まぁいいや。今回はあんまり出せてなかったキャラクターを出しました。
ーーー今井家
リサ「じゃあお母さん、行ってくるね。」
未来「失礼します。」
リサ母「リサのことお願いね。」
未来「安全に行きますから安心してください。」
リサ「じゃあ未来、行こ!」
ーーー羽丘学園
日菜「ええー!!リサちーどうしたの!?」
リサ「あははー。ちょっとねぇー、足怪我しちゃって。」
未来「しばらくは車椅子ってこと。」
日菜「でもどうして未来君が押してるの?」
リサ「そ、それはね。」
未来「僕が押したいって言ったんだ。」
日菜「どうして?」
未来「こうなったのは僕のせいでもあるから。」
日菜「それってどういうこと?」
リサ「ま、まぁまぁ。未来がいたからこのぐらいで済んだんだからさ!落ち着いてよ。」
日菜「、、、理由は聞かない方がいいんだよね?」
未来「そうしてくれると助かる。ごめん、日菜。」
日菜「ううん、いいの。私も追求しちゃってごめんね。リサちーもごめん。」
リサ「いいよいいよ!気になっちゃうもんね、そりゃ。」
日菜「夏休み近いのに残念。あんまり遊びに行けないよね。」
リサ「海とかは行けないかなぁー。あーあー、行きたかったー!!」
未来「なら行く?海。」
リサ・日菜「「へ?」」
リサ「ちょっとちょっとー。話聞いてたー?」
未来「ああ。でも海は入って遊ぶことだけじゃないってこと。」
リサ「なるほどねぇー。どうする?日菜。」
日菜「わ、私?まぁ、行きたいかなぁ。でも行くならおねーちゃんとかも一緒に行きたい!」
未来「いいんじゃないか?声掛けてみなよ。」
日菜「うん!楽しみー!」
リサ「じゃあアタシも友希那とか燐子とか誘ってみようかな。」
未来「バンドメンバーだね。でもそれだと日菜が1人じゃないか?」
日菜「私は未来君といるから大丈夫!」
リサ「(そうじゃん!そういえば日菜多分だけど未来のこと好きじゃん!2人きりとか羨ましすぎるんですけどー!)」
未来「そうか。まぁ誘いたい人いたら誘ってもいいから。」
日菜「うん。ありがとう!(リサちーに付き合ってる分、私にも付き合ってもらおー!!)」
担任「もう一学期も残り数日でーす。夏休みにはいるけどあんまり遊びすぎないように。警察のお世話には絶対ならないで。お願いだから!先生の首飛んじゃうから。」
日菜「ほんとに?先生。」
担任「ほんとだよ。この学校そういうのには厳しいからさ。」
日菜「じゃあやめておこーっと!」
担任「何をする気だったかは知らんがやめてね!?」
友希那「あら、リサ?それに未来も。」
リサ「おはよー、友希那。」
友希那「ちょっとリサ、どうしたの?」
リサ「あー、これ?ちょっと足怪我しちゃって、、」
友希那「練習はできるのかしら?」
リサ「激しいのはあれだけど、、指とかならできるよ。怪我したのは足だけだから。」
友希那「そう、ならいいわ。でもリサ、これからは気をつけるのよ。」
リサ「う、うん。ごめん、、、」
友希那「別に、怒っている訳では無いわ。ただ、その、、少し心配なったから、、」
リサ「ありがとう、友希那。」
友希那「そう、未来。少しいいかしら。」
未来「何か用でも?」
友希那「ええ。悪いけどリサ、少しだけ席を外してくれないかしら。」
リサ「うん、わかっ「悪いがそれは出来ない。」、、え?」
未来「こればかりは譲れないんだ。ごめん。」
友希那「どうしてかしら?私はリサに聞いたはずよ。」
未来「、、、リサがこうなったのは僕のせいでもあるんだ。」
友希那「どういうことかしら?しっかりと説明してもらえる?」
未来「、、、リサ。話してもいいか?」
リサ「友希那なら、、いいよ。」
未来「実は、、ーーーーーーーーー」
未来は一昨日の出来事をしっかりと話した。
友希那「そんな事が、、、リサ、大丈夫なの?」
リサ「怖かったけど、、、もう大丈夫だよ。」
未来「だからリサの近くを離れられないんだ。」
友希那「わかったわ。じゃあこのまま話を聞いてちょうだい。あなた、私のバンドに入らないかしら?」
リサ「え!?」
未来「僕が入ったらガールズバンドじゃないんじゃない?」
友希那「別に私はガールズバンドをしたい訳ではないわ。」
未来「うーん。出演は無理かな。」
友希那「どうして?」
未来「有名になりたくはないんだよ。だから、裏方としてサポートとかならいいよ。」
友希那「なら、お願いしようかしら。でも、その前にひとつ。」
未来「何だ?」
友希那「あなた、私たちに全てをかける覚悟はある?」
未来「ああ。当たり前だよ。」
友希那「そう。わかったわ、ありがとう。」
???「けへへへへっ。あいつは良さそうだなぁ。」
リサ「今日バイトだっけ?」
未来「うん。久しぶりにcircleに顔出せるよ。」
リサ「文化祭の後日以来?」
未来「そう。まりなさんが「頑張ってくれたからお休みにしといたよ!」と言ってくれたからね。」
リサ「そうなんだ。頑張ってね。」
未来「うん。リサも無理しちゃダメだからね。」
リサ「分かってるって♪」
未来「そろそろ家だね。」
リサ「うん、、、」
ピンポーン
リサ母「はーい。」
リサ「おかあさーん。ただいまー。」
リサ母「おかえり。未来君、ありがとう。」
未来「いえ。じゃあ僕はこれで。」
リサ母「もう少し居てくれてもいいのよ?」
未来「今日は生憎バイトでして。」
リサ母「あら、残念。リサのことよろしくお願いします。」
未来「こちらこそ、よろしくお願いします。」
ーーーcircle
未来「こんにちはー。」
まりな「あっ、未来君!こんにちは、久しぶりだね!」
未来「休みにしたのはまりなさんですよ。」
まりな「まぁまぁ。休みはどうだった?」
未来「うーん。あんまり良くはなかったですけど、、まぁ楽しむことも出来ました。」
まりな「そっか。あっそうだ。未来君、テストは?」ニヤニヤ
未来「言うと思って持っきました。どうぞ。」
まりな「どれどれ〜?えっ、うそっ、、、未来君、、、全部、、、満点?」
未来「だからテストは心配無いって言ったんですよ。」
まりな「すっごい。私満点のテストとか初めて見たかも。」
未来「まぁそこは小学生の時にやったし、、、(ボソッ)」
まりな「どうかした??」
未来「いえ、なんでもないです。」
まりな「あっ、蘭ちゃん達だ。」
蘭「こんにちは、まりなさん。あっ、今日はいるんですね。未来先輩。」
未来「久しぶりだね、蘭。それと後ろの人達は確か、モカとつぐみと、、上原さんと宇田川さんだよね。」
モカ「覚えてて〜くれたんですね〜。ありがとうございます〜。」
未来「みんなここに来たって事はバンド?」
蘭「そう。私たち、「Afterglow」ってバンド作ったの。」
未来「楽器の方はどうなんだ?」
蘭「それがさ、、、まぁ、見てくれた方がいいかな。」
未来「???」
一言で言えば「バラバラ」だった。
未来「なるほど。蘭は歌に集中しすぎて始めたギターが追いつかない、上原さんはテンポが早すぎてついていけてない、宇田川さんは強く叩きすぎ、つぐみは緊張か分からないけど手がプルプルしてる、、、、」
蘭「結構グサグサ言いますね。」
巴「今のは私も心にグッときた、、、」
ひまり「やっぱり私向いてないのかなぁー。」
モカ「未来センパーイ。モカちゃんは〜どうでしたか〜?」
未来「モカは上手かったな。もしかしてやってた?」
モカ「モカちゃんはギターなんて触れたこと無かったので〜。やっぱりモカちゃん天才〜?」
未来「かもな。」
モカ「やった〜。」
つぐみ「み、未来先輩!教えてください!」
蘭「わ、私も。」
ひまり「ずるい!私も教えてもらいたい!いいですか?」
巴「私も教えてもらいたい、、、です!」
モカ「じゃ〜モカちゃんも〜。」
未来「良いよ。」
つぐみ「ありがとうございます!」
未来「じゃあみんな個別で練習していこう。それで最後にもう一回合わせてみれば変化がわかるはずだよ。」
蘭「わかった。」
未来「じゃあもう一部屋借りてくるよ。料金は気にしなくていいからね。」
巴「いや、そういうわけには!」
未来「大丈夫だから。今人もいないから。」
モカ「ここは~奢ってもらおうよ~。」
ひまり「でも、本当にいいんですか?」
未来「うん。大丈夫だよ。じゃあ行ってくるね。」
未来「まりなさん。もう一部屋使ってもいいですか?」
まりな「すっかりコーチみたいになってるね。いいよ。」
未来「ありがとうございます。」
未来「じゃあ、蘭とつぐみとモカは隣の部屋を使おう。」
蘭「わかった。」
モカ「りょ~か~い。」
未来「先に宇田川さんと上原さんを教えるから3人は個人練習してて。よく考えて練習してみて。」
蘭「はい。」
つぐみ「分かりました!」
モカ「よ〜し。頑張っちゃうぞ〜。」
ガチャ
未来「じゃあ練習始めようか。一応もう一度自己紹介しておくね。僕は時谷未来。楽器はほとんどできるけど1番はギターかな。好きなように呼んでもらって構わないから。よろしくお願いします。」
ひまり「はい!私は上原ひまりです!ベースやってます!ひまりって呼んでください!未来先輩!」
未来「わかった。(なんか、すごいグイグイくるなぁ。)」
巴「私は宇田川巴です。ドラムやってます、って言っても始めたばかりですけどね。呼び方は未来先輩が呼びやすいようにお願いします。」
未来「よろしく、巴。」
巴「はい!」
未来「じゃあまずはひまりから行こう。準備はいい?」
ひまり「は、はい!」
巴「私は自主練で大丈夫ですか?」
未来「うん、すぐに行くから少し待ってて。」
巴「はい!」
未来「じゃあ、やろうか。まずはゆっくりーーーーーーー。」
ひまり「やっぱり楽器って難しいですねー!」
未来「でも楽しいでしょ?」
ひまり「はい!、でもどうして分かったんですか?」
未来「あんなに楽しそうに弾いてたら誰でもわかるよ。僕は今から別の子のところに行くからもう見れないけどさっき言った練習毎日やったら上手になると思うよ。」
ひまり「はい!ありがとうございました!」
未来「じゃあ巴。軽く叩いてみてくれる?」
巴「え、何叩けばいいですか?」
未来「なんでもいいよ。自分の好きな曲で。」
巴「分かりました。」
巴「どうでしたか?」
未来「やっぱりそうだ。巴はさ、強く叩きすぎなんだよね。」
巴「強く叩きすぎですか。」
未来「最初も言ったけど本当にそれだけだね。リズムキープも悪くないし、そこさえ直せれば上手くなると思うよ。あとは、、、周りを見てって感じかな。」
巴「周りを見たってことは周りに合わせてって感じですか?」
未来「そんな感じに近いかな。今は巴が合わせちゃうと曲がバラバラになっちゃうからやらなくていいけどみんなが成長してきたら合わせるようにした方がいいかな。でも、ドラムは引っ張る感じだから。うーん、難しいけど引っ張るけど後ろを見ながらって感じ?」
巴「なるほど。難しいですね。」
未来「まぁ、このバンドの仲ならきっとできるよ。頑張って。」
巴「はい!ありがとうございました!あ、未来先輩。少しいいですか?」
未来「まだ何かあったか?」
巴「いや、そうでは無いんですけど、、、モカの事なんですけど、、、」
ガチャ
蘭「あっ、きた。」
未来「蘭は最後でもいい?」
蘭「いいですけど、、、」
未来「ありがとう。じゃああんまりいい事が無さそうなモカから行こう。」
モカ「は〜い。」
未来「少し外へ出れる?」
モカ「んんー?いいですよ〜。」
ガチャ
廊下
未来「モカ、実はすごい練習したでしょ?」
モカ「いや〜そんなこと〜ないですよ〜。」
未来「僕が分からないとでも思う?」
モカ「、、、やっぱりバレちゃいますか〜。いや〜いい感じだったと思うですけどね〜。」
未来「本当に頑張ったんだと思う。すごい上手だった。」
モカ「でもこうして話してるってことはダメなところがあったってことですよね〜。」
未来「うん。でもそれは僕がモカの立場でも直せないところかな。」
モカ「それはモカちゃんじゃ直せないですよ〜。」
未来「いや、直せるよ。モカがちょっと意識するだけで。」
モカ「なんですか〜?」
未来「もっと仲間を信じてみなよ。」
モカ「、、、、、、、」
未来「みんなモカの事信じてるから頑張らなきゃって必死なんだと思う。でもバンドっていうのは1人では絶対にできない。お互いがお互いのことを信じないと出来ないんだよ。だからさ、モカもみんなのことをもっと信じてみなよ。」
モカ「でも、でも!あたしが頑張らないと、みんなが安心して弾けないから!」
未来「本音。やっと出たね。」
モカ「え、、、、?」
未来「根詰めすぎなんだよ。人間は完璧なんかより少し欠けてたほうがいいんだよ。」
モカ「でも、あたしが頑張ってみんなを支えないと、、、」
未来「もうみんな、分かってると思うよ。モカが頑張って支えてくれてるって。むしろ巴はモカのことを心配してた。」
モカ「トモちんが?」
未来「ああ。だからもう少し、糸を緩めてもいいんじゃないか?蘭やつぐみ、ひまりに巴。今も必死に練習している仲間がいるんだ。」
モカ「、、、、うん。」
未来「今のモカならさっきよりいい演奏ができるはずだよ。」
モカ「未来先輩。ありがとうございました。」
未来「ああ。また後でな。」
ガチャ
蘭「次は私?」
未来「いや、つぐみ。」
蘭「、、、、、」
未来「また後でな。」
つぐみ「私はどうすればいいですか!?」
未来「、、、元気だね。」
つぐみ「未来先輩に教えていただけるのは久しぶりなので!」
未来「じゃあ厳しい方がいい?」
つぐみ「おまかせで!」
未来「わかった。じゃあ早速いってみよう。まずはーーーーーー。」
未来「どう?」
つぐみ「指が痛いです。」
未来「まぁ厳しめに行ったからね。」
つぐみ「やっぱり容赦ないですね。」
未来「でもこれで、さっきより楽に弾けるはずだよ。あとは、リラックスかな。」
つぐみ「ほんとですか?まぁ、未来先輩の言うことなんで信じてやって見ます!」
未来「じゃあまた後で。練習の成果見せてもらうね。」
つぐみ「はい!」
蘭「やっときた。ちゃんと教えてくださいよ。」
未来「分かってるよ。でも正直ボーカルの方で教えることはほとんどないよ。体育祭の時にほとんど教えたからね。」
蘭「じゃあギターの方教えてください。」
未来「分かってるよ。まずはーーーーーー。」
蘭「なるほど。でも、私今日じゃないんで両方同時にとかきついんですけど。」
未来「じゃあボーカルに専念すれば良かったのに。ギターならいるんだし。」
蘭「でもそれは、、、ちょっと違う。未来先輩、両方やってたじゃないですか。」
未来「え、もしかして僕がギターとボーカルやってたから蘭もやったの?」
蘭「、、、悪いですか?」
未来「いや、そうじゃなくて。嬉しいなって思ってさ。」
蘭「と、とにかく!//どうやれば2つ出来ますか!」
未来「そうだな、、、蘭は歌うのが得意なんだからそっちはもう無意識でできるようにして、ギターにのみ意識を向ける、、、とか?」
蘭「分かりました。」
蘭「どうでしたか?」
未来「歌はさっきよりも荒くなってるけどギターは弾けるようになってたね。あとは練習するだけだよ。」
蘭「やった)ボソッ、、、、ありがとうございます。」
未来「じゃあみんなで合わせてみる?」
蘭「はい。分かりました。」
未来「モカ、つぐみ。合わせるよー。」
モカ・つぐみ「「はい!(は〜い。)」」
ひまり「あっ!みんな戻ってきた!」
巴「合わせるんですか?」
未来「うん。みんなに教えたからきっと上手になってるよ。」
蘭「じゃあみんな、やろう。」
モカ「お〜。やろ〜。」
蘭「じゃあ行くよ。」
蘭「これ、私たちなの?」
巴「なんか、凄かったな。」
ひまり「私、ドキドキしちゃったよ!」
モカ「最高でした〜。」
つぐみ「あの時みたいに、、楽しかった!」
未来「うん。最初よりも数倍凄かったよ。」
蘭「やっぱり未来先輩は、、、凄いですね。」
未来「みんなが頑張ったからだよ。」
ひまり「やったよぉぉぉぉ!!!」
モカ「ひ〜ちゃん泣いてるよ〜。」
コンコン
まりな「みんな〜。もうそろそろ時間だけどどうかな?」
蘭「まりなさん。もう出ます。」
まりな「そっか〜!分かった!ってひまりちゃん!?どうして泣いてるの?もしかして未来君???」
未来「いや、違いますから。」
モカ「ひ〜ちゃんの事は〜気にしなくていいですよ〜。」
まりな「あっそうなんだ。」
巴「ひまり!泣いてないで帰るぞ!」
未来「うん、もう夜だから帰った方がいいよ。」
モカ「じゃ〜かえりましょ〜。」
蘭「今日はありがとうございました。」
未来「いいよいいよ。蘭も頑張ってるだね。」
蘭「はい。」
未来「あれから家の問題は解決したのか?」
蘭「ちゃんと向き合って話してみました。」
未来「そっか。」
蘭「本当にありがとうございました。」
未来「また困ったら相談してくれて構わないから。僕がいる間はね。」
蘭「ありがとうございます。じゃあみんな待ってるんで今日はこれで。」
未来「うん。気をつけてね。」
蘭「はい。じゃあまた今度。」
まりな「みんな上手だよね。」
未来「そうですね。みんな初心者だとは思えないくらい上手ですね。」
まりな「きっと努力を沢山したんだろうなぁ。」
未来「努力のし過ぎも良くないですけどね。」
まりな「それって、、モカちゃんのこと?」
未来「さぁ?どうでしょう?」
まりな「教えてくれてもいいじゃーん!」
???「バンド、、、CIRCLE、、、花咲川、、羽丘、、、これだけあれば十分だな。待っていろ、、時谷未来。」
モカってかっこいいですよね。
Afterglowの支柱だと思います。
:アンケートはヤンデレ派が多いので出したいと思いますが、反対意見もかなりあったため出す人数や頻度は少なめにさせていただきます。ご了承ください。:
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次回もよろしくお願いします!
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