1コォォォォブラァァァァァァァァァ!
2フタエノキワミ、アッー!
3カビキラー!
4なんだこの階段はぁ!?
分かりましたか?
私は分からない。
意味☆不明
さて、前回のぶちキレ戦争だが
ドシュッ!
バキャン!、ボンッ!
「やりやがったなぁ!」ツゥ・・・
「キョォオオオオオ・・!」シュー・・・
越前は銃弾を右腕に受け血を流し命中率の低下
デスビスノスは三つホバーの内一つが破損で高機動不可
だが越前は一味違い
「デスビスノス・・・この勝負、俺の思い道理にさせてもらウッ!」
「キョォォウ?」
「この砂の中に少し混ざった黒い砂・・・わかるかぁ?」サク
サラサラサラサラ
「・・・・・キョオオ?」
火薬?と言っています
「そう、この砂浜一帯に火薬が仕込んでるんだぜぇ!」\DEN!/
「キョ!?」
「俺ももはやここまで!だったら・・・」ジャキ
越前は銃を下向け
「せっかくだから俺はこの自爆を選ぶぜ!」
「キョオオ!!」
やめろぉ!と言っています。
バンッ
カッ
ドォオオオオオオオオオン!!!
「アアアアアアアアアアァァァァァァン」ヒュゥゥゥゥン
「キョオオオオオオオオォォォォォォォ」ヒュゥゥゥゥン
砂浜一帯の大爆発で宝箱とも吹っ飛びキラッ☆と星になった。
・・・・・・・・・キラッ☆
そしてまた翌日
越前とデスビスノスと負けた方が食べとる近くに置いていた
例の宝箱と一緒に吹っ飛んで別の島に流れ着いていた。
ザザーン、ザザーン
「なんだこの海岸はぁ!?」コマネチコマネチ
「キョー・・・」
こいつと争っても無駄に強いせいで決着は着かずエネルギー消費量も
激しいと理解した今は最早エネルギーの無駄使い故に越前との
戦闘はもういいやとゆう気分でやめた。
「キャストおふぅ!」スポン!
えちぜんは かいぱんになった パパパパッパッパッパ~(ドラクエ風)
「海に飛ぶゾゥ!気をつけろぉ!」ザパーン
「・・・ギョォオオ」
『無 さ 腹
駄 れ が
な ど 立
事 争 つ
い
』
デスビスノス、イラ立ちの一句
この一人と一体はもう和解してビーフンの能力も話し
現在、海水浴中である
ザパァ
「ふぅ・・・おしっこ出しちゃったZE!」
「・・・・・・・」
なぜこんなクソ馬鹿と引き分けになったんだと思うが
考えても虚しいだけなのでやめた。
「なぁデスビスノス」
「キョオオ?」
「俺はビーフン屋を開ク!」
「キョ!?」
「この新しい島に町があるのはしってるかぁ?」
「・・・キョ」コク
「まず金がない」
「キョ」
「俺は無料に近い形で簡単にビーフンが作れる」
「キョ」
「ビーフン屋を開いて客が来れば稼げる」
「あとビーフン食べたい」
「キョ・・・・・オオォ?」
「俺は焼きビーフン屋を作るゾゥ!」
「キョーキョー」
「それじゃあ屋台の材料を取りに逝くぜぇデスビスノスゥ!タッタッタッ」
「キョーオォ」シュゴォ シュォォォォォ
越前は走りデスビスノスは不完全なホバー浮き進んだ。
「アッー!」どしゃ
そして越前はコケた・・・
4256「幼女になりたい・・・」
ガチでそう思っちゃった今日この頃な寿司が食べたいこの頃