質問、感想、誤字脱字お待ちしております。
また、活動報告のほうにプロットを上げることにしました。
そうしなければ、作者が何をしたかったのか、などが掴み辛いと思ったので。
美綴ちゃん
一人称が「あたし」に決まりました。
というか、原作でまんま「あたし」なんですが…
聡明な読者様、諸君は私をあたしに脳内変換してくれていたんですか?
そんな優しさはいらない……
アサシンに対する口調変わったやね
三日の間に何かあったんですよ(震え声)
紅茶と飲んでいる酒の代金は美綴から出ています。
これは完全にヒモフラグですよ(唐突)
というか、美綴ちゃんは駄メンズウォーカーになりそう…なりそうじゃない?
作者はそんなイメージがある。
英霊の座 について
作者のイメージは大容量のPC、もしくは図書館
だから、サーヴァントの召喚のされ方の説明に検索エンジンを使いました。
主人公のアサシン云々
主人公がアサシンで召喚できた理由は、
「メディアさん、かわいい、すごい、やったー」
の一文で終わらせられます。
ただ、それではちょっとと思ったので色々と肉付け、屁理屈をくっ付けましたが…
自分でも途中で何書いているのか分からなくなりました。
だから基本的にはスルーしてください。
カードゲーム的に言うならフレーバーテキストってやつです。
深く突っ込まないでください。
むしろ、突っ込まれてもまともなお返しができません。
主人公の宝具について
作者のあまりのネーミングセンスの無さに泣いた、超泣いた。
むしろ、出さなくても何とかなったからカットするべきだと思った。
名前は募集中です。
特に決まらなかったら、カットします。
メデューサのあの人
ペルセウスさんのことです。
主人公とペルセウスの似ている所、バケモノ駆除をよくしている点。
主人公は神々からの刺客(バケモノ共)をよく屠っているので…
屠らないとメディアさんが死んじゃうから…
という設定が追加されたからです
狼から人間になった後のことを説明してないから、盛りやすくて盛りやすくて仕方がない。
なお、主人公はペルセウスみたいに魔法具の支援は受けていません。
脳筋パゥワァでごり押しました。
メデューサさんについて
メデューサさんは紅茶に撃ち抜かれて死にました。
そのため慎二君が金ぴかと手を組みます、やったぜ。
紅茶が凛の近くに居なかったわけ
紅茶「セイバーと組むのは良い。
だが、そのマスターと行動を共にする、というのなら、
私は君と行動を共にしない」
という話があったため。
一緒に居たら殺意の波動に目覚めそうだからね。
メディアの真名をばらすのは誠実と言えないのでは…
許可はもらっています。
そうじゃないと外に令呪付きで放り出しはしないから…
裏切らない限りは何やってもグレーゾーンです。
というか、彼本来は誠実ではないです。
メディアのために誠実でいたというだけです。
本作の砕けた感じが本来です。
ただ裏切りを令呪で強要させられそうになったら、自決します。
メディアには幸せになってもらいたい、という思いは本物なので。
彼が誠実に振舞った理由
彼女の描く幸せを獲得するためには人を信じないといけないので、人を信じる練習として自身をささげたという感じ。
なお、メディアさんは勘違いして何度かアプローチをかけた模様。
予想外のこと、まさか自身がメディアに好かれるとは思っていなかったので、堪らずのらりくらりとしていた。
そもそも、彼女に傍に居る命を破った=裏切り行為だと認識しているので、裏切った自分が傍に居ていいということすら最初は驚いていた。
彼の騎士生活=贖罪生活だった。
無論、そのことに一切の後悔はない模様。
メディアにはしあわ(ryという考えが根底にあるので。
主人公君の戦闘スタイルについて
きっちりもう一つ用意しています。
金ぴかと死闘させる予定なので、そこで出します。
どっちが勝つかって?まぁ見てなって(フラグ)
人狼騎士の由来
強引にぶち込んだ。
こうでもしないと人狼にできないから仕方ないね。
そもそもキルケーを神の娘で神だとは言ったが、100%ゴッドブラッドとは言っていない。
つまり、キルケーは(半)神なのだ!
こすい詐欺師みたいなやり方だぁ
こうでもして重箱の隅を突いていかないとやばいんです。
なお、避けては通れない点で、そういうことになったら即詰みの模様。
紅茶看破の主人公君察し良すぎない?
きっと主人公の頭に天啓が舞い降りた、そういうことにしてくれませんか(懇願)
主人公と紅茶の会話について
一番の難産ポイントでした。
まじめな話、カットしても何の問題もないです。
というか、自分でも何書いているのか良く分からないですね…
ちょっと様子見で残しては置きますが、場合によっては問答無用でカットします。
正直、紅茶君は師匠といえど障害になりそうなら容赦なく首切りそうですし…
主人公「我が弟子ながら英霊になるなんてやるな
師匠として誇らしいぜ」
みたいな感じで書く予定がどうしてここまで脱線したんだ…?
こんな感じで補足しきれたでしょうか?