多重クロス作品世界で人外転生者が四苦八苦する話 作:VISP
今後もよろしくお願いします!
これらアインスト系の機体の設定は全てガンバスターさんから頂いたものです。
ムロンさんもですが、毎度毎度ありがとうございます。
○グラウベン
全長6kmを誇るアトミラール専用の戦艦型アインスト。
外見イメージは鋼鉄の咆哮シリーズの超巨大双胴戦艦播磨型一番艦:播磨をベースに強化し、深海棲艦の生物的デザインと改マゼラン級よろしくな濃密な対空火器類や艦砲が増設され、各所にアインストの証たる赤い球状の宝石が付いている。
また艦体中央には奥の手として2門の超重力砲が搭載されている。
発動時は艦首の深海棲艦特有の連なった歯が口の様に開き、艦体を上下に展開、チャージの後に2門の超重力砲を発射する。
こいつ単艦でも理論上はプトレマイオスにダメージを与える事は出来る上、単体で地球型惑星を破壊できる。
現状確認されている中では間違いなく最強のアインストである。
バルマー艦隊の主力艦扱いだろうフーレ級より巨大であり、艦隊戦を意識しているために高い砲撃能力とアインスト特有の極めて高い再生能力を持つ。
性能的にはシンプルに強い、でかい、硬い、タフを突き詰めており、マクロス級のような人型機への可変機構はない純粋な砲撃用戦艦である。
こんな地球製の艦艇に似たデザインや武装配置をしているのは、アインスト側でも対宇宙怪獣を意識した戦力の模索、パイロットであるアトミラールの持つサラミス・マゼラン級や旧西暦時代の戦闘艦艇(とアトミラールの人間時代に見た火葬戦記小説の知識)から来ている。
なお、内装に関しては、艦橋を始めとしたアインスト4人娘の居住スペースは普通の軍艦らしいまともな構造になっており、食堂その他のリラクゼーション施設も完備している。
アインストには本来必要のない機能や施設ばかりの内装だが、これはアトミラール達の人間時代の趣味嗜好に沿ったものであり、レーベンとアルフィミィの情操教育のためであり、同時にノイレジセイアがもし人類に牙を剥いた時には叛逆して連邦軍に与した時に円滑に連携するためでもある。
なお、このサイズでありながら艦載機運用能力は4人娘の搭乗アインストを載せるための格納機能があるだけで他は無い。
何せアインストは高い自己再生・自己進化能力を持っており、更にはアインストの所属する宇宙から何時何処でも出現可能なため、母艦の必要性が殆どないからだ。
そのため、このグラウベンも艦載機運用能力はなく、艦隊決戦・砲雷撃戦に特化している。
名前はドイツ語で「信念」の意味であり、地球側のコードネームは「ハリマ」。
艦名には搭乗者であるアトミラール(コムギ)の複雑な思いが込められている。
なお、グラウベンは当初は巨大なマクロス級やバトル級のコピーにしようかなと思っていたが、アトミラールの良く言えば堅実安定、悪く言うと凄腕とはいえ本来はモブで終わった彼女のポジ的にインパクトはあるが普通の戦艦ユニットとして播磨かつ深海棲艦になった。
デザインの影響か、地形適応は海がS、他はAとなっているため、潜水艦の真似事も出来る。
サイズ:3L
移動タイプ:空・海 移動マス7
特殊能力:HP回復(大)・EN回復(大)・Eフィールド・ジャマー
武装
近接防御機関砲…船体各部に設けられた無数の実弾・ビームが入り混じった機関砲を撃ち捲くる、軍艦としてはサイズこそ異なれどオーソドックスな武装。砲門数は船体に相応しい、まさにハリネズミと言える弾幕を展開する。
多目的ミサイル…対地・対空・対艦・対潜と各用途を纏めて、或は使い分けが出来るミサイル発射管から撃ち捲くる。こちらも船体サイズに相応しい搭載数を誇る。
連装副砲…下記の主砲より小さいが、それでも十分大口径な連装砲を十四基二十八門搭載し撃ち捲くる。因みにこの副砲は対機動兵器への追従も不可能ではない両用砲がコンセプト。
三連装主砲…メイン武装。船体上部に三連装十二基三十六門搭載された巨砲群を次々斉射する。副砲共々実弾とビームの撃ちわけも可能で、拡散砲弾の雨あられで濃密な対空迎撃も可能。
主砲・副砲拡散斉射:対空迎撃的に扇状に狭めの範囲で放つALL兵器。ゲーム的には実弾消費で弾数も少ない。
連携攻撃…周辺から次々転移して来たアインスト共々一斉に射撃攻撃を繰り出したり、近接攻撃を繰り出した面子の追い討ちに射撃が次々突き刺さるような攻撃シーンが展開される。
連装超重力特装砲…波動砲代わりとばかりに搭載された最大武装。発射時にはどこぞの霧の艦隊な戦艦級とばかりに船体が上下に割れたり外部センサーが展開したり、発射体制に変形する。パイロットや機体のカットインがお約束的に入る武装。
連装超重力特装砲(MAP)…MAP兵器。消費エネルギーはかなり多いが前方に縦長にかなりの長さでぶっ放す。
○レイデンシャフト・クリンゲ
レーベン専用近接戦闘仕様特機型アインスト。
外見イメージは四肢が発達し鋭い爪が自慢で二股の刃のような尻尾が生えた白銀の人狼。
それにぺルゼインリヒカイト同様、宝玉が各部に付いたり蔓状の関節構造を取っている。蔓の色はボディに合わせて黄色系に染まっている。
機体サイズは全長30メートルほどと大型MSや量産型特機とほぼ同サイズ。
武装含めたコンセプトイメージ的にはガンダムバルバトスルプスレクス+ライガーゼロ(ノーマル)+武御雷+ゲシュペンストS型+ヴァイサーガの各部をミックス。
纏めるとほぼMSに近いサイズで非量産型の特機に匹敵するパワーを持ちながら、機動性や運動性やらも非常に高い近接戦特化型。
幹部格の機体でMSサイズの特機といえるぺルゼインが回避系遠近万能型、グラウベンがシンプルにでかい・堅い・強い母艦、同時に構想中の専用機が装甲重視寄りの射撃系特機なので、幹部格で近接戦最強最速の切込み役・アタッカーとして構想された。
主要武装は四肢の立派な爪や伸縮自在の尻尾を絡めた近接コンビネーション。
射撃武装は殆ど搭載せず、幹部格専用機としてのエネルギーをパワーや機動性、再生力といった方面に振り分けており、凄まじい反応速度で動きながら自身より遥かにでかい機体相手でも振り回し、暴れまわる。
全身の各部にブレードエッジ装甲を備え、すれ違い、触れ合うだけでも通り魔の様に相手を切り裂いていく。
機体適正は陸・海なのだが、ヤルダバオトや雷鳳の高速技で空中でも飛び掛かったり出来るのと同じようにバリアで足場作って空中や宇宙でもビュンビュン駆け回る。
関節部がぺルゼイン同様、触手のみで繋がっている事を活かし、機動兵器の域を逸した広い稼動範囲を持ち、近接戦でよりトリッキーな動きを可能としている。
名前はドイツ語で「激情の刃」の意味であり、地球側のコードネームは「ウェアウルフ(人狼)」。
その名前の由来通り、この機体はレーベンの激情を発する媒介であり、彼女や彼女の大事な者を守る刃の鎧である。
コクピットは通常の起動兵器らしい内装だが、戦闘が始まると戦闘スーツの首部分にコードが直結、思考制御で意のままに動く。
まるで首輪付き(リンクス)のようである。
武装への反映はされてないが、狼型の頭部ヘッドからモンハンのティガレックス染みた大咆哮を放ち、至近距離の敵機を怯ませ、吹き飛ばしたりマシンガン系やミサイル系を迎撃したりも可能。
サイズ:L(ギリギリLサイズ)
移動タイプ:陸・海 移動マス8
特殊能力:HP回復(大)・EN回復(大)・分身・ビーストシステム(下記に詳述)
武装
ツインワイヤーテール…ルプスレクスみたいなワイヤーテールが二つに増え、伸縮自在・縦横無尽な動きで相手を絡めとり、切り刻み、薙ぎ払う。グフカスタムのワイヤーアクションみたいな動きも再現したりと、彼女の戦闘コンビネーションをより複雑化させる大事な武装。例え切り落とされても高い再生力によりあっという間に直るのも敵対者には厄介。命中時、敵の運動性を若干低下させる。
乱爪乱撃…高速で動きながら四肢の爪や、肘や膝も場合によっては合わせた乱舞を相手に叩きこむ。
ギガブラスター…本機の数少ない射撃武装。胸部宝玉の上部に位置する装甲がゲシュペンストS型のように開いて砲口が出現。ブラスター砲で周囲を薙ぎ払うALL兵器。
烈風爪…ヴァイサーガが剣から衝撃波を飛ばして相手を切り刻めるのと同じように、こちらも爪を振り回して衝撃波を発生、遠くの敵を切り刻む。移動して近くの相手を爪で切り裂きながら、遠方の相手も衝撃波を飛ばして切り刻むといったことも出来る。
シャイニングブレイカー…高密度に圧縮したエネルギーを爪に込めて相手に叩きこみ、貫き、内部からも炸裂させる。その際は周囲にバリバリとした電気みたいなエフェクトも発生。その能力の特性的に電気エネルギーにも近いため、機動兵器や宇宙怪獣といった相手に効果的。イメージ的にはシャイニングフィンガーの爪版+アロンダイトオーバードライブ+バスターコレダー。
フェンリスヴォルフ…リミッター解除して全身からエネルギーの余波を発し、異常な速度を出しながら爪や全身のブレードエッジを輝かせ、四方八方から切り裂き続ける乱撃を叩き込む。後にワイヤーテールを叩きこみ、相手は威力が強化された近接武装でダメージが入り、更に内部からも注ぎ込まれたエネルギーが炸裂しダメージを重ねる。最後は機体とパイロットのカットインを出しながら、武装部分どころか全身を黄金に輝かせながら上空から加速を重ねるような描写の末に両爪を叩きつけ、粉砕する。要は乱撃コンビネーション型必殺技。
ビーストシステム…気力130以上で発動。ダンクーガ系の野生化システムと阿頼耶識システムみたいな反応補助を組み合わせたような専用技能。パイロットの命中・回避・技量をアップ。
イメージ的には代償や反動なしに使用可能な鉄血系ガンダムのリミッター解除に近いが、これはパイロットがアインストという特殊な生命体である事でデメリットを帳消ししているからである。
野生化システムやダイレクトフィードバックシステムや強化人間系のデータやらを参考に開発され、4人娘の中で最も激情家かつ適正の高かったレーベンの機体に搭載された。
元々ネームド幹部組は分身と言える愛機を自分の身体のように動かせるのだが、その反応速度やらを安全かつ更に強化している。
が、その性質上安定性に欠けており、レーベンのトラウマや激情家な面と合わさって暴走の危険性が高い。
まぁ死んでも直ぐに蘇っては突撃するのを繰り返す事もあるので、ノイ・レジセイアは余り問題視していない(アトミラールの胃は死ぬが)。
○ゲニーセン・フリューゲル
フォアルデン専用重装砲・射撃戦仕様特機型アインスト。
外見イメージは大きな翼を背負った重武装でごつめのボディに、ヒュッケバインみたいなガンダムっぽい顔をしている。
カラーリングは青系中心でアインストとして特徴的な宝玉は機体各部にいくつかあるが、関節部の形状も普通のMSタイプで宝玉以外はアインストらしさはないメカメカしくヒロイックなデザイン。
機体サイズは全長50メートル代と特機の標準サイズ。
武装含めたコンセプトイメージ的にはフリーダムガンダム+重武装MS(ヘビーアームズとか)+インパルスガンダム+アーマードコア+IS。
纏めると重装甲・重機動・重火力を両立した背部に翼型の大きなウイングスラスターを装備したガンダムフェイスっぽい射撃型特機(割と支部で見る様なデザインと言ってはいけない)。
比較対象としてはアインスト系の特機の一つと言えるラインヴァイスリッターがライフルを主軸とした紙装甲高機動射撃特化型というスタイルをヴァイスリッターから引き継いでるのに対し、機体を特機サイズまで大型化したせいで機動性や狙撃能力はラインヴァイスに劣りながらも、手数の多さや防御力や安定性、汎用性等で勝る。
武装はこの機体の特殊能力によりフォアルデンの対応する戦術や戦況、趣向次第でコロコロ変わるが、基本的にガトリング系のような弾幕型やキャノン系のような単発大火力武装を搭載することが多め。
最大の特徴たるマルチウェポンはフォアルデンの知るロボ系作品やアーマードコアシリーズの知識や公開されてるデータやらを参考に組み込まれた特殊能力。
機体各部をブロック式にしたうえで多数のパーツや武装を用意。それらを戦況に合わせて出撃前に組み替える他、戦闘中にすらアインスト宇宙からフォアルデン個人に割り当てられた異空間から即座に武装やパーツの召喚・切り替えを可能とする。
これによりISのラピッドスイッチと言われる技能の再現も行えるので、戦闘状況に合わせて最適な武器を使用したり、実弾武装やエネルギー式の武装も即座に弾薬補給が可能となる。
機体ボディもコクピットのあるコア以外は同様に破壊されたパーツを再生するまでもなくパージ→召喚したパーツを即座に合体&即反撃する事も可能。
普通の腕部と思われたのに武器腕マシンガンへ変形できます、みたいな奇襲も平然としてくる。
多少無茶な変形はラインヴァイスのライフルみたいに出来る。
手放したり破壊された武装の代わりを即補充と、投影武器の代わりをドンドン出すエミヤみたいな真似も可能。
ただ、射撃系武装なら大抵扱いこなせるフォアルデンだが、接近戦は比較的苦手なために近接用武装の使用頻度は少なめで、使ってもサーベル位。
タンク形態や4脚形態といったバリエーションも勿論あるが、空を飛ぶのが好きなため、あまり地上戦に専念する戦法や形態は取らない。
直属の指揮官であるアトミラールにそれらの方が効果的とか指示されたら従うが。
この機能を応用して人類側に付いた後は、味方の同サイズの特機に手持ち武装の補給といった役目も可能という高機動武器庫にして補給ユニットである。
マルチロック機能も搭載しているので、武装次第では凄まじい射撃精度と面制圧力の両立といった物も可能。
どんな形態でも両肩部に浮遊する盾パーツたる「ブルーマリン」は継続して使用するので、常にシールド防御は可能となっている。
ブルーマリンはアルフィミィのオニボサツのような一種の眷属めいた存在であり、盾自体もシンプルに硬くて分厚い盾だけでなく、内側にクローアームやライフルを仕込むとかカスタム対象にもなっている(変身したりはしない)。
同じ近接型・射撃型のアルトとヴァイスのコンビに対し、レイデンとフリューゲルのコンビを比較した場合、前者の方が連携面の爆発力や巧みさは上だが、個としてみた安定性やスペックは後者の方が勝る。
名前はドイツ語で「楽しみの翼」の意味であり、地球側のコードネームは「ブルーアーセナル(蒼い武器庫)」。
コードネームの由来は登場する度に大抵武装が変わっている事、戦闘中でも平然と多数の武器を使い捨てては交換したり、武器庫めいたバリエーションを持つ事から。
場合によっては同一の機体と思われずに派生機が顔を出してると思われるかもしれない。
ネームド幹部はそれぞれ自分の愛機にして分身と言える機体に個人差はあれど愛着を持つが、フォアルデンに取ってこの機体は自分の二つの願望(空への憧れとトリガーハッピー)を満たす上に好きにカスタマイズも出来るし、かっこいいしと一種の理想の顕現であり、機体名の通りシミュレーションにしても演習にしても実践にしても楽しんで搭乗している。
まぁ、ロボ系ファンが自分の専用機を好きに弄って自由に動かせてと出来て燃えないわけがない、ということである。
4人娘中パイロットも合わせて最も汎用性と安定性に優れているため、実はノイ・レジセイアからの評価が一番高かったりする。
サイズ:L
移動タイプ:空・陸 移動マス6
特殊能力:HP回復(大)・EN回復(大)・Eフィールド・マルチウェポン(下記に詳述)
武装
頭部バルカン…オーソドックスなバルカン砲だが特機サイズの頭部に備わるゆえに、MS以下の小型機に対しては十分な威力になる。
ビームサーベル…手首に仕込まれたビームサーベル兼ビームガン。滅多に使わないし、使用時は大抵追い込まれているため、泣き喚きながら使う。
ミサイルポッド…脹脛部分に搭載された高誘導ミサイル。打ち切ればパージして機体を軽くすることも出来るし、即座にポッドごと召喚して補充も可能。ALL武器。
背部グレネードキャノン…信頼性の高い長射程高火力の実弾キャノン。曲射も出来る。
腰部レールガン×2…連射性や威力や射程のバランスの良いレールガン。ほぼフリーダム。
腹部ビーム砲…普段は装甲カバーに覆われてるビーム砲。固定武装の口径的には今の装備パターンでは一番大きい。
ツインビームガトリングシールド…ビームガトリングを2門ずつ仕込んだシールド。両手分合わせて4門のガトリングによる弾幕を張れる。迎撃時に多用する。
フルバーストアタック…搭載する多数の武装をマルチロックとNTとしての感覚補佐で適切に叩き込む。全弾発射系MAP兵器。
ラピッドファイア…高速で飛び回りながら手持ち武装やそれ以外の武装も含めて瞬時に召喚しては次々切り替え、相手を惑わしながら的確に連続射撃を叩き込んでいく連撃系の技。
大型ビームランチャー…両手持ちのでかくて長いランチャーユニットを召喚。腹部ビーム砲と根元を接続し、ガシャンガシャンと砲身が延長、上下に開いて展開して発射形態へ移行。その最中どうしても動きが止まるか直線的になるので、そこはブルーマリンが大型化&高出力のバリアを展開することで横やりを防いでいる(GNフィールド展開しながらビーム撃つガンダムヴァーチェみたいに)。最後に機体とキャラのカットインと共に派手なビームをぶっ放すという浪漫武装。
あくまで主要武装の一例パターンがこちら。
それら以外にも内側にグレネードが仕込まれた手持ち型大型シールド、腰部ファンネルコンテナ、手持ち型実弾ライフル、ビームライフル、手持ち型バズーカ、武器腕マシンガン、武器腕ブレード、手持ち型グレネードライフル、膝や肘にパイルバンカーを仕込んだ腕部や脚部等と本当に多種多様な武装バリエーションが控えている。
とりあえずアーマード・コアシリーズに出てたり、ロボアニメとかに出てる武装は特殊な武装じゃなければ再現は可能。
ただあくまでも使えるだけで、全部が全部使いこなせるわけではない。
マルチウェポン…換装系に分類される特殊能力。
自陣ターンで機体がまだ動いてなければ任意の武装やパーツを換装可能。
この機能は出撃前やインターミッション時でも出来るし、出撃後でもどこでも可能。
換装武装のバリエーションは原作OGの換装武装群をイメージ。そちらより武装バリエーションは豊富。
ある程度の構築パターン(弾幕型や砲撃型や狙撃型や汎用型や強襲型とか)を事前登録し、即座に引き出す事も可能。