更新再開です
下に今後について書いてあります
見てください
キラとアスランとシンはエルエルフと元はジオール軍人で今は教師の貴生川タクミと地下に格納されているヴァルヴレイヴ二号機の元へ来ていた
キ「いいんですか?ここに僕たちを案内しても」
タ「ああ、大丈夫だよ、エルエルフも許可したしな、それにこの学園を守ってくれるのら教えといたほうがいいだろう VVV計画について」
ア「VVV計画?」
エ「簡単に言うとこの学園はヴァルヴレイヴのパイロットを作るとこだと言うことだ」
シ「なっ」
ア「本当なのか?」
タ「本当のことだ、VVV計画にかかわったメンバーには時縞の父親もいる」
キ「どこの世界も一緒だね」
キラは、自分が作られた事を思い出していた
エ「キラ・ヤマトそれはどうゆうことだ」
キラはアスランとシンの顔見た二人は頷く
キ「僕たちは、遺伝子操作をして生まれたコーディネーターだよ、もちろんアークエンジェルにも普通に生まれていた人もいるよ」
キラたちは、エルエルフとタクミにすべてを話した
タ「このことを時縞たちには?」
キ「話していません、もちろん話すつもりではいます、ですがハルトたちに比べたら自分たちのことを話す気にはならないんです」
エルエルフとタクミは頷いた
その時、警報が鳴り響いた
「ドルシアの攻撃です、内部にも敵が侵入しました、生徒のみなさんは配置についてください」
キ「アスラン」
ア「内部に侵入を許したいうことは」
キ「おそらく銃撃戦・・・」
シ「そのほかにも何か仕込んで来る可能性はありますね」
エ「敵の目的はこの二号機の奪取だ、敵の中にここを知っている人物がいる」
ア「どうするんだ」
アスランの問いかけにエルエルフが
エ「ヴァルヴレイヴを全機だす、そちらに銃が得意なやつはいるか?」
その問いにアスランが
ア「なら俺が行こう、キラ、アークエンジェルにジャスティスの発進準備をさせておいてくれ」
キ「分かった行こうシン」
シ「はい」
エ「校舎行ってくれ」
ア「分かった」
アスランは、銃の安全装置を解除して校舎に向かう
エ(来るな来いカイン)
そのころ校舎では、激しい銃撃戦が行われいた
アスランは、生徒の死体を見ながら走る
ア(クッソ、ここの軍は事をなんてことをするんだ)
アスランは、逃げおくれた生徒を撃とうとしているドルシア兵に向けて銃を撃つ
ア「早くいけ」
生「ありがとうございます」
キラとシンとルナマリアとムウはそれぞれの機体で発進する
キラ達がハルト達を見つけるとハルト達は劣勢だった
フリーダムはビームライフルを放ちバッフェの無人機を落とした
キ「大丈夫?」
ハ「キラさん、こっちは大丈夫です」
その時通信が入る
ア「キラ大変だ、ここのしたからドリルが毒ガスをまき散らしながら登ってきている」
誰もが毒ガスと言う言葉にゾッとした
キ「アスランはアークエンジェルに生徒達を誘導してハルトはアキラの援護をアキラはその機体のハッキング能力でドリルを無効科にして、ここは僕たちが引き受ける」
ア・ハ・アキ「了解」
キ「ライゾウ、キューマ、サキはここで待機敵がモジュールに近づいたら迎撃いいね」
キラの殺気にライゾウ・キューマ・サキは了解と返事するしかなかった
キラとシンはSEEDを発動させる
シ「こんなことをして何がしたいんだアンタ達はぁぁぁぁぁ」
ル「落ちろーー」
デステニィーとインパルスはバッフェを次々と落としていく
フリーダムとアカツキはドラグーンをパージする
ム「すごい数だなこりゃが数だけ居たってね」
だがさすがに数が多いのかバッフェはキラたちの戦線から抜けてくる
それをサキ達が落とすという攻防が続いた
すいません途中ですが切ります。続きは次回です。
皆様に報告です。
更新していない間いろいろ考えました。
まずカップリングですが
ライゾウ×アキラ
キューマ×アイナ
ハルト×サキ(ショーコ?)
(アードライ×サキ)?
を考えています
アドサキは番外編でします。
もう一つ、サキが捕まった時ですがかなりオリジナルにします。
アニメだとなんかみんなサキに関して関心が無かったので
あと、アークエンジェルは必ず出します
ノイマンの神技も出します