近い内に高校で中間テストが実施されるため、10月8日まで投稿は出来ません。
コラボの方は、送られたものをコピペして投稿するだけなので、更新はされます。
10月9日から、文化祭編を投稿します。何卒よろしくおねがいします。
テレフォン31さん、サリトスさん、Syphaさん、ユーザー001さん、河本 師走(ふーみん)さん、悠城拓さん、おてもやんさん、歳三さん、エルナ·スカーレットさん、流離いの旅人さん、お気に入り登録ありがとうございます!!
テレフォンさんからのリクエストの後編です!
さて、どうなるデート回!それではどうぞ〜
〜ある日の羽丘学園〜
「卯月創也さん……ですか?」
「あぁ、ハロハピのみんなを支えてくれるとても頼もしく儚い後輩さ…」
「なるほど。」
その日、麻弥と薫の2人は偶然にも、お互いのバンドメンバーの事について話し合っていた。
そして、ハロハピのメンバーの事について話していると、偶然にも創也の名前が挙がったのだ。
「彼はハロハピではいつも裏方にばかり回っているからメンバーとしての知名度は低いからね。見えない場所でみんなを支えているんだ。みんなを支えるという点ではドラムと似たようなものだから、もしかしたら創也と麻弥は意外と気が会うかもしれないね。」
「薫さんがそこまで言うなら、ジブンも機会があったらお話ししてみたいですね。」
〜現在〜
「これはもう…乗るしかないっすね…」
「そうですね…対して看板を見なかった俺達も悪いですし…何より目を離すと日菜先輩や幸が何をするかわからないのが怖い……」
俺と麻弥先輩の目の前には『ドキドキ☆カップル用ウォータースライダー♡』と、何とも殺意の湧くキラキラに装飾された看板がある。
『カップル用』と書かれてはいるものの、先ほど、彩先輩と日菜先輩が2人で下に降りていたという事は、おそらく2人組なら何でも良いのだろう。違ったら別の意味でヤバイ。
「それじゃあ……行きますよ…」
麻弥先輩は俺の肩に手を置き、構える。
「はいっ!ジブンも頑張るっす!」
そして、俺と麻弥先輩は俺が前方、麻弥先輩が後方という形でウォータースライダーの入り口に座る…ってか、このウォータースライダーかなり水圧が強い……入り口から手を離したらすぐに流されそうだ。
「それでは、いってらっしゃ〜い♪」
そして、監視員さんの声を合図に俺たちは、流れに身を任せて、そのまま超スピードで下へと降っていく。
「うわっ!?思ったよりもずっと速いっ!」
「あばばばばばばっっ!?」
なんか麻弥先輩が変な声を出してる気がするが気のせいだろう。それよりも速く幸達に追いつかないと……っ!
そして、スライダーに流さらて2分近くが経過した時だった。ってか、このスライダー長いな……あと少しで出口なんだろうけど。
「そ、創也さんっ!ジブン、一つだけ言い忘れている事がありましたっ!」
突然、強い水音に紛れて麻弥先輩が叫ぶ。
「ど、どうしたんですか…!」
そして、何を血迷ったのか麻弥先輩は俺の肩から手を離して、俺の胸元辺りまで手を回し、後ろから抱きつく形になった…………はぁ!?
「ちょっ!?麻弥先輩っ!?な、なにしてるんですかっ!?思いっきり当たってるんですけど!?」
お互いを隔てるものが麻弥先輩の水着1着だけという事もあり、背中にダイレクトに2つの大きな柔らかい感触が伝わる。
麻弥先輩が何を考えているか分からず、後ろを見ると……
「本当にすみません……ジブン……かなりの運動音痴で…さらに言えば…
「…………………え?」
目に涙を浮かべ、顔を真っ赤にした麻弥先輩がそう言い切ると同時にスライダー内の密閉空間からは考えられない程の明るい光が見え始めた。
「そーくんと麻弥ちゃん、多分もうすぐ降りてくるよね?」
「そうなんじゃないかな?」
ウォータースライダーの出口で、日菜と彩の2人は待機していた。思っていた以上にスライダーが長く、速く追跡を開始しないと幸とイヴを見失いそうなのだ。
「あ、来たみたいだよ」
うっすらと、ウォータースライダーの内部に映ったシルエットで、創也と麻弥が到着したと確信するが……」
「「いやあああぁぁぁあ!!!!」」
ズボォン!!!
「「きゃっ!?」」
大きな叫び声と巨大な水しぶきを撒き散らしながら現れた2人に彩と日菜は小さく悲鳴を上げる。
「びっくりしたぁ……って、あれ?麻弥ちゃんと創也くんは?」
顔に飛び散った水を拭って周囲を見渡すが、2人の姿は何処にも見当たらない。
「あっ、2人とも水底でなんかジタバタしてるけど……何してるんだろ?」
日菜が指を刺した方向………ウォータースライダーの着水先であるプールの底では、麻弥が創也の背中にしがみつく形で暴れており、それに合わせて同じように全力で暴れている創也の姿が写っていたのだ。
「これ絶対溺れてるよね!?速く助けないと大変だよっ!?」
そんな風に彩が暴れていると、創也が息絶え絶えの状態で水上に這い上がってきたのだ。髪が濡れて目元を覆い、まるでショートヘアの貞子の様になっているが、決して死んではいない。
「ふ…ふへへぇ……川の向こうに…隙間と…機材が……」
「麻弥ちゃん!それ三途の川だから!渡っちゃダメな奴だからっ!!」
創也の背中の上で安らかな表情を浮かべながら三途の川の先にある機材を幻視する麻弥に彩が前略のツッコミを入れる。
「はぁ…はぁ…川の向こう側で…勇人と颯樹先輩がさっさとあっちに行けって……蹴り飛ばしてきて…けほっ…」
「颯樹くんも勇人くんも死んでないよ!?」
「あははっ♪そーくんも麻弥ちゃんも面白〜いっ♪」
「日菜ちゃん!遊んでないで手伝ってよぉ〜っ!!」
結局、その場が無事に収まるのは幸とイヴを見失って数分後のことだった……
「ここの屋台の料理ってどれも美味しいね!」
「はい!職人さんのワザを感じます!」
時刻は早い事に、既に昼となっていた。
幸とイヴの2人は近くにあった屋台からフライドポテト、焼きそば、たこ焼きなど、施設内に設置された屋台で購入したものを近くで設置された机で昼食を取っていた。お互いが笑顔で食事を取る姿はどこからどう見ても仲の良いカップルだろう………
「なんとか順調みたいだな………」
幸とイヴの2人が幸せそうにイチャイチャしているのを眺めながら、俺は口の中にフランクフルトを運ぶ。うん、美味い。
「お二人とも、とても楽しそうですね。イヴさんも凄くはしゃいでますし。」
その横では、麻弥先輩が野菜スティックを摘まみながら保護者のような目線で2人を見守っている。
「えっと、『現在、パスパレの何人かのメンバーと友達でプールに来てます♪ここの料理がすごく美味しい♪』っと…よしっ!」
よしっ!…じゃねぇよ。彩先輩、アンタ本来の目的忘れてません?てか、俺を映さないで、ファンに何か文句言われるから。え?顔をぼかしたって?ならいいや。
「ここのポテトるんっ♪ってする!もういくらでも食べられちゃう♪」
そして、その隣には絶対に2人の事なんて眼中に無いであろう日菜先輩がフライドポテトを食べていた……って日菜先輩!俺のフライドポテトにまで手を伸ばさないでもらえます!?自分の分は自分で買おうよ!?ね!?
「少しくらいポテトいいじゃん!」
「少しと言いつつ俺のポテトをもう半分以上食べましたよね!?ぐっ…力が強い…っ!させるか…っ!」
「ぽ、ポテトぉ……っ!」
日菜先輩が買ったポテトは、既に残りカスすら余さず食べられており、その後の標的が俺の購入したフライドポテトに切り替わっていたのだ。
一方その頃、イヴ&幸ペア
「コウさん!この焼きそば、とっても美味しいです!」
そう言うと、イヴは手に持った箸で焼きそばを辛く摘み、幸の目の前……というより口元に運ぶ。
「あ〜ん……わぁ、確かにソースが効いててすっごく美味しい!」
「良かったです!」
「あ、じゃあ……はい、これどうぞ!」
そう言うと、幸はたこ焼きをつまようじで刺し、同じようにイヴの口元へ運ぶ。
「あ〜ん…これもやっぱりとっても美味しいです!」
「うん!もういくらでも食べられちゃいそうだよ。」
創也&麻弥&彩&日菜サイド
「あ、店員さんですか?ブラックコーヒーお願いします。それとフライドポテト追加でお願いします。俺の分なくなっちゃったので。」
「あれ?そーくんブラック飲めたっけ?それとまだポテト食べるの?」
「アンタが全部食べちゃったからだよっ!?」
「2人とも思いっきり間接キスしてるけど…あれ、気付いてないよね?」
「イヴさんも幸さんも全く邪念なく純粋な気持ちでお互い接してますからね。単純に食べ物をあげたかっただけでしょうし。あ、すみません、コーヒー追加でお願いします。」
俺と日菜先輩のバトルが勃発している間にも、幸とイヴのイチャイチャは加速していた。
そして、その後も観察を続ける。
「あ、そろそろイヴちゃんと幸くんのご飯がなくなりそうだよ?」
彩先輩が指摘した通り、2人の皿は空になりつつあった。
「そろそろまた泳ぎにいく?」
「そうですね、食後の運動というやつです!」
聞こえた会話からも、そろそろ2人が移動することが分かった。
「あっ、2人が移動を始めました!」
「追いかけよう!」
麻弥先輩と彩先輩が立ち上がり、俺もそれに続く形で2人を追いかけようとするが……
「あれ、日菜先輩?来ないんですか?」
ふと、先程から日菜先輩が大人しく、移動しようという時に全く席を離れる気配がないことに気付いた。
「うっ…そ、そーくん……あたしの事は良いから……あたしを置いて……先に行って…」
日菜先輩はお腹を押さえながら、椅子から動こうとしなかった……
「日菜先輩……まさか……」
俺は一つの結論に至り、それを口にする。
「フライドポテト……食べすぎちゃったんですか?」
「ぎくっ!」
小さな呻き声を漏らし、汗がダラダラと垂れ始める日菜先輩。おい、目を逸らすんじゃねぇよ。
「俺あんだけ言いましたよね!?自分で食べきれる量を買えって!!」
「だって!ここのポテトるんっ♪ってするんだもん!!手が止まらなかったんだもん!!」
駄々っ子の様に騒ぐ日菜先輩
「あたし悪くないもん!るんっ♪ってさせたここのポテトが悪いもん!」
うわっ!これだけ理不尽な責任転嫁初めて見たよ!
「あぁもう!!どうするんですか!このままだと幸とイヴを見失っちゃいますよ!?」
メンバーの1人の脱落が確定した瞬間である。
「創也くん!日菜ちゃんは私が見ておくから!安心して2人を追いかけて!」
【残り2人】
「わわっ!?人が多くて迷子になりそう!?」
「コウさん!こういう時は手を繋ぐのが良いかと!」
「分かった!」
現在位置は、流れるプール…大勢の人が流れに身を任せてプールを泳いでいた。
そんな中、イヴと幸はお互いが手をつなぎ、お互いが離れないように行動をしていた。
「今の所問題はなさそうですね。」
「そうですね…というか麻弥先輩、浮輪から絶対に手を放さないでくださいね?」
もちろん、俺達も陰ながら同行している。ちなみに、麻弥先輩には貸出用の浮輪を使ってもらっている。だって、ウォータースライダーの時みたいなことになったら嫌だし。
「というか、これってジブン達がお2人を追跡する意味ってありましたか?」
「…………それ言わないでくださいよ……」
いや、俺だって何気に気にしてたんだよ?だって2人共すっごく順調にイチャイチャしてるし…俺らがいる意味はたしかに無いんだけどさぁ……
「あ、イヴさん達が上がりましたよ。」
「追っかけますか?」
「そうですね。」
麻弥先輩の言うとおり、幸とイヴの2人は既に流れるプールから上がって、別の場所へ向かっていた。俺と麻弥先輩も上がり、再び追跡を開始しようとしたところで事件は起こった。
「あの…創也さん、アレってなんか不味くないですか?」
「え?」
麻弥先輩が指をさした方向には、幸とイヴ…だけでなく、大学生くらいの大柄な男の3人組が2人を囲っていた。距離があるため、あまり上手く会話は聞き取れないが、明らかに険悪な雰囲気であることは分かる。
「へぇ〜、この子結構可愛いじゃん…なぁ坊主、そこの女の子を俺らに渡してくんね?」
「……」
柄の悪い男の一人が、幸相手にふざけた様子で近づく。イヴはというと、怯えた様子で幸の背中にしがみついてていた。
「あれは……ナンパですね…それもかなりタチが悪い場合の。」
「え!?それってやっぱり不味くないですか!?」
「というか、思っている以上にヤバイと思います…」
周りの泳いでいる客は、その様子をニヤニヤと眺めている人が殆ど…おそらく、柄の悪い3人組と同じサークルの仲間などなのだろう。その数、12人。
「この数相手だと…ヤバイですね……」
「か、監視員さんに連絡してきます!」
そう言って麻弥先輩が慌てて監視員のいる場所に向おうとするが…
「待って下さい先輩…呼ぶべきなのは監視員じゃなくて、
「……え?」
「そっちの子もこんなひょろいガキよりも俺等といたほうが面白いと思うぜ?」
そう言って、集団の一人が、幸の背中に隠れるイヴに手を伸ばした瞬間だった。
ガシッ!
伸ばされた手を幸は片手で掴み、そのまま力を込める。
「いだだだだだっっ!?!!?!?!?」
幸の握る力が強いせいで、男は悲鳴をあげる。
「帰って!」
幸はそのまま手に更に力を込め、男を近くに居た仲間に激突させる。
「なっ!?このガキ!!!」
一瞬で2人を戦闘不能に追い込まれたことに一瞬動揺を見せるが、喧嘩馴れしているのか、すぐにもう1人の男が幸に殴りかかる。
「幸!しゃがめっ!!」
「っ!?」
突然後ろから聞こえた声に幸は反射的にイヴを守るようにしゃがむ。
「ぎゃっ!?」
次の瞬間、目の前から男が小さく悲鳴を漏らし、吹き飛ぶ。
「あれ!?そーくん!?なんで此処に!?」
幸の目の前には、自分たちと同じように水着に着替えた創也が居たのだ。
「話は後だ!お前がこの人数相手に人1人守りながら挑んだら間違いなくて加減できないだろ!全員病院送りを防ぐから手伝え!」
半ギレの様子で幸に助太刀をする創也。
「う、うん!分かった!」
そして、創也が男を1人ダウンさせると同時に、プールでその様子を眺めていた男の仲間の12人も上がり、こちらを囲って来たのだ。
「それじゃ、お前絶対イヴを守れよ?」
「分かってる!そーくんこそ…えっと…うーんと…とにかく頑張って!」
「いい言葉が見つからなかったんだな……」
そして、男たちが一斉に幸と創也に襲いかかる
「創也さん!言われた通り担架と医療スタッフの人達を…ってえええっ!!??」
麻弥が現場に到着すると、そこには
「ぐっ…な、なんなんだ…こいつら…つ、強すぎる…」
まずは、合計15人の死屍累々で地面に伏す男たちと…
「コウさん〜〜っ!!」
「もう大丈夫だよ…心配掛けてゴメンね?」
若干目に涙を浮かべながら幸に抱きつくイヴと…
「おのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれ」
最早可視化出来るほどの呪詛を撒き散らす勇人と…
「日菜ちゃん?彩ちゃん?私たちはアイドルなのよ?それなのに2人共こんなに沢山のフライドポテトや甘いものを食べて……これはドウイウことかしら?」
「美味しすぎるここのポテトが悪い!!」
「日菜ちゃんの言うとおりだよ千聖ちゃん!どれも美味しすぎてスプーンが止まらなくて…」
説教をしている千聖と、その説教に真正面から反抗している日菜と彩と……
「…………………」
干からびて水面に死体のように浮かんでいる颯樹と…
「はぁ…結局バレちゃったし、この後どうすっかなぁ…」
山のように積み重ねられた男達の頂上で胡座をかいて思い悩んでいる創也がいた。
「えっと、創也さん?これは…どういう状況ですか?」
創也に麻弥が尋ねる。
「ん?あぁ、なんか18禁の方で俺のM疑惑が湧いたらしいのでSっぽい事をしておこうかなと思いまして…倒した連中の上に座ってます。」
「そっちじゃなくて…」
「ん?……あ、実はあの後、勇人が戦闘に乱入してきて、その後に千聖先輩と日菜先輩と彩先輩が騒ぎを聞きつけてこっちに来て、流れるプールから干からびた颯樹先輩が漂流してきた感じです。」
「な、なるほど……なるほど?」
麻弥が困惑した表情を浮かべる。
「っていうか、なんとなくそーくん達の声が聞こえるな〜って思ってたけど、まさか本当にいたなんてね。」
「やっぱり気が付いてやがったか野生児。」
呆れたような、納得したような表情を浮かべる創也。
「それで、どうするんだ?お前らは引き続きデートか?」
「う〜ん…どうする、イヴちゃん?」
「私は、みなさんと遊んでも楽しいと思います!」
「だね!」
笑顔で創也達の方を見る幸とイヴ。
「決まりだな。」
こうして、幸とイヴのデート見守り大作戦は幕を閉じ、創也達はその後、満足するまで遊ぶのだった。
〜おまけ〜
創也「って事があったんだよ…プールって初めて行ったけど、案外物騒な場所だったんだな。ま、楽しかったけど。」
こころ「とっても楽しそうだわ!ソウヤ!次はあたしと一緒に行きましょう!あ、そのウォータースライダーにも乗ってみたいわ!」
創也「スライダーは承服しかねるけど…ま、良いかも知れないな。」
美咲(…麻弥さんとカップルスライダーに乗ったんだ…へぇ…)ハイライトoff
花音(いいなぁ…ずるいなぁ…麻弥ちゃんが羨ましい…)ハイライトoff
創也「っ!?殺気!?」
〜おまけ2〜
医療スタッフ「あれ…我々の出番は?」
勇人「俺らの出番なんて、今回全然ないっすよ。」
颯樹「僕なんて色々あって干からびて漂流してただけだよ?」
勇人「あっ(察し)」
医療スタッフ「医務室…来ます?」
思わぬところで友情が深まっていた。
寝不足気味な時に書くとやっぱり質が落ちますね…
あ、どうでもいいですけど、創也はどちらかと言うとSです。責められると反撃が出来ないだけで、Mではないです。
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タイトル変更してもいい?
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