FGORTA 別作品からの刃ルート   作:Mr.QUALIDEA

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もう一人大事な他作品縛り兄貴を忘れてたので初投稿です。
なので、参戦しない別作品にカフェイン中毒兄貴の分も含みます。
今のところはペルソナシリーズ、ドラクエシリーズ、プリコネ、グラブル、フェアリーテイルクロニクル、ファンタジーライフが該当してますね。かぶるおそれは、(プリコネとグラブル以外は作品名くらいしか知らない子なので)ないです。


デート~爆破テロ

何かと百合百合しいRTAはじまるよー。

今回はデートからです。

 

>昼前になり家を出発し、隣の家の前を通りすぎようとした時、いきなり抱きつかれた。

「萌香!お待たせ!」

「なんだ立香かぁ。あんたの家の前とはいえびっくりしたよ。」

「集合場所は街中の予定だったけど見えちゃったからしょうがないね!じゃあ行こっか!」

>こうして二人は街歩きを始めた。

 

この日常回みたいなのはほぼ固定みたいなので仕方ないです。

癒される様子もないので、そこまで過酷な環境は経験してないようですね。

 

>あなたは街歩き中に、「この世のものではない金属の破片」を拾った。

 

触媒入手イベントのようですね…。

うーん、ここどこだろ?場所が分かれば誰の触媒か分かりそうなものですが。

ママエアロ…(寛容)

 

>二人は廃れた神社に着いた。

「なつかしー!よく萌香と一緒に来たよね!」

「そうだね。最後に来たのが小学校のときだから6年以上前だね。」

「ね!せっかくだしお参りしていかない?」

>二人はお参りすることにした。

>二人は賽銭箱に5円玉を投げ入れる。

>二人は自分たちを不思議な何かが包み込むのを感じた。

>二人は神性E-を獲得した。

 

神性獲得イベント助かる。(ローウェン兄貴)

 

>二人が神社から出ると、辺りはすっかり暗くなっていた。

>二人は家の前で別れ、それぞれの家の中に入っていった。

>別れ際、立香は萌香の顔を振り向かせ、キスをした。

「じゃあまた明日ね!萌香!」

「うん。また明日。」

 

ああ^〜、いいっすねぇ^〜

ラブホルートもあるかな?って思ったんですけど無かったですね。

未成年だからね、しょうがないね。

ちなみにラブホに行くと、ラブホの帰りの早朝に献血に遭いドナドナされます。

だから、出る前に収納スペースを作っておく必要があったんですね。(メガトン構文)

 

>萌香が家に帰ると、見知らぬ人が両親と話していた。

>どうやらカルデアという天体科所属の機関の職員らしい。

>「人理の危機」だの「レイシフト適正」だの、詳しい話はよく分からなかったが、要するに天体科からの引き抜きだということは分かった。

 

>話を引き受ける

話を引き受けない

 

>どちらにせよ時計塔へのコネクションになると思い、引き受けることにした。

>どうやら出発は明日の早朝のようだ。出発の準備をするように言われた。

「出発の前に、親友にあいさつしてきても?」

「いいとも。別れのあいさつはしてきた方がいい。」

>その後私は部屋に入り、最後の準備をする。

 

さて最後の準備をしましょう。

まずは大量の甘味料を自身のスペースに入れときましょう。

主にロマニの好感度上げに使います。ロマニの好感度は超大事だからね、しょうがないね。

あるいは立香ちゃんが献血イベで来る場合、何も準備してないことが多いので、その為に最低限の腹ごしらえが出来るようにするためにも使ったりします。

これで特異点Fでのストレス値管理もバッチリです。

後は、持っていく触媒の最終チェックをします。

もちろん例の金属の破片も持っていきます。

 

>朝になり、カルデア職員の車が家の前に停まっている。

>立香との別れ話を切り出した直後、、カルデア職員が立香に話しかけた。

>どうやら彼女の「レイシフト適正」が優れているように見えるとのことで、簡易検査キットを使い彼女のレイシフト適正が優れている事を改めて確認し、彼女も一緒にカルデアへ行くこととなった。

「まさか萌香とのお別れかと思ったら私まで一緒に行くことになるとはねー。」

「私も予想外だよー。まさか立香に魔術師の適正があるとは…。」

「でもこれで一緒の所に居れるね!」

 

ようやくカルデア入りです。カルデア入りイベントムービーはカットします。

というか立香ちゃんと一緒にいるならレフの爆発耐える必要ない…なくない?

さて、無事にカルデア入りし、初めての霊子ダイブを終えたところから再開です。

 

「あら?立香ってば大丈夫?…ってか私もコレは結構キツいかも…。」

「フォウ……?キュウ……キュウ?」

「フォウ!フー、フォーウ!」

「……何かの鳴き声…?」

「おはよう立香、よく眠れた?」

「…ん?萌香?」

「おはようございます、先輩方…いえ、先輩。」

「ん?君は………カルデアの職員さんかな?」

「はい、そんなところです。名はマシュ・キリエライトと言います。今先輩の肩に乗っかり、起床を邪魔しているリスっぽい方はフォウ。カルデアを自由に散歩する特権動物です。」

「フォウ。ンキュ、フォーウ!」

「またどこかに行ってしまいました。あのように、特に法則性もなく散歩しています。」

「…不思議な生き物だったね。」

「あら、ようやく起き上がれたのね、立香。」

「はい。わたし以外にはあまり近寄らないのですが、先輩は気に入られたようです。」

「おめでとうございます。カルデアで二人目と三人目の、フォウのお世話係の誕生です。」

「なんだ私さっきからちょくちょく人数に入れられてない様な気がしたけど気のせいだったか。」

「そこにいたのかマシュ。だめだぞ、断りもなしで移動するのはよくないと……。」

 

ようやくレ/フが出てきましたね。

補足しておくとマシュが「先輩方…いえ、先輩。」と言ったのは、ホモちゃんが魔術家系だと感じとり、彼女の「先輩」の定義から外れてしまったからですね。ホモちゃんもどうやらそれを薄々感じていたようです。

そしてレフとの会話も所長の説明会もカットカットカットカットカットォッ!!!(ワラキアの夜)

というわけで説明会でレムレムしちゃった立香をマシュの案内で部屋に連れ込みます。

何故かレフが一緒に行くのを見逃してくれるかは謎です。

その際、空き部屋()でサボってるロマニと会うので適当に話してると、レフボムが飛んできます。

え?持ってきた甘味料?後でエアロ(適当)

今回は立香ちゃんがいるのでレフとのマッチングを回避できるうえ、自分から妨害をしなければ、確実にたどり着けます。

そして親の顔より見た例の手つなぎシーンを見て…じゃなかったマシュの手を握る立香ちゃんの手を更に上から握りしめ、一緒にレイシフトしましょう。(なお同じ場所とは限らない模様)

 

『コフィン内マスターのバイタル、基準値に達していません。

該当マスターを検索中……発見しました。

適応番号31 星谷萌香、適応番号48 藤丸立香をマスターとして再設定します。

アンサモンプログラムスタート。霊子変換を開始します。

レイシフト開始まで あと3,2,1

全工程完了 ファーストオーダーを開始致します。』

 

ホモちゃんは一応スカウト組なのでそこそこ番号が上になってます。

そして次回はようやく初召喚です!

出来れば黒王討伐まで行きたい所。




学校のオンライン授業が始まるので失踪します。
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