俺と親友と異世界   作:アサシンレイ

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どうもまさか書いてる途中でネットが切れてまた最初から書く羽目になった死にたい

心がおれそうだが書いてくよ

行くぞ!六神!合体!!ゴッドマーズ!!


第9話 潜入!

俺達は爆発した場所まで行った途中アイクと雷電にあった

そして俺達はそこであるものをみたのだそう……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全身黒の戦闘員を

 

 

【アイク】「!おい!あれはなんだ!?」

 

アイクは叫ぶ

 

【雷電】「わからん!だが危険な奴らだ!」

 

雷電はスーツを脱いだそして彼はうつの間にか全身を黒く覆った戦闘スーツになっていた(ライジングやってたらわかるよね?分からなければ調べてねby作者)

 

【剣一】「なんだよ!あの数は!」

 

俺は襲ってくる奴らを殴りながら言う

 

【七夜】「チッ!クソ!ナイフを実家に置いていくんじゃなかったぜ!!」

 

七夜は能力を発動させながら相手を指で突いていた

 

【明久】「ハアッ!でもこれじゃ!」

 

明久は早苗や神奈子や諏訪子に教えてもらった弾幕で対応しており

 

【秀吉】「ぬぅ!!それにしてもこいつら多過ぎじゃ!」

 

秀吉は叫ぶも相手を投げ倒していた

 

【康太】「……なら発生源を叩けばいい!」

 

康太は永琳から授かった小太刀で応戦

 

【剣一】「発生源は………!見つけたぞ!あの洞窟だ!」

 

俺は奴らが沢山出て来た場所を指で指した

 

【七夜】「どうする!?」

 

【剣一】「………こいつらは雑魚だからなんとかなるが兎に角洞窟の中に入って元凶を叩こう!」

 

【明久】「………こいつらを倒しながら?」

 

【アイク】「いやそうでもないな」

 

【雷電】「ああどうやらこいつらで最後だろうな多分」

 

奴らは洞窟から出てこなかった打ちきりか?

 

【康太】「………誰かくる……」

 

【秀吉】「?誰じゃ?」

 

俺達は二人の子達を見た恐らく退治しに来てくれたのだろうそして俺は大声で

 

【剣一】「なら雑魚共をその二人に任せていくぞ!多分知り合いの誰かだろ!」

 

俺は奴らを躱しながら洞窟に入っていった

 

【雷電】「無茶なことをする……俺が先行する!アイクは最後に入ってこい!」

 

【アイク】「分かった!」

 

そして七夜達も洞窟に入った

 

戦闘員は彼等を無視したその訳は

 

彼等を捕まる事にあったからだ

 

??? サイド

 

なんでいきなり異変なんて起きるのよ……めんどくさい

 

【???】「霊夢〜早く異変解決しようぜ」

 

【霊夢】「うるさいわよ魔理沙」

 

そこには巫女服をきた子と魔女みたいな格好をした子がいた

 

【魔理沙】「それにしてもまさか地底から出てくるなんてな」

 

【霊夢】「異変の元凶はあいつらか……」

 

【魔理沙】「だが解決すればいいだろ?」

 

そして洞窟前に着いたそこには

 

【霊夢】「誰よあいつら!」

 

【魔理沙】「さあな?外来人じゃね?」

 

【霊夢】「なんで外来人が異変を解決しようとしてるのよ!!」

 

【魔理沙】「さあな……?おいあいつら洞窟に入って行ったぜ」

 

魔理沙は指で指しながらいった外来人達は大声で言ったのが聞こえた

 

【剣一】「なら雑魚共をその二人に任せていくぞ!多分知り合いの誰かだろ!」

 

そう聞こえ彼が入って行きそして後から他の外来人も入っていった

 

【霊夢】「ちょっと!なんで私が!」

 

私は叫ぶが

 

【魔理沙】「んな事言ってないで何とかするぜ!」

 

魔理沙は弾幕を張りながら言った

 

【霊夢】「後であいつらも退治してやる!」

 

霊夢はそう言った

 

雄二 サイド

 

俺は地霊殿で色々な事を教わったまさかここは妖怪達の住処だとはな……まあ優しい奴らがいたからなんとかなったがな

 

【雄二】「今何時だよって言いてぇがなんでここはこうも酒臭いんだ……」

 

俺は地霊殿の近くの里を歩きながら言っていた

 

【???】「仕方ないよだって地底だもん」

 

【雄二】「だがな黒谷よこうも酒臭いと…」

 

【ヤマメ】「なんであんたはヤマメって呼んでくれないんだい?」

 

なんか小説書くと思うけど表現がむずいなマジで

 

そこには金色の髪をし可愛らしい顔をした女の子が名前は黒谷 ヤマメいただが彼女は妖怪だそう土蜘蛛の妖怪なため腰より下がデカイ………うんデカイ

 

【雄二】「分かったよ今度からヤマメって呼ぶから怒るなよ」

 

【ヤマメ】「それならいいさ」

 

俺達が話していると

 

【???】「おっ!ヤマメに雄二じゃないか!どうだい?酒飲んでくか!?」

 

【雄二】「おい勇儀悪いが遠慮するよ俺はまだ飲めんからな」

 

彼女は星熊 勇儀といいここ地底の鬼だ一本角を生やしながら酒を飲んでいた言わば呑んだくれだ外見は女性だが男勝りな性格だな

 

【勇儀】「なんだよ〜連れない奴だね〜」

 

【雄二】「……今度新しい酒作ってやっから勘弁してくれ」

 

【勇儀】「おっ!マジかい!!」

 

【雄二】「ああ時々だが実家で何回か作った事があるから材料があれば酒は作れるぞ ここには焼酎しか見てないが……」

 

【勇儀】「なあ!雄二!本当に材料があれば作れるんだな!」

 

【雄二】「ああ!だから頼む!揺するな!!」

 

俺は勇儀に全力で揺すられた俺の実家は酒を何年も作っているらしく色々な種類を作れるらしいだがワインは難しいため出来ないがビールは何とか出来たな

 

【雄二】「取り敢えずは………ビールかな?」

 

【勇儀】「?なんだい?そのびーるってのは?」

 

【雄二】「まあ麦から出来た焼酎みたいな奴だな」

 

【ヤマメ】「へぇ〜そんなのがあるんだ」

 

【雄二】「ああだがちょっと結構寝かせながらじゃなければならないがな」

 

【勇儀】「成る程焼酎と一緒だね〜まあ待ってるよ」

 

【雄二】「まあさとりから許可が降りたら作ってやるよ待ってな」

 

【勇儀】「ああ楽しみにしてるよ」

 

【雄二】「地底にいる奴らにしか飲ませないから安心しなそして地底だけの酒にしてやるよ」

 

【ヤマメ】「おお〜!大きく出たね〜地底だけの酒か〜いいかもね」

 

【雄二】「だろ……ん?なぁあれってキスメと水橋じゃね?」

 

俺は指を指しながら言った

 

【勇儀】「ん?なんであんな急いでるんだ?」

 

【ヤマメ】「確かに……おーい!キスメー!パルスィー!どうしたんだー!」

 

ヤマメが大声で言うと二人はこっちに来た

 

【キスメ】「大変だよー!」

 

【雄二】「何が?」

 

【パルスィ】「なんか知らない妖怪が一杯出てるのよ妬ましい!」

 

何処からか垂れた糸にぶら下っている釣瓶に入っている小さな子はキスメといいもう一人はここ地底の橋に住む妖怪水橋パルスィだ

 

【勇儀】「成る程ね雄二すまないが先に調査してくれないか?」

 

【雄二】「了解だ勇儀とヤマメとキスメはさとりの所で報告してくれや行くぞ水橋」

 

【パルスィ】「私に指図するなんて!妬ましい!」

 

パルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパル

 

【雄二】「パルパル言ってねぇで案内してくれ」

 

そして俺は調査に向った何故調査に向かわせたのかは勇儀が言うには「頭が誰よりも働くからね〜他の妖怪よりも頭いいし」と言う

 

剣一 サイド

 

【剣一】「なんか変な服の二人だったな今思ったが誰かの知り合いか?」

 

俺はそう言うがみんな知らないなと言っていた

 

【剣一】「…………やっちまったな俺」

 

【七夜】「そんな事はほっといて元凶探すぞ爆発したのは洞窟の外だったから多分」

 

【雷電】「穴を掘る為の爆発か?」

 

【七夜】「恐らくねそれもかなり強力な奴だな」

 

【明久】「でもどうしてあんなにも怪物を出したんだろ?」

 

【康太】「……あれは妖怪ではなかったな」

 

【秀吉】「……そうじゃのだがどっかで見た事があるのじゃが」

 

【明久】「えっ?秀吉も?」

 

【秀吉】「ん?おぬしもか?」

 

【康太】「……俺も何処かで」

 

【七夜】「そういやそうだな何処かでみたな?」

 

【剣一】「俺もなんだが………」

 

【アイク】「俺の所にはあいつらはいなかったな」

 

【雷電】「俺は外国にいたからあいつらは見ていないな」

 

【剣一】「ん〜…………あ、ああーーー!」

 

【七夜】「うお!」【明久】「うわ!」【秀吉】「ぬお!」

【康太】「っ!」【アイク】「ん?」

 

【雷電】「どうした!」

 

【剣一】「思い出した!あれ確かTVで出てた!」

 

【康太】「……TV?……!!」

 

【明久】「えっ!だって!」

 

【秀吉】「じゃが確かにあやつらはそっくりじゃ」

 

【七夜】「だな確かにあいつらは似てたな奴らに」

 

【アイク】「知ってるのか?」

 

【明久】「うんあくまで予想だけどね」

 

【雷電】「誰なんだ奴らは!」

 

【剣一】「……日本にしかいなかった名前はショッカーだ」

 

【アイク】「なんだ?ショッカーって?」

 

【明久】「そういえばアイクの所にはあいつら見たいなのはいないの?」

 

【アイク】「いない」

 

【七夜】「雷電は聞いたことないか?」

 

【雷電】「いやないな」

 

【康太】「……あれは日本だけしか映していなかった筈だ」

 

【秀吉】「そうじゃったな雷電は外国から来たから知らないのも無理はないのじゃ」

 

【七夜】「さてと、奴らがショッカーならここにアジトがあるかもな」

 

七夜はそう言ったそれもそのはず奴らは色々な場所にアジトを作っているのだだが何処も爆発する

 

【剣一】「となるともう少し先に行けば……ん?」

 

【雷電】「どうした?ん?あれは?人か?」

 

雷電とアイクは二人の人をみたしかし俺達は知っていたそいつらを

 

【明久】「雄二!」

 

【雄二】「!お前ら!なんでここに!?」

 

俺達の友達雄二だった

 

そして暫くして奴らのアジトを見つけた

 

【剣一】「見つけたぞ!奴らのアジトだ」

 

【雷電】「やはりな見張りが多い」

 

【雄二】「水橋この事をさとり達に伝えてくれないか?俺はここでもう少し調査する」

 

【パルスィ】「分かったわ」

 

そう言って水橋さんは行った

 

【明久】「さてどうする?」

 

【アイク】「見張りを倒して中に入ればいいのだが」

 

そうアイクは言うが

 

【康太】「……厳重な警備」

 

そうアジトの周りには戦闘員がうようよしていた

 

【雷電】「……だがなんとかなるのは間違いないぞ」

 

【雄二】「なんでだ?」

 

【雷電】「昔ある施設に潜入した時これぐらいの勢力だったが少ない方だからなんとかなるさ」

 

【剣一】「昔っておいあんた今何歳だよ」

 

【雷電】「……25だ」

 

若いな!

 

【剣一】「雷電……あんまり聞かないけどどうするんだ?」

 

【雷電】「そうだな………まず俺が奴らを斬るそれからみんなは先に潜入したあと敵の確認だいなければそこで待機ただ俺を見つけたら」

 

【剣一】「呼べばいいんだろ?」

 

【雷電】「ああでは初めようか」

 

雷電は背中にあった刀を抜いて奴らをみた

 

【雷電】「アジトに入っても油断するなよ?また後でな……トアッ!」

 

雷電は跳んで一人の戦闘員に向けて刀を振ったすると戦闘員は真っ二つになった

 

【剣一】「行くぞ!みんな!」

 

そして俺達はアジトに潜入した




ここまでだ

さて次回は戦闘回にします

表現があれだけど上手くやるさではまた会いましょうでは
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