3人と1匹で始める人理修復   作:キラ ヤマト

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三話投稿です。2000万ダウンロード記念。星5配布。あなたはどの孔明を選びますか?ウェイバー?エルメロイ2世?ライダーの部下?グレートビッグベンロンドンスター先生?自分は水着ジャンヌのために玉藻を選ぼうと思います。


転生者と悪神

 ○○○○side

「やっぱすげえ面白えな。fgo 。最初はfate なんてキャラアニメなんて思っていたけれどストーリーから何まですげえ作り込まれてる。これは18禁からRequiemまで網羅した方がいいな。」

 

このセリフだけ見ればfate 好きの人間だろうが彼の部屋はカップラーメンやコンビニ弁当などが散乱している。ここは甘里海斗の部屋だ。しかしこの状態を咎める者は存在しない。

 

 彼の家族は彼が16歳の時に事故死しており彼はその時家にいて事故から免れたのだ。その部分だけ見れば彼は不幸な人間で親を失ってしまって社会に適合できなかったと考えてしまうが少々違う。彼の両親はどちらとも医者でそれも結構稼いでいたそうだ。しかし医者であるので生活が不規則になり始めてできた子供は40歳を超えたあたりだったのだ。そうしてできた子供が彼なのだが彼らが望んでいた者ではなかった。運動こそある程度できるが勉強はからっきしでとてもじゃないが医者になれるような人物ではなかった。しかしエリート意識が強いが初めてできた子供を見捨てるようなことはしなかった。次男はそのあと人工授精ですぐに創ったが生まれたあとは個性として両方とも育てた。

 

 しかし望む者と望まない者の扱いは無意識に違うものだ。甘里海斗はそれをすぐに察していた。彼は弟と無意識に比べられることを気付き取り繕う事もなく馬鹿な事をし続けた。ケンカ、万引き、無免許運転etc.とにかく人にダメと言われたことをし続けた。そんな彼は不良グループのリーダーにまでなっていた。最もその時は不良組からは信頼されていた。対して弟は両親の期待を裏切らず勉学に励み秩序を良しとし礼儀を重んじた。欠点として運動音痴だったが周りからの信頼は絶大で海斗が残していった良心を全て受け継いだような人間になっていた。近所では悪の兄と善の弟とまで言われた。もちろん兄弟間の仲は最悪であるが互いに自分とは違う生き物と認識して関わることを極力避けていた。とめるべき親も生活が不規則なのと病院では重要なポストにいたために対応しきれなかった。

 

 そんな生活を続けて16歳の冬に転機が訪れる。両親と弟が事故で死んだ。両親は将来立派な医者にするために私立の小学校からエスカレーター式の学校入れていたが彼の能力が高いことと弟が上を望みさらに上の私立高校にいくための受験をした帰りだった。その日は雪がよく降っていて事故も起きそうでスリップまで起きそうだったという。だから父は安全運転で極力スピードを出さないように努めていた。道路の車が彼らだけなら事故は起きなかっただろう。しかしあるトラックが納品の期日が迫っていたことと上からのプレッシャーに焦ってスピードを出しすぎ彼らの車に激突し雪道のせいで玉突き事故が発生。結果彼らを含む死亡者20名以上、重軽傷者200名を超える大惨事となった。

 

 連日報道される中彼は最初のうちは悲しんでいた。しかし弟の受験結果を見て嫉妬心が上回った。弟の結果は合格。本来は喜ぶべきだろうが記憶の中では両親は弟ばかり褒めていた。また比べられ惨めに扱われると思い両親の思い出も自分の都合の良いように判断した。

 

 端的に言って全くの誤解である。両親はこんな子供も愛していた。さっさと捨て去ることもせず起こした問題も謝罪や賠償もしっかりした。周りからは施設に入れたらと勧められていたがしなかった。両親はどちらも天涯孤独の身で施設で出会い互いの孤独を埋め合い困難を分かち合い結ばれた。だからこそ海斗にも分かって欲しかったのだが彼の気風があまりにも自分達と違い伝え切る言葉を見つけることが出来ずに死んでしまった。故に彼は親を鬱陶しい存在に位置付け春にはいつも通り馬鹿なことをし続けた。

 

 そんな彼にはある物が手に入った。莫大な遺産である。両親は節制に努め医者であるため給料が高くさらに保険まではいっておく徹底ぶりだった。将来自分達が不慮の事故にあったときのためと残しておいた物だった。全て合わせると節制さえすれば10人は一生養えるほどのものだった。それを彼は受け取った。文句をつける親戚もいない。両親は天涯孤独の身で祖父母がいない。弟は死んだ。故に全て受け取れたのだ。海斗は大喜びした。現金な奴である。さらに彼の周りは不良グループだったが彼らとて外道ではない。一人になった海斗に無理矢理たかろうともせず基本今まで通り接した。まぁ金が全然目当じゃないのも確かだが。

 

 そんな生活し続けたが環境は変わる。社会に出て働かなければいけないのだ。もちろん不良グールプも働く。しかし甘里海斗は莫大な遺産があったため無理に働く必要もなかったのだ。もちろん形式上働いてみたがこんな生活の上資産と余裕がある海斗はすぐにドロップアウト。働く気も失せたのだ。そうしてたまに不良グールプと飲み会に出たりするが働いていない彼は周りとの価値観の違いで最終的に不良グループとも関係を失った。働く人間を見下し煽ったのだ。それ故一人になってしまったが彼は全く反省をしなかった。

 

 そうして遊ぶ相手がいなくなり一人になった彼は家から食料品や消耗品を買う以外に外に出なくなった。自分の世界をネットゲームやアニメに繋げたのだ。馬鹿にしがちの文化だったが始めてどハマりした。そうして一日中ゲームやアニメを見続けた。

 

 そんな彼はfate と出会う。最初はキャラアニメと馬鹿にしていたがネットの知り合いに勧められて見事に沼に入った。時間と金があまりまくっている彼はすぐさまfgo をいれ一日中し続けた。さらにハマる要因として他プレイヤーがフレンド枠にしかいないいうことだ。彼は堪え性がなくPVPで負けてはキレてを繰り返してきた。根本的に耐えず腕を磨く気もない彼はPvP系は弱いが一人で進んでいくゲームとは相性が良かった。黙々と一人でやるのが好みである。さらに遺産もある。資金面では問題ない。そうして1〜5はいまいちだが6章はいいと勝手に判断し6章を終えた。しかし、

 

 「ちっ、食料が切れたか、そういやfgo にハマりすぎで買い物してなかったな。課金したとき買ってくればよかった。食料買ったあと他のfate シリーズのゲームとか探そう。」

 

そうして彼は外に出た。買い物をする最中に別のゲームのイベントを思い出し急いで帰ろうとし赤信号を無視した。そこで彼は道路で座っているような子供を見つけ進路に邪魔なため蹴飛ばした。その瞬間安心と安定のトラックアタックで見事即死した。だが周りから見れば子供を助けようと命を張った英雄にみえしかも資産家でボンクラだ。地元の有力者達は近所でも有名であったため彼を英雄に仕立て上げ使っていなかった遺産は寄付されるという名目で横領された。海斗の両親の遺したものは結局なんのためにもならなかったのだ。一応救いとして両親は天国で幸せに存在していることを記しておこう。だが彼の魂は別の場所に入った。

 

 

 

 転生の間

 

「なんだ!?ここは一体?全部真っ白な地面も、空も、何もかも。」

この世界は全てが真っ白だった。地面から空まで真っ白で周辺を見渡しても建造物はおろか地面は綺麗にされておりゴミも見えない。もちろん石みたいなものも存在していない。そして白すぎて空と地面の境界線が全くわからない。しかも買った食料もなくなっている。 

 

 「これって一体?なんで俺はこんな所に。この後俺はゲームのイベントがあるんだ。ここはどこだ!!誰かいないのか!?」

 

そうして叫び続けていると急に自分の前が光始めた。

 

「ちょ!?なんだ!!急に光って。」

 

そうして光続けると白髪にそまっている少々老けたお爺さんが現れた。格好は白い服を着ており仙人がもっている杖のようなものをもっている。藜と呼ばれる中国の一年草を乾燥させて作られたものでまさしくイメージは仙人がもっている杖だ。それそのものと言える。場所が一切わからない所に急にお爺さんが光った後に急に現れたのだ。怪しまない人間はいない。

 

 「なんだテメェは!?ここはどこだ。この後すぐにゲームのイベントがあるんだ。家に返せ!!!」

 

「まぁまぁ、落ち着くのじゃ。今から説明するからよう聞け。」

 

「じゃあ早く話せ。」

 

お爺さんとおぼしき男が息を一つ吐いて答える。

 

 「ここはな転生の間と呼ばれる所じゃ。」

 

 「 転生の間?転生の間ってあれだろ。確かラノベとか漫画とかで最近流行っている異世界転生系主人公が最初に来るところか?でもなんでこの俺がこんな所に。」

 

「まぁそんな所じゃ。ほれお主、この場所に来る前に何かにぶつからなかったか?」

 

そう言われて考えてみると、

 

 「まさかと思うがトラックか?そんなわけねぇよな。そんなテンプレで転生なんてあってたまるか。人生てのはクソなんだからな。」

 

 「正解じゃ」

 

 「はぁ?」

 

意味がわからなかった。まさか自分が言ったことが当たるなんてことあり得ないと思っていたしこんなファンタジーについていけない。

 

「ここはな。不慮の事故によって死んだものに第2の人生を与えるもの場所じゃ。」

 

「 はあ、マジ俺死んだの?そんなわけねぇだろう。俺ちゃんと…ちゃんと…え?マジ?」

 

だがさっきまで商店街を走っていたのに気づけばこの場所に来ている。まさかと思ってしまう。

 「本当じゃ。お主は死んだのだからな。」

 

 どこか同情を含んだ感じで言われて絶句してしまう。

 

 「嘘だろ!?俺まだやるゲームも見たいアニメもあるのに。fgo だって始めたばっかなんだぞ。ちくしょー!」

 

「 ようやく理解してくれたか。まぁ理解したくないのもわかるのじゃがな。」

 

そうして一息してまた言う。

 

 「落ち着くのじゃ。お前にはチャンスがある。」

 

「はぁ?チャンス?それってあれか?転生か?そんなもん必要ねぇんだよ!早く戻しやがれ!?」

 

焦りながらいう彼にとうとうこの間の主人はとうとう怒ってこう言う。彼にはもう時間がない。

 「落ち着くのじゃ!!」

「な、なんだよ」

「はぁ〜。ようやく話せる。」

また一息してこう言う。

  「お主を戻すことはできん。いいかよう聞け。お主を生き返られることはできん。」

 

「なんで?生き返らせることできなぁんだよ。転生の間にいるせいか?」

 

「そうじゃ。ここは先程言った通り転生の間。転生させる場所じゃ。ここに来た者はなもう生き返られることはできん。ドラゴンボールは知っているじゃろ。地球のドラゴンボールは一度生き返られると2回目の復活はできん。全て叶えると言ってもそんなもんじゃ。ここの担当をしとるわしもこんな感じじゃ。まぁ本来生き返られるなんて普通ありえんのなじゃがな。」

 

そうして一息ついて重要なことを言う。

 

 「お主の世界は情報が発達しているじゃろ。その場合もしお主を生き返られようと思ったらその世界に送って死んだと思っている人間全ての認識を変えないといかん。じゃが先程も言った通りわしらの力も完璧でない。認識が甘かったりして本当の事実に気づかれてそれを『周りに言えばその認識改変もなくなる』。そうすればお主は生き返った人間として死ぬまで実験動物じゃ。それが一番生き返れない理由だな。」

 

「つまり俺は戻れないと?」

 

「 そうじゃ。ようやく落ち着いたか。ふぅー。天使の奴めサボりあってからに。さて話そうか。お主は死んだ。トラックに轢かれてな。」

「はぁーマジか。」

 

 少なからずショックを受けながら話を聞く海斗。

 「お主は気付いていないかもしれないがなお主が蹴り飛ばした子供がいたじゃろ。」

 

「あっ?あー。いたな。そんなやつ。」

 

「そやつがな本来あの事故で死ぬ奴だったんじゃがどういう因果かお主が蹴り飛ばしたおかげで生き残ってな。まぁその成果とも言うべきか。本来生きているはずのお主が死ぬのは流石にな。と言うことで転生することができる権利がある。どうじゃ。」

 

「え?マジ使う使う。そっか転生かー。それじゃハーレムも?」

 

「展開次第でできるな。ようは努力じゃ。さて。お主の行く所はfgo 世界じゃ。」

 

「え!マジーやったー。」

 

「そうかそうかやってくれるか。では話を進めよう。その世界線はな必ず負けると決まっている世界線でなお主には是非とも救ってほしいのじゃ。ほらお主が知っているUBWルートで衛宮士郎とエミヤがいたじゃろ。本来は勝てるのじゃがルート次第では負けるのじゃ。」

 

「へぇー。でもなんでおれがそのルートみたのしってるんだ。あっ!神様だからか?」

 

疑問と自分の答えをだしながら言う。

 

「そうじゃ。まぁ、お主が介入するのは第6特異点が終わった直後じゃ。そのあとしくじって負けるのでな。まぁ原作の主人公は普通じゃから負けて当然じゃろ。そこでマスターを代わってほしいのじゃ。なに転生特典もわたす。どうじゃ?いいじゃろ。」

 

「あっ!次がギルガメッシュが活躍するところか?ラッキー。イスカンダルの所とか動画で見てたから好きなんだよな。それにfgo じゃ限定サーヴァントだからもってなかったんだよな。でも負けるってことはあれか。強いサーヴァントがいないのか?そのカルデアは。」

 

彼はどこか馬鹿にした感じで言った。

 

 「まぁそんな感じじゃ。実際ギルガメッシュとかの破格なサーヴァントは本来そこそこいるはずなのだがな、他にもカルナやアルジュナなどおらん。」

 「は!やっぱ雑魚だな。よっしゃやってやるぜ。」

「よしよし。それじゃ転生特典を渡すぞ。」

「あれ?選ばせてくれないのか?」

神様は首肯しつつこう言う。

 

 「本来転生特典というのはな世界に影響をあまり与えんようにするのが普通じゃ。ほれガンダム の世界でサイヤ人の力なんてあってないじゃろ。そこでわしらがお主らの特典を世界とのバランスを調整して影響を与えんようにするのじゃ。」

 

「へぇー。」

 

「それで特典はこれじゃ。」

 

特典

サーヴァント6騎問題なく供給できる魔力量。

 レイシフト100パーセント。

 魔術の才能。遠坂凛クラス。アベレージワン。

 身体能力。魔術込みでアサシンクラスなら真っ向ならそこそこ戦える。

 カルデアマスターの権利とカルデア内のサーヴァントから藤丸立香がマスターである認識を変更。 巌窟王の守護排除。

 

 設定

 お主の先祖は昔貴族。安倍晴明と同じ陰陽師だったが権力闘争のすえ敗北。お主の家系は歴史からはきえたが血統は脈々と受け継ぎお主の代でその血が覚醒。このような能力をえた。そして魔術の訓練を受けつつ普通の生活をしてた所、藤丸立香と同じく献血を偽装した検査に引っかかりカルデアに到着。そこから先は原作の主人公どおり行動したのじゃ。

 

 「この世界じゃ本来の主人公は邪魔じゃ。だからこんな感じじゃ。」

「わかった。」

 

「あと言っておく。その世界はお主にとって理想じゃ。その世界はギルガメッシュやカルナ、アルジュナがおらん。よっぽどのことがない限りバレんのじゃ。」

 

「そのいい口ならバレたことがあるみたいだな。」

 

「その通りじゃ。お主と違うやからは馬鹿なことをしてな早々ギルガメッシュ達に消されたのじゃ。だから奴らがいる世界線じゃ助けられん。ギルガメッシュとかの千里眼とかの能力が心を見れるから最終的に気づくし他を認めんからな。」

 

 

 「へぇーだからか。」

 

「エミヤみたいに単純な視力強化のような物だったら簡単なのじゃがな。」

 

「 まっ。俺なら簡単に信用得られるだろ。なんたって神様に選ばれた者なんだからな。」

 

「そのいきじゃ。たのむぞ。それじゃおくるぞ。頑張ってな。」

 

そうして自分が光だしそのあと気づけばカルデアについていた。

 

 一話、二話参照。

 

 

 

 神様side

 

「はっはっは!馬鹿め。そんなことあるはずがないじゃろ。だから世界をめちゃくちゃにするのはやめられん。」

 

この神様、実は邪神の類で本来幸せに終わる世界をめちゃくちゃにして楽しむやからである。

 

 多くの世界がめちゃくちゃにされた。インフィニットストラトス では本来の主人公が悪枠にされた結果本来のラスボスである篠ノ束と織斑一夏が恋人になり最終的に彼らの一派しか生き残らなくなった世界もあった。ハイスクールd×d では原作ではグレートレッドを超える化け物があらわれるのだが本来戦力となる兵藤一誠が敵側に立ってしまいバットエンドになった。

 

 そうして楽しんでいたがやはり正義もある。この神様は別の神様達によって断罪されあとちょっとで死ぬという所で最後の足掻きとして送ったのだ。まぁ結果は見れないが狂乱になるじゃろ。と満足そうに死んでいった。

 

 ここでfgo 世界について解説。この世界は藤丸立香と名乗る者によって必ず救われる世界である。最終的に死ぬのがサーヴァントに殺されるか魔術師に殺されるか幸せに死ぬかということでわかれるが必ず世界は救われる。性別にかわりがあるのはアルトリアの件と同じでエクスカリバーを抜いた者がアルトリアまたはアーサーになるという感じである。

 

 つまり藤丸立香は世界を救う役目を持っておりどの世界も立派にやり遂げた。

 しかしこの神様はつまらなく思い転生者をおくりめちゃくちゃにした。その中では藤丸立香がゲーティア側に立ったり人類悪に覚醒させられて世界を滅ぼしたりした。もちろん転生者は軒並み消された。そうして最後の世界として偶然選ばれた。しかし死にかけで力が弱まっていたため微妙に詰めが甘かったり藤丸立香の希望として助けられる人材としてドクターやらに洗脳をぶつけなかったせいでこの世界は彼が望むバットエンドにはならなかった。

 




fgo の世界観の藤丸立香の設定は独自です。
質問や矛盾点はどしどしお送りください。できれば選ぶ配布星五サーヴァントや引くサーヴァントも教えてください。この小説を見てくれた人に感謝を。
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