今は、オリンポス序盤でやばいので育成してます。種火と狂骨と証が足りない・・・
作者は週一で投稿しようと思っております。その代わり、エタることがないよう頑張ります。
転生し記憶が戻った。今は3歳で、名前は
そして、肝心の転生特典なのだが、波紋呼吸法やスタンドはともかく、カルナさんの力を使いこなせれる自信がない。カルナさんの能力は使える。使えるのだが、自身の脳がカルナさんスペックに対応できてないのだ。例えるなら、世界最高峰のスーパーコンピューターなのに、使えるソフトが4桁の四則演算までという具合。或いはどんな願いもかなえる力を持ってるのに、ギャルのパンティを望む者のように、最強なサーヴァントを引き当てながら、自ら棄権して聖杯戦争から降りるものの様に、
ついでにクレイジーダイヤモンドでカルナさんの技を振るうことができるかが、重要である。使いこなせるならば、クレイジーダイヤモンドの能力に日輪の力を宿せられるようにし、普通の服にも
ちなみに今に俺は、目が赤いカルナさんといった顔で、空気が薄く、霧が濃い山に住んでいる。おそらく狭霧山だと思われるが、
最近は、猪や熊、鹿の血から鉄を取り出し、様々な武器を作っている。先ずはjojoクラッカー。戦闘潮流の主人公、ジョセフ・ジョースターの武器で、アメリカンクラッカーに波紋を流し込んだものである。波紋は液体、とりわけアルコールや油などの可燃性のものに、親和性が高いはずだ。なので、少量の液体をためておける溝を作った。次に鉄の糸で作った服。ワイヤーに、短刀はできた。槍に薙刀も作りたい。槍も薙刀も、遠心力を使って薙いだり、重さを利用して振り下ろしたりがおすすめの使い方な長柄の武器だ。引き出しは多くて損はない。
これからは自身の力を高めるための修行に入ろう。体の成長と合わせたメニューを考えないといけないし、とりあえず武器はクレイジーダイヤモンドで扱って、体が大きくなったらフィードバックさせるとしよう。
そして俺は眠りについた。
「おい、お前、こんなとこで寝てたら風邪ひくぞ。
「なんだと⁈
「はい、先生」
今回は上手くまとまりませんでしたが、生暖かい目で見守っていただければ幸いです。