CUE! Windとマネージャーの動物園での物語 作:痲歌論
マネージャー「昨日は色々とあったなー、疲れた」
悠希「マネージャー?疲れたならマッサージしよっか?」
マネージャー「あ、あぁよろしく、というか悠希って出来るの?」
悠希「え?いやぁ、なんとかなるでしょ!」
マネージャー「出た悠希理論」
千紗「ん?悠希とマネージャーなにやってるの?」
悠希「これからマネージャーにマッサージを!」
千紗「ふーん、悠希ってマッサージ出来るの?」
悠希「もちろん!」
マネージャー「さっきなんとかなるって言ったのは誰?」
悠希「わ、私です…」
千紗「ふぅ、なら私もやります。悠希1人じゃ怖いからね」
マネージャー「まぁ、それは確かに」
悠希「マネージャーも!?」
千紗「じゃあオイルマッサージをしますね」
マネージャー「お、オイル!?」
千紗「え?オイルいやですか?」
マネージャー「い、いや大丈夫」
ーーーーーーーーーー
千紗「マネージャー凝ってますね」
マネージャー「アハハ、まぁ、仕事もあってこういうのしてもらわなかったからね」
悠希「千紗1人でほとんどやってる…」
千紗「あれ?悠希もやらないの?」
悠希「私もやる!!」
・・・
千紗「悠希!それだめ!力入れすぎ!!」
悠希「そうかなー?」
マネージャー「痛い痛い!!!」
千紗「ちょ、マネージャーも言ってるから!!」
悠希「あー、ごめんごめん」
マネージャー「ごめんじゃすまない、やっぱ千紗1人でいい?」
千紗「あ、はい」
悠希「(´・ω・`)ショボ-ン」
志穂「ほう、ジャーマネはそういう趣味があったのか」
マネージャー「志穂!?」
志穂「Windに伝えよう」
マネージャー「ダメぇ!」
志穂「では、なんでマッサージをしている」
千紗「マネージャーの体が凝ってるから…」
志穂「なら私もやろう」
マネージャー、千紗「へ?」
悠希「うぅ、2人してマッサージ上手いんだよなー、プラモおわらせよ」
ガチャ
千紗「(悠希がいなくなった!チャンス!!!)」
志穂「(邪魔者はいない!今!!)」
千紗「マネージャー!!」
マネージャー「Zzz」
志穂「ね、寝ている…」
千紗「だけど…寝てても、ね?」
志穂「うん、やろう」
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翌朝
マネージャー「ん?朝か?」
千紗「おはようございますマネージャー」
マネージャー「おはよ」
千紗「ご飯食べます?」
マネージャー「お願い」
・・・・・
千紗「ま、マネージャー?」
マネージャー「?」
千紗「じ、実は……………しちゃったんですけど…」
マネージャー「なにを?」←(鈍感マン)
志穂「ふぁぁ、朝か…ん?濡れてる…はっ!」///
マネージャー「もしかして………」
千紗「はい……」
マネージャー「何してくれてんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
マネージャーガチギレ