俺ってこの作品どうしたいのか分からなくなってきたぜしかもサイド別にやるから結構長くなるかも
それではご一緒に!
レディ!GO!!
剣一 サイド
【???】「♪〜〜〜〜「……ぁぁぁ……」ん?」
それは突然であった私は今花に水をやっているのだがいきなり上から何かが聞こえたから空を見上げると
【剣一】「おおおお!しまっ!!」
ドゴーン!
俺は森の中に落ちた木に引っかかることもなくそのまま地面に
【剣一】「グフッ!」ドサ!!チーーーン
くそ!まさか変身するのを忘れるなんて……
【???】「あら?人間?何故空から……死んだのかしら?」
まあその分花たちに栄養が行くから構わないんだけどね
すると
【剣一】「グッ!……うぅ………」
生きていたわあんな上空から落ちたのにこれは
ーーー楽しめそうね
【???】「ちょっと?大丈夫?」
【剣一】「えっ?……………なん?……………」
【???】「わた……な…………かし…」
ダメだ何言ってるかわかんねぇやははは ガク
【???】「気絶したのかしら?まあいいわそれに面白そうだし♪」
彼女は花を使い彼を自分の家へ運んだそれも笑顔で
七夜 サイド
【???】「ふぅ何か面白い物でも降らないかしら?」
【???】「お嬢様それはむ「……ぁぁぁ…」?なんでしょうか?」
二人は空を見上げるとそこには
【七夜】「マジかよぉぉ!!」
ドゴーン!!
【七夜】「……グハッ!」ドサ!!チーーーン
ここが地獄か………
【???】「降ってきたわね」
【???】「そうですね降って来ましたね」
羽を着けた幼女が「面白い者がね……」二ヤァ
【七夜】「うっ!……生きてるな…………ふし…ぎ」
ガク
【???】「あの高さで生きてるなんてね……気に入ったわ屋敷に入れなさい○○」
【???】「かしこまりましたお嬢様」
明久 サイド
【???】「○○○様に○○○様ー掃除終わりましたよー」
【???】「はいよーお疲れ様ー○○ー」
【???】「ご苦労さんさてちょ「……ぁぁぁ」っと?」
三人は声の主を探したそしてその声は空から聞こえたため三人は空を見上げた
【明久】「こ!これは!!洒落になら!!」
ドゴーン!
【明久】「ゴフッ!」ドサ!!チーーーン
【3人】「………………えっ?」
三人は空から落ちて来た者を見てびっくりしたのだそれもそのはず落ちて来たのは青年だからだ
【明久】「………………み…ん…な…………」
ガク
【???】「○○○様に○○○様!ど、どど、どうしましょうか!!」
【???】「○○落ち着いてー…取り敢えず治療させようか?」
【???】「そうだねー○○取り敢えず治療するよだから薬持って来てくれ」
【???】「は、はい!!」
【???】「それにしても…………よく助かったよねー」
【???】「全くだよ取り敢えず運ぶよ○○○手伝っておくれ」
【???】「んー分かったー」
雄二 サイド
【???】「○○○ー!……また何処かにいったのね…ハァー……」
私は妹を探している途中で彼と出会ったのだ
【???】「全く○○○は何処こに「……ぁぁぁ…」?何の声かしら?」
ふと上を見ると
【雄二】「うおおお!ヤベェ!尖った岩に当たったらお陀仏じゃねぇか!!」
俺はなんとか幸運にもそれに当たらなかったなのだしかし
ドゴーン!
【雄二】「オボフ!」ドサ!!チーーーン
だが痛いものは痛い
【???】「…………よく生きていられたわよね……」
私は彼に近ずくと彼は
【雄二】「…………まだ……死ね……る……か」
ガク
【???】「…………本心見たいねしかしどう運ぼうかしら?」
【???】「おや?○○○じゃないか?ん?誰だいソイツ?」
【???】「丁度良かった○○実はね彼を
地霊殿に運んでくれるかしら?」
康太 サイド
【???】「師匠ー頼まれた物持って来ましたよー」
【???】「あら?ありがとう○○これでく「……€$°3%3+4*!」ん?」
【???】「なんでしょうか?この声にならないような声は?」
私は師匠と声がする方を見ると
【康太】「……ここで盗撮すらも出来ず死ぬのか……フッ……」
何かいいながら落下していったそして
ドゴーン!
【???】「師匠……あれって即死なんじゃ?」
【???】「………そうね……若いのに「………グッ!」
!?」
【???】「師匠!」
【???】「そうね彼を運ぶわよ○○!!」
【康太】「………この……手で……理想を……写すまでは……」
ガク
彼は何かをいいながら気絶していた
秀吉 サイド
【???】「○○○様ー!!また勝手に食べましたね!」
【???】「○○〜腹が減ってわなんとやらよ!(キリッ)」
○○○様はキリッとした顔で私にいいました
【???】「あれは来客用だとなん!「………ぁぁぁ…」!?曲者!!ってあれ?」
そこには誰もいなかった
【???】「まだまだねぇ〜○○は〜上よ上」
【???】「上?……!?」
そこには
【秀吉】「ワシは性別を勘違いされたまま死ぬのかのぉぉぉ!!」
女の子?か男の子か分からない子が降ってきたそして
ドゴーン!
【秀吉】「グワッ!」ドサ!!チーーーン
【???】「曲者?それともただの「ぬぅ……」!」
【???】「あら〜すごいわね〜良く生きているわね〜」
○○○様は立ち上がって落ちて来た者に近ずいた
【???】「えっ!ちょっ!○○○様!」
私も急ぎ○○○様の元へ向った
【秀吉】「うぬぬ……ワシ……ピンチ……」
ガク
【???】「これどう見ても危険な状態っぽいわね〜」
【???】「どうします?」
【???】「治療の準備ね〜」
そう言って私は彼を運んだ
合流 サイド
【剣一】「ん?」【七夜】「は?」【明久】「え?」
【雄二】「お?」【康太】「??」【秀吉】「ぬ?」
俺達は再会した
【剣一】「あれ?皆無事か?」
【七夜】「あ?ああ無事だぜ?」
【明久】「でもなんで?無事だったの?」
【雄二】「確かにな」
【秀吉】「なんでじゃろうか?」
【康太】「……!……そうでもない」
【剣一】「?なんでだ?」
【康太】「……周り見てみろ」
【雄二】「周り?ってなんだ?」
【七夜】「彼岸花に?川?」
【明久】「……もしかしてここ三途の川なんじゃ?」
【秀吉】「なぬ!?」
【剣一】「…マジ?」
俺達はどうやら三途の川にいるらしい
【七夜】「だがよ剣一ってスカイライダーに変身出来るはずだろ?なんでここに?」
【剣一】「……パニックになってそのまま地面に……」
【5人】「…………ああ なるほど………」
なんなんだぁ?この空気はぁ?
そして俺達は船を見つけた
【剣一】「船だな?ん?誰かいるぜ」
【康太】「…………くっ!カメラが!ない!!」
【七夜】「いやそれどころではないだろうが」
【???】「zzz〜」
寝ている人は色っぽい女の人なのだがあるものをもっていた
【明久】「ねぇ?これって鎌じゃない?」
そう大鎌を持っていたのだ
【雄二】「…………まさか死神か?」
【秀吉】「イメージと全然違うの〜」
確かにな
【明久】「…………取り敢えず起こそうか?」
【雄二】「…そうだな…おいアンタ!起きてくれ!」
そういうと彼女は起きた
【???】「なんだい?今休憩中なんだが?」
【剣一】「それは悪い事をしたな実はな」
説明中
【小町】「なるほどね〜おっと忘れたあたいの名は小野塚
小町見ての通り死神さ」
【七夜】「では小町さんここが三途なのはわかったがここの土地の名前は分かる?」
【小町】「ああ分かるよここは幻想郷さ忘れさられた物が辿りつく場所さ」
【雄二】「幻想郷ね……そうだ小野塚さん実はよ幻想郷に来る前に変な裂け目見たいなのがあってなその中を見ると無数の目があったんだが……何か知ってるか?」
【小町】「なるほど多分あんたら隙間妖怪に拉致されたんだろうね」
【康太】「……隙間妖怪?」
【小町】「今から幻想郷についてとその隙間妖怪について話すよ」
死神説明中
【剣一】「…なるほど…だが何故俺達なんだろうな?」
【七夜】「…それもそうだな能力持った俺と剣一はわかるがよなんで明久達まで」
【小町】「…それは隙間妖怪……八雲 紫に聞くしかないよ」
【剣一】「それもそうっすね……にしても俺達まだ死んでないんだよな?」
【秀吉】「臨死体験とかもうこりごりなんじゃが」
それはそうだと次の瞬間体が光だしたのだ
【小町】「おっ?どうやらみんな起きるみたいだね今度は
違う時にでも来な」
【明久】「はい!それじゃあ皆またね!」
明久が消え
【雄二】「またな!」
雄二も消え
【康太】「……また」
康太も消え
【秀吉】「またの〜」
秀吉も消え
【七夜】「じゃあな!また後で」
七夜も消え
【剣一】「小町さんありがとうございました、また会いましょう」
俺も消えた
【小町】「……いったねぇ〜さて休憩も終わったし仕事に戻るかね〜」
彼女は消えた
そして俺達は目を覚ました
はい!
いかがかな?オリジナル展開にしたけど
次は異変を起こしますそして東方キャラがまあいっぱいでますだが霊夢と魔理沙よお前達はまだだ!
すいません
ではまたの更新をお待ち下さいでは!