俺と親友と異世界   作:アサシンレイ

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どもアサシンレイです

さあどんどんあげてくよ〜それとですね今回新たなキャラを出しますまあ出すのはあるゲームのキャラですその人には奥さんが原作にはいるんですがいない設定でだしますそしてもう1人はぬぅぅぅぅん!って言う人です

ヒントはライトニングボルトと蒼炎の勇者です
何故2人なのかそれはね…………なんとなくかな?

ということではじめるぞ!
レディ!GO!!


第8話 新たに幻想入りした二人

??? サイド

 

【???】「………っ!?ここは?………」

 

俺は確かあの戦いが終わってそれで……そうだ確か変な物がでてきて落ちたんだ!

 

【???】「………森だな……?あそこに誰かいるな?人か?………!倒れているのか?」

 

俺はそいつに近づいたその男はでかい図体をしていた青い髪に鎧か?それに重そうな剣を持ってるな……

 

【???】「おい!しっかりするんだ!」

 

【???】「………っ!誰だ!!」

 

そいつは目を覚ましたそして飛び起き剣を握りながら俺を見た

 

【???】「落ち着け俺は怪しい者じゃない」

 

【???】「ここは?クリミアじゃないのか?」

 

【???】「………お前の名前なんだ?」

 

【アイク】「………グレイル傭兵団の団長のアイクだ」

 

【雷電】「傭兵か?俺は雷電サイボーグだ」

 

サイボーグ?なんだそれは

 

【アイク】「ここは?何処なんだ?」

 

【雷電】「少なくとも俺とお前はこの世界の住人ではないだろうな」

 

【アイク】「何故それが分かる?」

 

【雷電】「……では聞こうお前は無線と言う物を知っているか?」

 

【アイク】「?なんだそれは?」

 

【雷電】「……それが俺とお前の世界の違いだ」

 

俺はアイクに説明した

 

【アイク】「確かにクリミアにはそんなものはないな」

 

【雷電】「お前の国か?」

 

【アイク】「ああお前にもあるだろ?」

 

【雷電】「……さあな……俺は国を捨てたさ」

 

【アイク】「……そうか深くは尋ねない」

 

【雷電】「そうか……ん?あそこに煙りが」

 

俺は雷電が見た方をみたそこには煙りがでていたつまり俺達以外にも人はいるのだ

 

【アイク】「行って見ようもしかしたらここの住人かもしれない」

 

【雷電】「そうだな行こう」

 

彼等の服装は雷電は黒いスーツを着ていたそして長いケースを持っていたそしてアイクだが頭にバンダナを巻き右方にはプロテクターが付いており服はまあ問題ないが問題は剣だデカすぎるのだそのため住人が警戒するかもしれない

 

【アイク】「行こうか?」

 

【雷電】「その前に剣を布で隠しておけ住人が怖がるかもしれないからな」

 

【アイク】「分かった」

 

そして俺達は住人がいるほうまで歩いたそして彼等と出会った

 

明久 サイド

 

【明久】「えっ?人里ですか?」

 

【神奈子】「ああちょっと二人にお使いをね」

 

【諏訪子】「でね野菜と米と卵をお願いしたいの〜」

 

【早苗】「分かりましたでは吉井君行きましょうか」

 

【明久】「分かったよでは、行ってきますね」

 

僕と東風谷さんは人里へ買い物にでかけたそこで事件が起きるのもしらずに

 

秀吉 サイド

 

【秀吉】「む?人里に?」

 

【幽々子】「そうなのよ〜もう材料がなくてね〜」

 

【秀吉】「(そりゃあれだけくえばの〜)」

 

【幽々子】「なんか失礼な事考えなかった〜?」

 

エスパーですか

 

【秀吉】「いや?気のせいじゃろ?」

 

【幽々子】「じゃ妖夢と一緒にお願いね〜」

 

【秀吉】「心得たのじゃでは妖夢行こうかの?」

 

【妖夢】「分かりましたではいってまいります」

 

ワシは妖夢と共に料理の食材を買いに人里へ向ったが事件が起きたのじゃ

 

康太 サイド

 

【康太】「……薬の補充の手伝いか?」

 

【永琳】「そうよ優曇華と一緒に人里までお願いできる?」

 

【康太】「……了解した」

 

……俺はそのまま鈴仙の所までいき薬の補充のためにでかけた

 

【永琳】「……康太君は医師としての才能があるかもね………」

 

私は彼にある問題をだしたが全部正解なんて驚きよ

 

しかしまさか事件が起きるとはね

 

七夜 サイド

 

【七夜】「人里に?」

 

【咲夜】「そうよ一緒に行くのだけど」

 

【七夜】「分かりましたでは行きましょうか」

 

【咲夜】「ええ(言えないわね買い物ついでにデートなんて)」

 

因みに七夜がどうして咲夜にフラグを立てたかそれは

料理した時である

 

【七夜】「こんなもんですか?」

 

【咲夜】「ええそうよ うまいじゃない」

 

【七夜】「では?次のは?」

 

【咲夜】「これを切るけどこれはやっとくからフライパンに火を弱火で熱しておいてくれない?」

 

【七夜】「分かりました」

 

私は彼に教えておいた事をやってもらった

 

【咲夜】「っ!やってしまったわね」

 

不覚ねまさか包丁で切るなんてね

 

【七夜】「大丈夫ですか?見せてください」

 

【咲夜】「あっ」

 

彼は私の手を取ったそして

 

【七夜】「ん」

 

【咲夜】「!!!(///)」

 

彼は私の指をく、口に〜!!

 

【七夜】「ん?どいひまひた?」

 

【咲夜】「えっ!?なんでもないわ!?(///)」

 

落ち着くのよこれは孔明の罠よ!!

 

【七夜】「さてこれでいかな?」

 

彼は絆創膏で私の指を優しく巻いてくれた

 

【咲夜】「あ、ありがとね七夜(///)」

 

【七夜】「いえでは作業に戻りましょうか?」

 

ということがあったらしい

 

【咲夜】「では行きましょうか」

 

【七夜】「はい」

 

そしてそこで事件に巻き込まれるのを知らずに

 

剣一 サイド

 

【剣一】「えっ?人里にですか?」

 

【幽香】「そうよちょっと肥料を買いにね」

 

【剣一】「分かりました………その前になのですが……これ」ジャラジャラ

 

【幽香】「ダ・メ♪」

 

【剣一】「そんな〜!!」

 

【幽香】「ほらさっさと行くわよ」グイグイ

 

【剣一】「ぐえ!わ、分かりましたですからやめてください〜」

 

俺はこのまま骨になるそして人里で事件が起きた

 

人里 アイク・雷電 サイド

 

【アイク】「ここは一体……」

 

俺は雷電に言われた通りにある場所で待っていたそして

 

【雷電】「またせたな情報だ」

 

説明中

 

【アイク】「……そういう場所なのか?」

 

【雷電】「らしいな」

 

【アイク】「兎に角宿をさが」

 

ドカーーーーーーーン!

 

【雷電】「!なんだ!?」

 

【アイク】「!雷電!あそこだ!」

 

【雷電】「よし!行くぞ!アイク!」

 

【アイク】「ああ!」

 

俺達は爆発した場所に向った

 

爆発する前

 

人里 明久・秀吉・早苗・妖夢 サイド

 

【明久】「えっとぉ………これとこれとこれかな?」

 

【店主】「おっ!にぃちゃんすげぇな!よく新鮮な野菜だって見抜けたな!!」

 

【早苗】「へぇ〜吉井君はすごいですね!」

 

【明久】「へへありがとね東風谷さん」

 

僕が話していると

 

【秀吉】「あれは!おーい!明久〜!!」

 

【明久】「!秀吉!」

 

僕は秀吉と合流した

 

【明久】「よかった秀吉無事だったんだね」

 

【秀吉】「まぁの、それにしてもお主も買い物かの?」

 

【明久】「そうだよ」

 

【早苗】「あの〜?」

 

【秀吉】「む?ああすまぬの〜ワシは木下 秀吉じゃ」

 

【早苗】「はじめまして私は東風谷 早苗と申します」

 

【妖夢】「秀吉さ〜ん待ってくださいよ〜」

 

【明久】「あれ?ねぇ秀吉?」

 

【秀吉】「なんじゃ?明久」

 

【明久】「あの子誰?」

 

【秀吉】「今説明してやるから待っとれおーいこっちじゃよ〜」

 

ちょっと息切れしながらも僕に自己紹介してくれた

 

【妖夢】「ハァハァ……私は魂魄 妖夢です」

 

【明久】「吉井 明久ですよろしくね魂魄さん」

 

【早苗】「二人も買い物ですか?」

 

【妖夢】「ええ買ったはずの一ヶ月間の材料が一週間で全部……」

 

その言葉を聞いて僕は驚いたような顔をしていた

 

そして次の瞬間!

 

ドカーーーーーーーン!

 

【明久】「えっ!?」

 

【秀吉】「な、なんじゃ!」

 

【妖夢】「爆発!?」

 

【早苗】「!みなさんあちらを!!」

 

東風谷さんに言われた場所を見ると煙りがあがっていた

 

【明久】「!大変だみんなパニック起こしてる!早く避難させよう!」

 

【早苗】「は、はい!」

 

【秀吉】「ワシと明久は向こうを妖夢と早苗は向こう側を頼むのじゃ!」

 

【妖夢】「了解!では後ほど」

 

そして僕等は人里の人達を避難させていた

 

爆発前

 

人里 剣一・七夜・康太・幽香・咲夜・鈴仙 サイド

 

【七夜】「へぇ〜ここが人里ねぇ〜」

 

俺はメイド長と買い物に来ていた

 

【咲夜】「さてまず買う物なんだけどね」

 

【七夜】「はい……ん?あれは? ……!」

 

【咲夜】「えっ!七夜!」

 

【七夜】「おーい!康太ー!!」

 

【康太】「……む?……!七夜か……」

 

俺は康太を見つけて康太の所まで走った

 

【七夜】「無事だったんだな…ん?そのうさ耳の子は?」

 

【鈴仙】「は、はじめまして私鈴仙・優曇華院・イナバと申します」

 

【七夜】「長いねじゃあ鈴仙さんで俺は七夜 志貴だ七夜って呼んで」

 

【鈴仙】「はい七夜さんは執事をやってるのですか?」

 

【康太】「……転職か?」

 

【七夜】「転職かな?よくわからんそうだ!メイド長紹介するよ」

 

【咲夜】「ハァ……いきなり走るなんて感心しないわよ?七夜?」

 

俺の隣はメイド長がいつの間にかたっていたそれを康太は

驚きそして警戒した

 

【康太】「!……いつの間に……!」

 

【七夜】「康太後で説明してやるからやめろ」

 

【康太】「……了解」

 

【咲夜】「私は紅魔館のメイド長をしている十六夜 咲夜です」

 

【康太】「……土屋 康太」

 

【七夜】「そういやお前その背中のなんだ?」

 

【康太】「……薬」

 

【七夜】「いやそれはわかるが……!もしかして人里の人達の薬の補充か?」

 

【鈴仙】「正解ですよよくわかりましたね」

 

【七夜】「……康太一言じゃわかりにぬくいからやめろ」

 

【康太】「……了解した」

 

やれやれん?あれって剣!?

 

【七夜】「………康太あれみろ……」

 

ある方に指差しながら

 

【康太】「?…………!?」

 

【咲夜】「あら?あれは太陽の畑の妖怪じゃない?」

 

【鈴仙】「あれ?本当だあの人誰だろ?可哀想に」

 

【咲夜】「でも彼女は気に入った人にしか首輪はしないって聞いたけど彼がそうでしょうね」

 

【七夜】「剣一……気の毒すぎんぞ」

 

【康太】「……こっちに気付いたな」

 

剣一がこっちに気付いて行こうとしたら引っ張られて「ぐえ!」カエルが潰れたような声を上げていた

 

【七夜】「哀れな……」

 

【康太】「……同情」

 

【剣一】「おおおお……七夜……康太……へ、ヘルプー!!」

 

【幽香】「あら?ダメよ逃げちゃ……うふふふ♪」

 

そして

 

ドカーーーーーーーン!

 

【剣一】「!!今の爆発は!?」

 

【七夜】「!?どっから!?」

 

【康太】「……あれだ!」

 

【咲夜】「何故いきなり!」

 

【鈴仙】「みんなパニック起こしてるわ!」

 

【幽香】「はぁ〜折角の散歩が台無しね」

 

俺は犬か!

 

【剣一】「……幽香さんごめんね」

 

【幽香】「えっ?」

 

【剣一】「ハアッ!」

 

俺は手刀で鎖を千切った

 

【幽香】「あら?脆い鎖ね」

 

【剣一】「幽香さん里のみんなを頼みます」

 

【七夜】「メイド長も頼みますね?」

 

【康太】「……鈴仙も頼むな……」

 

そして三人は爆発の発生元まで向った

 

【咲夜】「ちょっと!七夜!」

 

【鈴仙】「康太君!?」

 

【幽香】「仕方ないわね帰ったらお仕置きで許してあげるわよ?剣一……」

 

そして今に至る

 

【明久】「秀吉……二人には悪いけど爆発した所までいくよ」

 

【秀吉】「もちろんじゃ!」

 

そして

 

【剣一】「おーい!明久ー!秀吉ー!」

 

剣一の声が聞こえた

 

【明久】「あ!剣……一?」

 

【秀吉】「おお……お?」

 

二人は剣一の首をみたそれは

 

【明久】「……なんで首輪してんの?」

 

【剣一】「……言うな……」

 

【秀吉】「……災難じゃったの〜」

 

あれおかしいな?なんでかな?目から汗が

 

【七夜】「そういや雄二は?」

 

と言うがみんな見ていないと言った

 

【康太】「……誰かいるぞ」

 

その先を見ると1人はスーツを来ておりもう1人は剣を担ぎながら爆発した場所まで走ってる二人を見た

 

【剣一】「……変な組み合わせだな」

 

【七夜】「言っとる場合か!」

 

【明久】「おーい!そこの二人ー!!」

 

と呼んだ

 

【アイク】「ん?なんだ?」

 

【雷電】「ん?誰だ?」

 

【剣一】「あんたらここの住人じゃないな」

 

【アイク】「!……どうしてわかる?」

 

【雷電】「そういう君達もだろ?」

 

【剣一】「そうだ俺は剣一だ」

 

【七夜】「七夜 志貴だ」

 

【明久】「吉井 明久です」

 

【康太】「……土屋 康太」

 

【秀吉】「ワシは木下 秀吉じゃ」

 

【アイク】「俺はアイクだ」

 

【雷電】「俺は雷電だ」

 

【剣一】「紹介も終わったし爆発した所まで行こうぜ」

 

【アイク】「そうだな……その首輪は?」

 

【剣一】「……………聞かないでくれ頼む」

 

【アイク】「?わかった」

 

そして俺達は爆発が起こった場所まで走った

 




ども!

さて今回はMr.ライトニングボルト改め雷電と蒼炎の勇者であるアイクを出してみましたよ!

誰得?俺得ですよ!二人とも大好きなキャラなんでね

それで雄二なんですが次回に出します
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