ロドス劇場   作:ゆっくり妹紅

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ヤマトくんの設定を今更ながらあげるという、有るまじきスタイル。

随時更新なので、こまめに見ると更新されてるかも?

5/17 第2資料更新
6/14 第3資料更新
7/3 第4資料、昇進記録更新
11/1 ボイス追加
1/29 スキル2:ソードコンビネーション・アサルトの効果を変更。


設定
オペレーター:ヤマト(随時更新)


プロフィール

 

【コードネーム】ヤマト

【レアリティ】☆5

【性別】男

【役割】前衛

【募集タグ】前衛/火力/爆発力

【戦闘経験】7年

【精通】近距離戦闘技能全般

【出身】不明

【誕生日】4/27

【種族】ループス

【身長】159.8cm(本人はほぼ160cmと言っている)

【鉱石感染状況】

メディカルチェックの結果、非感染者に認定

 

能力測定

【物理強度】優秀

【戦場機動】優秀

【生理的耐性】標準

【戦術立案】標準

【戦闘技術】卓越

【アーツ適正】標準

 

個人経歴

自称元傭兵の少年。彼が出した資料以外の経歴は不明で彼自身も過去を多くは語ろうとしない。元傭兵ということがあってか、戦闘経験は豊富で、身の丈程ある特殊な剣を使った戦闘の技術もかなり高く、ロドスでは前衛のオペレーターとして動いている。

 

健康診断

造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定

 

【源石融合率】0%

鉱石病の症状は見られない。

 

【血液中源石密度】0.12u/L

各項の数値もほぼ正常、再検査の必要なし

 

潜在能力上昇物

ヤマトの潜在能力を高めるために使われる。

 

少し不格好な東方のお守りの形をした物。彼はこれを大事にしており戦闘に行く際も持ち込んでいる。

 

 

第1資料

ヤマトは多くの者から、他人とは全く馴れ合わない人物だと思われているが実態はその反対で、友好を深めたいという思いは人一倍ある。のにも関わらず、上記のような誤解が広まっているのはあがり症による無口とポーカーフェイスのせいであり、本人はどうすればいいかと日々悩んでいる。

 

第2資料

ヤマトがすべての近接武器に精通している理由は、至って簡単でヤマトを拾った者にとっての有能な◾◾になるための『教育』に過ぎなかっただけだ。しかし、ヤマトのアーツ適性は標準であり感染者にもならなかったことで捨てられたと、彼自身は語った。なお、ヤマトは『教育』に関してはそれだけではなかったとも言っているが、内容は教えなかった。

 

 

第3資料

ヤマトが遠距離武器にも精通していたのを隠していた理由、それは過去に恩人であり相棒でもあった人物を自身の力不足で死なせてしまったことによるトラウマのせいで全く扱えなくなったからというものだった。現在では、隠れて訓練したおかげもあって当時以上の腕前を持っているが変わらず前衛オペレーターとして活動している。

 

 

第4資料

ヤマトの原点は幼少期に【先生】に拾われたことだった。ヤマトは【先生】の指示により、同じ孤児院に住んでいた孤児たちと生き残りをかけた殺し合いに、唯一の生き残りとして無傷で生還してしまった。それ以来、彼は【先生】から武器の扱いや戦闘技術(ヤマト本人は戦闘技術とは認識したくなかったらしい)を始めに計算術やアーツコントロール、そして【感情の無くし方】を教わり、【先生】が連れてくる武装した大人たちと戦うという生活を暫くしていたが、ある日アーツ適正が上がらないヤマトに辟易していたのと、ヤマトより全ての項目が上である新たな育成対象の【駒】が出てきたため、ヤマトを【処分】させようと傭兵をけしかけた。ヤマトはその傭兵を退けてさまよっていた所をある1人の傭兵に拾われたことによって、彼の運命はさらに動きだしたのだった。

 

昇進2解放

都合のいい【駒】になるはずだったオオカミが無くしてしまったものを取り戻せたのは、彼を拾った恩人が一生懸命色んなことを教えたからだ。そして、それを奇跡的に取り戻したオオカミは友たちに新たな誓いを立てる。彼らを守る剣として盾としてこの身を捧げると──

 

 

見た目

顔はそれなりに整っているものの童顔で、髪や尻尾の色は白よりの茶色。(服装はFF7ACのクラウドと同じ)

 

 

*以下、ヤマトのゲーム的な性能

 

攻撃範囲

 

【初期】

◾□

【昇進1】

◾□

【昇進2】

◾□

 

 

【特性】

敵を2体ブロック、通常攻撃時、1回で2回ダメージを与える

 

【素質】

第六感(昇進1):敵の攻撃(術攻撃も含む)を10%の確率で回避

第六感(昇進2):敵の攻撃(術攻撃も含む)を15%の確率で回避

 

【スキル】

スキル1:ハードブレイク(攻撃回復、自動発動、必要SP7(最小5))

効果:次の攻撃で敵一体に攻撃力の180%(最大で300%)の物理ダメージを与え、1秒間(最大1.5秒間)スタンさせる

 

スキル2:ソードコンビネーション・アサルト(攻撃回復、手動発動、初期SP10(最大15)必要SP30(最小20))

効果:一定範囲内の最も近い敵一体に対して、攻撃力の200%(最大300%)の物理ダメージを5回と攻撃力の300%(最大400%)の物理ダメージを1回与える。最後の攻撃が出る前かつ範囲内に敵がいる場合攻撃し続ける。

 

【基地スキル】

標準化β(初期):製造所配置時、製造効率+25%

最適な手伝い(昇進2):一部キャラ(フロストリーフ、ラップランド、チェン、テキサス)と同じ場所に配置時、その場所の製造や貿易、捜査効率を+30%アップ、一部キャラの体力消費-0.5、ヤマトの体力消費+0.5。

 

 

ボイス集

 

秘書任務「ドクター、手伝います」

 

会話1「……何か用か?」

 

会話2「物好きな人だ」

 

会話3「少しは喋ったらどう、か…それが出来たら……いや、なんでもない」

 

昇進後会話1「ドクター、クッキー食べるか?」

 

昇進後会話2「ドクター、その、改めて言うけど俺みたいなやつを信じてくれてありがとう…笑わないでよ、らしくないってのは分かってるからさ」

 

信頼上昇後会話1「フーちゃんのことどう思ってるか?そうだなぁ…優しくて温かい人だと思うよ。あと、凄い安心するな」

 

信頼上昇後会話2「ラーちゃんのこと?ラーちゃんは一緒にいて楽しい人かな。いつも話しかけてくれるし、頼りになるしいい人だよ…ただ、尻尾を…あ、な、なんでもない!忘れて!」

 

信頼上昇後会話3「ドクター、今度一緒に料理しない?気分転換は大事だよ」

 

放置「…おやすみなさいドクター……とりあえず、毛布を持ってきて、書類は俺ができる内容はやっておこう」

 

到着「ヤマトだ。ループスの元傭兵だ、よろしく頼む」

 

作戦記録を見る「勉強になるな」

 

昇進1「…俺みたいなやつを昇進させていいのか?」

 

昇進2「ドクター、俺の過去を知った上で認めてくれてありがとう…これからはドクターやみんなの為に俺の命を捧げる。如何なる時も皆を守る剣として、盾として全力を尽くすことをここで誓います…うん、らしくないね…忘れて……」

 

編成「了解」

 

隊長任命「絶対に死なせない」

 

出発「出撃する」

 

行動開始「作戦通りに」

 

選抜1「どうした?」

 

選抜2「ああ」

 

配置1「問題ない」

 

配置2「了解した」

 

作戦中1「斬りさく!」

 

作戦中2「斬る!」

 

作戦中3「処理する」

 

作戦中4「こっちだ!」

 

4星行動終了「今度は…守れた…」

 

3星行動終了「任務完了」

 

非星3行動終了「負傷者の治療の手配を」

 

行動失敗「殿は俺がやる!撤退を急げ!」

 

建設施設「今日は何を作ろうかな…」

 

選択「うわっ!?…ドクター、尻尾は触らないでくれ…」

 

信頼タッチ「ありがとう、ドクター」

 

タイトル「アークナイツ」

 

挨拶「おはよう」




チェンに似ているスキル構成ですが、デメリットありという微妙に使いづらい感じにしたんですけど…ちょっと、強くしすぎたかな?

*小説上では上記のスキル以外の攻撃も繰り出しますが、そこは暖かい目で見逃してください.、何でもしますから(何でもするとはいっていない)

1/29追記:よくよく考えてみたら、ヤマトのS2がチェンのS3より出ないのに出したら自分がスタンというのは流石に使えなさすぎだと思ったので、「ダメージ量は劣るけど、お手軽さはヤマトの方が上」という感じの内容に変更しました。
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