すいません、個人的な理由で更新遅れました
と、言う訳で第10話です
※第9話を一部改稿(エヴァちゃんはハナマロ君をマスターにして仮契約)しました
「それじゃ、ハナマロ。離れてて?」
「ん。了解」
「さて、どんな物なのやら...」
『ケケケ、面白ェノダトイインダガナ』
皆さんこんにちは、禊萩花麻呂です。今自分達はアリアドネーに居るのですが、アリアドネー魔法学園に行く前にアーティファクトを確認しておこう、と言う事になったので今はエヴァちゃんの別荘に来ています
まずはアスナちゃんから見てみようとなったので早速アデアットしてもらったのだが、これが良く解らない。
アスナちゃんのアーティファクトは実体がないオーラの様なモノだったのだが、アスナちゃんには使い方が解るらしいので聞いてみると、実演するから離れていてくれと言われたのである
「すぅー....はぁー...」
俺が作った武器の中から剣を選び取り、上段に構えて呼吸を整える。
「はあっ!」
アスナちゃんが気合一閃で剣を撃ち下ろすと、剣から9本のビームみたいなものが放たれ、標的の大岩(15メートル位)を切り裂いてその向こうの地面も大きく抉り取った
あれ、何かコレ知ってる気がする
「....どう?」ドヤァ
「う、うん。凄いんだけどコレ何て言うアーティファクト?」
「ん、『
なんてこったい☆\(^o^)/
その後も実験を続けた結果、取り敢えず以下の効果が判明した
1.『ナインライブス』発動中は身体に金色のオーラを纏う
2.攻撃がハイスピード9連撃になる
3.どんな攻撃でも9連撃
4.オーラを纏っている間は身体能力上昇(咸卦法と併用可)
5.発動中は魔力と気を消費。正確に言うと最大値が減少する
6.それでも減少値は2割位
7.解除すると最大値は元に戻る
「性能が鬼畜チート過ぎる件について」
「ぼーやが言うなと言いたいが、確かにコレは頭がおかしい」
『コレハ酷ェ』
うん、コレは酷い。欠点がまるで無い。
何だよコレ、ヤバすぎるでしょ。何処の裏ボスだよ。
試しに雷鳴剣使ってもらったら雷9本落ちてきたとか
「取り敢えず、アスナちゃん。コレ普段は使用禁止ね?」
「そうだな、こんな代物に頼っていたら全く技量が向上しなくなる」
「.......残念」
ごめんねアスナちゃん。でもエヴァちゃんの言う通りコレに頼り過ぎると絶対慢心しちゃうから。
もっと強くなったら解禁するからね?後、緊急時には
「じゃあ、次はエヴァちゃんの番ね」
「ああ、アデアット」
発動するとエヴァちゃんの左手には変わったリストウォッチが現れた。縁の部分に烏と兎を模した飾りが付いてる
「ふむ、時計...か?」
『取リ敢エズ、使ッテミロヤ』
「ああ」
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「これは酷い」
『御主人、自重シロヤ』
「私が悪いのかっ!?」
このアーティファクト、正式名称『
効果:『籠めた魔力に応じて指定した範囲の時間を加速させる』である
なんという『
これを使えば、実質どんな魔法でも無詠唱で発動出来るのである。欠点は使い過ぎるとあっという間に老ける事だけど、エヴァちゃんは『
「ホント、エヴァちゃんどこまでチートすれば気が済むの?」
『卑怯者メ』
「私は悪くないだろう!?」
結論:俺のパートナーが強過ぎて相手がヤバイ
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「初めましてハナマロ君。私がアリアドネー魔法騎士団長のセラスよ」
どうも、ハナマロ君です。唯今アリアドネー魔法学園にてセラスさんにご挨拶中です
「こちらこそ初めまして。禊萩花麻呂です。コッチのツインテールの娘はアスナちゃん、ブロンドの子がエヴァンジェリンちゃんです。後この娘がチャチャゼロさんです。ほら、皆挨拶して」
「....初めまして」
『ケケケ、ヨロシクナ』
「ふん、何故私がこんな小娘に挨拶なんzアハハハハハ!?ちょっ、ぼー、や、止めて、ヒャヒャヒャヒャ!?」
「はーい、態度悪いよエヴァちゃん?罰としてくすぐりの刑ね?すみませんセラスさん、この娘ちょっと社会常識に疎いもので」コチョコチョコチョ
「キャハハハハ!ヒ、ヒィッ!も、ムリ!ホント、ぼ、ぼーや、止め、アハハハハハ!」
「い、いえ、だ、大丈夫よ...そ、ソレよりその娘、エヴァンジェリンって...」
「アヒヒヒヒッ!い、息出来なっ!く、苦しっ!ひ、ひぬ!ひんじゃ、ヤハハハハッ!」
「そうですね、『闇の福音』その人ですね。エヴァちゃん不死でしょ?死んじゃうとか冗談キツイヨー?」コチョコチョコチョ
「やあっ!アアハハハハ!ゴメ、ゴメンナひゃっ!イヒヒヒヒヒヒッ!」
『鬼ダナ』
「ハナマロ鬼畜。でも、ソコに痺れる憧れる」
「もうムリィィッヒヒヒヒィッ!た、たしゅけ、アハハハハハ!」
「あ、あの、もうそろそろ、その辺にしてあげたら.....」
「ヒッ...ヒッ...」シロメ,ビクンッビクン
「あ、やり過ぎちゃったかな。過呼吸になってら」
取り敢えずビニール袋を作ってエヴァちゃんの口に当てる
「はーい、エヴァちゃんゆっくり息吸って吐いてー」
「ひうぅ...ひうぅ....」
よし、落ち着いたな。
「よし、じゃあ、エヴァちゃん、挨拶しようか?」
「ひうっ!?ま、待っ、まだ、ムリ....!」
『オ前、鬼過ギルダロ』
ーーーーーーーーーーーーーーー
「.......エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルだ」
「え、ええ、セラスよ。よろしくね」
ハイ、無事に挨拶終了しました。何だかセラスさんがひきつった顔してるけど気にしない方向で行こう
「それで、ハナマロ君はどうして此処に?」
「あ、はい。実は魔法について少し調べたい事がありましてね」
「調べたい事?一体何かしら?」
取り敢えずセラスさんに俺の魔法が翔んで行かない事を説明した
「ーーーと言う訳でして。何か心当りとかありませんか?」
「....ごめんなさい、私もそんな症状は聞いた事が無いわ」
「ああ~....やっぱりですか...」
う~ん、コレはひょっとしてこの神様ボディに原因があるのかも...
「あ!それなら、ここの図書館を利用したらどうかしら?」
「図書館ですか?」
「ええ。何せここは学術都市。ここの図書館には新世界中の本が集まっているもの」
「でも俺、ここの生徒じゃ無いですよ?」
「大丈夫、私が総長に言っておくわ」
おお、ありがたい。けど、ちょっと申し訳ない気がする
「あっ。あなた達、宿は取ってあるの?」
「え?いえ、まだですけど....」
「なら早く予約しに行った方が良いわ。明日はアリアドネー名物の『百キロ箒ラリー』があるから近くの街からたくさんの観光客がくるの。だから早目に行かないと部屋が埋まってしまうわよ」
「そうなんですか?それじゃあ、急いで予約して来ますね」
「ええ。その間に総長に掛け合っておくわね。多分、夕方位には許可が下りると思うわ」
「ありがとうございます。あっ、そうだ。お礼とお近づきの印も兼ねて、コレを」
「コレは...?」
「『スライプナー』です。取説も渡しておくんで頑張って使いこなしてくださいね。それでは失礼します」
「え、ええ...それじゃあ、また後でね」
と言う訳で急いで宿屋に向かう。後ろの方で何か『えっ、何このトンデモ武装?』とか『どうやって手に入れたのか聞き出さないと!』とか言ってるけど、取り敢えず無視しておく。
まずは今日の宿を取らないといけないしね
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「スイマセンお客さん。今日はもう部屋が一杯でして....」
「そうですか....」
これで7軒目か.....
「う~む、ちょっと舐めてたかもしれん」
「どうするんだ、ぼーや?」
「....野宿する?」
「いや、俺だけならそれで良いけどさ。流石に女の子が野宿してたら警備隊来ちゃうよ。もうちょっと探そう」
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「つっかれた~....」
あの後結局更に10軒程探して、漸く見つけた
「だらしないぞ、ぼーや。小娘の方がまだ威勢がいいぞ?」
「んっ」V(・∧・)ブイッ
「そりゃ、俺に抱っこされてたんだから疲れて無いでしょうよ....」
『デモマ、部屋取レタンダカラ良カッタジャネェカ』
「まあね.....と言っても一部屋しか取れなかったんだよなぁ...」
ちょっと狭いけど我慢しないとね
「と言うか、騎士団長に頼めば良かったのでは無いのか?」
「う~ん、さすがにそこまで頼むのはアレかなぁ....と思ってねぇ」
『頼メバ良イジャネェカ。マロノ渡シタアレデ十分以上二釣リガ来ルダロ』
「いや、
「まあ、そんな事はどうでもいい。まずは決めなくてはならない事がある」
何かエヴァちゃんが急に真面目な顔してきた。どしたの?
「何の事?」
「決まっている。『誰がぼーやとベッドで寝るか』についてだっ!!」
「いや、俺はソファーで寝るから...」
「却下だ」
「論外」
『ケケケケケ』
「ええ~...」
「何だその顔は、何か不満でもあるのか」
不満って言うかさぁ....
「エヴァちゃん達のために部屋取ったんだからエヴァちゃん達がベッドで寝ないと意味無いじゃん」
「ぬ、ぬぅ.....」
「.....解った。なら折衷案」
「え?」
「『皆で一緒に寝よう』」
「いや、流石にそこまでベッドは大きく無いから....」
「大丈夫。ワタシはハナマロの上で寝る」
「それは俺が大丈夫じゃ無いんだけど」
「ならば、ぼーやが私の上で寝れば良い」
「上下の問題じゃねぇんだよ。襲われそうだから困るって言ってんだよ」
「なんでバレ....そんな事しない」
「わ、わわ私がそ、そんにゃ事をするとでも?」
「声震えてんぞ。二人とも誤魔化す気無いだろ」
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「.....と言う訳なんですよ」
「そ、そう....大変ね...」
セラスさんに許可が下りたと言う連絡を貰ったので再び魔法学園に来ている。
他の皆には留守番を頼んである
「コレが許可証よ。一部なら禁書も閲覧出来るわ」
「えっ、良いんですか?」
「ええ、コレのお礼よ」
そう言って笑顔でスライプナーを見せるセラスさん。だいぶ気に入ったっぽい
「う~ん、そういうつもりで渡した訳じゃ....」
「気にしなくて良いわ、私が勝手にやった事だもの」
「そうですか....では、ありがたく」
「ええ......それと、1つお願いがあるのだけど....」
「『スライプナーの製法、または入手場所』ですか?」
「......ええ、勿論、タダでとは言わないわ。それに見合った対価を支払います。これはアリアドネー魔法騎士団の総意です」
う~ん、どうしよう?ぶっちゃけ製法教えた所で俺にしか作れないから意味無いんだよなぁ...投影はバラすと面倒な事になりそうなんだよなぁ....まあ、この人は信用できそうだし、教えてもいいかな?
「.....少し、話せますか?」
「!わかりました。此方に」
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「それで、どうかしら?」
「構いません.....と言いたい所ですが、ちょっと問題がありまして」
「問題?」
「取り敢えず、ソレが普通の技術で出来た物では無い事は解りますか?」
「ええ、解析魔法も掛けたけど、どうやって作ったのか全く解らなかったわ」
「内密にお願いします。ソレは俺が魔法で作った物です」
「........と、言うと?」
「まあ、見てて下さい」
そう言ってもうひとつスライプナーを作る
「ッ!?コレは...!?」
「コレが原理不明、系統不明の俺にしか使え無い魔法、『投影』です。スライプナーはこうやって作りました」
「こんな魔法が...」
「誰にも言わないで下さいね?少なくとも、俺が自分と味方を守れる位になるまでは」
「え、ええ....解ったわ。それで、取引の方は?」
「ソレは全然構いませんよ。ただ、さっき言った通り、コレは俺にしか作れ無いので納品と言う形になりますけど」
「それは仕方無いわね」
「あ、一応聞いておきたいんですけど。コレ、魔法騎士団の標準装備にするつもりですか?」
「ええ、そのつもりだけど....何か、問題があるのかしら?」
「いえ、それなら隊長格以外の一般団員用の武装にコレのダウングレード版も用意しましょうか?ぶっちゃけ、いきなりこんなの使いこなせないでしょ?勿論、既存の武装よりは性能いいですよ?」
「そうね...取り敢えず、見せて貰えるかしら?」
「了解です」
今度は『M.P.B.L-7(10/80版)』を作ってみせる
「性能は?」
「う~ん、スライプナーより火力は控え目、威力よりも連射性重視。その代わり、スライプナーよりも軽量で低燃費、『ブルー・スライダー』は使用不可.....って感じですね。コレ、取説です」
受け取った取説を真剣な表情で見るセラスさん。
「どうします?」
「.....解ったわ。取り敢えず、コレを5...いえ、80。スライプナーを20お願いします」
「了解です。明日までに用意しますね....それで、対価ってどうします?」
ぶっちゃけ、元手はタダだからいくらでも損はしないんだけど
「そうね...200万ドラクマ位でどうかしら?」
「ふぁっ!?」
「やっぱり少なすぎるわね」
「イヤイヤイヤ!?多すぎでしょ!?そんな貰えないっすよ!?」
「そんな事は無いわ。むしろ性能と比べたら安すぎるわよ」
「えぇ~。まじっすか....」
『パワードスーツ』とかなら幾らするんだろ?
「えっと、じゃあ、200万でお願いします」
「解ったわ、明日までに用意しておくわ」
「了解です」
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「はぁ、ただいま~...」
「お帰り、ハナマロ」
『オウ、戻ッタカ、マロ』
「いや~、セラスさん達に『魔法学園に来ないか』って勧誘されてさ、大変だったよ.....あれ、エヴァちゃんは?」
『アア、御主人ナラ「おおっ!?帰ったかはなまろー☆」...コノ様ダ』
「きゃっほ~☆」ヽ(〃∇〃ヽ)ギュ~
「おうっ、エヴァちゃんどうしたの...って酒クサッ!?ちょっとエヴァちゃん、どんだけ飲んだの!?」
「ん~?ちょっとだけよ~?いぇ~い☆」d(〃∀〃)b
「いぇ~い、じゃないでしょまったく.....ゼロさん、どの位飲んだの?」
『アー....御主人ハワイン三本位....ダナ』
「.....ショット?」
『ボトル』
「.....二人で?」
『一人デ』
アホじゃねーの?そんな飲んだら酔うに決まってんだろーが!!
「お~?私は酔って無いぞお~?うはは♪酔ってませ~ん♪」\(〃○〃)/
「果てしなくうぜぇ...!」
「はなまろ~!ちゅーするぞ、ちゅー!」(((( *≧3)ノノチューッ♪
「おバカ!水飲んで、歯磨いて寝なさい!」
「....ふぇ」(´;ω;`)ブワッ
「ちょっ、待っ」
「ふぇぇぇぇぇん!」・゚・(P''д`q。)・゚・
勘弁して下さい
「あ~、その、エヴァちゃん?俺が言い過ぎたよ。ごめんね?」
取り敢えずギュ~ッと抱きしめて頭ナデナデする
ナデナデ、ナデナデ、ナデナデ.....
「ふあぁぁぁぁ....」(〃´∇`〃)
「エヴァちゃん落ち着いた?」
「ん~」
「よ~しよし。それじゃ、お水飲んで、歯磨いて寝ようね~」
「.....はなまろもいっしょ?」
「.....あ~、うん。エヴァちゃんが寝るまで一緒にいるよ」
「んっ!」
『.....世話カケルナ』
気にしなさんな
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エヴァちゃん&俺inベッド
「えへへ~はなまろ~☆」ヽ(ω≦ヽ)ギュ~,スリスリ
「はいはい、どしたのエヴァちゃん?」アタマナデナデ
「ずっと一緒にいよーね♪」
「....うん、そうだね」ナデナデ
ナデナデ、ナデナデ、ナデナデ......
「.......すぴー、すぴー」
.....寝ちゃったか
「...寝た?」
『...スマネェナ』
「ん~?平気平気。ちょっと待っててね、今ご飯作るから」
「んーん、今日はいい」
『悪ィケド、今日は御主人ト一緒二寝テヤッテクレヤ』
「.....解った。ありがとね、アスナちゃん」
「ん」
取り敢えず、エヴァちゃんを起こさない様にソッとベッドを降りてパッパとお風呂と歯磨きを済ます。
アスナちゃん達には宝物庫から作り置きの料理を出しておく
「...んぅ...はなまろ...」
「大丈夫、ここにいるよ」
ベッドに入り、エヴァちゃんを撫でる。
片手間に武装を投影しながら一緒に寝た俺たちだった
おまけ
翌朝
「うっ.....頭痛い....」
エヴァちゃん起床
「あ、れ...私...いつ寝た....ん?」
「すー...すー...」
「...........」ジィー
「ッ!~~~~~~~ッ!!」(*/∀\*)イヤン←思い出した
(*ノωノ)キャ・・(*ノω゚)ノ・・(*ノωノ)キャ・・(*ノ゚ω゚)ノ・・(*ノωノ)キャー
「チラッ」(〃ノω・)ノチラッ
「んっ....エヴァちゃ....」
「!?∵¢$Å∝§←♭㍗㈱⊿⑤~ッ!!」(*ノωノ)ンアー
「............」(゚Д゚≡゚Д゚)キョロキョロ
「すー....すー...」
「.......えいっ!」(*-( )chu♪
「.........∞∪∨∋◇●@£#☆~ッ!!」キャァ♪(*ノ∀ノ)
「.........おのれババア...!」(ΦдΦ)
『御主人ェ......』
ハイ、と言う訳で第10話でした
いや、更新遅れて本当に申し訳ないです。
本当は日曜日までには更新するつもりだったのですが、知り合いに頂いた牡蠣を食べたら、見事にノロウイルスになっちゃいまして。正直、更新どころじゃ無かったんです。
アスナちゃんとエヴァちゃんがチート過ぎる?正直ハナマロ君は必要無い?ははっ、何をいまさら
そしてアレですね、エヴァちゃん可愛いよ、エヴァちゃん
うちのエヴァちゃんは酔っ払うとデレデレになります。え?最初からデレデレ?
ちょっと何言ってるかわかんないっすね(目そらし
スライプナーは作者の趣味です