朝ー現在朝の5時教会にて
【剣一】「ふー……セイッ!ハッ!フッ!」
彼の名は山本 剣一今朝の日課である鍛練をしているそして今作の主人公だ
【剣一】「よしこんなもんだろさて着替えてくるかな」
【シスター】「あらあらいつも早いわねー」
【剣一】「おはようございますシスター・ミリア」
【ミリア】「はいおはようございますケンちゃん」
【剣一】「そのケンちゃんはやめてくれませんか?(苦笑い)」
と彼はシスターに言うが等のシスターは
【ミリア】「そうですねー……でも昔からケンちゃんと言ってるのでちょっと無理かもしれませんそれにこっちの方が私にとっては言いやすいので嫌です♪」
と言ったそうこの教会のシスターである彼女は昔剣一と遊んでいたのだそのため剣一はミリアをミリ姉と呼んでいたが恥ずかしくて言えないのだしかし彼女は剣一のことが大好きなのだそのため時々彼の布団の中に忍び込んではRー18指定なイタズラをするため毎回剣一はこう言う
「いつか俺の貞操が粉砕するなミリアさんのせいで^^;」
【剣一】「取り敢えず他のシスターさんも起こしましょうかもう5時45分ですし」
さらに教会には神父はいないためミリアが教会を管理していたのだそして教会には10人もシスターがいるため起こすの少々大変なのだそのシスター達は教会の近くにある小屋で寝泊まりしているそしてたまに実家に帰るらしいだがその小屋を作ったのが剣一である教会にも空き部屋が幾つかあるがたりなくなるため小屋を作ったのだがこの小屋がまたでかくまるで一軒家並のでかさである作った本人云く
「やり過ぎたが反省はしない(キリッ)」
【ミリア】「そうですねでは起こしてくるので朝食の方はお願い致しますねケンちゃん」
【剣一】「分かったすぐに12人分用意するよじゃまたあとでね…ミリ姉(ボソッ)」
そう言った瞬間剣一はすぐさま教会の中に消えた顔を真っ赤にしながら
【ミリア】「!ケンちゃん今……ふふ照れ屋さんねさて早く起こしますか♪」
ルンルン気分で10人のシスターを起こしに行った彼女だったそして彼はと言うと
【剣一】「さてちゃっちゃっと作るか」
《キングクリムゾン!》けして面倒くさいとかそういうのではない表現が難しいのですごめんなさい
【剣一】「そろそろ行くかな」
現在6時30分
【剣一】「じゃあ行ってきます!」
【ミリア】「行ってらっしゃいケンちゃん」
そして彼は鞄を持ち彼が今日から通う文月学園へむかった
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ちょっとして学園へ向かう道中にて
【???】「おーい!剣一待ってくれ!」
【剣一】「うん?なんだ誰かと思えば七夜かおはよう」
【七夜】「おう おはようさん今日からだなどんなクラスなのが楽しみだな」
彼の名前は七夜 志貴俺と同い年で中学からの親友で一緒に文月学園の試験を受けた彼も俺と一緒で女にモテさらに頭もよいため何人かの男は彼に嫉妬し彼を殴ろうとしたら逆に返り討ちにあったらしいその理由は俺と鍛練したからであるその結果強く更にイケメンのため中学ではモテモテだったのだ彼の親は山奥に住んでる為俺が住む教会近くのマンションで一人暮らししているのだ
【剣一】「そうだなでも楽しめればそれでいいと思うな俺は」
【七夜】「おいおいそれ以外にも彼女とか作らないのか?お前はモテんだからさ」
【剣一】「知ってるだろ俺の能力をそれがある限り俺は彼女など作ることはないだろうなまあ能力といっても≪変身≫するだけだがな逆にそれを知ったらモテなくなるだろうなまあそれでもいいけどな」
【七夜】「でも今から行く文月学園って能力持ちも何人かいるらしいぜなら気にしなくていいんじゃね?」
【剣一】「かもなでも誰も思わないだろうな俺があの伝説の…」
レジェンドライダーに変身できるなんてさ……
【七夜】「今は後輩達に任せてるらしいよな確か日本は君達に任せるってTVでもやってたしなてかよくTVで写せたよな」
実はこの世界では実際に仮面ライダーは実在するのだそのためTVのニュースにも映るのだそして彼らは子供達にも人気があるが親達の中にも人気はあるが逆に彼等が嫌いな連中もいるのだだが彼等は人々が平和になるのなら彼等は自分の命もかけることができるのだそして平和になっても悪い奴らは世界中にいるため彼等は後輩達にこういったのだ
「日本は君達に任せる他の国は我々が守る日本はまかせるぞ!若き戦士達よ!」
そう言って彼等は消えたらしい
【剣一】「しかも実際にTV局にいって日本全域に言っていたしなだが俺は何故かJ、ZO、真だけは変身できないんだよな〜他のには変身できるのによくわからん能力だわ」
【七夜】「確かにな…おっ!付いたなここが文月学園かさてクラス表はどこかな?」
【剣一】「あったぞえっと…1ーAだな俺はお前も俺と一緒だぞほら」
と指を指した
【七夜】「おっ本当だじゃあ一緒のクラスかこれからよろしくな」
【剣一】「ああよろしくなさてクラス行く前にちょっと見て回ろうぜちょっと慣れなくちゃな」
【七夜】「そうだな……何故か女子の大半は俺達を見てるが気にしないでいくか」
【剣一】「ああ行くかさてどんな所なのやら楽しみだな」
≪キングクリムゾン!≫さて今は1ーAの教室だ
【剣・七】「………なんだこれ?」
その教室は普通の教室とは違ったのだ机はでかく椅子も普通のよりでかいのださらに教室の後ろにはドリンクバーもあり1人1人にはパソコンも付いているのだ
【剣一】「ここって学校だよな?なんでパソコンなんかしかもドリンクバーもあるとかどこの漫画喫茶だよ」
【七夜】「漫画はないがなさて俺の席はどこかなっと…おっあそこかお隣はお前だな」
【剣一】「あ 本当だじゃあ座るかちょっと落ち着かんがな」
【モブ男子】「おーおーいい席じゃねぇかなぁ?」
【モブ男子2】「ああいい所だなパソコン付きとか金掛けてんなまあ最高にいい所だしな!マジ最高だぜ!」
後ろでなんかギャーギャー騒いでいるが無視だな
【剣一】「あいつらよくAクラスに入れたよな」
【七夜】「それだけ頭がいいんだろ?気にしないで先生を待とうぜ」
【モブ女子】「ねぇねぇあそこにいる二人かっこ良くない?」
【モブ女子2】「うんうん確かにカッコイイよね!頭も良さそうだしイケメンで最高よね!」
【モブ女子3】「彼女いるのかな?いなきゃいつか告白して見よっと♪」
【モブ女子4】「あっ!ずるいよ!私も告白しようと思ってるんだから!」
そしてちょっと離れた場所で女子も騒いでいたのだそしてやっと教室が来た
【高橋】「みなさん静かにしてください今日からここで担任をする高橋と申しますこれからよろしくお願いいたしますそれではまずここの設備等を説明します」
説明終了別にめんどくさい訳じゃry
【高橋】「では1人ずつ自己紹介をお願いしますでは窓際のかたからお願いいたします」
そして自己紹介をして行き俺の番になった
【剣一】「○○中学出身の山本剣一です。趣味は読書と鍛練です。これからよろしくお願いいたします」
そして次の瞬間女子の大半が顔を赤くしてこちらを見ていた何故だ そして七夜のところまで来た
【七夜】「○○中学出身の七夜志貴です。趣味は料理作りです。ちょっと短い紹介ですがよろしくお願いいたします」
そして自己紹介が終わった時俺と同じで大半の女子が顔を赤くしていたまたか熱でもあるのか?
現在午後1時にて
そして自己紹介も終わりちょっとした説明で今日は終わったそして帰りの用意をした時だ男子が俺と七夜に向かってこういった
【モブ男子】「おいテメーらあんまり調子に乗るなよ」
こいつはいったい何をいってるんだそう思ったのは俺だけではないはずだ
【剣・七】「は?」
俺達は思わずそう言った何故いきなり他人から調子に乗るなよって言われれば誰だってそういうと思う
【モブ女子達】「「「(何言ってるのかしら?あの人は頭おかしいんじゃない?)」」」
女子達もこちらを見て何言ってるんだ的な顔をしてこちらを見ていた
【モブ男子】「ハッキリ言ってテメーらはウザいんだよ」
【モブ男子2】「そうだそうだテメーらマジウザいんだよ」
本当に何をいってるんだこいつらはと俺と七夜は思った何故ここまで言われなければいけないのかそれがわからないからだ
【剣一】「取り敢えず聞くけどなんで俺等がウザいんだ?なんかしたか?」
【モブ男子3】「あ?簡単なんだよオメーらがこの学園にいること事態ウゼェんだよ」
【七夜】「……いや簡単とかいいながら俺は全然わからないんだが?」
【モブ男子4】「なんでテメーらだけモテモテで俺等はモテないんだってことだよ!」
逆ギレである
【剣・七】「…………は?」
そんなことのために俺等二人を逃げないように囲んだのかこいつらは?バカなんじゃないの?ちなみに今10人ぐらいで囲っているため俺はこう言った
【剣一】「バカなんじゃねぇの?」
その瞬間男子は俺と七夜を殴った
【七夜】「おいおい、イテェじゃねぇかなにすんだよしかもここ教室だぞ?」
【剣一】「なんで殴ったんだ?よくわからないんだが?」
それを見た女子達が先生を呼びに行った
【モブ男子】「分からないなら身体に直接教えてやるよ!」
【モブ男子達】「「「そうだそうだ教えてやるよ!」」」
そして俺等をリンチしたしかし俺と七夜は避けなかったそれは後で分かる
【剣一】「(七夜わかってんな?攻撃せずに今は耐えるんだ)」
【七夜】「(分かってるさ取り敢えず凌ぐかしかしこいつらもバカだなここはAクラスなのにもし問題を起こした場合はどうなるか知らねぇんだからな)」
そして攻撃をくらいまくった直後扉が開いた
ガラッ!
【???】「貴様ら何をやっとるか!」
そこに現れたのは補習担当の西村先生だった
【西村】「貴様らAクラスだろうが!何故こんな事をしたんだ!理由を言え!」
そして俺を殴った奴がこう言った
【モブ男子】「こいつらがAクラスのクズだからですよ」
と言ったそれを聞いた俺等はこう思った
【剣・七】「(テメーらの方がクズだろーが)」
口に出さずにそう言ったそしたら先生が
【西村】「確か山本と七夜だったな取り敢えず帰る前に保健室に行ってきなさい。そしてお前達は今から補習だ!たっぷり二時間補習漬けにしてやる!」
【剣・七】「はい分かりました」
【モブ男子達】「はあ!?先生こいつらも補習室でしょ!」
【西村】「黙れ!貴様らには他にも常識をおしえねばいかんな俺がキッチリ教えてやる!サッサッとこんか!」
【モブ男子達】「ぎゃあああああ!」
西村先生は10人を軽く担いで補習室に向かった
【剣・七】「スゲェなあの先生」
そして女子達が俺等に寄ってこう言った
【モブ女子】「山本君に七夜君大丈夫?」
【モブ女子2】「なんでやり返さなかったの?」
と言ったのでこう言った
【剣一】「いや説明の時にさ高橋先生がいってたよね?クラス内での暴行は禁ずるってだから会えて食らったのさ」
【七夜】「そういうことさ別に対した強さでも無かったし君達が心配しなくてもいいんだよ?」
そう言って俺は苦笑いし七夜は笑顔で言ったその結果
【モブ女子達】「はうっ///」
照れていた流石七夜さん俺に出来ないことを平然とやってのけたすごいな
【剣一】「保健室に行って帰るかじゃあねみんなまたね」
【七夜】「そうだな、じゃあまた明日な」
【モブ女子達】「また明日ね!」
そして俺等は保健室で治療した後帰ったそして帰り道でのこと
【剣一】「さてこの怪我の説明をどうしようかね」
【七夜】「転んだにしてはちょっとな正直に言えば?」
【剣一】「そうだな正直に……ん?」
【七夜】「?どうした?」
【剣一】「あれって確か中学の時の奴に似てないか?ほら自己紹介の時にさダーリンって呼んで下さいって言った奴」
【七夜】「あ!本当だ確かってあれ明久じゃね?」
【剣一】「なんだ?知り合いか?」
【七夜】「友達なんだが おーい!明久ー!」
【???】「ん?誰だアイツ?明久の知り合いか?」
【???】「……アイツらは確かAクラスの二人」
【???】「明久の知り合いかの?」
【明久】「ん?あ!七夜じゃん!久しぶりだね」
そして四人の中に交じる俺と七夜
【七夜】「久しぶりだなってかお前も文月学園にいたとは思わなんだ」
【明久】「まあねそれにしてもよく僕ってわかったね」
【七夜】「まあな中学の自己紹介の時にお前なんて言ったよ」
【明久】「ごめんそれはいわないで僕の黒歴史だから」
彼は苦笑いしていた
【???】「明久知り合いか?」
【明久】「そうだよあっ紹介するよ僕と同じクラスの」
【雄二】「坂本雄二だよろしくな」
【康太】「……土屋康太よろしく」
【秀吉】「ワシは木下秀吉じゃよろしく頼むゾイ」
【七夜】「俺は七夜志貴だよろしくな」
【剣一】「俺は山本剣一だ七夜と一緒のクラスで親友だ」
【明久】「僕は吉井明久だよよろしくね」
そして自己紹介が終わった後彼らはそれぞれ話しあっていたそしてどうしてケガをしたのか四人に言ってみたら四人共こう言った
【明久】「それはバカだね」
【雄二】「確かにバカだな」
【康太】「……バカだな」
【秀吉】「確かにバカじゃの」
四人ともソイツらにたいしてそう言った俺等と同んなじ事をおもっただろう
【剣一】「アイツらがもしまた同じ事を繰り返したらどうなるか知ってるか?」
【明久】「え?うーんそういうのは僕等のクラスではないからなどうなるんだろ?」
【七夜】「明久達は確か?Dクラスだったよな?」
【明久】「うんそうだよ?」
【七夜】「実はなAクラスで問題を起こした奴はなAからFに行っちまうんだ」
【雄二】「あ?でも確かFクラスつってもよ確か生徒がいな……あーそういうことか」
【明久】「?どういうってもしかしてFクラスって問題を起こした生徒をFクラスにそのまま送るってこと?」
【剣一】「そう言うことさでもそれはAとBクラスだけしか言ってないらしいぞ」
【秀吉】「何故じゃ?」
【剣一】「AとBクラスは殆ど頭がいい奴なんだそれで頭がいい奴が問題を何回も起こしてみろ学園にとって迷惑ということで退学じゃなく即Fクラスに直で行かせられるって訳だ」
【雄二】「成る程なでもFクラスの教室ってどんなのだ?」
【剣一】「それは見たことないから何とも言えないな」
【七夜】「俺も聞いただけだしなしかもそのクラスだけ何故か鍵がついていたんだよなーそれに中は凄く暗いしよく分からん」
【明久】「あっそうだ確か明日さ能力持ちの人は一二時間目まで能力を見せてなんか危険かどうか判断するのをやるってプリントもらったんだけど」
【七夜】「そうだったなでも確か能力持ちだけじゃなく能力があるかないかの検査を先にしてから能力を発動させ危険か判断する奴だろ?」
【康太】「……つまり健康診断」
【雄二】「簡単に言えばな」
【秀吉】「じゃが男女合同でやる奴じゃろ?」
【康太】「……そして全学年でやるから三時間は余裕で潰れるのは確か」
【明久】「二年生三年生もやるって事はもしかして能力をいきなり持ったからやるのかな?」
【七夜】「それもあるなでも能力持ちは結構数が少ないらしいから殆ど全学年でやるから変わりはないがな人数的にも」
【剣一】「それに能力持ちが発覚したら全学年の生徒に見せなくちゃいけないらしいな」
【雄二】「それはヤバイな」
【明久】「何でヤバイの?」
【剣一】「能力をみんなに見せた場合危ないのがあればそいつは友達がいたとしても気持ち悪がられて孤立する可能性が高い更に引っ込み思案にもなるんだ」
【秀吉】「これを考えたのは確か教頭じゃろ?」
【雄二】「ああ全く何を考えているか分からない奴だぜ」
【康太】「……だが中には能力持ちでも友達のままのもいる」
【剣一】「まあなでも危険な能力持ちでも俺は友達でいるがな」
【七夜】「俺も能力持ちでも関係なくな」
【明久】「僕もそうだね雄二達は?」
【雄二】「俺も関係ないな」
【康太】「……関係ないな確かに」
【秀吉】「ワシも関係ないのじゃ」
そして歩いて数分後
【剣一】「じゃあここで別れるのかな?俺と七夜は左なんだが?」
【明久】「僕達は右だね」
【雄二】「そうだなじゃあな二人とも」
【康太】「……また明日」
【秀吉】「また明日学校で会おうゾイ」
【七夜】「ああじゃあな四人とも」
【剣一】「また学校でな」
そして四人と別れた後二人で歩いて帰っていた途中で教会に着き七夜と別れた
【七夜】「じゃあな剣一また明日な」
【剣一】「おうじゃあな」
そして教会に入った
現在の時間午後8時
剣一の部屋にて
【剣一】「さてちょっと自習してゲームして寝るかな」
自習中ーーーーーーーーー
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ
そして現在の時間午後9時
【剣一】「1時間やってたのか………寝るかな」
ベッドへダイブしよとしたら
コンコンとノックしてきた誰だろ?
【ミリア】「あらもう寝るのね?なら私も」
【剣一】「ちょっ!なんでここでてか自分の部屋があるでしょ!?」
と言うがミリアはこう言う
【ミリア】「気にしたら負けよ(キリッ)」
【剣一】「そう言う問題じゃなーい!!」
その夜俺の声が響き渡った
いかがかな?フフッ
というのは置いといて始めて書いて乗せましたが実は原作はバカテスになっていますよね?
まあプロローグで四人は出しましたが実はバカテスはアニメしか見ていなくてクラスとかは実は一年生にはそういうのがあったなかったってことでオリジナルにしてみましたただちょっと恥ずかしいですね。
原作は二年生からでしたよねですからちょっとの間だけ他のバカテスキャラなんですが二年生になるまでは出さないつもりですがいずれ色々すっ飛ばして二年生編には突入する予定です
そして東方とネプテューヌなんですがまだ行きません他の作品ではすぐに異世界にダイブしたりそのキャラが自分の家にいたりしてますが僕の場合はちょっと? かな時間をかけてから異世界の方へダイブさせるよていではあるので拍子抜けだなと思う人は本当に申し訳ございません。
ですがなるべくはやく異世界に飛ばします。
それと次回予告的なものは多分しないと思いますではまたのお越しをお待ちしています。