IS~人間として要るもの~   作:ランドルト管

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作者が設定を忘れた時の覚え書きです
5月7日改修主人公の年齢


人としての感情
人外でも生きていく


主人公

 

名前ジェラルド・バレンディ

 

年齢17歳(転生前を合わせると25歳)

 

趣味ゲーム 小説を読む事

 

嫌いな事偽善者や現実を見ない奴

 

特徴基本的に過去を人に話したがらないが信頼できる人には打ち明けている。父親が生きている間に色々な国を飛び回っていた為、色々な人に、面識が有る。

また転生前に母親に虐待を受けておりあまり女性に近付きたがらない。しかし転生後に捨てられて拾ってくれたのも女性なので悩み続けている。因みに偽善者や現実を見ない奴が嫌いなのは原作主人公に間接的とはいえ父親を殺されているから、特技はクラッキング

後髪は金に眼は碧です。片眼が潰れている為、基本的に眼帯をしている。顔は十人中七人が振り返る程ではあるが、普段から目付きが、キツいのであまり告白はされない。

他のキャラ

かなり独自設定なので此処違うとか許してください

 

セシリア・オルコット

原作とあまり境遇は変わらないが過去に主人公と一緒にあることをした為、女尊男卑にはなっていない。ヒロイン1号

 

 

凰鈴音

此方もあまり相違点は無いが、子供の時まだ主人公の父親が生きている時に日本に居る時に名前の事で弄られているときに主人公に助けられた為ワンサマーではなく、主人公に惚れている。ヒロイン2号

 

 

 

シャルロット・デュノア

一番この中では改変したと思うキャラ原作では母親が亡くなって父親に引き取られるが、本作品では主人公の母親に手術をされ元気に暮らしている。この時、自分から助けを求めるということをしているので、原作より行動力が有るキャラになっている。ヒロイン3号

 

 

 

 

ラウラ・ボーデヴィッヒ

原作同様大会が中止になっている為ワンサマーを恨んでいるが、後に主人公に自分としての在り方を教わり千冬に盲信はしなくなっている。ヒロイン4号

 

 

 

篠ノ乃箒

原作と変わらずワンサマーに恋しているが、クラス代表決定戦でのワンサマーの失言により恋心が冷める。序盤少しアンチ気味 救済予定

 

 

 

 

織斑一夏

我らがワンサマー(笑)

個人的に原作を読んでいるときからの嫌いな奴。原作同様姉の千冬に守られているにも関わらず、でしゃばりたがりのイキリ野郎。ヒロイン達が自分と仲がいいと勘違いしたり、自分の考えが正しいと思っている。基本的に自分本意で自分の失言を都合が悪くなると、忘れたり、棚に上げて喋ったりする。後、誰に対しても馴れ馴れしく喋る

 

 

 

織斑千冬

原作同様大会に出たがワンサマーが拐われた為、棄権している。過去に主人公に会っているので、主人公の過去を知っているので、出来るだけフォローしようと思っている。最近は訓練をしている真耶に嫉妬している。

 

 

 

 

山田真耶

原作同様千冬の部下で副担任をしている。実は、主人公を拾ったのは、この人である。当初は、主人公の女性嫌いのせいで微妙な距離だったが、主人公が意識の改変をしてから姉のような接し方をしている。密かにブラコンと化している。

 




基本的に学生なので更新遅いです。あとネタがあまり無いかもしれません。
後、作者の気分でヒロインを増やすかもしれない。
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