まぁそれでも小説投稿頑張ります
更新遅れた
妖怪は主人公の心臓を貫こうとする
だが
「どこを見ている?」
「!!」
妖怪の攻撃は当たらず、少年は何時の間にか妖怪の後ろにいた
「ぎひひ?なぜ?・・くっ」
妖怪は後ろにいる少年に角を振る
「残念」
角は、素手で掴まされる
「ぎしし?ぐぅ!」
妖怪は少年が掴んでいる手を離そうとする
「フン」
「ぎし!」
少年は妖怪を蹴る
妖怪は3m程蹴り飛ばされる
妖怪は立ち上がる
「ぎしし、おまえつよいな・・・だが、おれにはさいこうのわざがある!!これがあるかぎりおれはまけない!!」
「最高の技とは、これのことか?」
その手には、角があった、角が何なのかは言うまでもない
「ぎし...し・・・あっ・・・おれのさいこうのわざが....」
妖怪は自分の手の甲を見る、角が折れていた
妖怪視点
なんなんだ、あいつ、おれのつのはそうかんたんにおれるはずがない!!
なによりおれのつのはこうねつをもっているんだそ!!つかむことなどできるわけがない
まぁいい、これはおもったより、かりがたのしめそうだ、それにあいつはいつのまにか、おれのうしろにまわりこんだ。だったらあいつはそうとうつよいということになる。
さいこうだ
「何だ、怖いのか?」
「ぎしし、そうだなぁこわいな・・・このかりがおわってしまうことがこわい......な!!!」
妖怪はさっきよりを高速で移動し本気で殴ろうとする
「ぎしし、もらった!」
だが、その拳は片手で止められる
「ぎし?」
どいうことだ!?こんかいは、さっきよりもさらにはやくいどうし、ぱんちのいりょくもあげたはず!それもほんきだぞ!ありえないありえないありえないありえない!!??
「・・・・・・素人」
ボキッボキッボキッ
妖怪の手が、潰させる
「ぎっ?があ!!!」
妖怪は痛みのあまり、地面にのたうち回る。
数秒後、妖怪は痛みを我慢し少年から距離を取る
なんなんだ!?あのちからは、それにおれのてをあんなかんたんにくだいた・・・これはすこしやばい、だがおれがまけるわけがない・・・きょりをとるひつようがある
妖怪はそう判断し、主人公から距離をを取ろうとする
が
「ぎひ!!グハッ!!」
妖怪は少年に殴られ、吹っ飛ぶ
妖怪は吹っ飛んでる最中に体制を整える
「ぎひ・・・何故」
「簡単な話だ」
少年は何時の間にか妖怪の後ろにまわりこんでいた
妖怪はどうして後ろにいたのかわからずテンパる、だが妖怪は考える暇がないと考えたのか妖怪後ろにまわり、少年を殴ろうとする
「遅い」
妖怪の攻撃はかわされ少年は妖怪の腹を殴る
「ぎ!ぐほっ!」
妖怪は腹を抑える
「腹を抑えてる暇があるなら反撃くらいしろ」
少年はそう言い妖怪の顔にかかと落としをする
「ぎっ」
妖怪は少年のかかと落としで怯んでいる
「フン」
少年は横に一回転してかかと落としで怯んだ妖怪を足で吹っ飛ばす
妖怪は吹っ飛びそこらにあった岩に直撃する
岩に直撃した妖怪はなんとか岩にひっついた状態から立て直すが、痛みで立てず四つんばいの状態になる
「はぁ、はぁ、クソが」
妖怪からは普段の口調がきえる
い、いてぇあのやろうあそこまでやるのかよ、なんてちからだよさんかいこうげきだけで・・・・・・しかたない、エモノはしかたないがいまはいきのこることがゆうせんだ、だとしたらかくじつにいきのこるにはあのおくのてしかない
「どうした・・・恐怖のあまり動けないか?」
少年は一歩ずつ四つんばいの妖怪に近寄る
妖怪はやっと力で立ち上がる
その瞬間、妖怪から笑みがこぼれた
この小説?読んで不快になったのなら謝ります
だけどどれだけ、批判されてもバカにされても投稿し続けますよ
それに何故ここまで世界観や設定をむちゃくちゃにするのは単純です、むちゃくちゃが好きだからです