究極バグ越え野郎 東方反則輩   作:ゼゼゼゼロ

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だりぃ


東方古代輩
テキトー生きてます


この世界にきて数百年がたち、最初の一言

 

「まずい・・・」

 

オエッ!まずッ食えたもんじゃねえよこれ?「だろうと思った、見た目からしてまずそうだったろ」実際まずかったけど「・・見た目全部が黒いな」

「あと地の文、お前は・・・もういい」うん、もう言わなくていい・・・

 

少年は立ち上がる

 

「たく、どこかいいものないか探してくる・・」

 

少年はそういいどこかにいこうとする

おいまてよ!オレもいくぜ。

 

 

 

 

 

とある妖怪(モブキャラ)視点

 

 

「ぐへへ、エモノはどこだ」

 

おれは、ハラがへったからエモノをさがしている。おれはエモノをさがしもりをあるいているとこだ、おれはヨウカイだ、なにかをたべないとしんでしまう。だがおれはコモノにはようはない、おれのさいこうのエモノはヨウカイだ、カリがたのしめるし、ハラもふくれる、なによりツヨクなれる、ヨウカイはけっこうウマイ。それにおれは、いままで負けたことがない。←負けフラグ乙 だからおれにかなうヨウカイなどそんざいしない、おれにはさいこうのわざがあるからな

 

「んっ?・・・ぐひひ、いた・・」

 

いた、ヨウカイが、ぐひひ、カリのかいしだ、ウラムナヨ。

 

 

 

 

少年視点

 

少年は立ち止まる

 

「・・・・」

 

?どうした?立ち止まって。

 

「誰か見てるな、それも獲物を見つけたような目で」

 

ンッ?どこにいるんだ

少年はどうやら、誰かが見てる事がわかったようだ

 

その瞬間、少年の数30㎝程後ろで一匹の妖怪が現れた

少年の目が鋭くなる、前を見たまま

 

「・・・何かようか」

 

少年は妖怪に問う

 

「ギヒヒ、それはきかんでもわかるだろう?」

 

少年は目を閉じる、目も閉じたまま聞く

 

「殺し合いか?」

 

「ギヒヒ、ちがうなぁ」

 

少年の閉じていた目があく

 

「それではなんだ、共存か?」

 

「ぐへへ、ぜんぜんちかうぜ」

 

少年は妖怪に振り向く

 

「ならなんだ?」

 

「ぐはぁ、わからないならおしえてやる、それは」

 

「それは?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「イッポウテキナシダ!!!!」

 

その瞬間、妖怪は高速で少年に近寄り、顔めがけて殴ろうとする

 

「フン・・」

 

がっ、左にすこし動きかわされる

 

「ぐひひ、かわすとはな、ダガッ!」

 

妖怪は左足で蹴ろうとする

 

トンッ

少年は少しジャンプし妖怪から距離を取る

 

「ぎひひ、つよいなおまえ、たのしめそうだ、これだからカリはやめられない」

 

「・・・・・」

 

「グヘヘ、おまえ、まけるから・・・・おれからきょりをとればなんとかにげられるとおもっているな?」

 

「・・・・

 

少年はまた目を閉じる

負けること前提か、狩はやめられない・・・どこの戦闘狂だ

まぁ今の俺がやることは・・・とりあえず

 

「グハハ!、だがざんねんだったな!おれにはさいこうのわざがあるからな!!」

 

その瞬間が妖怪の手の甲から角のような物がでる、その角は数十mは軽く行きそうな角だ

 

「・・・」

 

少年は目を開ける

 

「きしし、こいつはおおきいねつをもっていてな、そこらへんのいわとかにやると・・・」

 

妖怪はそこの岩に角を振る・・・その瞬間、岩が真っ二つに切れた

 

 

 

 

妖怪視点

 

「ぐへへ、これがおれの、さいこうのわざだ!」

 

「・・・」

 

「ぐひひ、こわくてなにもいえないってかぁ?」

妖怪はエモノに角ををかまえる

 

「ぎしし、みじかかったが、すこしはたのしめたぜ?だからおまえのはらをねらってやる」

 

妖怪は少年の心臓を貫こうとする

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




疲れた
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