なんですが皆さんに質問いたします。
まずですね、今はバカテスですが何話目かに入ったら
異世界にダイブさせるんですが、幻想にするか超次元にするか正直に言うと迷ってます。
主人公は剣一なのですが例えばなんですがサイド別に分かれてやるかサイドなんてなしにやるかも問題なんですよね
長くなりましたではみなさんご一緒に!
レディ!!GO!!!
現在の時間朝5時前にて
教会剣一の部屋
【剣一】「ん?……ふーわぁーあ?なんだこのピンクの布は?うん?…………」
彼は横を見たそして次の瞬間!
【剣一】「アッーーーー!!!」
近所迷惑NOW
とか言ってる場合ではないのだなぜ隣りにミリアさんが寝ているのかなぜちょっとエロイ服を着ているのかそもそもシスターなのに何故そんなものを持っているのか謎である。
【剣一】「ハッ!そんなこと言ってないでミリアさん!起きてくれ!」
【ミリア】「zzz………うぅん……zzz…」
【剣一】「こんなの誰かに見られたら勘違いしちまうぞ!マジで起きてくれミリ「剣一さんおき……て…」!!」
多分ノックしてから入ったのだろう彼女はシスターの一人だその彼女はみたいや見てしまったそして
【シスター】「ふぅー…………ごめんなさい!」
バタン!
と扉を閉めたその結果彼はまた大声で叫んだ
【剣一】「誤解なんだー!!!」
数分後のことである
【ミリア】「もうそんなに落ち込まないでよケンちゃん♪」
【剣一】「頼むからもうあんな事はやめてくれ確か昨日部屋から出したはずなんだけど」
【ミリア】「ふふふそんなものは無意味よ確かにあの後部屋には戻ったわでも」
【剣一】「でも何さ?」
【ミリア】「ちょっと着替えてからいけば問題ないとおもったから前に買ったちょっとした際どい服きてそのままケンちゃんの部屋に忍び込んでそのまま朝チュンすればいいという決断になったのよ!(≧∇≦)」
【剣一】「………マジでもう勘弁してくれ頼むからそういうことはさミリアさんが好きな人にやってくれ」
【ミリア】「わかったわ好きな人にならやってもいいのね?」
【剣一】「?うんそうだよ好きな人にならやってもいいよ」
【ミリア】「わかったわじゃあそうするわね♪」
といってミリアさんは食堂からでた、さてそろそろいきますかね
現在午前6時30分
【剣一】「さて行きますかね」
【七夜】「おっ!おはようさんいつも早いな」
【剣一】「そうか?まあ今日は鍛錬はできなかったがな」
【七夜】「?いつもなら鍛錬してんじゃんどうしたんだ?」
【剣一】「……聞くか?」
【七夜】「あ、ああ聞くぜ」
只今説明中
【七夜】「それは…気の毒としか言いようがないぞ」
【剣一】「何故かな?段々エスカレートしてきたんだ……このままでは俺の貞操がマッハ」
【七夜】「俺も気の許した人にしか貞操は渡さんがこのままだとこの小説がRー18になるな」
メタ発言はやめて下さい
【剣一】「俺だってそうさまあなんとかなるだろ……………多分な」
このまま彼の貞操は守れるのか?そんなこんなでちょっと飛ばす
≪キングクリムゾン≫
ここは文月学園の体育館である普通の高校よりはすこしデカイため一年生全員と二年生半数と三年生半数とこれでもまだ少ないがそれはどうでもいいのだそして学園長と先生方が入ってきたそして
【学園長】「ではこれより能力検査を始めるさねクラスごとに並んだ後検査してそのあと能力あるものはグランドにでて能力を出してもらう」
何故外なのかとざわざわしていると学園長はこう言う
【学園長】「静かにしないか後で説明してやるから、さっさっと準備しな!」
と大声で言ったそして一年は全員AーEまでつまり5列にしその後ろに二年生三年生を混ぜて検査すると言う事になった、 検査するのはAクラスは高橋先生 Bクラスは大島先生という体育教師と Cクラスは布施先生という化学教師 Dクラスは長谷川先生という数学教師そして Eクラスは福原先生という社会の教師 だそして補佐するのは西村先生に船越先生に竹中先生に遠藤先生だそれぞれのクラスを西村先生達が補佐していくらしいのだ。
現在は一時間の中間大体30分くらいだそして、次は俺の番だまあ結果はわかるがな
【高橋】「では検査しますので少しじっとしていてください」
【剣一】「了解しました」
待つこと数分そして結果は
【高橋】「終わりましたよ結果は能力ありとでましたなのであちらえ移動お願いします」
とその場所をさすと大体30人ぐらいがそこに座っていたたそして俺は「分かりました」と言って隅の方まで行きそのまま座禅し精神統一をしていた
【七夜】「(やっぱこうなったなそれにしても前の奴らうるさいな)」
そこには七夜と剣一を殴ったバカ二人が剣一を見てこう言った
【バカ】「うわあいつ能力もちだってよ……ざまぁww」
【バカ2】「プギャーwwwm9(^Д^)」
本当にこいつらバカだなと七夜は思ったそして懲りてないし救いようがないそして待つこと数分自分の番がきた
【高橋】「では検査しますので少しじっとしていてください」
【七夜】「分かりました」
そして結果はよそうもしなかったなんと
【高橋】「終わりましたよ結果はありとでましたなのであちらえ移動お願いします」
びっくりしたがまあいいかと思ってそのまま剣一のところまで行った
【七夜】「まさか俺もありがでるとは思わなんだな」
【剣一】「気にしたってしゃあないとりあえず座禅は終わりにして能力持ちの奴らをはげますぞ不安で仕方ないからな」
そう能力持ちの彼等彼女は凄く青ざめた表情をしていた無理もないただでさえ気持ち悪いと思われてしまってるのだ例え学園でモテていても能力があるんじゃ意味がないのだ
そして、俺と七夜は今いる30人を励ました何人かは「うるせぇ!ほっといてくれ」とか「うううう」と我慢している人が何人かいたでもその中にも「ありがとう」という人もいた励ましの途中で遠くからこんな事を言う奴らがいた
【モブ男子】「気持ち悪いなあいつら」
この一言で数人は泣き数人は絶望していたが俺と七夜は絶望していなかった
【剣一】「能力持ちのみんな後で放課後グランドに集まってくれないか?話しがあるんだ」
【七夜】「俺も話しがあるからさグランドに来てくれそれと来たくないかもしれないが話したい事が俺もあるから頼むな」
二人そう言ったそして今いる能力持ちは全員頷いた
そして能力持ちは俺と七夜を合わせた30人がグランドへ行きどんな能力なのが確かめるため1人1人がどんな能力なのかと先生から説明をうけそのまま発動して危険度が高い場合は親と相談し今後どうするか学園長がきめるらしい
今の所誰も危険な能力はなかった大抵は空を飛んだりとか火を出したりとかだった今28人目が終わったが危険はなかったそして次は七夜の番だ
【七夜】「先生俺の能力ってなんですか?」
【西村】「お前のは………”あり得ざるモノ殺す眼“という能力だ危険度はMAXだ正直言ってこんな能力は始めてだ」
それを聞いた彼は「そうですか」と言っただが表情はかなしかったのはわかったこの場にいる俺含め29人は思った
【七夜】「……発動の仕方を教えてください」
と静かにいった
【西村】「……わかったでは言うぞ」
西村先生はそう言って彼に発動の仕方を教えたそして七夜の瞳は黒から綺麗な蒼色に変わったそして能力持ちの女子も何人かいてその瞳をみたら顔を真っ赤にしていたそして教室からグランドの方へなんと全学年が見ていた因みに先生達も見ていた
おい授業しろよと思った
【七夜】「なるほどな観る物全てにこんなものが観えちまうのか………」
そう言って近くの石もって放り投げた後人差し指で石を突いたのだその結果石は砂になったそれを見た俺達は驚いた顔をしていた教室にいた人達はなんだなんだ?と言っていた、授業はなしになったのか?
【七夜】「これは危険ですねまあ発動の仕方が分かればどうとでもなりますね」
と言って瞳の色は黒にもどったそして今度いや最後は俺だ
【西村】「最後は山本お前だ能力は”変身“能力だしかしただの変身能力ではないらしいよくわからんが説明するぞ」
と言ったが俺はこう言った
【剣一】「大丈夫ですよ先生やり方はわかりますから」
先生はなんだと?って顔をしていたそして、俺は両腕お空に向かって上げそしてゆっくり横に沈めるようにしながら叫んだ
【剣一】「大!変!身!!!」
そして右を斜め上に突き出し左は腰にやったあと「トオッー!!」そのままジャンプした普通の人間が飛べないたかさまでそしてグランドにいた人達も教室にいた人達も彼の後を追うように見たそして着地してそこにいたのは
【Xライダー】「ライドルステッキ!(バシュンバシュン!)Xライダー!!」
そこには銀の仮面に黒のマフラーをし額にはVの字がかさなった角にそして紅い鎧をまとった戦士の姿であった
【七夜】「(Xライダーにしたのは敢えて聞かない事にするか)」
【Xライダー】「先生?どうかしましたか?」
【西村】「あ、いや大丈夫だそれより山本びっくりしたぞいきなりは驚くからやめるように」
【Xライダー】「申し訳ございません以後気をつけます」
と頭を下げた結構シュールである想像するとマジでシュールな光景が思い浮かんだのは作者だけである
その光景を見た能力持ちは「すごい!」とか「本物!?」など驚いていたのだ
教室で見ていた人もビックリしていたのだそれは何故か理由は簡単コスプレであんなことすることは出来ないのは明白だそれにライドルも本物なのもわかるもし仮にあのライドルが玩具の場合凄く小さいのだそれにステッキからすぐさまポールやムチと色々な事をそのばでしていれば本物だってすぐわかるからだ
そして全ての事が終わって能力持ちのみんなはグランドに集まっていた因みに今は放課後である
【七夜】「みんな集まってくれてサンキューな実はなみんなに聞きたいんだ……能力持ちになったって聞いてどう思った?」
と七夜が言ったそして彼等や彼女達はこういう
【男子】「……絶望した」
【女子】「……泣いたわ」
など様々なこといったそしてなによりもクラスに戻ったら彼等には話し掛けず彼女達は友達との縁を切るなど様々だった、しかしここで剣一がこう言った
【剣一】「みんなは知らないかもしれないが実は俺は中学卒業前にこの能力に目覚めたんだ……」
【男子と女子達】「!!!?」
そこにいた七夜除く全員がビックリしていた
【剣一】「その結果卒業後親に話たらなんて言われたと思う?化け物だってさそして部屋にはって荷物を必要な物だけ持って出て行ったんだ」
その話をきいた人達は黙って聞いていた
【剣一】「それで俺は教会にいったんだそこでずっと涙を流してね、そしたらそこにいたシスターに全て話したらここにすんでもいいよとね………」
そこで一人がこう言った
【男子2】「どうしてシスターさんは山本を引き取ったんだ?」
俺はこう言った
【剣一】「昔その教会で遊んでたんだわそこのシスターと一緒にねそれでかな?よくわからなかったけど嬉しかったのは確かだ」
笑顔でそう言ったそしてシスターは俺を引き取るためおれの親に会って話したそのあと元父親が「そんな化け物くれてやる」と言った。
その瞬間俺は家にある俺の荷物を全部段ボールにしまってそのまま家を出る前にシスターには先に出てもらって段ボールを出した後その家に飾ってあった写真に向かって全力パンチを壁にぶつけてそのまま家を出たのだ
今思うと最悪な別れ方だなと思った
【剣一】「もしなんだがみんなもいずれ親にいうだろ?」
と質問したら全員頷いた嘘は嫌いらしいな
【剣一】「もし親に捨てられたのなら教会に来てくれ30人入れるようなんとかするから」
正確には28人だがな
まあ彼処は無駄に広いからなんとかなるだろと思った
【男子】「そうなった時は頼むな」
【女子】「私も頼むね」
と全員同じようにそういった全員の親が優しいなら大丈夫だが俺の親みたく化け物と言ったら多分出て行くだろそれでも出て行きたくないといっても親は多分自分達の息子や娘を殴るだろう
ただみんな一人っ子のため兄弟姉妹と呼べる存在はいないらしいもしいたら泣くのもいれば出て行けという奴もこの世にはいるのだそれが世界なんだろうな
【剣一】「じゃあみんな気おつけて帰ってくれたまあ一人ずつ俺と七夜が送って行くがな」
【女子2】「なんでなの?」
【七夜】「クラスの中には俺らみたいな能力持ちは虐めの対象なのさだから待ち伏せされる可能性が高いんだだからさ」
【剣一】「特に女子は危ないんだ虐められて自殺した生徒も居るらしいんだだから心配なのさ」
【七夜】「俺と剣一はまあ回避しまくって逆に自滅させれるけどそんな事できるか?」
と質問したが全員顔を左右にブンブンと振った普通なら回避は出来ないのは当たり前だが二人は鍛錬のおかげて出来るだけなのだ
【剣一】「取り敢えず帰ろうか?」
そう言って全員無事家に帰らせた
教会にて
【ミリア】「なるほどねぇーまあ別にかまわないけど28人は流石に多いけどなんとかなると思うわ」
【剣一】「本当か!ありがとうミリアさん!」
俺はミリアさんに話して見た結果はOKであったがしかし
【ミリア】「条件があるわそれも二つよ」
【剣一】「条件?その条件ってなに?」
【ミリア】「1つは私のことを昔みたいに呼ぶ事」
【剣一】「分かったよ………ミリ姉……あああああ!!恥ずかしいけど我慢だ!うん!」
顔が真っ赤だが気にしない
【ミリア】「最後はね」
【剣一】「最後は?」
ちょっとした沈黙が続いたそしてミリ姉はこう言った
【ミリア】「私と一緒にずっと寝ることよ〜♪」
【剣一】「ウゾダゾドントコドーン!!!orz」
彼の声が教会の中で響いた
はいということで二話連続で上げていたら夜中の三時になってましたまああとは上げてちょっと編集して寝るだけなんだけどね。
いかがでしたかな?まあいいたいこともツッコミたいのもありますよね今はまだ一話ですが五話付近で異世界に突入させますその間に幻想か超次元のどちらかに
剣一と七夜とバカテスの四人をダイブさせますなのでお楽しみにではまた次回の更新をお楽しみに!