それと今回は誰が喋ったり笑ってるのかを分かりやすくするため、「」名前の頭文字(例:ヤマトなら、ヤ「」という感じ)を起きます。それと、作者のギャグセンスは壊滅的なので、あまり面白くなかったら本当にすみません…
なお、今回は長くなってしまったのでいくつかに分けます。続きは細かい修正が終わり次第出します。
〜理性0のドクターでもわかるあらすじ〜
ドクターに「午前8:00にロドスの入口に来てね」と言われたある5人のオペレーター。彼らはそれに嫌な予感がしつつも仕方なく入口に来たところ…?
****
ドクター(以下ド)「皆、いきなりだったけど集まってくれてありがとう」
いきなりロドスの入口に来るように言われて来ていたオペレーター達が一斉に口を開いた。
アンセル(以下アン)「ドクター、なぜ私たちをここに呼んだのですか?」
ヤマト(以下ヤ)「うん、本当になんで…?」
バイソン(以下バ)「正直嫌な予感しかしないのですが…」
ラップランド(以下ラ)「それはボクも同じだよ」
エクシア(以下エ)「てか、このメンツが結構謎なんだけど」
全員が疑問の声をあげる中、ドクターはそれは予想通りと言わんばかりそれを無視して説明を始めた。
ド「うん、単刀直入に言うとこれからあらゆる仕掛けやキャストにが笑わせてくるけど、皆24時間笑わないように過ごしてもらうよ」
全員「え?」
ド「訳が分からない、何言ってんだこいつ?って思ってると思う。けどね、俺はこういう催ししないと落ち着かない病でね…だから諦めて受け入れて欲しい」
アン「受け入れたくないんですが…」
ヤ「でも笑わなきゃいいってことなら、簡単ではあると思うけど…」
バ「ちょっと、フラグっぽい発言しないでよ!」
ド「まあ、簡単かどうかは…実際にね?あと、笑ったらお仕置があるのでそこも忘れずにね」
全員「え?」
ド「それじゃあ、そこに作った着替えペースに服を置いておいたから着替えておいでー」
ドクターに指示されたヤマト達は釈然としないものの、仕方なくそれぞれの着替えペースに入り始めた。
***お着替え中****
ド「それじゃあ着替え終わったと思うので、アンセルから順にお願いしまーす!」
ドクターの指示を聞いて出てきたアンセルの格好は普通のロドスの制服…ではあるのだが、下はスカートであった。最も彼の場合は長ズボンも支給されていたため露出はほぼない形ではあったのだが。
アン「スカートは履かされるだろうとは思ってましたが、ズボンまで用意してくれたのは普通に嬉しいです…12月なのもあって寒いですし」
ド「反応は悪くなさそうでこっちとしては助かるな…それじゃ次バイソンくん!」
続いて出てきたバイソンは残念なことに何の変哲もない男性用のロドスの制服姿であった。
バ「…とりあえず普通でよかったです……」
ア「…チッ」
バ(今、舌打ちされた…!?)
ド「あまりネタに走り過ぎちゃうとあれだからね。さて次エクシアよろしく!」
エ「はーい」
続いて出てきたエクシアの格好はロドスの制服で下はミニズボン+ストッキングである。
エ「あんまり違和感はないかな…バイソン、どう?似合ってる?」
バ「ハイハイ、似合ってますよ」
エ「むー、面白くないなー。そんなんじゃモテないぞー?」
バ「余計なお世話だよ!」
ド「ハイハイそこまでにして。そんじゃ、次ラップランドよろしく」
ラ「分かったよ」
ドクターの指示で出てきたラップランドの格好は、ロドスの女性用の制服ではあるのだが下はミニスカ+ニーソで絶対領域があるという仕様であった。
バ「普通に似合ってますね」
ラ「……どうも、ありがとう」
アン「…バイソン、だからあなたはダメなんですよ」
バ「え?」
エ「うーん、これは空気を読むべきだったね」
バ「なんで!?」
バイソンは褒めたのに何故ここまで辛辣な言葉を投げかけられなければならないのか頭を抱えるが、ドクターはそれを助けるなんてせず笑いながら進行を進める。
ド「まあ、もう少し女心を理解しようってことで。さて、トリのヤマト出ておいで〜」
ヤ「…………ねえ、本当にこれで出るの?」
が、ドクターの指示の代わりに返ってきたのは戸惑っているのか声が震えているヤマトの声であった。
が、ドクターとしてはそんなの関係なく。
ド「うるせえ!ここまでで、1500文字近く使ってんだ!出てこないなら強引に連れ出すぞぉん!?」
ヤ「わ、分かった!自分で出るから!……うぅ」
そうして渋々といった感じで出てきたヤマトの格好は…
ロングヘアのウィッグ+女性用のミニスカサンタ+ニーソのコスプレであった。
アン「フッww通りで私の方が軽いわけですww」
バ「なんでサンタコスww」
ヤ「わ、笑わなっ、は、はっ…へぷちっ!」(限りなく女の子っぽいくしゃみ)
エ「くしゃみ女の子ww」
ラ(似合ってるけど寒そう)
と、女装ヤマト…もといヤマトちゃん(+くしゃみ)を見てそれぞれの反応を示した時だった。
デデーン
「アンセル、バイソン、エクシア、アウト〜」
突如どこからか変な効果音とクルースの間の伸びた声が響き渡った。
アン・バ・エ「え?」
ド「言ったじゃん、笑ったらおしおきだって…」
全「え?もう始まってんの!?」
ド「当たり前でしょ。ここで誰かは笑うだろうって確信してたし」
ヤ「…ところで、おしおきって?」
??「私が担当する」
アン「え、ドーベルマン教k…あいたあっ!?」
バ「ちょ、ま、まっ…うぐっ!?」
エ「え、ちょ、まっ、いっつ!?」
スポンジでコーティングされたムチでケツを叩かれた3人は、スポンジで出来ているとは思えないほどの衝撃と痛みで叩かれた場所を抑えていた。
ド「はい、という訳で笑ったらドーベルマン教官のスポンジコーティングムチがお仕置としてとんできます」
叩かれた3人「〜っ!」(予想以上の痛みで悶えてる)
ヤ・ラ(スポンジであの威力なのか…)
ド「さて、ヤマトの衣装はあとからちゃんとしたもの持ってくるからとりあえず中に入ろう」
バ「開幕からこんなんで大丈夫なのかな…」
全員が思っているであろうことをバイソンはつぶやき、ドクター先導のもと5人は笑いの刺客が待ち受けるロドス館内へと入っていった。
*******
ド「さて、皆は新米オペレーターっていう設定だから、まずはここの代表の人に会ってもらうよ」
バ「代表…普通に考えたらアーミヤさんかドクターでしょうけど…」
エ「ワンチャンケルシー先生の可能性もあるんだよねぇ…」
アン「いや、アーミヤさんはともかくケルシー先生がこんな企画に参加するとは思えないのですが…」
ラ「どっちにせよ、何が来ても笑わないようにしないとね…」
ヤ「あのムチは食らいたくない…」
ド「はいお喋りはそこまで。この中に代表がいるから中に入ってもらうんだけども…その前にこれを付けてくれ」
そんなこんなで普段であればドクターの執務室である場所にたどり着き、ここでドクターは5人にあるものを手渡した。それは…
エ「なぜにアイマスク?」
至ってシンプルな作りで尚且つ柄も特にない単色のアイマスクであった。ただし…
ヤ「…それで、なんで俺だけ(´・ω・`)のアイマスクなの?」
アン(だめだ、なんか吹き出しそうに…!耐えなくては…!)
ド「この中じゃいちばん不憫な目にあってることが多い感じがしたから」
アン「フッww」
デデーン
「アンセル、アウト〜」
アン「あ、しまっ…あ、待ってk「バチンッ!」あいったぁ!」
そう、ヤマトのみ(´・ω・`)の顔が描かれたアイマスクであり、何故か笑いが込み上げたアンセルは堪えきれず軽く吹き出したせいでドーベルマンの一撃をうけ悶える。
ド「はい、それじゃあヤマトからアイマスク付けてくれる?」
ヤ「いいですけど…これでいいですか?」
全(なんか予想以上に似合ってる…)
ド「ごほん、それじゃあ入ったら俺がいいって言うまでアイマスクは外さないでね…すみません!今新人を連れてきたので中に入りますよ」
そうして、ドクターの先導のもと全員で手をつなぎながら進んでいき、ドクターが立ち止まったところで全員その場に止まった。
ド「それじゃあ、外していいよ」
アン「一体何g…ブフッwwww」
バ「何笑っt…ブハッwwww」
エ「なんか怖いんd…アハハハwww!」
ラ「なんでそんな笑っ…フッwwww」
ヤ「え、い、一体…フクッwww」
アイマスクを外した全員が笑った理由。それは…
お祭りで和太鼓を叩く人が着る衣装を着て頭にねじり鉢巻を巻き、何故か太鼓バチを両手に持った状態で腕を組んで座っているケルシーと、その後ろにピンク色のくまのような外見をした着ぐるみが立っていたからだ。
デデーン
「全員、アウト〜」
アン「ケルシー先生…なんて格好してるんですか…あいたっ!」
バ「何故か違和感がないのが不思議です…うぐっ!」
エ「というよりよく参加してくれよね…いっつ!」
ラ「ボクとしては後ろの変なのが気になるんだけど…ぐっ!」
ヤ「(だめだ、少しでも気を弛めたらあのくまのせいでまた笑い…!)っつ!」
ド「ケルシー先生、彼らが今回の新人です。これから自己紹介を…」
ケ「いや、その必要は無い…こいつらの情報はもう既に頭の中に入っている…時間の無駄だ」
エ(めちゃくちゃきついこと言うね!?)
バ(てか、きてる衣装とセリフのギャップの差が…!)
アン(笑ったら殺される笑ったら殺される笑ったら殺される…!)
ケルシーはそんな参加者を後目にすくっと立ち上がり歩き出すと、バイソンの前に止まった。
バ(え、な、なんだろう…)
ケ「バイソン。フェンツ運輸の役員であり、ロドスでは重装オペレーターとして入職。経歴としてはペンギン急便と龍門にてシラクーザからきたマフィアと交戦。耐久力は優秀。」
バ(あれ…思ったよりまともな内容だ)
バイソンが案外まともな内容であったことに安堵の息を漏らした時だった。
ケ「そんなお前の初恋の相手の名前は…××××××」
バ「ブハッwwwwなんで知ってるのwww」
ラ「当たってるんだww」
エ「てか最後の下りいらないでしょww」
デデーン
「バイソン、ラップランド、エクシア、アウト~」
ケルシーの不意打ちにバイソンら3人は吹き出してしまった。因みに笑ってないアンセルは顔を上にあげて全力でこらえ、ヤマトは唇を噛んで笑いを堪えていた。
ケ「…さて、最後にお前たちにやってもらうことがある…ミッシ○ル、アレを」
ミッシ○ル?「はい、分かりました」
ヤ「フッwwアーミヤ代表www」
アン・バ・エ・ラ「え?」
デデーン
「ヤマト、アウトー」
ミッシェ○と呼ばれたクマのような着ぐるみが返事をした瞬間、ある事に気がついたヤマトは先程からこらえていた笑いを抑えきれず、吹き出してしまった。そして他の4人は今ケツを殴られて悶絶しているヤマトへ視線を向ける。その直後。
ミッ○ェル?「ヤマトさん、これ終わったら後で私の執務室へ来てください」
ヤ「ピィ」
アン・バ・エ・ラ「ブフッwww」
デデーン
「アンセル、バイソン、エクシア、ラップランド、アウトー」
アン「確かにアーミヤさんの声でした…いっつ!」
バ「お呼び出しくらいましたね…つう!」
エ「これは詰んだね…あうっ!」
ラ「耳どうしてるのかな…ぐっ!」
4人が殴られている間に○ッシェルは何かを取りに部屋を出ていった。そして残ったアンセル達は一体何が来るのかを各々考えていた。
アン(一体、何を持ってくるんでしょうか…)
バ(アーミヤさんが持ってこれるものなら多分そんなに大きいものでは無いはず…)
エ(ダメだ、全然予想つかない)
ラ(何が来ても笑わないようにしないと…)
ヤ(アーミヤ代表怖いアーミヤ代表怖いアーミヤ代表怖いアーミヤ代表怖い)
待つこと数分、コンコンとドアをノックする音が部屋に響きわたりケルシーの返事を待つことなくドアが開き、そこから入ってきたのは…
ロ「太鼓?」
そうミッシェ○ことアーミヤが持ってきたのは太鼓は太鼓でも和太鼓であった。
ケ「ありがとう、アーミ…ミッシェ○」
エ「いいかけてんじゃん…」
ケルシーのうっかり発言にエクシアが思わずツッコムも、ケルシーはそれを気にする様子を全く見せず話を続けた。
ケ「…ごほん、ではこれからお前らには私の太鼓を叩く音に合わせてある掛け声を出してくれ。…とは言っても、新米のお前らではすぐに出来ないだろうから、手本を見せてやる」
ケルシーはそう言うと、いつの間にか持っていた太鼓のバチを器用にくるくる回し、そして力強く、リズミカルに和太鼓を叩き──!
ケ「ソイヤッ!ソイヤッ!ソイヤソイヤソイヤソイヤッ!ソイヤアァァァァッ!」
全「ブハッwww」
デデーン
「全員、アウト~」
ケルシーの掛け声に全員が吹き出した。それもそうだろう、普段はミステリアスな雰囲気を出している人が、熱血になってこんな掛け声を出せば困惑するか、笑うかの2択になってしまう。そして5人は笑わないようにと念をかけていたのが災いして笑ってしまったのだ。
アン「ケルシー先生、本当に何やってんですか…うぐっ!」
エ「ふ、ははwお腹痛い…wwおっふ!」
バ「なんかしっくり来てしまうのも余計に面白いんですよね…いたっ!」
ラ「中の人的な問題かな?…いっつ!」
ヤ「結構メタい発言…ぐっ!」
ケ「さて、それでは始めるぞ」
そしてケルシーはバチを振り上げそれを思いっきり振り下ろし…!
ケ「あ」
豪快に空振りした。
全「フグッwwww」
ド「ぶあはははっ!www」
ミッシェ○「え…」
デデーン
「全員アウト~」
恐らく台本になかったのであろう、ガチの空振りに台本を知らないヤマト達はもちろんのこと、知っているドクターは笑っていた。というよりドクターは爆笑していた。因みにアーミ…ミ○シェルは驚きの声を上げていた。
ケ「…よし、お前たちが出来ることはわかった。もう戻るといい」
全(まさかのスキップ!?)
ド「ケルシー、勝手に台本を変えないd」
ケ「もう戻るといい」
ド「わかった、それじゃあ皆行こうか」
全(従うのか…)
ケルシーの発する圧に耐えきれなくなったドクターは全員を部屋を出た。
*****
ド「さて、ここが今日一日過ごしてもらうことになる部屋だよ」
ドクターの案内の元連れてこられたのは娯楽室で、中はいつもとは違い、引き出し3段あるうち一番下の段が大きいタイプのデスクが人数分部屋の真ん中に置かれていた。
ド「それじゃあ、呼ばれるまではここで待機しててね」
ヤ「分かりました…あ、なんか名前書いてある」
ラ「あー…自分の名前が書かれてあるところに座れってことか」
アン「私は…ここですか」
図解(□はデスク)
エ バ
アン□ □ □ |モ
ラ□ |二
ヤ□ |タ
ロ「それにしても、座って見た感じ特に違和感は無さそうだけど…」
バ「……え、何コレ」
ヤ「?どうしたの?」
バ「いや、引き出し開けてみたらこんなのが…」
そういってバイソンが取り出したのは、『押しちゃダメ!』と張り紙が付けられた謎の赤いボタン。正直嫌な予感しかしない。そしてそれを見た全員が気になって自分のデスクの引き出しを開けてみると。
アン「何も入ってない…」
エ「あたしの方は…デフォルメしたスズメのぬいぐるみ?」
ラ「…何故にマイク?」
ヤ「…俺もマイクだ」
アンセル以外の者は引き出しに入っていたものをそれぞれデスクの上に出して、怪訝そうな顔を浮かべる中、エクシアはジーッとバイソンが出したボタンを見つめ。
エ「えい」(カチッ)
エクシア以外「!?」
何食わぬ顔でポチッとボタンを押した。
バ「な、ななな何やってんですか!?」
エ「いや…押しちゃダメってあったら押したくならない?」
バ「分かりますけど、この状況で押すものじゃないでしょうが!!」
ア・ラ・ヤ(正論ですね(だね)(だ))
??「失礼する」
悪びれもせずに口笛を吹くエクシアにバイソンがガチ説教をし始めていた時だった、ノック音と共に入ってきたのは慌ただしい様子のニアールとロドスの制服を来たアブサントであった。
ニ「いきなりすまない。少し調べさせて…」
アブ「ニアールさん!これじゃないですか?」
ニ「!…ふむ……」
そう言ってアブサントが指を指したのは先程エクシアが押したボタンであり、それを見たニアールは懐からゴム手袋を取り出してそれを手に着け、ボタンを持ってあらゆる角度から見る。そしてある程度見ると険しそうな顔を浮かべ、何事なのかと怪訝そう表情をするアンセルたちに向き直った。
ニ「申し訳ないが、このボタンを預からせてもらう。理由は…機密事項なため言えないが、いいか?」
エ「んー、まあ別にいいけど」
ニ「すまない…よし、行くぞアブサント」
アブ「はい」
ヤ「何だったんだろう…」
ド「みんなー、これから訓練場で特別訓練をやるから着いてきてー」
慌ただしく出ていったニアール達と入れ替わる形で今度はドクターが現れ、彼の指示に全員大人しく従い彼の後をついて行くのだった。
***
そしてこの後!
バ「やばいやばいって!あの人はシャレにならないって!」
エ「ドクターのバカ!あんなのヤマトぐらいしか…はっ!?気づかれた!あ、この輪っかのせい!?」
アン「あ、ちょ、まっ…うぐわっ!?」
ラ「ひっ!く、来るなぁ!!」
ヤ「ど、どうする…?どうすれば…」
??「みぃつけた」
ヤ「うわあああ!?」
5人に一体何が…!?この続きはその2にて!
アークナイツ勢力診断のやつやったんですが、自分はロドスでアクナイ仲間兼リア友達はアビサル、ライン生命、ウルサス学生自治団と結構バラバラで驚きました。なお、アビサルのやつに関しては妙な説得力があったり。
解説
ヤマトちゃん(ミニスカサンタ):R18でクリスマスの話しかけなかったので、腹いせに書いてやりました。
ミニスカ+ニーソ:神の組み合わせ。なお、ヤマトがやると御御足は綺麗なので普通にいける。
ケルシー:和太鼓などは中の人ネタ。今回はバンド○のソイヤ姉御ネタを使わせてもらいました。因みに空振りはガチミスで、台本ではヤマトに「ソイヤが足りん!」と理不尽に怒鳴りつけるはずだった。
ミッシェ○(inアーミヤ):同じく中の人ネタ。出典は上と同じくバ○ドリ。
エクシア×スズメのぬいぐるみ:中の人ネタ。
マイク×2:その2で判明しますが、何となく予想できる人もいるかも…?
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