴキッ!!!グチャグチャグチャァッ!!!!ブチャァッ!!!!
/|i、゚ヮ゚ハレ「いくらクズ野郎でもさすがに肉塊に取り込まれる姿は心に来るな。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「真弓は生き様を背中を通して見ろと言った。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「彼の背中には私への命令が書かれてあったのだ。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「「心臓を止めろと。」」
/|i、゚ヮ゚ハレ「そして彼が話している間に、DIO戦の承太郎のように心臓を止めた。」
ノトーリアス・B・I・G「!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「今度はこっちを向きやがった。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「こっちに向かってくる!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「だがお前もじきに消える。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「ザ・ワールド!!!!真弓の心臓を全力で動かせェッ!!!!!」
ザ・ワールド「…!」ガシィッ!!
ドクドクドクドクドクドク!!!!
/|i、゚ヮ゚ハレ「い、生き返らない!!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「そ、そんなっ!!!!」
ドクドクドクドクドク!!!!
ノトーリアス・B・I・G「…!!!」ザッザッザッ!!!
/|i、゚ヮ゚ハレ「ようやく信頼できる人ができたと思ったのに…。」
/|i、;ヮ;ハレ「私は彼を失いたくはない!!!!!!」ブワッ!!!
ドクドクドクドクドク!!!!
/|i、;ヮ;ハレ「そんな…、嫌だよ…。」
レハ;゚-゚ノ「生き返って!!!真弓!!!!!!!」
/|i、;ヮ;ハレ「お願いっ!!!動いてぇぇぇぇっぇぇぇぇぇ!!!!!」
ドクドクドクドクドク!!!!!
ノトーリアス・B・I・G「キシャァァッァァァァッァァ!!!!!!!!!!」 グワッン!!!
( ・`ω・´)「呼んだかい?嬢ちゃん?」
/|i、゚ヮ゚ハレ「真弓ッ!!!!!!生き返ったのね!!!!」
( ・`ω・´)「戻れノトーリアス・B・I・G!!!」
ノトーリアス・B・I・G「…。」シュッン!!
( ・`ω・´)「死ぬことがトリガーのノトーリアス・B・I・G。もし本体が生き返ったらまた制御可能になるんじゃないかと考えたんだが、ちゃんと上手くいったみたいだな。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「ま、真弓ぃいいいいいいいいいいい!!!!!!」ギュウウウウウウウウウ!!!
( ・`ω・´)「おいおい抱き着くなよフェリス。オイル臭いぞお前。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「めっちゃっ失礼だわこいつ!!!」
( ・`ω・´)「ありがとうフェリス。君のおかげだ。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「真弓…。」
( ・`ω・´)「だがまだ戦いが終わったわけじゃあない。君の母親の所に行かないと。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「そうね!」
~~~精神病院~~~~~~~~~~~~
??「ボス、あのザ・ワールド使いは作戦を成功させましたか?」
??「!?失敗に終わっただって!?」
??「しかもあいつがいる!?」
??「…分かりましたボス。ここにやってくるであろう奴を必ず始末し、作戦を成功させます。」ガチャッ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
/|i、゚ヮ゚ハレ「母さん!!!」
母「あらフェリス。久しぶりね。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「なにか痛いことされてない!?」
母「いや、そんなことないけど。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「頭のバンダナとその毛布はどうしたの?」
母「ちょっとぶつけちゃってね。あと最近寒いし、毛布で包まってるの。でも大丈夫だから。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「あ。そう。気を付けてね。」
母「はいはい。」
母「そういえばあの人は誰?」
/|i、゚ヮ゚ハレ「真弓さんって言うの。」
母「へぇ…。真弓さんね…。」
トントン
医者「入りますね。」
( ・`ω・´)「おぉ。入れ。」
母1「…。」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ドアから入ってきたその人は意外!!
フェリスの母親だった。
( ・`ω・´)「!?なぜ母親が二人いる!?」
/|i、゚ヮ゚ハレ「!?」
/|i、゚ヮ゚ハレ「どうなってるの!?」
母1「…。」ダッダッダッ!!!
母2「危ないわフェリス!!!」
( ・`ω・´)「ドアから来た母親が右手で包丁を持ってフェリスのもとへ向かっている!!」
( ・`ω・´)「きっとドア付近の奴が偽物だ!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「分かった!!!」
( ・`ω・´)「なーんてな。」
( ・`ω・´)「さっきから毛布の下で、なに手を動かしてやがる!!!」
母2「ん!?」
( ・`ω・´)「オラッァ!!!」ブンッ!!
ドゴォッ!!
母2「うぎゃぁぁぁぁ!!!!!」
( ・`ω・´)「どうやらベットにいた母親が偽物だったみたいだな。」
( ・`ω・´)「毛布の下で手を動かし、本物の母を操っていたみたいだな。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「え、そうなの!?」
( ・`ω・´)「まぁフェリスは気をそらす係だ。助かった。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「なんか複雑な気分…。」
医者「クソがっ!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「よくも私の母を利用してくれたな…。」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
( ・`ω・´)「フッ飛ばした人形がもう木製人形に戻っている。」
( ・`ω・´)「サーフィスか。こいつのスタンドは。」
/|i、゚ヮ゚ハレ「だったらもう万策尽きたな。あとはザ・ワールドで殴らせてもらう!!!」
( ・`ω・´)「…。木製人形の片腕がない。いや、元からなかったのか!!」
( ・`ω・´)「だから包丁を右手のみ握らせたのか。」
( ・`ω・´)「いやだったらなぜ片腕がないんだ…?」
医者「気づくのが遅いぜ馬鹿ども!!!」
医者「オラッ!!!」
/|i、゚ヮ゚ハレ「ぐへぇ!!!」
( ・`ω・´)「木製人形の片腕でフェリスを殴った!!」
医者「サーフェイスが触れた人間はなんだろうとコピーする!!それはこの片手も同じだ!!」
医者「そして本物はコピーの操り人形になるのさ!!」
医者「だからこの片手を投げさせてもらおう。」
( ・`ω・´)「!?」
医者「ぶっ飛べ!!!」
パリィン!!!
投げた片腕は窓を突き破った。
そしてそれに応えるようにフェリスの腕も窓引っ張られた。
/|i、゚ヮ゚ハレ「うああああ片腕の制御がきかないいいい!!!!」
パリィンッ!!!
( ・`ω・´)「フェリスぅぅうううううう!!!!!」
フェリスは片腕とともに窓を突き破った。
医者「これで邪魔者はいなくなった。」
( ・`ω・´)「そうか?例えここが4階だとしてもフェリスのザ・ワールドならきっと無事だぜ。」
医者「俺はフェリスを殺すつもりで片腕を投げたわけじゃあない。」
医者「お前を気絶させるための時間を稼ぐためさ!!!」
( ・`ω・´)「こいつ!!懐からスタンガンを!!!」
( ・`ω・´)「でもお前らの標的はフェリスだろう?なぜわざわざ俺を狙う?」
医者「なにか勘違いしているようだな。」
医者「フェリスの殺害命令も出ていたさ。だが俺の真の狙いはお前だぜ真弓!!!」
( ・`ω・´)「俺だと!?」
医者「ボスのスタンドでもお前の詳しい住所までは特定できなかったようでなぁ…。お前をずっとボスは探し回っていたのさ。」
医者「確かにあのフード野郎はあくまでフェリスを殺害しようとした。でもビビったよ。まさか組織での最優先目標であるお前が現れた情報が入ったと聞いたときはなぁ!!!」
医者「スタンガンで気絶させたら、病院内で待機している俺の仲間たちに身柄を受け渡す。」
医者「ってことでよぉ、黙って気絶しろっ!!!」バチバチ!!
( ・`ω・´)「だったらよぉー!!!フェリスの家族やフェリスのことよりもよぉ!!!」
( ・`ω・´)「俺をもっと重点的に調べるべきだったなぁ!!医者ぁ!!!!!」
医者「なにっ!?」
( ・`ω・´)「俺は最近まで暴行罪でムショに捕まってたんだぜ。4人のチンピラを半殺しにした罪でよぉっ!!!!!」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
( ・`ω・´)「オラッッ!!!」
医者「グワッ!!!」
( ・`ω・´)「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!!!!」
ドキャバキドゴォ!!!
医者「ぐっはぁっ!!!!」
医者「スタンドなしでも十分強いなんて聞いていない…。」
医者「う…。うぅ…。」バタン
( ・`ω・´)「どうやら俺は早急に逃げ出さないといけないらしい。」
ジリジリ…ジリ…
( ・`ω・´)「なんだこの音は…?」
( ・`ω・´)「はっ!?このスタンドは!?」
( 〇`ω〇´)「うあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
/|_________ _ _
〈 To BE CONTINUED…//// |
\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ ~  ̄
伝わりづらいトリックだったかもしれない。
申し訳ない。
追記
間違って下書きをコピペしたので誤字脱字があるかもしれません。