究極バグ越え野郎 東方反則輩   作:ゼゼゼゼロ

5 / 9
いままで俺が作ったやつ見てみたら誤字がすげえ(ーー;)


封印したのにもかかわらず、強くなり過ぎた

オッス、オラ地の文

いまオレは何をしているかというと?

 

 

 

 

早く帰ってこねぇかな?「早過ぎじゃ」

・・・床に寝転んでいた

えー?だってよーあれから結構たったんだせ??「まだ、一日しかたってないじゃろ」

いきなりでてこねぇかな〜・・・なんて

 

「呼んだか」

 

神はこの声に驚き声がしたほうを見る、そこには

 

・・・我が世の春がきたー!「相変わらずだな・・・お前」

 

俺が地の文だ!!たぁーー「うるさい、超野菜ヘタレ王子」

アァァァァ!!お前・・・「謝るから地の文、そんなに落ち込むなよ」超野菜ってお前ヘタレ王子ってお前・・・「というか、よくネタを入れるようになったな、強くなったな」そんなに強くなった!?「アッ、機嫌治った」お前、ようやくオレの凄さがわかってきたな「いや、お前もともとそんなに強くないだろ」あぁ、菓子あるぞ食べる?「いらない、それよりも菓子から凄い邪悪なオーラがただよってるんだが・・」何だよ美味しいのに、ムシャムシャ、おわぁぁぁ!!身体が溶ける、身体が闇にとらわれるーー!!「なんで、お前そんな菓子もってだよ?」

 

少年は神を見ると何かを言いたそうな顔をしていた

 

「お主」

 

「なんだ?」

 

「もう修行は終わりなのか??」

 

神は少年に問う

 

「もう・・・とは、どういう事だ?」

 

少年と神の(地の文)間には何かしらおかしいことがおこってるようだ

 

「いや・・・儂からすればあれから1日しかたっていないじゃが」

 

「そうか?俺からすれば不可説不可説転の間修行したのだがな」

 

この発言に、神は驚く、不可説不可説転ってどんくらいだ??俺の知識では無量大数ぐらいしか知らないんだか??

 

「それほどとは・・・」

 

「まあいい、もうここに用は無いから、そろそろいってくる。俺の予想だとおそらく時差が発生したんだろう」

 

少年は扉を作り扉をくぐろうとする。ワクワク

 

「少し待つのじゃ」

 

「なんだ?」

 

なんだよ、クソ神、やっとクンカクンカ出来るのに「「くたばれ」」ぎゃぁーーーー

 

「オヌシ、封印具が変わってないかの」

 

あっ!確かにそれ、どっからどー見ても・・・わりぃぃぃがこっから先は一方通行だ!!!でお馴染みのあの人じゃねえ??」

 

「いったろ、修行したって1000不可説不可説転・・・これぐらい修行すれば強くなり過ぎて多重封印ぐらいする」

 

「そうか、一つ質問いいかの」

 

神は少年に質問する

 

「なんだ?」

 

「お主は・・・何人・・人を殺した」

 

「・・・数えれた程度なら」

 

「構わない」

 

少年は神の質問に答える

 

「15万8925人」

 

どんだけーーーーーーーーー!!!

 

「そうか」

 

「じゃあな・・・また会おう」

 

その瞬間、少年は消えた

 

 

 

 

 

ついに、つい・・・にきたーー!!!「うるさい」

仕方ないだろう!!!!!ここがあの東方の世界なんだぜ

興奮しないほうがおかしいだろう!!!!????「そうだな・・・」

 

「だが残念ながら、しばらくは会えそうに無いな」

 

何故だッ!

 

「古代からスタートだ」

 

えぇぇぇぇ??まだ会えないのかよ!!

 

「その通り、気長に生きるとするか」

 

チックショー!!←コウメ太夫風・・・まぁ、気長に生きようか

・・・後よぅ

 

「何だ」

 

地の文は少年に質問があるようだ

 

「お前・・・名前なんだ」

 

「・・・ということは、いままで知らずに接してたのか??・・・まあいい、俺の名前は・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

神道聖全・・・かな?」




やっと終わった・・・あと更新遅れてすいませんでした
あと・・・絶望した・・主人公の名前のネーミングセンスのなさに絶望した!!」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。