なので誤字脱字は大目に見てください
今私は高校生の頃から密かに想いを寄せていた人と一緒に暮らしている。
「ねぇ、みほどうしたの?今日のハンバーグ美味しくないの?」と不安そうに聞いてきたエリカさんに
「いや、違うんだよ。ただこうしてエリカさんと一緒に暮らせるとは思ってもいなかったから」
エリカさんは呆れた顔で「あのねぇみほこの話何回目よ。私だってみほと一緒に暮らせるとは思ってなかったし、みほと一緒に暮らせて嬉しいわ」
私は何回聞いたか分からない返事を聞いて顔を朱くしてしまった。それを見たエリカさんは
「ったくしょうがない子ねみほったら」それを聞いてますます顔を紅くしてしまった。
私だけ恥ずかしい思いをしたくないのでエリカさんに
「ところでエリカさん最近私とシテないから寂しんでしょ」
ギクッ、なんで分かるのよ、みほは確かに最近、みほとの営みが無く寂しい思いはしていたがそんなに分かりやすかったかしら
そんな事を考えていたらみほが
「だってエリカさん最近やたらと私にくっついてくるじゃん。そんなに寂しかったの」
「それはみほが戦車道連盟の仕事で忙しそうにしてたからじゃん」
確かにエリカさんの言うとうり今年の全国大会の準備とかで忙しくてすることが出来なかったし、今日はいっぱいシテあげよう
「じゃぁエリカさん、ごはん食べ終わったら一緒にお風呂入ってそれからできなかった分しよう」
そんなこんなでごはんを食べ終え、エリカさんとお風呂に入った。
やっぱりいつ見てもエリカさんの体は引き締まっているなぁそんなことを考えているとエリカさんが
「何よ私の体そんなにおかしい」と不貞腐れながら言う
私は褒めるのように「そうじゃないんだエリカさん。ただ、エリカさんの体が引き締ていてキレイだなって思ってただけだよ」
エリカさんは褒めらたからなのか照れながら「そ、そうみほの方が整っていてキレイだけど」
エリカさんが楽しんで貰うためエリカさんに「ね、ねぇエリカさんそ、その背中あ、洗ってもいい?」
エリカさんはすごく動揺していた。でもそんなエリカさんが可愛く思えた。
「べ、別にい、いいけど」とエリカさんは動揺しながらも言葉にして出してくれた。
「じゃ、じゃぁいくよ。エリカさん」私はボディータオルではなく、自分の胸にボディーソープをつけ、エリカさんの背中に押し付けた。
するとエリカさんは私が普通にして洗っていないことに気づいたのか。
「ちょ、みほあんたなんでボディータオル使わないのよ!」と驚いた声で言ってくれた。
悪戯な声で「だってエリカさんが最近寂しがってたからじゃん」と言って続けざまにエリカさんの胸に手を伸ばして揉むように洗った。
するとエリカさんが「ひぁっ」と可愛らしい声を上げた。私はその声をまた聞きたいがためにエリカさんの秘部に片方の手を伸ばした。
するとエリカさんは怒り半分嬉しさ半分な声で「ひぁっちょっみほあんた後でベットに行ったとき覚えていなさい」とエリカさんは今日は私を寝かせてくれない事を宣言をしてくれた。私はそれを聞いて嬉しくなってしまった。なぜなら私も最近は寂しかったから嬉しくなった。
「へっくっしゅん」どうやらエリカさんの背中を流すのに時間を掛け過ぎたため湯冷めしてしまった
「ちょっみほ大丈夫?」と心配してくれた。
私は「うん大丈夫、泡を洗い落として湯船に5分ぐらい浸かってからお風呂を出ようよエリカさん」
エリカさんは「それもそうね、この後もベットでするから風邪を引くと困るからね」
私たちはお風呂から上がり脱衣所で着替えてると先に着替え終わったエリカさんが「先に行ってベットで待ってるからねみほ」
エリカさんはどんなことをしてくれるんだらうとワクワクしながら寝室に向かった。
こんな感じで書いていきます。
投稿間隔は空くと思いますが気長に待ってくださるとありがたいです。