ジオン水泳部で戦機道、はじめます!   作:逃げるレッド五号 5式

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久しぶりナス!

スティメン来たあああああ!!なお650コスの模様。
昨日、ランクマ潜ってたらIDを見て分かったんすけどガルパン好きな方と出会ったゾ。まさかバトオペで同志を見つけようとは………
同じチームだったので良かった!(無邪気)

もし550コストでウッドランド迷彩のディアスがいたら投稿者だと思うゾ。その時はよろしくナス!

今回駒凪君のヘイトが爆上がりするのでご注意とお覚悟を。

それでは!どうぞ!


17.地獄の原っぱ撤退戦 迫り来る三匹のカサカサとまほエリ

ナギ『丘を登りきれぇえええええ!!』

 

ダイ『登ったぁあああーー!!』

 

ユウ『よっしゃあああああ!!』

 

マサト『向こう側に降りろぉおおー!!』

 

シゲ『お前ら、声出しとけばどうにかなると思ってないか?』

 

レンコウMS隊は平原で部隊側面から黒森峰の先頭部隊に遭遇、奇襲攻撃を受けたため態勢の立て直しと撤退行動を取るために丘陵地帯に移動していた。現在受けた損害はダイトの操るゾックの胴体右側面の機体エンブレム、耐粒子コーティングが為されていなかったキングコブラが消し飛ばされたぐらいである。

 

ダイ『大問題じゃぁあーー!!』

 

タクミ『アイデンティティが一つ消えたみたいなもんか…』

 

守「剣持先輩、向こうはどうな感じですか?」

 

剣持のアッグガイが丘から僅かに頭部を出して複眼レンズを使って索敵を行う。

 

モッチー『ほおほお……ゲルググ君たちはしゃがんで狙撃態勢に入ってますねぇ…本隊はまだ来てないです』

 

シゲ『敵さんはビーム耐久のA型を前面に出してきたか。こちらは実弾を温存したいが、そうはさせてくれないか…」

 

守「あれ? アクト3機はどこにいるか分かります?」

 

モッチー『あれおかしいな誰もいないね(ガバ索敵)』

 

ナギ『ん………ん!?(二度見) 右横からゴキブリ来てるぞ!!』

 

レンコウ『『『ファッ!?(大混乱)』』』

 

全員がまず自分のコックピット内で自分が握っている右側レバーに視線を向けてから、駒凪の報告がアクトザクのことであると理解したバトオペ経験のある数人は側面スクリーンへすぐに目を向ける。

 

そこにいたのは丘上を走ってこちらへと向かってきている黒光りした3機のアクトザクだった。アクトがブルパップマシンガンを構えていることに気づいたユウのハイゴッグが肩パッドバリヤーで銃撃を全て弾く。

 

ユウ『やべー!アイツら猿斧取り出した!!』

 

守「やらせるか!!」

 

ナギ『こちらアメリカザリガニ!支援重MSの盾になる!!』

 

タクミ『同じくヘラクレスオオカブトアリも!!』

 

誠司『援護するっす!!』

 

マサト『な、なにもできねー!!』

 

逸樹のゾゴック、駒凪のズゴック、須藤のアッガイがジュアッグやゾックの前に出る。

そして後衛のザクマリンがサブロックガンを構えロケット弾を連射する。

 

 

グラーフ「甘い!!」

 

ズババババッ!

 

ドガァアアーーン!!

 

先頭のアクト指揮官機が両手に握った斧を使いロケット弾をすべて両断して切り捨てる。

 

 

誠司『ろ、ロケットが全部斬られた!?』

 

ナギ「あの親ゴキブリ、強いぞ!!」

 

グラーフ『誰がコックローチだ!私の機体を侮辱するな!!』

 

ナギ「うぉおっ!? いきなりビデオ通信!?」

 

ユウ『チンパンジーの格闘怖いぃいいい!!!』

 

アクト1『猿でもないから!!』

 

守『統制された火力で押さえつける黒森峰が遊撃部隊を使うのか!!』

 

グラーフ『グラーフ、アクトザク…突撃する!!』

 

ついにレンコウの前衛部隊と黒森峰のグラーフ率いるアクト遊撃部隊が近接戦闘に入った。逸樹はゾゴックのツイン・ヒートホークを引き抜いてグラーフのアクトに対応する。

 

 

グラーフ『おい!なぜ私たちのアクトザクがゴキブリと言われなくてはならないのだ!!』

 

守「それは………だって貴女方、こっちの攻撃どうやって避けてますか?」

 

グラーフ『うぇ? それはスラスターを温存して使わずに高速歩行でカサカサと…………あ"』

 

アクト1.2『『あ"……』』

 

アクトたちの動きが鈍くなったところで後方に退避しているゾックとジュアッグの重MS2機が反撃を始めようとしていた。

 

シゲ『よし、まずはやっと自分をゴキブリだと認識したアイツだ……!』

 

ダイ『先に儂の4門のイチジクメガ粒子砲を黒森の姉ちゃんのア^〜クソに、ドバァアアーー!!!!(迫真ジオン総帥部) 』

 

ズバゴォオオオーン!!

 

ジュアッグの両腕から放たれた高速ロケット弾が1機のアクトのスラスターを含めた脚部パーツを貫通し、アクトは転倒する。

 

アクト2「あ、足が! ん!?うわああああ!!」

 

そこへ畳み掛けるようにゾックのメガ粒子砲の濁流がきたものだから、さあ大変!(読み聞かせ風)

アクトは黄色い光の波に呑まれ、それらが去った後には両膝を着いてうつ伏せに倒れ、モノアイからは光が消えていた。

 

……シュパッ!!

 

蝶野『!!……黒森峰、アクトザク戦闘不能!』

 

 

観客「「「おおおおおおおー!!」」」

 

ガノタ「ゾックがやったぜ!」

 

戦機道ファン1「いいぞぉおおー!!」

 

戦機道ファン2「もっとやれー!」

 

 

アンチョビ「逸樹たちが先制したぞ!」

 

オレンジペコ「黒森峰の精鋭を撃破した……」

 

ケイ「ワーオ!!すごい火力ね!!」

 

エビ「よっし……がんばれ…!」

 

 

 

場所は戻って丘陵地帯。

 

ダイ『あ^〜!たまらねぇぜ!!もう、気が狂うほど気持ちええんじゃᕙ('ω')ᕗ あ^〜(余韻)』

 

ナギ『やったぜ。(クサイコフレームの共鳴)』

 

モッチー『殺意マシマシ光線、やりましたねぇ!』

 

マサト『なんかスピーカーの調子が悪くなって一瞬ベルリンかサイド3に繋がった気がしたんだが…』

 

 

グラーフ『クソッ!2対9でしかも態勢を立て直されたらこちらに分はない。どうするか………うん、まほから?……フッ、なるほどな。ククク…ここは撤退だ!』

 

1機撃破されたグラーフのアクト部隊2機は横にある森の中へと後退していく。

 

 

守『森に撤退していく……ホタテさんはマゼラトップ使って!』

 

誠司『了解っす!! 標準よーし、撃ちまーす!!』

 

逸樹の指示に従って緑屋のザクマリンは折りたたんでいたマゼラトップ砲を展開、射撃態勢に入る。それを援護しようとジュアッグもスコープを開いて森へと逃げるグラーフの乗る指揮官機にロケットランチャーを構える。

 

シゲ「………捉えた。……む?」

 

しかし、モニターを睨んでいた司馬は強い違和感を感じた。森の暗闇の中、一箇所だけ微かに黄色い何かが光っているのだ。

木々の暗闇に紛れていた黄色光の正体はエリカのゲルググJのビーム・マシンガンの充填光であった。

 

エリカ「フラッグのゾゴックさえ、マモルさえ倒せば…終わる。これでおしまいよ!!」カチッ

 

 

司馬はすぐにその光がこちらを狙っているモノであると理解し、声を張り上げる。

 

シゲ「スナイパー!!!!」

 

誠司『な、え!?』

 

守『!! 全機乱数回避ぃ!!』

 

ズビイイイイイイーー!!

 

レンコウMS隊がバラバラに回避運動を取ったのとエリカのゲルググJからビームが放たれたのはほぼ同じタイミングであった。

 

守「………あっぶねぇ!!スパイクシールドが溶けてら!!」

 

ゲルJから放たれた極太ビームを逸樹の神回避により間一髪ゾゴック本体への命中を阻止した。が、左腕に装備していたスパイク・シールドの装甲が半分持っていかれていた。

装備の心配をしている間はなく、剣持から緊急通信が入ってくる。

 

モッチー『セイタカイイソギンチャクから全員へ!サーマルレンズが森の中に多数の熱源反応を確認したゾ!これは絶対本隊だぁ…』

 

シゲ『こちらも確認した。最低でも8機はいるぞ』

 

守「なるほど…さっきのは先行してたエリ姉が俺を撃破して速攻で終わらせようとしてたのか……本隊が来たのなら仕方ない!北部の無人街に移動する!!」

 

レンコウ『『『了解!!』』』

 

モッチー『………ん? ファッ!?』

 

いきなり剣持が驚きの声を上げた。どうしたのかと逸樹は問いかける。

 

守「剣持先輩、どうしましたか?」

 

モッチー『て、敵主力の真ん中の熱源反応、この形ってぇ……ガンダムタイプですよぉ…(戦慄)』

 

守「え…」

 

ダイ『俺も見えた!! あ、あれは!!』

 

ナギ『うそやん……ジオンの末期機体だけじゃないやん……ジオン特効の機体持ってきてんじゃねぇよ!!(魂の叫び)』

 

ユウ『コイツは……フラッグ機!西住隊長の機体だ!!』

 

守「アレックス……!!」

 

左右に護衛のゲルググ系機体を従えて盾を構えながら堂々と西住まほの駆るガンダムアレックスが姿を現した。

 

 

エリカ『隊長すいません…外してしまいました…』

 

まほ「気にするな。さて、ここで決戦といこうか東北連合………全機、やれ」

 

まほの命令を聞いた黒森峰本隊は一斉に森から飛び出していく。まだ距離があるとはいえ向こうがスラスターを吹かして向かってくればすぐに追いつかれるだろう。

そこでユウに秘密兵器の使用をするように話す。

 

ナギ『ああああ!!!怖いお姉さんが来たぁ!!あんなかわいい顔してる割には結構ハードなこと(ガトリングぶっぱ)しますよ!!』

 

守「ユウ!ここで"花火"使ってくれ!!」

 

ユウ『ガッテンだ!両腕、ハンドミサイル・ユニット…ロック解除!特大花火をくらええええええ!!! 発射!!』

 

バッシュゥウウウン!! ゴオオオオオオオー!!!

 

ハイゴッグの両腕に装備されていたミサイルユニットがパージされ二つの特大ミサイルが放たれる。

 

守「戎谷会長特製、クラッカー内蔵型誘導弾!"ハッピークラスター"を喰らえ!!」

 

ユウ『愛情と夢と希望と火薬とクラッカーだけはありったけ入れたから受け取ってくだちぃ!!』

 

シゲ『あのバカ重いやつが飛んだ!!』

 

ナギ『わははは!一網打尽じゃー!!』

 

 

 

まほ「ふん……その程度か」

 

ズババッ!

 

まほはそう呟くとスラスターを使って飛び上がり、両手でビーム・サーベルを持ちハッピークラスターを2本とも華麗に時限信管を両断してしまった。信管を失い、空気抵抗に負けたハッピークラスターたちは見当違いの方向へと推進。地面に墜落して大爆発を起こした。

 

まほ「ふっ…たわいも無い…この程度、足止めにすらならん」

 

 

タクミ『えぇ…(ドン引き)』

 

ナギ『ねぇやだ、向こうに格言bot姉貴と同じぐらいのニュータイプ西住流いるんだけど。たわいもないとか言ってんだけどぉ!』

 

マサト『なあ、あっちの隊長、人間やめてないか?』

 

守「信管だけ綺麗に斬って爆発もさせないとか………あ、これ正面から戦ったら普通に負けるわ」

 

ユウ『いやもとから質、量ともに結構危ないけどね!』

 

ダイ『ああ!来るぅ!(ゲルググの群れ)』

 

シゲ『これはマズイ……逸樹』

 

守「は、はい!……ザリガニさん、スモーク弾頭全部使って!!ド派手に頼む!!」

 

ナギ『アメリカザリガニ了解!! "もっとモクモク"作戦です!!』

 

バシュシュシュシュゥウウウウウン!!!

 

ドドドドドオオオオン!!

 

駒凪のズゴックは頭部のミサイルポッドから煙幕を張る弾頭を装着したスモーク・ミサイルに切り替えて発射。レンコウMS隊の真上まで不規則な軌道で飛んでから空中で爆発!

白い煙は逸樹たちの周りを囲み霧のように広がっていく。

 

まほ『まだ姿の見えるあのズゴックをやれ!!あのパチモンめいたエンブレムを付けてるアイツだけは片付けろ!!』

 

エリカ「了解しました! 逃がさない!マモルがダメならせめてあの生意気なズゴックを!!」

 

ズビィイー! ズビィイー!

 

小梅『エリカさん、援護します!!』

 

ババババババッ! ドドドドドッ!

 

ナギ「いやーーー↑↑!! アーーーーー↓↓!!(個性的な悲鳴)」

 

守『みんな!ナギが殿やってくれてるうちに!!』

 

シゲ『分かった。ミカヅキモとキングコブラはオオサンショウウオについてこい!先に市街地に向かうぞ!!』

 

守『あ、あとで街中でやる作戦も通達しておきます!』

 

マサト『俺もそろそろ働きたいぜ』

 

ナギ「ねえ、ホントにそろそろやばいんだけど!!」

 

誠司『ファイトっすナギ先輩!』

 

しかし駒凪に対して黒森峰本隊の半数の機体から攻撃が迫っているものの、それらは一向に当たる気配はない。

 

ナギ「お姉さんたちやめちくり〜!機体壊るるぅ^〜!! やめてやめて(ビームで装甲を)叩かないでよ!(ひで耐久)」

 

エミ『このっ!このっ!!焦ってんのか煽ってるのかはっきりしなさいよ!!』

 

まほ「……ここで死ねッ!!」

 

ナギ「冗談はよしてくれ(汗)」

 

ビキュゥウン! ビキュゥウン! ビキュゥウン!

 

まほのアレックスや他機体から主に煽りが原因のヘイト集中により逸樹のフラッグの時よりも殺意満々のビームが幾本も襲いかかってくるがそれらも駒凪は難なくするりするりと避けていく。

 

ナギ「ビーライ速射しながらガチトーンで言ってくるのは草が生えないので申し訳ないがNG。 ……あ。やーいやーい!お前(ら)の流派、超一流!!」

 

守『かんたーー!!(となりの合いの手)』

 

ダイ『(これ以上は)やめろクリスマスツリー!!』

 

エリカ『ああもう!ほんっっっとうにウザいうるさい!!落ちろ落ちろ落ちろぉおおお!!』

 

小梅『思い出したように一般回線で煽らないでください!!私でも怒る時は怒りますよ!!』

 

ナギ「もう残りのスモーク弾全部撃ちまくるからな!照準をアレックスとゲルJに!!オラァ!!ばらぁ撒きタイムっすね!」

 

シュバババババァアッ!

 

今度のミサイルは目標をまほとエリカの乗機に定めて発射。ミサイル群は飛翔中も煙幕を撒き散らしながらまほたちへと向かっていき、最後は目の前で爆発した。これによりさらに煙幕の効果範囲が広がったためまともな探知機器を積んでいない黒森峰は軽い混乱状態に陥った。

 

ゲルググ6『け、煙い!!』

 

ゲルググ2『落ち着いて!誤射注意!!』

 

ゲルググ5『敵か!?』

 

アクト1『味方よ!撃たないで!!』

 

まほ「チッ…! 全機全速後退!敵には熱源探知機能を持つ機体がいる。深追いはするな、向こうの土俵で戦う必要は無い!」

 

エミ『〜〜〜〜っ!!煙幕の中だったとは言えあのズゴック何なの!?全然当てられなかった!!』

 

レイラ『西住隊長の指示で集中的にやったけど……うぅ、水陸両用機ってあんな動きできるのぉ?』

 

小梅『全くダメでした……』

 

レーベ『アレがニホンに伝わる大技、"シャゲダン"…』

 

マックス『ここからどうする?』

 

エリカ『…隊長、側面の第2小隊をそのまま追跡に向かわせては?あちらからは煙幕による索敵阻害はされていないので』

 

まほ「そうだな。エリカの案を元にしていこう。………臨時に第2小隊A型7機の指揮をレーベ、マックスに担当してもらう。本隊から抜けて彼女たちと合流しろ」

 

レーベ・マックス『『了解。』』

 

グラーフ『私はどうすればいい?』

 

まほ「グラーフとアクト3は私たち本隊とこのまま同行してくれ。……安心しろ、あとで向こうにリベンジさせる」

 

グラーフ『それはありがたい。………くっ、アイツら私の機体をゴキブリだのチンパンジーだのと言って……絶対に撃破してやる…!!』

 

まほ「ああ。私も、絶対に次は逃がさない…!」

 

煙幕による奇襲を恐れた黒森峰本隊が距離を取ってくれたことによりレンコウMS隊はなんとか逃走することに成功。現在は追撃部隊から一定の距離を置かれて睨まれつつも無人街南地区に到達するところであった。

 

守「ナギ〜?生きてる?」

 

ダイ『死んだんじゃないの〜?(コックイキスギ)』

 

モッチー『ナンマンダーナンマンダー』チーン

 

ナギ『生き残った人間に対してかける言葉がそれか!?おおん!?』

 

タクミ『まあまあ!今はケンカは無し!さあイッチ隊長、次は何をするんだい?』

 

ユウ『さて、怖いガンダムとゲルググたちから逃れたんだし、そろそろこっちが面白おかしくする番じゃないか?』

 

シゲ『……確かにそうだ。この試合で本格的な作戦をまだ発動できていないしな』

 

そんなみんなの言葉を聞いた逸樹は力強く答える。そんな画面に映る逸樹の目はヘルメットのバイザー越しでも分かるほど輝いていた。

 

守「はい! 今、作戦を……考えたので!これから王者を玉座から引きづり下ろすための第一段階の作戦概要を説明します!!」

 

 

ここからレンコウMS隊の特大反攻が幕を開ける………!

 

 




いやもう駒凪君は開き直ってて草。

タイトルで思ったんすけど、現代大戦略 一触即発軍事バランス崩壊のリメイク出して欲しいゾ……なんか最近のやつ退化してないっすか? 昔に戻して…グラとかいいから戦闘描写と操作性を上げてくれよなぁ〜
なぜ近年の作品では2009の時のJ国防衛隊のターンBGMがクビになった!!言え!!

ネクタイ語録は結構好きっす!
さて、次の一手はなんでしょう?がんばれ!レンコウMS隊!

いつも誤字報告してくれる兄貴、ありがとナス!!
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