藤丸立香はニコ◯コがお好きのようです   作:太臓P

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ぐだ子一人でカルデアへ=ブロリー召喚

ぐだ子&ぐだ男がカルデアへ=ぐだやん

藤丸立香一人でカルデアへ=コレ

という風に考えて下さい。多分この作品が一番楽に人理修復出来ますね


藤丸立香はオルレアンへと向かうようです

彼の名前は藤丸立香 人理最後のマスターである。彼はニコ◯コ動画を取り戻すために7つの特異点を修復することを決意するのであった。新たなサーヴァントを召喚し、特異点の一つであるフランスへと向かうのであった。

 

フランスに着いた立香たちを待っていたのは大量のドラゴンであった。何とかドラゴンを倒しきった立香たちは、特異点に喚ばれたサーヴァントであるエリザベート・バートリーと出会う。彼女は自称アイドルと名乗り立香の喚んだサーヴァントにライブバトルを申し込むのであった。彼女達がライブバトルをしている最中にその歌声に惹かれてエネミーが現れる

 

「へへへ、嬢ちゃん悪いが死んで貰うぜ(CV山寺◯一)」ヘラヘラ

ナイフを持って襲い掛かってきたエネミーのナイフを鉄の球で弾き飛ばしたのは

 

「悪いが、彼女たちのライブの邪魔はさせないぜ!」

立香が喚び出したサーヴァントのアーチャーによって、エネミーは逃げていくのであった

 

〜BGM CITY HUNTER〜愛よ消えないで〜 〜

 

「シティー◯ンターじゃねぇか!」

 

「リョウ手」

 

「※ライブの邪魔者は始◯しました。」

 

「先輩!?」

 

そしてライブ終了後、

 

「ま、負けたわ。で、でも歌声で負けただけで、胸の大きさでは負けてないわ!」スタスタ

負け台詞を残し、走り去っていくエリザベート

 

「くっ」

ライブでは勝利したというのに何処か悔しそうな顔をしているシールダーのサーヴァントであった

 

彼女たちの歌声を聴いて、特異点に喚ばれたジャンヌ・ダルクが現れるのであった。彼女から竜の魔女を名乗るもう一人のジャンヌ・ダルクについて教えて貰うのであった

 

ここからダイジェストになります

 

竜の魔女を名乗るジャンヌ・ダルクが喚び出したサーヴァントたちとドラゴンが襲い掛かってきたのであったが

 

「ふぅん。その程度のドラゴンでは、俺のブ◯ーアイズには勝てないぞ!!」

 

「受けるが良い━━」

「━━━滅◯のバースト・ストリーム!!」

立香の喚び出したサーヴァント、キャスターによって倒させるのであった

 

「ワハハハハ、粉砕!玉砕!大◯采ー!」

笑い続けるサーヴァントに立香は

 

「このまま、全速全身DA!!」

 

「了解しました。マスター!」

 

そして、遂にジャンヌ・ダルクの元にたどり着いた立香たち

 

遂に竜の魔女を名乗るジャンヌ・ダルクとの戦いが始まるのであった。竜の魔女が喚び出したシャドウ・サーヴァントたちを倒しながらも何とかジャンヌ・ダルクを倒すことに成功したのであったが、彼女はジル・ド・レェが聖杯を使い生み出された存在であったと知る

 

そして、ジル・ド・レェを倒し特異点を修復した立香たちは、カルデアへと帰るのであった

 

「ロマニー、悪いけど胃薬追加ね」(ハイライトオフ)

 

「りょ、了解しました。所長」(トオイメ)

 

 




今回のサーヴァント

シールダー
青い髪の少女で、歌がとても上手いサーヴァント。シールダーのクラスに恥じぬ鉄壁さを持っている。胸にコンプレックスを抱いている

アーチャー
高身長のイケメンで、銃であれば右に出る者がいないほどの腕を持つサーヴァント。18歳以上30歳未満のモッコリ美女の依頼しか受けないのだが、人類の危機……モッコリ美女の危機であるためにマスターに力を貸している。エクストラクラスプロデューサーの側面も持っている

キャスター
高いカリスマ性を持ったイケメンサーヴァント。カードを具現化して攻撃をする。ただし声が大きいので、十分な距離をとることが大事
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