榛名と金剛はでたので早く比叡や霧島(雄二の奥さんじゃないよ?えっ?わかってるって?ハハっ!こやつめ!)
を出したいけどね運だよねぇ〜
だけど俺は木曾が大好きだ!!これは譲れぬ!!
ちなみに名前は龍玄でやってます
はいそんな事は置いといてまたタグの編集をしようと思ってますバカテスのタグをなくしても原作の欄にあれば見れると思いますが………自分で決めてやっときます
それでは長くなりましたが!行くぜェ!
レディ!GO!!
剣一 サイド
【剣一】「頼む!!お仕置きはやめてくれー!!………ハッ!」
小町さんの話しが終わった後俺は夢を見ていたらしいのだそう何故かO☆HA☆NA☆SIと言う名のお仕置きを……あれは悪夢だ………
【剣一】「夢か……またミリ姉と愛さんに……いや忘れよう……それに知らない天上だな……起きるか……」
俺は起きようとしたが
ジャラジャラ
【剣一】「?何の音だ?」
なんか鎖ぽっい音がしたのだ今まで気にしなかったが首に何かある
【剣一】「………首輪か?なんで首輪なんて……」
【???】「あら起きたのね」
俺は声のした方向を向いたそこには緑色の髪に綺麗な赤色の瞳と赤と黒のチェックと白のシャツを着ている女性がいた(こんな表現だが?大体こんな感じだよね?確かby作者)
【剣一】「あっはい、俺は剣一っていいます すいませんがあなたのお名前は?」
【幽香】「私は風見 幽香よあなたをここまで運んだのも私よ」
【剣一】「そうでしか……ありがとうございました……所で風見さん?」
【幽香】「幽香でいいわ、何かしら?」
【剣一】「では幽香さんどうして俺は首輪なんか付けてるのですか?」
【幽香】「あら?男って首輪を付けると喜ぶって聞いたんだけど……違うの?」
【剣一】「……俺は変態じゃないんですから喜びませんよ………」
誰だよそんな変な事言った奴は!!俺が殴ってやる!!
【剣一】「あのこの首輪外して貰えますか?なんか知りませんが鍵が付いていて取れないんですよ」
と言うが
【幽香】「それは出来ないわ」
……………………………えっ?
【剣一】「……何故ですか?」
【幽香】「私があなたをタダで助けたわけではないのよ?」
……どういうことなの?
【剣一】「えっとそれはつまり?見返りが欲しいのですか?」
【幽香】「そうね、でも簡単な事よ」
なんだあんまり無理な事ではないのかならいいな
そう思ってた時期が俺にもありました
【幽香】「私の下僕になりなさい」
【剣一】「…………………ダニィ!!」
そして俺は幽香さんの下僕になった……いやされた……んだな……どうしてこうなった
【幽香】「(楽しめそうな子をGETしたわ〜ふふふ♪)」
俺は何故か幽香さんが笑っているように見えた
【剣一】「(みんな無事かな?)」
俺は心配するしか出来なかった
七夜 サイド
【七夜】「…………………ん?」
俺は目が覚めたしかしその部屋は何もかもが真っ赤か
【七夜】「…………………趣味悪いな」
俺は誰にも聞こえない声で言うと
ガチャ
【???】「あら起きたのね?」
そこにはメイドさんがいた綺麗な銀色の髪をしており綺麗な青色の瞳をしていた
【七夜】「(綺麗な人だな…)」
【咲夜】「申し遅れました私はここ紅魔館のメイド長の十六夜 咲夜で御座います」
【七夜】「後丁寧にどうも俺は七夜 志貴と申します」
俺は十六夜さんにそう言ったすると
【咲夜】「すみませんが我が主にあって頂けませんか?」
【七夜】「はい、お礼もしたいので構いません」
【咲夜】「では、案内しますのでついて来て下さい」
俺は十六夜さんについて行ったそして大きな扉に着き
コンコン
【???】「誰だ?」
【咲夜】「お嬢様彼をお連れしました」
【???】「よし 入れ」
【咲夜】「失礼致します」
【七夜】「失礼します」
俺はお辞儀しながらその場に入るとそこには
薄い紫色の髪をした子と金色の髪をした子がいた
【七夜】「(子供?)」
【レミリア】「よく来たな人間、私の名はレミリア・スカーレットだそしてこっちが私の妹の」
【フラン】「フランドール・スカーレットだよ!よろしくね!」
【七夜】「私は七夜 志貴と申します本日は助けて頂きありがとうございました」
俺はお礼をしながらそういったそれにしても彼女達は人間ではなかった
【七夜】「(あれは羽か?蝙蝠の羽に宝石がいくつも付いた羽か……)」
そう彼女達は人間ではなかったのだ
【レミリア】「ああ言い忘れていたけど私とフランは吸血鬼よ」
【七夜】「そうでしたか……」
なるほどバンパイアねぇ………
【レミリア】「まあそんな事よりもね」
そんな事って
【レミリア】「あなたに頼みたいのだけど?」
【七夜】「はい?何ですか?」
【レミリア】「あなたに
ここの執事をして貰いたいのだけど?」
【七夜】「…………………えっ?」
何故だ?
【七夜】「あの?何故ですか?」
【レミリア】「ちょっと人手が足りないからってのとあなたが面白そうだからよ」
そんな理由かいななら
【七夜】「すみませんがお断りします」
俺はそう言った
【レミリア】「何故かしら?」
【七夜】「助けて頂いた事はお礼しますが残念ですが俺には礼儀がないのでそれに俺は人の世話は得意ではないんだ」
【レミリア】「へぇ〜私を怒らせているの?」
【七夜】「…………………かも知れませんね……」
俺は悲しそうな顔をして言っただが
【レミリア】「悪いけど私はいい人材をここから出すほど愚かじゃないわ」
【フラン】「お姉様本気だねぇ〜」
【七夜】「申し訳ないけどここは逃げさせて頂きますよ」
そう言って俺は扉まで走った………が!
【七夜】「!!?」
な、なにぃ〜!!
【七夜】「なんで!確かに扉まで!」
俺は確かに扉まで走ったなのにいつの間にか元の位置に戻っていたのだ!一体何がどうなったのか俺にもわからねぇ!!
【レミリア】「ありがとうね咲夜」
な、なにぃ〜!!これをやったのは十六夜さんだったのか!!
【咲夜】「造作もない事ですわ、お嬢様」
クソ!逃げれないのか!?なら!!
【七夜】「なら!新しい道を作るだけだ!」
俺は能力を発動させたそして扉がない壁まで走って点を突こうとしたが
【七夜】「マジかよ!!また!!」
【レミリア】「(瞳が蒼くなったわねそれに何故かしら?凄くカッコ良く見えるわね……)」
【咲夜】「(何故かしら?ドキドキするわね?)」
【フラン】「わー!七夜の瞳って綺麗ね!!」
【七夜】「えっ!あ、ああ ありがとうな」
何だろうな?褒めてるんだけどねなんだろうな?諦めるしかないのかね?
【レミリア】「ねぇ?諦めて執事になってよ」
【咲夜】「私からもお願い致します」
【フラン】「私も七夜が執事になってくれたら嬉しいな〜」
俺はもう諦めてこう言った
【七夜】「……分かりました……やりましょう。ですが時々口調が悪くなるかも知れませんのでそこだけ気おつけて下さい」
【レミリア】「分かったわ歓迎するわよ?七夜…」
【フラン】「これからよろしくね〜」
【咲夜】「分からない所は私が教えますよ」
【七夜】「ではこれからよろしくお願いしますね?お嬢様方?」
俺はここで執事をやることになったがあいつら無事かな?
明久 サイド
【明久】「おおおお!!ハッ!」
僕はある夢を見た
【明久】「まさか宝箱に足がついた奴に追いかけられるとは……」
あれは悪夢だな八頭身で走るのも早いし死ぬかと思った
【明久】「ここは何処なんだろう?」
【???】「あっ気が付きました?」
そこには緑の髪をしカエルの髪留めと蛇の髪留め?と巫女服をきた女の子がいた
【明久】「(なんだろ?巫女さんかな?でもなんで脇なんか見せてるんだろ?)」
【???】「よかった、あなたは上空からこの守矢神社に落ちてきたのですよ」
【明久】「よく僕生きてたな……」
【早苗】「申し遅れました私は東風谷 早苗と申します」
【明久】「僕は吉井 明久っていいます」
【早苗】「よろしくお願いしますね吉井君」
【明久】「こちらこそ東風谷さん」
【???】「おっ目が覚めたのかい?」
【???】「あーうー元気そうじゃん」
そこには金色の髪をし変わった帽子を被った女の子と胸の辺りに鏡を下げ紫色の髪をした女性がいた
【早苗】「神奈子様に諏訪子様」
【神奈子】「早苗ちょっとこの青年と話があるからお茶を用意してくれないかい?」
【諏訪子】「ごめんねー頼むよ〜」
【早苗】「分かりました!少々お待ち下さい」
東風谷さんは台所へと向かった
【神奈子】「さて青年私の名は八坂 神奈子」
【諏訪子】「私は洩矢 諏訪子だよ〜」
【明久】「僕は吉井 明久っていいます。よろしくお願いしますね 八坂さん洩矢さん」
【諏訪子】「あーうー諏訪子でいいよ〜」
【神奈子】「私も神奈子で構わんよ明久」
【明久】「分かりました」
【諏訪子】「取り敢えず居間に行こうか?」
【神奈子】「そうだねそこで話そうか」
【明久】「分かりました」
そして僕は東風谷さんに神奈子さんに諏訪子さんの3人にどうして落ちてきたのか説明した
【神奈子】「なるほど……でもよく無事だったね?」
【諏訪子】「だよね〜普通死んでるよ?」
【明久】「ですよね〜どうしてだろ?」
【早苗】「奇跡ですかね?それか能力か」
【明久】「ああそれはないよ僕能力持ちじゃないし」
【諏訪子】「能力持ちじゃないなら運?」
【神奈子】「だがもしかしたら能力なしからありになったかも知れないね」
【明久】「能力持ちになっちゃったのかな?」
【早苗】「それは分かりませんね」
【神奈子】「悩んでも仕方ないさ取り敢えずここの事はえっと死神から聞いたんだろ?」
【明久】「聞きましたよ。でも凄い所ですよねー此処って」
【諏訪子】「怖くないの?」
【明久】「うーん?どうだろ?僕の所の方が逆に怖いかもね」
【早苗】「何故ですか?」
【明久】「分かる所だけ説明するね」
僕は説明した分かる範囲だけねそして東風谷さん達からもここの事を説明してもらった
【神奈子】「変わったね〜外も」
【諏訪子】「あーうーでも化け物は言い過ぎだよ〜」
【明久】「ははは…でもそれが人間ですよでも同じ人間なんですよね〜どうしてこうなったんだろ?」
【早苗】「吉井君は優しい人ですね」
【明久】「でも僕よくバカって言われるよ?まあいい意味のね」
【神奈子】「さて今は昼だし明久も食っていきな」
【明久】「ありがとうございます!そうだ!僕がなんか作りましょうか?料理は得意ですし」
【諏訪子】「へ〜明久って料理出来るんだ〜すごいね〜」
【明久】「一人暮らしですからそれに1番下の存在が料理するのは当たり前でしょ?」
【3人】「えっ?」【明久】「えっ?」
【3人】「何それ?初めて聞いた」
【明久】「くっ!騙したな!母さん!!」
そして僕はここ守矢神社にちょっとの間住ませてもらうことになったみんな大丈夫かな?
雄二 サイド
【雄二】「悪かった翔子おぉぉぉぉぉぉぉ!!」
俺は叫びながら目が覚めた
【雄二】「ハァ!ハァ!……悪夢だった……」
あれは悪夢だ……まさか凶器をもって追いかけてくるとかどうしてああなった?
【雄二】「なんだ?ここ何処だ?」
【???】「気付きましたか?」
そこには桃色のショートヘアーをし目玉のような物をもった女の子がいた
【雄二】「(子供か?)」
【???】「子供ですがあなたよりは長生きしていますよ?」
【雄二】「!?」
なんだ!?何故だ!?俺声に出していたか!?
【さとり】「初めまして私は古明地 さとりと申します」
【雄二】「俺は坂本 雄二だよろしくな古明地」
【さとり】「では坂本さんあなたはどうして落ちてきたのですか?」
【雄二】「実はな……」
説明中
【さとり】「そうでしたか……よく無事でいましたね?」
【雄二】「まあなでも無事ならいいさ」
【さとり】「そうですね……」
【雄二】「そうだ古明地ここって全体的に暗いんだがここって何処なんだ?」
【さとり】「ここは地底ですよそしてここは地霊殿で私の家です」
【雄二】「なるほどな(まさかここの主なのか?こんな小さな子供が)」
【さとり】「子供とは失礼ですね?ちょっとお仕置きします」
【雄二】「えっ?」
古明地が何かをとなえたそして俺は
ぎゃあああああああああああ!!
俺はまた、悪夢を見た
【さとり】「今度から気をつけて下さいよ?」
【雄二】「す、すまん……(まさかまた翔子に追いかけられるとは…)」
【さとり】「さて今から昼ご飯なんですが食べて行きますか?」
【雄二】「すまない頼めるか?」
【さとり】「では案内するのでついて来て下さい」
俺は古明地について行ったその途中猫耳と尻尾が二本ついた女の子とデカイ鳥の羽を付けた女の子にあった
【さとり】「あら?お燐にお空お疲れ様」
【お燐】「あ、さとり様?そのお兄さんは?」
【さとり】「彼は坂本 雄二さんよ」
【雄二】「坂本 雄二だよろしくなえっと?」
【お燐】「あたしは火焔猫 燐だよ。お燐って呼んどくれ」
【お空】「私は霊烏路 空だよお空って呼んでね」
【雄二】「ああよろしくな所でなんだが」
【さとり】「なんですか?」
【雄二】「お空の隣の子誰だ?」
【お空】「うにゅ?お燐のこと?」
【雄二】「違う違う反対だ」
【???】「あはは、よくわかったね〜」
【さとり】「こいし…いつの間に」
そこには帽子を被った女の子がいたさとりにているが目玉は目を閉じていた
【こいし】「私は古明地 こいしだよ〜よろしくね〜」
【雄二】「妹か?ならさとりって呼ぶわ」
【さとり】「では私も雄二さんと呼びます」
【雄二】「了解ださてよろしくなこいし」
俺達は飯を食べに行った
あいつらは無事か?まあ大丈夫だろ
康太 サイド
【康太】「………(ムクッ)」
……何処だここは?
【康太】「……生きてる……」
……死んではいないがよく生きていたな
【康太】「…誰かくるな」
【???】「あら?目が覚めたのね?」
【???】「よかった」
そこには赤と青にわかれた服を着た人とブレザーにうさ耳の女性がいた
【康太】「………………バニーガール?(ボソッ)」
【???】「えっ?」
【康太】「…なんでもない(ブンブン)」
【永琳】「私は八意 永琳よそしてこっちが助手の」
【鈴仙】「鈴仙・優曇華院・イナバです」
【康太】「…土屋 康太」
【永琳】「では康太君?どうして落ちてきたか教えてくれる?」
【康太】「…分かった」
………説明中
【永琳】「そう……分かったわちょっとの間ここに停めせてあげるわよ?」
【康太】「……いいのか?」
【永琳】「構わないわよ?」
【康太】「…助かる」
【永琳】「康太君?ちょっと無口だけど何とかならない?」
【康太】「……すまない、これから何とかする」
【永琳】「あ 別に責めた訳ではないからね?無理しないでね?」
【康太】「……分かっている」
【永琳】「さてとそれじゃここの事を教えておくわあとまだ安静にしておいてね?」
【康太】「………(コク)」
説明中
【永琳】「では何かあったら呼んでね?」
【康太】「………すまない助かる」
【永琳】「いいわよそれじゃ優曇華、頼むわね?」
【鈴仙】「分かりました師匠」
そして俺はここ永遠亭という場所にちょっとだけ停めてくれるらしいそれに優しかった
……………無事か?5人とも
秀吉 サイド
【秀吉】「……ん?」
ここはど、ん?なんじゃ?あの白い風船?みたいな物は?
【秀吉】「……どれ」
ふにふに
【秀吉】「やわらかいの〜ほれほれ」
ふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふに
【???】「あ、起きたのね〜?何してるの〜?」
【秀吉】「む?ああすまぬの〜ちょっとあまりにも柔らかかったためこう」
ふにふに
【???】「幽々子様……ひゃん!」
ヘブン状態である
【幽々子】「……ごめんなさいねちょっとそれ貸して?」
【秀吉】「む?了解したゾイ」
ワシは白い風船?いや枕?を返した
【幽々子】「はい妖夢大丈夫?」
【妖夢】「だ、大丈夫れすよ?」
【秀吉】「なんかすまないことしたの〜」
【幽々子】「いいわよ別に私の名前は西行寺 幽々子よ〜それでこっちが」
【妖夢】「魂魄 妖夢です」
【秀吉】「そうかワシは木下 秀吉じゃ」
【幽々子】「よろしくね秀吉君?でいいのよね?」
【秀吉】「よくワシが男とわかったの〜」
【幽々子】「それはね〜最初わからなかったからね〜だから確かめるためにね見たのよ〜」
【秀吉】「何をじゃ?」
【幽々子】「それはあなたのピーーよ」
【秀吉】「……………はぁ!!」
絶句NOW
【秀吉】「お主は女子じゃろ!?恥じらいはないのか!?」
【幽々子】「恥じらいなんて物は捨てたわ!(ドヤァ)」
【秀吉】「ドヤ顔で言う事ではなかろう!!」
【幽々子】「でも私だけじゃないわよ?」
【秀吉】「えっ?」
【妖夢】「そ、その(///)」
【秀吉】「もうダメじゃ……おしまいじゃぁ……」
数分後
【秀吉】「取り乱してしまったのじゃ」
【幽々子】「ごめんなさいね?」
【秀吉】「もう気にしないのじゃ」
もうどうでもいいのじゃ……もう……
【幽々子】「それはそうとどうして落ちてきたの?」
【妖夢】「それもそうですね教えて頂けますか?」
【秀吉】「心得たのじゃ」
ワシ説明中
【幽々子】「なるほどね〜だったらここに停めてもいいわよ〜」
【秀吉】「それは助かるのじゃ」
【妖夢】「でしたらもうお昼ですので用意して来るのでお待ちください」
【幽々子】「さぁ〜食べるわよ〜」
【秀吉】「わ、わかったのじゃ」
その後ワシはよく食べるの〜と見ていたが何処まで食べるのかわからなかったがの
みなも無事ならいいのじゃが……
どうもいかがな?腐☆腐☆
さて色々編集して行きましたがいずれはですねもう一つのも書こうかとおもってるんすよね〜R-18をな!!
この作品が最終話まで行ったら書くよ!
えっ?いらない?ハハハッ!!気にするな!
まあ書く予定ですね
なんかキャラが違うって思うなら見ない事をオススメしますよ?この作品とR-18のをね(予定)
さて今日はサイドに分かれてましたが6千は長かった……
まあ次もこんな風にならないようにしますよさて次はどんな怪人だそうかな〜感想で書いてくれるならそれを出します!作品?昭和でも平成でも私は一行に構わん!!
ではまた次回までお楽しみに!