CUE! Windとマネージャーの動物園での物語 作:痲歌論
最近トマトが食うのにいやになってきた
マネージャー「えー、では引越し作業手伝ってくれたということで今日の夕食は外食で会計は奢りでーす」
4人「やったー」
莉子「マネージャーやっさしいー」
マネージャー「まあね」
まほろ「容赦はしないよ」
マネージャー「手加減して…」
絢「私はそんな食べないから」
マネージャー「ありがとうございます!」
美晴「私は栄養良く食べるから」
マネージャー「まぁそれは重要だよね」
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バイキング店
マネージャー「まさかバイキングになるとは…」
莉子「あっ」
絢「なに?」
莉子「席、どうする?」
まほろ「あ」
美晴「それ」
マネージャー「あの?」
4人「マネージャー!誰選ぶの?」
グイッ
マネージャー「えっとーそれはねー待って」
莉子「待たない」
マネージャー「時間ちょうだいよ」
まほろ「マネージャー?もちろんまほろが彼女だからまほろが隣だよね?」
マネージャー「それを考えてるn」
まほろ「ね?」
マネージャー「その笑顔やめて怖いから」
ガシッ
マネージャー「痛い痛い!!まほろ!引っ張るなー!」
まほろ「隣にするって言うまでこうするからね」
マネージャー「分かった分かった隣にするから」
まほろ「やったーまほろ席ゲット」
絢「私たちは?」
マネージャー「それを決めてるんだけど、ちょっと待ってて。」
・・・・・
マネージャー「よし!決まった!」
美晴「どんな感じかな?」
マネージャー「まほろは隣、絢が隣、莉子と美晴が相手側の席で」
美晴「えー?だったら全員ぎゅーぎゅーでもいいから」
マネージャー「俺死ぬぞ」
莉子「まぁまぁ1回やってみよ」
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店員「あのーすみません、真ん中にいる男性がとても苦しそうなんですけど」
マネージャー「あ、大丈夫です(苦しい)」
店員「ではメニュー表を渡すのでご注文が決まりましたらそちらのボタンを押してください」
マネージャー「は、はい」
莉子「マネージャー何選ぶの?」
まほろ「まほろはマネージャーに合うのはこれだと思うな」
絢「マネージャー?これがいいと思う」
美晴「マネージャーさん?これにしましょ?」
マネージャー「そんな一気に言われても…」
4人「どれ?」
マネージャー「んーー、だったら全部頼めば?」
美晴「それ、大丈夫なんですか?マネージャーさんのお金が」
マネージャー「多分大丈夫だけどしばらく寮にいることになるね」
ポーン
店員「はいお決まりでしょうか?」
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外
莉子「はぁー、食べたねー」
まほろ「うん、美味しかった」
美晴「やっぱりみんなで食べるのもいいわね」
絢「デザート美味しかった」
マネージャー「美味かったけど金が」所持金5000~10000
美晴「あ、そういえば寮に泊まるんですよね?」
マネージャー「いや居るとはいったけど泊まるとh」
莉子「あ!そっか」
まほろ「やった」
絢「マネージャーよろしく」
マネージャー「分かったよ(振り回されまくってるな)」
寮
悠希「あ、マネージャーに美晴たちじゃん!」
あいり「呼び捨てで大丈夫なの?」
まほろ「ただいま」
舞花「お?おかえりっす」
莉子「舞花?マネージャーにしたこと、忘れないでよ?」
舞花「はい…」トホホ
理恵「ん?あ、おかえりなさい」
絢「ただいま」
マネージャー「俺のこと忘れられてる?」
舞花「あ、いたんだ」
マネージャー(´;ω;`)
まほろ「(マネージャーの顔可愛い)」パシャ
マネージャー「まほろ!?なんで写真撮ったの!?」
まほろ「えー?マネージャーの顔が可愛かったから、待ち受けにしよー」
マネージャー「やめてほしいな」
まほろ「いや、でも結婚するならいいよ」
全員「は?………………はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
マネージャー「それここで言わないでよ…」
まほろ「え?でも別に付き合ってるし…」
莉子「まほろ!ここで絶対言っちゃダメなこといま言ったよ!!」
まほろ「え?なんで?」
莉子「みんなの顔みて!」
理恵、悠希、あいり、舞花「(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ…」
まほろ「あ、そのね………マネージャーとまほろは付き合ってるから」
4人「えーーーーーー!!!!」
莉子「いや舞花は知ってるでしょ」
舞花「あっ、そうだった」
理恵「マネージャーと………まほろさんが、」
あいり「付き合ってるなんて………」
悠希「マネージャー!ぜったいあたしと付き合ってもらうからね!」
マネージャー「みんなごめん、俺帰るわ」
ガチャ
タッタッタッ
全員「逃がさないー!」
マネージャー「ギャャャャャ!助けてー」
次回につつぐぜい
マネージャー捕まる。