久々ですね!デビルメイクライ4やってましたw
ごめんなさい!
宴会の話しですそれでは!どうぞ!
剣一 サイド
ここは紅魔館の庭だそこで今宴会をやっている
【霊夢】「飲むわよ!」
【魔理沙】「イッキ!イッキ!」
【霊夢】「ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク」
酒の一気飲みはやめましょう
【剣一】「うわぁ……」
引くわ〜ちょっとな
【幽香】「あら?あなたは飲まないの?」
【剣一】「飲めないのですよ」
【幽香】「法律があったのよね?」
【剣一】「ええ未成年ですから」
【幽香】「こっちじゃ関係ないから飲みなさい」
と言って酒を飲ませようとしてきた
【剣一】「ちょっ!やめ!」
すると幽香さんは俺の首輪についた鎖を使って引き寄せて
【剣一】「うお!」
【幽香】「あら?」
俺が幽香さんを押し倒した状態になった
【剣一】「ご、ごめんなさい!」
俺は謝るが
【幽香】「だーめ♪」
許してくれなかった畜生め!
【剣一】「取り敢えず起きます」
おきようとするが
【幽香】「ちょっとの間このままでいいわ」
とか言って鎖を引っ張った
【剣一】「っ!」
【幽香】「ふふ♪」
酔ってます?もしかしてすると
【衣玖】「けんいちしゃん!」
【剣一】「え!なに!?」
【衣玖】「はれんちれふよ!それならわらひも!」
【剣一】「ちょっと!衣玖さん待って!やめて!」
【衣玖】「ききましぇんよ!!」
呂律が回ってない!これは危険だ!早く脱出しなければ!
【剣一】「ここは脱出で!」
しかし
【幽香】「無駄無駄♪」
鎖からは逃げれない
【剣一】「クソ!また鎖を斬ったら今度は裸にさせられちまう!」
そうもし鎖を斬ったりすると幽香さんが
鎖をまた斬ったら今度は裸で一緒に寝てもらうわ
それはまずい!
【剣一】「俺は……無力だ!」
【衣玖】「さあ!だきだきしまふよ!」
【幽香】「ふふふふふふふ♪」
アッーーーー!
俺は二人の女性に襲われた
七夜 サイド
【七夜】「剣一……無茶しやがって……」
俺は敬礼した友に向かって
【咲夜】「七夜お嬢様が及びだから行ってあげて」
【七夜】「わかりました」
俺はメイド長に言われた通りお嬢様の元へ向かった
【レミリア】「………」
【七夜】「お嬢様来ましたよ…お嬢様?」
【レミリア】「………」
返事がない?どうしたんだ?
【七夜】「お嬢様?どうなさいました?」
俺はお嬢様に近付いただがこれがいけなかった
【レミリア】「…………う〜♪」
【七夜】「!!!!?」
お嬢様が急に俺に抱きついてきたなんで!?
【七夜】「お嬢様!?どうしましたか!?」
【レミリア】「うーうー」
【七夜】「え?なんて?」
お嬢様がなんかうーうーと言ってたから耳を傾けていたら
チュッ
【七夜】「お嬢様!?何を!」
いきなり頬にキスしてきた
【レミリア】「うー///」
真っ赤ですよお嬢様の顔が
そして後ろから声が聞こえた
【咲夜】「七夜?」
【七夜】「メイド長?」
俺は後ろを向いたそこには笑顔のメイド長がいました
【七夜】「メイド長どうしました?」
【咲夜】「七夜お嬢様をこちらに」
【七夜】「あ、はい」
俺はお嬢様をメイド長に渡したお嬢様がうーうー言ってたが寝てしまった
【咲夜】「ちょっとお嬢様を部屋にお連れするから手伝って?」
【七夜】「わかりました」
俺はメイド長についていった
【咲夜】「さてお嬢様は運び終えたわね」
【七夜】「はい」
【咲夜】「七夜?ちょっと私の部屋に来てくれるかしら?」
【七夜】「?何故ですか?」
【咲夜】「渡す物があるのよ」
そう言って俺はメイド長の部屋に行ったそして待ったのだが不意に俺は眠くなったので椅子に座って寝ようとしたら
【咲夜】「待たせたわね…あら?」
【七夜】「メイド長……?」
するとメイド長がいきなり突き飛ばした俺はベッドに寝転がりメイド長が俺の上に乗った
【七夜】「メイド長!何を!」
【咲夜】「それはもちろん……ナニをね?」
えっ?何をするのですか?
【咲夜】「ちょっと私の感情が爆発したのよ」
【七夜】「何故ですか?」
【咲夜】「あなたが眠たそうな顔をしたからよ」
それで感情が爆発するのですか?
【七夜】「え?だってその……」
【咲夜】「………襲ってもいいわよね?」
【七夜】「………えっ?」
俺はメイド長に襲われましたそして貞操も持っていかれましたが五回はやりすぎですよメイド長…
明久 サイド
【明久】「………どうしてこうなったのかな?」
僕は料理を食べていたそして美玖としゃべっていた
そしたら東風谷さん達も来た
【早苗】「吉井君?」
【美玖】「明久?」
【明久】「ん?何?」
【早・美】「「彼女は誰ですか?」」
ハモった!これだけは言える!
【明久】「えっと東風谷さんは守矢神社の巫女さんで僕が今そこで住んでいて美玖は僕の友達だよ?」
これであってるよね?多分……
【早苗】「友達ですか」
【美玖】「住んでいる場所ですか」
【早・美】「「へぇ〜」」
またハモったすごいな
【明久】「あれ?間違ってた?」
【早苗】「いえ」
【美玖】「間違ってはいませんよ」
【早苗】「ただそうですね〜」
【美玖】「明久にとって」
【早・美】「「どういう人なのかな〜?」」
【明久】「えっと……友達?」
【早苗】「…………」
【美玖】「…………」
【明久】「あれ?」
違った?
【明久】「違った?なら親友?」
【早苗】「…………」
【美玖】「…………」
あれ?また違った?
なんだろ?
【明久】「…………あ!分かった!」
すると二人の顔が笑顔になった
【明久】「僕の大切な人だ!」
そしたら
【早・美】「「私の事ですか?」」
と二人同時だった
【明久】「そうだよ?」
【早苗】「ですよねー私の事ですよね〜」
【美玖】「わかってましたよ?明久」
あれ?なんだろ?どうしてこうなったのかな?
【早苗】「何を言ってるのですか?私の事ですよ?」
【美玖】「いえいえ私の事ですから」
【早苗】「いえいえ私です」
【美玖】「いえいえ」
【早苗】「いえいえ」
【早・美】「「…………………」」
【明久】「えっ?何?二人してなんで僕を見るの?」
そしたらいきなり殴って来た二人でそして僕はそこからは覚えてない何かされたようだ
アイク サイド
【雄二】「おい!こいし!肉ばかり食ってないで野菜も食え!」
【こいし】「だが断るー!!」
【さとり】「こら!こいし待ちなさい!」
走ったり
【鈴仙】「あれ?康太君なにしてるの?」
【康太】「……秘密だ」
【永琳】「私も気になるわ〜その手に持ってる物は何?」
【康太】「……ただの鏡」
【鈴仙】「何で鏡?」
【康太】「…気にしなくていい……」
見たり
【秀吉】「幽々子よ流石に食べすぎじゃよ……」
【幽々子】「そんな事はないわ〜」
【妖夢】「幽々子様……もう100杯は行きますよ?」
【幽々子】「……気にしたらだめよ〜」
【秀吉】「おいおい」
食べたり
【椛】「本当に良かったのか?」
【雷電】「?何がだ?」
【椛】「呼ばれた事についてだ」
【雷電】「俺が誘ったんだそれに今度二人で夕飯を食べればいい」
【椛】「そうだな」
静かに楽しんだり
【天子】「様々な事やってるわね〜」
【アイク】「そうだな」
【天子】「ねぇアイク?」
【アイク】「なんだ?」
【天子】「あんたって付き合ってる子とかいるの?」
【アイク】「…………いない?」
【天子】「その間と何で疑問系なのよ…」
【アイク】「わからないんだ」
【天子】「どうして?」
【アイク】「クリミアでの生活で女王と食事や槍使いの子と一緒に訓練したりはしたが」
【天子】「……付き合っているのかしら?」
【アイク】「いやそれがわからん」
【天子】「ふむ……そうね確かに聞いといてなんだけど私もわからないわね」
【アイク】「そうか?」
【天子】「なら寺子屋の先生は?」
【アイク】「慧音か?」
【天子】「そうよ」
【アイク】「付き合っていないが優しい人だとは思うぞ?」
【天子】「ふーん」
【アイク】「天子はいないのか?」
【天子】「私?いないわね〜」
【アイク】「何故?」
【天子】「天界では不良天人っていわれたからね〜」
そうか
【アイク】「だがいずれ付き合ってくれる人が出てくるだろ?」
【天子】「そうねまだ私は小さいからもう少し大きくなったらかしらね」
【アイク】「なら応援するぞ?」
【天子】「ふふありがと」
【アイク】「ああ」
その後も宴会を楽しんだそして剣一と七夜と明久がこの場にいなかった何処に行ったんだ?
まあ大丈夫だろう今夜は楽しもう天界の無事を祝ってな
いかがでしたか?
何故ザリガーナの時宴会を開かなかったかそれは主役がいなかったからなんですよねーさて次からは現代へ戻ります幻想郷はまたいずれですね
じゃあまたのお越しを!