さて最初からボロボロな地の文ですが・・・・ぐはぁ!!←血?を吐く音
「まぁ、とゆうわけじゃ、この剣をつかえ」
「・・・・」
目の前の沈黙した少年に、剣を渡そうとする。
バッ!!っと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる!!
「違うじゃろ!!」
バッ!!
剣は少年の手に渡った、いや、渡ったというより、奪いとったが正解だろう。
スッ
少年は剣を構える。
それはどう見ても神の心臓を突き殺そうと、してる構えだ
(これがわしのできるただ一つの謝罪じゃ)
神は目を閉じる
数秒がたった
だが、いつまでたっても剣はこない。
すると目の前から声が聞こえた
「たく、くだらない」
神は発言に驚き、目を開けた目を開け、そこに見えたのは、エクスカリバーを肩に当て、呆れたような顔をしてる、少年がいた。
「はぁ、どこの時代劇演じてんだよ、神」
と、少年は神に問う。
「なぜ、殺さない?わしはお主を狂わせたのだぞ」
神は、少年に問う。
「おいおい、俺はそこまで器は小さく無いつもりなのだがな」
神?は少し黙る
「・・・小さいことなのか、・・・・・あの人生は・・・」
多少だか、動揺しているのがみてわかる。
「まぁそうかもな、だがな・・・そこまで気にする程のものではあるまい、それに、たかが一人の人間の為に貴方は自分の命で謝罪しようとした。それ程の者を殺すとは、・・実にくだらない。それに、貴方は今まで俺のことを見てきたんだろう、大体わかる」
「・・・」
「フッ、だとしたら俺がどんな奴かなんてわかってるんじゃないのか」
「・・・!!」
神《ざまぁwww》が何かに気つぎ、驚く。神《ばーかばーか》「うるさい(怒)」A??ザク←剣が刺さる音・・ぎゃーー!!!!心臓がーーーーー 腹に穴がーーーー、風通しがーーーー。
「凄いなこれの切れ味。あと地の文、お前に心臓は無い。それ以前に何もないだろう、あくまで地の文だろ、お前」
アッ・・・ホントだ。
あーよかった、よかった。
ン??・・・てことは、どうやって斬られた??「気にするな」
「フッ」
神《笑笑笑笑笑》が鼻で笑った「とりあえず死んどけ」本気パンチ。
ドカーン!!
地の文、死去「だから何もないだろう(呆)、お前」
「たく、ン?神なんだ」
少年は神に問う。何故なら口もとが笑ってたのだから。
「そうじゃったな、お主はそういう者じゃったな」
この発言に、少年には苦笑いして。
「それはどうもありがとうございました!!」
うー疲れた、はあー書くことが
無いですぅ