終わることのない道   作: 俺は悪くない世界が悪いんだ

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3話

side:日向

 

前回の続き、人権の無い推薦で強制的に代表の候補にされ織村弟も推薦せれていた。ざまぁ!щ(゜▽゜щ)

とゆう夢を見た。

 

目が覚めてベッドから上半身を起こして窓を見て少し目を瞑った。

懐かしい夢を見たこれで何回目だろうか、神の転生であらゆる世界に行き、終わりの無い復讐の守護者と契約をして何年たったのかすら忘れた。

 

それでも俺は間違っていても進み続ける誰のためでもなく自分のために。

 

ふと、充電してあるスマホのホームを開いて時間を見た。

is学園の制服に着替え洗面所で歯磨きをしたら学食に向かった。

 

学食に向かってると途中の廊下でのほほんさんとその友達にあった。

 

「あ!!ひゅ~くんだぁ~おはよ~」

 

丈の逢わない袖で手を振るのほほんさんがいた。

 

「あぁ、のほほんさんかおは」

 

「ひゅ~くんこれから~朝ごはん食べるから~一緒に食べよ~?」

 

「良いけどお前の友達は良いのか?」

 

そう聞くとのほほんさんは友達に聞いた。

 

「ひゅーくんと一緒に食べるけど良い?」

 

とのほほんさんが友達に聞くと「良いよ!」と言って一緒に食べることになり券売機で狐うどんを選んでそれを受け取ってのほほんさん達と席を探していたら、のほほんさんが織斑と篠ノ之に隣良いか聞いて「良いよ」っと織斑がそう答えたら隣にいる篠ノ之がこちらを睨んで来た。

でも織斑は恋愛とか疎そうだしいやもはや鈍感なのかもしれんな

 

おっとのほほんさん達が織斑の隣に座ると俺はのほほんさんの友達の隣に座り俺は狐うどんを食べるため右手に箸を持ち食べてる途中のほほんさんが俺的には個の場で言って欲しくないこと言ってきた。

 

「あっ!ひゅ~くんが頼んだ武器が出来たよ~」

 

「おっおう、そうか分かった今日の放課後に取りに行くから・・・」

 

「分かった~放課後に準備しとくから~」

 

それを聞いたのか織斑がなんの武器なのか聞いてきた。

 

「なんの武器を作ったんだ?」

 

織斑が俺に聞いてきた。

そうそうのほほんさんに頼んだ武器は、俺が乗るホワイトグリントセカンドでこの世界では規格外だからばれないように武器をisにあうように作った武器だから見せてもやめとこうもし見せたとしてら、俺のフリーダムの機体情報やホワイトグリントセカンドの性能や構造を見られると結構まずい、もし情報が漏れるたら世界いや人が住めなくなる。

 

「いやそれは言えんすまんが」

 

そう言うと織斑が残念そうな顔をしていた。

 

「え~良いじゃん教えてよ」

 

「それは無理だと言ってるだろ!」

 

そう織斑に強く言ってうどんを乗せてるトレイを持って席から離れてトレイを返却口に返してら学食から出た。

 

学食を出たら俺は外に出た時間を見るともう授業が始まっていた。

俺は学園内の外を歩きながらどうやって死ぬか考えていた。

is学園の恒例行事だとクラス代表戦で無人のisが来るからその時ホワイトグリントセカンドで自爆をする選択をした。

だが織斑と戦うとなると色々と障害がある。

幼馴染とかはいやもし当たったら手加減はしないで良いか。

この後歩いていてろ校長に会って話したり午後の授業には参加して放課後はのほほんさんの所に行きホワイトグリントセカンドのis用武器を受け取って部屋に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




代表戦で死んだら次の世界に飛ばす予定
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