2001年6月16日
日本占領下 イギリス ロンドン
イエイヌ視点
私はレジスタンスの取り締まりのため、レジスタンスを捕まえ、銃で処刑していた。
バキューン!!
「あっ、ともえさん。次のを連れてきて(^^♪」
「了解!(めっちゃ、怖え(´;ω;`))」
バキューン!!
「えーと、これで2000人ぐらいかな? まあいいや。また捕まえて遊ぼう( ̄ー ̄)ニヤリ」
「連れて来ました。」
「Attends une minute(ちょ、ちょっと待ってくれ!」
「どうした?」
「J'ai été menacé par lui.(俺はあいつに脅されてしたんだ。)」
「誰だい?」
「Charles Sébastien!
Je suis victime d'intimidation depuis que je suis à l'école primaire!(シャルル=セバスチャンだよ! 小学生の時から俺をいじめてたんだ!)」
「・・・言い残したいことはそれだけかい? あっ、ともえさん。私のリュックサックからダムダム弾をもってきて( ̄ー ̄)ニヤリ」
「了解!」
私はともえさんから受け取ったダムダム弾を散弾銃に込めて、安全装置を外した。
「もう、言い残すことはない?」
「s'il te plaît, arrête···(やめてくれ・・・)」
バキューン!!
しばらくの間、私は断末魔の叫び声を聞いて1時間たった後に拳銃に銃弾を込め、撃った。
「ふう、十分遊んだし、そろそろおうちに帰ろうかな?」
そう思っていた時、一人の兵士が走ってきた。
「失礼します・・・ あの、ところでこの死体の山は何ですか?」
「ああ、ちょっとレジスタンスで遊ぼうかなっておもっただけだよ(^_-)」
「そうですか。」
「で、いきなり連絡ってけがでもした?」
「いえ、フランス戦線が崩壊しました。」
「じゃあ、ドイツのベルリンに毒ガスを撒いてね(^^♪」
「了解!」
まあ、戦争はさっさと終わらせたいし、毒ガスをいっぱい使えば、戦争も早く終わるよね!(^^)!
「ともえさん。そろそろ帰ろう♪」
「そうですね。」
私はそういって、≪おうち≫に戻ることにした。
おうちといっても、日本軍のイギリス本土占領軍の総司令部がある市庁舎のことだけどね。
まあ、私にとってはそこが≪おうち≫なんだけどね。
30分後、イギリス本土占領軍総司令部では・・・
私は日本軍のイギリス本土占領軍総司令部に戻ってきた。
まずは、上官に今日の成果を報告しないとだな。
「あっ、上官殿。仕事が終わりました。今回、殺害したレジスタンスは2001人でした。」
「そうか。よくやった。」
ドイツ帝国が降伏した後、ドイツ帝国皇帝はどうしますか?
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廃位させる。
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存続させるが、日本の影響下
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存続させるが、政治上の権限を剥奪する