2001年5月26日
イギリス マンチェスター
ジャパリパーク陸軍&南アフリカ連邦陸軍
サーバル視点
2001年5月26日、我々はイングランド制圧のため、リヴァプールに上陸を行い、イギリス陸軍と衝突した。
戦力はこんな感じ。
ジャパリパーク陸軍
戦車
·10式戦車 500台
·レオパルト2 500台
·90式戦車 500台
戦闘機
·F-4ファントム 500機
·jpr-01 500機
·jpr-99 500機
·jpr-98 500機
歩兵 50師団
歩兵の装備
·ジャパリ99式小銃
·サバナ00式ロケット砲
·ジャパリ00式手榴弾
·ジャパリ99式小銃
工兵 10師団
砲兵 5師団
南アフリカ連邦陸軍
戦車
·99式戦車 500台
·JPR3型水陸両用戦車 500台
·オリファント 500台
·JPR2型戦車 500台
戦闘機
·F-4ファントム(日本連邦から購入) 500機
·F-22(アメリカから購入) 500機
·jpr-89(ジャパリパークから購入) 500機
·jpr-00(ジャパリパークから購入) 500機
·jpr-97(ジャパリパークから購入) 500機
·F-16ライトニング(アメリカから購入) 500機
·jpr-99(ジャパリパークから購入) 500機
·su-35(シベリア連邦軍がロシア帝国から接収したもの) 500機
·B-52(アラスカ占領の際にアメリカ軍から接収したもの) 500機
·サーブグリペン(スウェーデン王国から購入) 500機
·MiG-29(シベリア連邦軍から1995年に受け取ったもの) 500機
·ES-98ファイターイーグル(1985年にジャパリパークから購入) 500機
·SB-9(2000年にオーストリア=ハンガリー帝国から購入) 500機
歩兵 30師団
歩兵の装備
·ジャパリ2型小銃
·サバナ3型ロケット砲
·サバナ8型小銃
·ジャパリ5型小銃
砲兵 10師団
工兵 5師団
イギリス陸軍
戦車 5000台
戦闘機 2000機
歩兵 20師団
砲兵 10師団
工兵 5師団
イギリスの工業地帯には事前にオーストリア=ハンガリー帝国空軍が爆撃を行ったため、これ以上の部隊が来ることはないだろう。
「戦車部隊、砲撃用意! 目標、イギリス陸軍。撃てっ!!」
ドカーン!!
「続けて撃て!」
ドカーン!!
3時間後・・・
「イギリス陸軍は壊滅しました。」
「そうか。マンチェスターに上陸したアメリカ軍と合流し、ロンドンを包囲する。」
「了解!」
この2日後、スコットランドから南下してきた日本連邦陸軍と合流し、ロンドンを包囲。
その後、ロンドンへの兵糧攻めによって、ロンドン市内では市民だけでも、2万人を超える餓死者が出た。
さらに、ジャパリパーク空軍の爆撃機であるJP-25やロシア連邦空軍の爆撃機であるTu-53による徹底的な爆撃により、ロンドン市内は火の海と化した。
これを受け、イギリス連合政府は戦局の好転は見込めないとして、無条件降伏を宣言した。
ウィーンでイギリスの戦後処理を決めるウィーン会議が開かれた。
まず、イングランドはオスマン帝国領に編入された。スコットランドについてはオーストリア=ハンガリー帝国の統治下とされ、ウェールズは北側をジャパリパーク、南側を南アフリカ連邦に編入された。
ドイツ帝国が降伏した後、ドイツ帝国皇帝はどうしますか?
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廃位させる。
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存続させるが、日本の影響下
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存続させるが、政治上の権限を剥奪する