ハッキリ言いうとですね身内の子供は苦手ですが他の子は可愛くみえるのが不思議で仕方が無い
ではみなさんご一緒に!
レディ!GO!!
今日は4月27日の日曜日だ因みに今俺は公園にいるその理由は
【男の子】「ほらこっちだよにぃちゃん!」
【女の子】「はやくはやく〜♪」
【剣一】「はは、まてまてー捕まえるでござる!」
【女の子2】「きゃー♪」
【男の子2】「わーい♪」
鬼ごっこしています因みに男の子4人女の子4人の俺を合わせて9人で鬼ごっこしている因みに俺が鬼なのだが流石子供といったところだな
【剣一】「ほらほら捕まえるぞ〜」
【女の子3】「きゃー♪つかまる〜♪」
まあいつも日曜日はこの子達と遊ぶのが日課になっちまったがなそれは4月の始めつまりみんなを寮に案内が終わった次の日のことだ
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公園の近くにて
【剣一】「ふっふっはっはっはっ……」
俺が公園の近くを走った時にボールがいきなり飛びだしてきてそれを女の子が走って取ろうとした時に事故が起きそうになった
【剣一】「ん?あれはボールか?そして女の子がボールを…ハッ!やべぇ!!」
【女の子】「ふぅーやっとボー『プッープッー!!」ふぇ?」
そう女の子がボール追って道路を飛び出したのだそこえ余所見運転していたカップルが猛スピードで車を運転していた
【男】「うおぉー!止まんねぇーぜ!ぎゃはは!!」
【女】「スピードの出しすぎよ!あら?子供が飛びだしてるけど!」
【男】「あ?知らん惹かれたら惹かれただぜ!!」
運転していたのはクズだったしかし
【剣一】「ふぅー危ない車だなー……オラァ!」
俺はギリギリで女の子をすくってクズの車を半壊させた
【剣一】「大丈夫かい?ボールを追うのはいいけどちゃんと右左見ないとだめだよ?」
【女の子】「ふぇぇぇん!」
安心したのか女の子は泣いたそこへ運転していたクズが出て来た隣の女と一緒に
【クズ男】「おい!テメェー俺の愛車に何しやがる!高いんだぞ!」
【剣一】「あ?高いだと?」
【クズ男】「そうだ高「ざけんな!!」なっ!」
こいつ命をなんだとおもってやがるんだだが能力がなかったら俺は死んでいたがなまあそんなことよりもまずこいつだ
【剣一】「テメェー……行っていいことと悪いことがあんぞ!……嬢ちゃん?向こうに行っててくれるか?ボール持ってさ」
と言って女の子を降ろしそのまま女の子は友達の元へ戻ったのを見た後向き直してクズに向かって言った
【剣一】「知ってるか?車ってよスピードを出しまくると相手はほぼ即死だそれも子供だぞ?下手すれば死んでいたんだぞ!わかってんのか!!」
俺は初めてキレたのだろうそしてクズは更にこう言う
【クズ男】「そんなもん知るか!例え死のうが生きようが関係ないんじゃ!それに俺は能力持ちなんだよ!」
と言ったら隣の女は「えっ?」と言った多分初めて聞いたのだろうな
【剣一】「能力持ちか……そういやお前どっかで……っ!思い出したお前確か変なモンスターに変身できた奴だろ!確か名前は!」
【クズ男】「そうさ俺はモンスターに変身できるのさ!そしてこれが!」
そして男の体がいきなり服を破りその体は人間のものではなかった全身真っ赤であたまには角が生えておりそして叫んだ
【サイタンク】「ムアァッーー!!俺の名はサイタンクだぁー!!」
そして隣にいた女性は「キャー!!」と叫んで俺の後ろ走ってきたのだ
【剣一】「たしかお前新聞にのっていたぞ!確か銀行を襲って金を強奪そして警察官を殺した赤く角を生やしたモンスターって、お前だったんだな!」
【サイタンク】「そうさそれにそこの女も能力を持っているのさまあただの透視能力だがな」
【剣一】「そうなんですか?」
【女】「えっ?ええそうよ彼に頼まれたのよ、ちょっと透視能力使ってある場所を見てくれないか?って言われた後確か次の日に…ってまさか!」
【サイタンク】「そうさお前はまんまと俺に騙されたのさそしてその後行く場所で殺そうとおもったんだからな!!」
【剣一】「なっ!お前の彼女なんだろ!なんでそんなことしたんだ!!答えろサイタンク!」
【サイタンク】「利用できるものは利用するのが俺なのさ!」
【女】「そ、そんな……そんなことって……」
彼女は泣いたそして俺の中で何かが切れた
プッツン!
【サイタンク】「ふん!今からここで殺してやるぜ!その男共々なぁ!!死ねぇぇぇ!!」
サイタンクは角を突き出し突進してきたしかしガシッ!っと掴まれた
【サイタンク】「な、なんだとーー!!何故掴める!!俺の突進はどんなものでも粉砕できるはずなのに!!何もんなんだ!お前は!!」
【剣一】「……お姉さん頼みがあるんだ」
彼は
【女】「えっ?」
片手でサイタンクの角を掴みながらそして潰す勢いで握りながらこう言った
【剣一】「あそこにいる子たちと一緒に離れていてくれないかな?」
そして
ーーこいつを倒す!!
私は昔から虐めにあったそしてある日透視能力に目覚めたのだそして彼(クズ)に出会ったのだしかしまさか彼(クズ)
が能力持ちとは知らなかったわそれに利用されるなんてね
でもまさか彼も能力持ちなんて思わなかったわアレを見るまではね
そして私は頼まれた通り子供達のところまで走ったのだそして彼はサイタンクの角を片手で粉砕したのだ
【サイタンク】「ぐおおお!!俺の!俺の角がああぁ!」
【剣一】「サイタンク……お前はどうせ警察に引き渡しても暴れて殺すのは目に見えているそして能力持ちが殺されても裁判にはならないだから俺が倒してやる!!」
【サイタンク】「ふざけやがって!テメェーはただの人間だ!能力持ちの俺がテメェーなんぞにぃ!」
【剣一】「忘れていたな実は俺も
能力持ちさ!」
俺そう言った後両腕を左から右斜めにもっていた後こう叫んだ
【剣一】「変……身!!」
そしてこしにベルトが現れたそのベルトはまるで風車のように二つとも凄くかいてんしながら彼は左を舐め下に戻しそのあと右を斜め上へもっていつたそしてこんどは右を腰にもっていき左をそのまま斜め上へもって叫ぶ
【剣一】「V3!!!トオッ!!」
そして高く跳んだそして着地するとそこには
【サイタンク】「お前は!まさか!!」
【ライダーV3】「仮面ライダー……V3!!」
子供達はビックリしていたそして彼女もビックリしたの何故なら仮面ライダーは世界の何処かへ消えたはずなのに
そこには赤い仮面と青い目をして、凄く硬そうな体と全身に緑が特徴的でそして白い手袋に赤いブーツそして白いマフラーを風でなびかせていた戦士がいたのだ
そう彼の名前を子供達皆が叫んだ
【子供達】「仮面ライダーだ!!」
そして彼はサイタンクに向かってこう言った
【ライダーV3】「サイタンク!お前はもう許されない行為をしている!ここでお前を倒す!!」
【サイタンク】「ふん!仮面ライダーがなんだってんだ!!テメェーなんか怖くねぇぜ!逆にたおしてやる!!死ねぇ!!仮面ライダー!!!」
サイタンクは突進したがV3は軽々と避けたそしてサイタンクの腹にパンチを打ち込む
【ライダーV3】「トオッ!」
【サイタンク】「ぐあっ!?」
そして怯んだ隙をついて連続でパンチと蹴りを喰らわせた
【ライダーV3】「トオッ!トオッ!トオッ!トオッ!トオォォォッ!」
連続攻撃を浴びせられたサイタンクは段々と弱ってきたのだ何故弱ったのかと言うと
まずサイタンクは戦闘にもなれていないのと運動不足が響いて弱っていたのだだからもう一度チャンスを与えようとV3は言った
【ライダーV3】「サイタンクよ!もし罪を償うならば俺は攻撃はしない!」
だがサイタンクはそれを無視してV3にもう一つある角を使って角爆弾をしてくる
【サイタンク】「うるさい!喰らえ!角爆弾を!!!」
サイタンクの角から発射させた角爆弾は相手を殺したり物を破壊するための物なのだしかしライダーV3には効かなかった
V3はそれを手で掴んで捨てるそして
【ライダーV3】「サイタンク!……ならば仕方ない!トオォォォッ!」
V3はジャンプしたそしてサイタンクに向けてきりもみ回転しながら蹴りを放つ
【ライダーV3】「V3きりもみキィィック!!!」
強力な一撃をうけたサイタンクは吹っ飛んでこう言ったのだ
【サイタンク】「い、いやだ!しに!死にたくない!ぐ、ぐおおお!!」
【ライダーV3】「サイタンク安心して眠れ、そして産まれかわるんだな」
【サイタンク】「ぐ、グオオオオオオオオ!!!!」
ドゴーン!!!!!
【ライダーV3】「……初めてだな………能力持ちを倒したのは………」
俺は嘆いた何故サイタンクは人が簡単に殺せたのかどうして人を裏切るのか良く分からなかったそして子供達とお姉さんがこっちに来ようとしたが俺から子供達の元までいったのだ
戦っていた場所が道路だからね
【男の子】「にぃちゃんって仮面ライダーだったんだね!」
【ライダーV3】「ああそうだよでも他の子には内緒だぞ」
【女の子】「わあーひみつってことだね」
【ライダーV3】「そうだよそれに良く聞いてくれよ?もしボールで遊んだ場合なんだけどもし道路にでたら必ず車が来ないかどうか見るんだ出ないと危ないからね、約束だぞ?」
【子供達】「はーい!!」
【お姉さん】「あの……ライダー……」
【ライダーV3】「?何ですか?」
【お姉さん】「ありがとう……」
【ライダーV3】「いえどう致しまして、さてこの格好はまずいから元に戻るか」
そして彼は変身を解いた
【男の子2】「ねぇーにぃちゃんにねぇちゃん!あそぼ〜」
【お姉さん】「えっ?」
【剣一】「うん?いいよ」
【子供達】「やったー!!(=´∀`)人(´∀`=)」
【お姉さん】「えっ?えっ?私も?」
【剣一】「ハハッ いいじゃないですかよーし!鬼ごっこだ!俺とお姉さんが君たちをつかまえてやる!」
【男の子3】「にげろー!!」
【女の子3】「きゃー♪」
【剣一】「まてまて〜捕まえてやる〜」
【お姉さん】「仕方ないわね……こらー待ちなさーい!全員捕まえてあげるわー!」
【男の子4】「にげんだぁー!!わー!!」
【女の子4】「きゃははは♪たのし〜♪」
彼等は遊んだみんなでそこをまさか
カシャカシャとシャッターを押した人物と隠れて見ていた人物達がいた
【康太】「………いいのが撮れた」
【秀吉】「まさかあの剣一が他のライダーに変身するとは思わんゾイ」
【明久】「確かにねぇ〜それに僕らが見たのと違ってたしね確かXライダーだったよね?」
【雄二】「ま、そこはいつか本人に聞こうぜ多分話してくれるさそれにしても能力持ちって結構いるんだな」
【明久】「確かに学園以外にもいるのは分かっていたけどまさかモンスターになるなんてねぇ」
【秀吉】「それもそうじゃが確かサイタンクだったかの?あやつほどの外道は見たことがないゾイ」
【康太】「……それにしてもあの女の人…いい笑顔して…!」
【明久】「?どうしたの?康…!!ナンテウラヤマ!!ゲフンゲフン」
【秀吉】「?おーあのお姉さんは大胆じゃのー」
【雄二】「確かになさて取り敢えず行こうぜもう昼だしな」
そして彼等はその場から去った一体何があったのかそれはこういうことさ
鬼ごっこの途中での出来事
【剣一】「よーし!君で最後だ!……よし!捕まえたぞ〜」
【女の子】「つかまった〜♪」
【剣一】「ははは本当に元気だな〜君達は」
【お姉さん】「本当よね〜久しぶりに疲れたわ〜」
本当に元気な子供ただな
【剣一】「さーてここで聞きたいんだけどもしよければまたここで遊ばないか?」
【男の子】「えっ!またあそんでくれるの?」
【剣一】「君達が良ければね日曜日だけしか遊べないけどどうだい?」
【女の子】「あそぶー!」
【男の子2】「たのしーからあそびたーい!」
【女の子2と3と4】「わたしもーあそぶー!」
【男の子3と4】「ぼくらもーあそぶー!」
【男の子】「ねぇちゃんはー?あそぶー?」
【お姉さん】「そうね……いいわよ遊んであげる」
その言葉を聞いた子達は大声で喜んだ
【子供達】「やったー!!!」
【剣一】「やれやれ元気な子達だよ、そろそろいかなくちゃなじゃあまた日曜日にね、ちょっと家に帰ってやることがあるからまたね」
【子供達】「バイバーイ!」
と子供達は言ったがお姉さんが
【お姉さん】「ちょっと待って!」
【剣一】「?どうしました?お姉さん?」
【愛】「私は愛よライダー?」
【剣一】「剣一ですよ?愛さん」
【愛】「なら剣一君って呼ぶわねお礼をしなきゃって思ったの」
【剣一】「気にしなくていいですよ」
【愛】「そうはいかないのよ助けてくれたしねそしてこれがお礼よ、チュッ♪」
と言って愛さんは俺の頬にキスをした
【剣一】「ちょっ!愛さん!?(///)」
【愛】「あら?仮面ライダーも照れるのね?フフッ♪」
俺は顔を真っ赤にしていたまさかの不意打ちであるやられたぜ
【子供達】「これがおとなかー」
【剣一】「ウェッ!?」
ということがあった
そして今鬼ごっこの最中だ
【剣一】「待つんだー捕まえてやる〜」
【子供達】「まてないよー♪」
【愛】「あらあら楽しそうね、見ていていて微笑ましいわ♪」
そして今日も彼等は精一杯楽しみそして遊んだ微笑ましいかぎりだでも悪くはないし嫌いじゃない
どもいかがでした?
ちょっと不自然な感じだったとおもいますがさて三話まできたんですがもう二話書いたら幻想入りさせます
で何話かしたら超次元入りさせますなのでネプテューヌタグは無くしておきますそのタグがあるにもかかわらずに
全然でてないなら意味などないのでね
では次回もよろしければ見て下さいまた会いましょう!