暗殺者チームが転生して学園都市に来ました 作:山猫部隊の1人
まじで投稿遅れて誠に申し訳ございませんでした
これからは早く投稿できるようにしますのでなにぞとお許しを(パラガス声)
あと評価と感想おねがいし(ry
「今、私の事...チビって言ったよね?...」
「あぁ?だったらなんだよ、 チビ」
この瞬間ッ!ビリ...ビリ...と少し響いてた音が皆がよく聞く超電磁砲の音...ビリビリッ!っと轟音になっていった
「あんたのような人初めてよ...初対面で直ぐに馬鹿にするやつ...いいわ、今までは軽くやってたけど今回は特別に最初から本気で黒焦げにしてあげるわ....」
「メローネ...俺たち不味いことになったな...」
「イルーゾォ、スタンドで逃げるぞ」
「しかしこの男どうする?」
「なんかあったらまずいし...仕方ない..一緒に入れるか」
「OK マイ・イン・ザ・ミラー!!
俺とメローネ、そしてこの男をいることを許可するぅ!」
「え?上条さんなにかされる?...ってうわぁ!?」
「っち、あいつら鏡の中に逃げやがって... あの女、電撃か...
ならいけるな...」
「無視してるんじゃないわよ!、本気にキレたわ...」
次に御坂美琴は指にコインを起き...
ギアッチョは
「ホワイトアルバム・ジェントリーウィープス(静かに泣く)!!」
と言い...
ドォォォォォンンン!!!!
「ふっ、レベル5の私勝てるわけ....」
そう!御坂美琴の能力、超電磁砲はマッハ3でしかもビルに直径2mの風穴を開け衝撃波を撒き散らすほどの能力
上条当麻を除けば誰にも負けてないのだ そして今回も勝ちだと思ったしかしッ!
「ほぉこれが能力ってやつか...ミスタみたいな銃弾系で良かったぜ...」
?!!!
「な、なんで生きてるのよ...本気でやったのに!...(しかもいきなり寒くなって...ってなにあいつ着てるの?あいつの能力?..)
ギアッチョはミスタへ言った言葉を言う
「超低温は「静止の世界」だ!
低温世界で動ける物質はなにもなくなる 全てを止められる!
オレの「ホワイト・アルバム」が完璧なのはそこなのだ!」
そして超電磁砲の音ではないキーン..キーン...という音が響く
「何この音...」
「よく見ろよ...止まった空気が見えねぇか?」
「まさか...この音って...!!」
この時!御坂美琴は初めて死の思いを感じた!そして勝てないという敗北感を感じたッ!
そして!
ズトォォォォォン
「...え?」
「っち、ガキを殺るほどサイコパスじゃなねぇんだよ」
超電磁砲は御坂美琴に直撃した訳ではなく地面に当たったのだ!
御坂美琴は顔を赤くしながら
「次は容赦しないから!」と負け犬の遠吠えを言った
上条当麻side
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上条当麻は困惑している
初めて会った3人組が能力者でありながら外国人というしかも情報もない
しかもいきなり鏡の中に入り込まれたからだ!
「あの、ここって?」
「おいどうする?スタンドの事言うか?...」ヒソヒソ
「いや、ここは能力って所にしよう」ヒソヒソ
「えーとな、ここは俺の能力で作った鏡の世界だ」
「な、なるほど...(へぇ、そんな能力あるんだ)」
終わったようだ、メローネは言う
「ところで唐突ですまないだけど
住ませてくれるかい?」
ふ、不幸だ
まじで投稿遅れてすみませんでした
次回はなるべく早く投稿するのでよろしくお願いします
大統領と部下だす?
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出す事は許可しなぁいッ!
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出す事は許可するぅッ!