名前:陽務 鈴兎(ひづとめ りんと)
性別:男
趣味:読書とお菓子の食べ比べ、人間観察(これらは陽務の血とは別枠)
宝石関連の蒐集(宝石そのものについてや宝石に関する様々な知識など)
年齢:10〜11歳(小6)→12、13歳(中1→)13、14歳(中2)→14、15歳(中3)→15、16歳(高1)→16、17歳(高2)→17、18歳(高3)
PN:ベル・ハーゼ
容姿:一言で言うと黒髪の子ギルくん。
概要:陽務家次男。趣味人一家陽務家の末っ子に生まれたことで父母、兄姉、その他身内から英才教育()を受ける。
その結果、海と山の両方についてある程度の知識を持ちながらファッションセンスも抜群でゲームも同年代のよく遊ぶ友達の中では頭1つ抜けて上手いというハイスペックになる。趣味狂い一家の抑止力担当。ちょっとだけシスコンのケがある。
普通それだけ秀でていると普通は妬まれそうだが人に好かれやすいタイプであり陽務家特有の顔の良さも相まって小学生ながらかなりモテる。
趣味狂いの血を引いているだけあって一応傾倒している趣味があるが宝石関係という車狂い並かそれ以上に趣味に生きるには難易度が高いものなので現在はなりを潜めている。
ある日友達と遊んだ帰りに玲さんと出会いその時に雨が降ってきたため近くにある斎賀家に一旦お世話になる。それから楽玲のキューピット的な役割を兼ねるようになる。外道属性の兄とは違い光属性。
同年代の他、年上からもよく可愛がられていて特に斎賀姉ズ(仙百)はもはや本当の弟のように扱っている(過保護)(妹の意中の殿方の弟なら実質私たちの弟では??)
相手によって、年相応、幼め、大人っぽいの3パターンに口調を変えることが出来る。
中1のバレンタインにして顔の良さを自覚する(同じ小学校の人とそうじゃない人が半々、本命チョコに書かれていた理由の一目惚れ率が理由ありよりも多かったため)
読書が趣味で学校の図書館にあるものは目に付いたものから読んでいる(科学もホラーもオカルトも小説もラノベも伝記漫画も絵本も図鑑も実用書も関係なく。)ので知識量と語彙力は同年代に比べて豊富。しかし外で遊ぶのは誘われれば遊ぶ程度なので身体能力は同年代の中で中の下か高くても中の上程度でしかない。
〜原作メインキャラ(面識あり)の呼び名〜
父・・・お父さん
母・・・お母さん
楽郎・・・楽兄
瑠美・・・瑠美姉
玲さん・・・玲お姉さん
百ちゃん・・・ももねーちゃん
仙さん・・・仙お姉ちゃん
鉛筆・・・永遠姉様
鰹・・・慧兄
京極・・・きょーごく
秋津茜・・・紅音ちゃん
シルヴィア・・・シルヴィちゃん