生存報告です。休憩がてらの2時間程度で書き上げたものです。
夜陰「今回はちょーダイジェストに台本形式で会話オンリーで話してくよ。」
へーちゃん「読んでも読まなくても本文とは大して関係ないですからどっちでもいいですよ。」
夜陰「何をやるかって言うと近況報告と私達の設定の話だね。」
へーちゃん「まずは設定の話です」
夜陰「実を言うとこの作品。というか作者が書いてる作品はほとんど思いつきで後先考えてないものだったりする。」
夜陰「どういう展開にするかとかはいろんなパターンを考えた上で決めてるらしいけど評価バーに色がつかないから大したことないよね。」
へーちゃん「☆3以下をくらったりしてメンタルにヒビが入った感じですね。そこから反省していくつか話を書き溜めて一週間くらい開けてまた読んでみてって感じで投稿するかどうか決めるようにしたらしいですけど時期が時期ですからねぇ。」
夜陰「そう。受験なのだった!」
へーちゃん「あ、念の為言っておきますけどこの作品だけじゃなくて他の作品含めた話をしております。…それはそうと設定の話じゃないですね。すみません。」
夜陰「まーめんどくさいから適当に進めていくね?読者さんたち。一応流れはあると思うし。」
へーちゃん「話を戻しますがありふれ世界クリア後の私達で他クロスオーバー作品書いてはボツにしたり新たにオリ主考えてのSSだったり。色々やってましたねぇ。」
夜陰「そのせいで執筆中小説に40個ほど溜まってたりしたこともあったんだよねー。今は20弱だけど。」
へーちゃん「無理のあるものや展開が思いつかないものが消されて行きました。思い出補正で残ってるのもありますが。」
夜陰「そんだけ溜まってるくせに投稿中作品は0。ヤバくない?一応『ありふれた陰キャは世界最強になれない』のやつは1話だけあったけどこれなんか違うとかなんとかでボツになってたし。最近別ルートに変更してどうにか書き上げたらしいけど投稿は先みたい。」
へーちゃん「あのシーンでどうして堕ちるって思ったんですかね?」
夜陰「んー吊橋効果ってやつ?知らんけど。」
へーちゃん「ちなみに書いたSSは
インフィニット・ストラトスが2作品各5話。諦めた理由は『機体の設定をめんどくさくしすぎた。』『おり主の設定に難あり。つーか展開がキチィ』。
痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。一作品5話。諦めた理由は『え?スレ難しすぎない?一応本編だけだったらいけるかもだけど制限あるとはいえプレイヤースキルチートに銃持たせて大丈夫?怒られない?っていうかそれ以前にステータスどうやって計算してんのかわかんねぇ!』。
ありふれた職業で世界最強。FGOクロス2作品各2話。諦めた理由は『やっべぇ。単純に展開思いつかねぇ。茨城とアナがかわいいだけじゃだめか…』。ノーゲームノーライフクロス1作品1話。『機凱種っていいよなぁ。あれ?1話が2000文字しかいってない。だめだこりゃ。』(作者独自の基準として1話あたり4000文字前後としています。)
ハイスクールDD。1作品5話。『うーんさいっっこうなんだけどなぁ。のじゃロリがオリ主の武器(刀)になるって設定。技だけクロスで落第騎士の技習得させたけどこの世界で生きていけるか?やめとくかぁ。黒猫と白猫、いいよなぁ。』
SAOAGGO。1作品2話。これに関しては製作中なのでまだボツではないですね。現在は第一回スクワットジャムの対プロチーム戦あたりですね。
結城友奈は勇者である。一作品2話。オリ主は夜陰。原作はどこかへ行っていました。なおへーちゃんはいません。グスン。
刀使ノ巫女。1作品6話。私達がオリ主。夜陰が強すぎたためバランスを考えてボツ。実はもう一つありますが触れるほどのことではないので割愛。
構想段階としてはまどマギや魔法科高校の劣等生、とある魔術の禁書目録がありますが形になりませんでした。」
夜陰「執筆事情はこんな感じだね。なーんか投稿を怖がってる感じがするけどどう思う?へーちゃん。」
へーちゃん「より良い物を提供しようとするのは問題ないでしょう。しかしそれで投稿できなくては意味が無い。」
夜陰「That's right!」
へーちゃん「私達の物語を強引に終わらせる方法はあるみたいですよ。」
夜陰「アレ使うことになるから嫌だなー。無理やりエヒトの前にテレポート使ってってことでしょー?この世界における魔法としてちゃんと発動させないといけないし何よりそんなぶっ飛んだことやるからにはそれ相応の準備がいる。めんどくさいからやりたくない。」
へーちゃん「まあまあ。一応最終決戦用の技だけはあるみたいですよ。」
夜陰「それがあってもね。じゃあそろそろちゃんと設定の話に行こうか。」
へーちゃん「ではまず、私達のモデルはなんでしょう?まぁ気づいてる人もいるかもしれないですけど。」
しんきんぐたいむ
夜陰「はーい。しゅーりょー。答えはノーゲームノーライフのクラミーとフィールでした。大して似ていないけどモデルにしたのは事実だからね。」
へーちゃん「私の容姿はフィール風ってことになってますし黒髪ぺった…ではないにせよ小さいという共通点。他には…あんまり共通点がないですねぇ。」
夜陰「実のところあの世界の魔法というか術式は再現できないこともない。ただし私の魔力じゃ足りないからへーちゃんが表に出てくる必要があるんだよ。」
へーちゃん「これはヘカテーが魔女の信仰対象だった点から魔法、もとい異能の適正が高いという設定です。自分で自分の解説をしてると思われるかもしれないですが私はあくまでオリジナルキャラクターなのでノーカウントです。まぁ諸々の性質は受け継いでたりしますが。」
夜陰「一家に1台機凱種ほしい…欲しくない?」
へーちゃん「流石に無から有は作り出せないです。それに機凱種を作ってしまってはあの子が何を言うかわかりませんよ。」
夜陰「でも今は…っとネタバレになりそうだね。気になる人はノーゲラを読もう!さて、程よく脱線したところで私の使ってる『刃』系統の魔法について。」
夜陰「効果を他の作品の技からとってきたりしてるけど空間魔法の適正が高いという事実を作るために空間切断の魔法が最初にできた。それ故に後のバランスが崩壊した。空間切断という比較的ありふれたものだけどこれはちゃんとオリジナル。」
へーちゃん「最終的に”切断”や”斬る”といったそういう感じの概念魔法になってます。概念になることで真剣に何でも切れるようになるという設定もありますね。さらに裏設定へ踏み込むと他にも魔法の開発行えるけどめんどくさいしやる暇ないからやってないだけというのもありますね。」
夜陰「次は私自身。実をいうと最初は無口なガチめのアサシンって設定だったんだよね。」
へーちゃん「作者が『セリフがないと文持たないから喋らせよう。』ということで今のような感じに。私の場合は本当にその場のノリで。」
夜陰「うちの作者なめないでよ?計画性のなさはピカイチだからね。」
へーちゃん「今のところ最新である聖剣の話も唐突に思いつきノリノリで書き始めケルベロスの設定で詰まって続きかけないとかいう状態なので顕著ですねぇ。」
夜陰「まぁエタるかもしれないけど完結までやる意思はあるみたいだし。だけど私達以外のオリ主は2回目の登板はないらしい。」
へーちゃん「私達が最初にして最強って言ってましたからねぇ。私がいればだいたいの魔法は再現できる設定ですし夜陰は身体能力が素で人間卒業してますしそこへさらに身体強化等入れれますし…チート過ぎますかね?その気になれば私が出て戦闘(魔法戦のみ)できますし。」
夜陰「どうだろ?へーちゃんも出て本気で戦って南雲と嫁たちに勝てそう?」
へーちゃん「そうですねぇ…
夜陰「ノーゲラネタだからって真似しなくてもいいんだよ?」
へーちゃん「いえいえ。もともとこういう風にしゃべる予定で途中までそうしてたんですけどめんどくさいって理由でただの敬語になりました。」
夜陰「どうせそんなことだろうと思ったよ。そろそろ話すことも無くなってきたし終わろうか。」
へーちゃん「私達や他投稿作品のオリ主への質問、または作者への質問がありましたらこの作品の感想欄にください。これはひっかからないですよね?ある程度溜まったらこんな風にして答える予定です。もちろん答えられるものだけです。」
最後までお読みいただきありがとうございます。
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本編の次が出るのは完全なる未定ですので期待しないでください。