ハハハハハハハハハハ!
・・・・・・・
寿司食いたくなってきた
4256巻き「生きてれば腹が減るよね」
前回
ビーフン!
終わり。
ガラクタ置き場へ移動中
「なぁデスビスノスぅ」スタスタスタ
「キョ?」シュォォォォォ
「お前って人型になれるのかぁ?」
「キョー?」
「人型の方が楽で化け物扱いされないだろぉ」
「・・・・・・・」
「お、着いたぞぅ!」
折れた木材と剣、鉄くずとなった機械が山となり椅子や
小道具が散らばる広場に出た。
「!!」
「せっかくだから、俺はこの赤の椅子を選ぶぜ!」ガサゴソ
そう言って越前はギリギリ赤じゃないピンクの椅子を片手に
使える物はないかとあさりだした。
「そっちはなにか、っていねぇじゃないかぁ!?」
「しょうがないなぁ↑この私が、一人で探してやろうじゃないかぁ!」ガサゴソガサゴソガサゴソ
「おいお前!」
「ん?」くる
越前が振り返るとTシャツ長ズボンサンダルの髪の色が「赤の」
・・・・白い元気なショタっ子が居た
「なんだこの少年はぁ?」
「新入りか?・・・俺はスレック!」
「・・・・・・(これがストリートチルドレンってやつかぁ)」
「・・・・・・・」じー
「・・・・・・・(スカート着せたら似合いそうだぜ!)」
「ん」クイッ
「?・・・・ああぁ!」ポン
「わかったか!」パァァ
「どっこいせぇ」_(:3」∠)_
ねっころがった。
「なんでだよ!?」
「なんだ違うのか」_(:3」∠)_=3 ブゥッ
そしてこの越前である。
「~~~~!」イラッ
「俺が名乗ったんだからお前も名乗るところだr「俺はコンバット越前!けつからくるぞ!気をつけろぉ!」
OTZ=3 ブフォッ
「野郎ぶっ殺してやらぁあああああぁぁぁぁぁ!!!!」ビキビキビキ
「最近の若者はキレやスイッ!、愚かな事らぁ!」ダダダダダダダ
「そんなに首チョンパされてぇえかあぁぁぁあああああ!!!??」ダダダダダダ
「こいよグレッグ!銃なんか捨てて掛かってコイッ!」ダダダダダダ
「スレックだボケェ!!あと逃げんなドグソゴラァァァ!!!!!」ダダダダダダダ
「言葉に気をつけろォ!、俺みたいになぁ☆」キラッ☆
スレックは最初、声を掛けて普通に良いヤツなら歓迎して
ここらの案内をしよう思ったが
↓
殴る
↓
ぶちのめす
↓
骨をへし折る
越前が繰り出した言葉とキラッ☆、のポーズによりついにブチキレ
走りながらもガラクタの山から釘付きの角材を掴み取り・・・
「喰らえやクソクズ野郎ぅぅぉぉぉおおおおおおおッ!!!」ブゥン
槍の様に投げたァー!
「なんだトン!?」グン
くの字に避けたァー!
「クッソォオ!」ダダダダダダ
「・・・・」ピタ
「止まった・・・?(諦めたか?・・いや、反撃か?)」
クル
「・・・・少しお前にやりたい事と言いたい事思いついてなぁ」
「(こいつ・・・さっきまで魚の干物みたいな目だったのに
いまはなにか変な感じする・・・)」
「この動き、よく見るんだゾゥ!」
「・・・・・・(なにを、するつもりなんだ?・・・・)」
ヘ(^o^)ヘ バッ
|∧
/
(^o^)/ スッ
/( )
/ >
(^o^) 三 スイィー
(\\ 三
< \ 三
\
(/o^) スチャ
( /
/ く
\(o^ ) バッ
( )\
< \
「・・・・・・・」
\(^o^) クル
( )\
< \
\(^o^)コンジョウダセヨ(棒)
( )\
< \
「ゲkじゃfぜッxfd、いjyだwscんhg!!!!!!!」ダダダダダダダ
奇声を上げて猛ダッシュしてきた。
「辛抱だぜぇ!」ダダダダダダダ
踊ればどうにかなると思ってやってみたが
さらにブチキレさせただけだった。
幼女も良いけどショタも良いよね!
そんなわけ越前でもっとふざけたりショタ追加
思い返せば幼女がロリがいないじゃないか・・
4256巻き「次は幼女を・・・どうすればいいんだ・・」