デート・ア・ライブ〜神へと至らぬ者〜 作:パオン・セブ・ガロウズ
最近久しぶりに『復活のF』見てこれだっ!って思ったので書きました
それでは本編どうぞ!
〜五河家・リビング〜
魅繼「ねぇねぇー!耶倶矢!この紫色の角の生えたオカマみたいなやつなんて言うの?」
目を輝かせる魅繼の手には第一形態のフ〇ーザカードが握られていた。
耶倶矢「あぁ、コイツは恐怖の帝王フ〇ーザだぞ。不老不死になって宇宙を支配しようとしてたんだ。」
魅繼「おぉー!恐怖の帝王!カッコイイな!」
耶倶矢「まぁ、颶風の巫女たる我には敵わんがな!」
魅繼「むぅー、あ!だったらボクが恐怖の帝王だよ!どうだ!」
魅繼は恐怖の帝王を名乗り、胸を張った。
耶倶矢は目を伏せ腕を組んでクックックッと笑う。
耶倶矢「フッ、、、そんなに恐怖の帝王をやりたければ、これを見て学べぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
魅繼「なんだそれはーー!?」
つ|復活のF|
復活のF鑑賞中
士道「フ〇ーザ見てんのかアイツら?」
魅繼「面白かった〜!フ〇ーザは悪いヤツだけど、めげずに悟〇に勝とうとするところがカッコイイよね!」
耶倶矢「私としては変身するシーンが一番好きだな〜」
魅繼「え!? あれ以外に変身するの!?」
耶倶矢「そうか!ごめんね。まずはこっちみるべきだった!」
つ|ド〇ゴン〇ールZ(フリーザ編)|
耶倶矢「しかし、これを見るには少々時間を食ってしまう故、明日共に見ようぞ!」
魅繼「了解!」
士道「魅繼、、、中二病にならないといいな、、、」
琴里(白)「どうしたのだ?おにーちゃん?」
〜翌日〜
耶倶矢「やっぱり、DBは1話から見るべきだわ!」
ドサッとDBの少年期編の全話を魅繼の前に置いた。
魅繼「うわっ!何この量!?」
士道「お、おい、耶倶矢こんなにたくさんどこからもってきたんだ!?」
耶倶矢「クックックッ、、、我が無限の頭脳から必要な情報を引きずり出してそれを実t、、、いただただにゃにひゅんにょひほー!?(なにすんの士道!?)」
ポーズとり意味のわからない言葉を発する耶倶矢の頬を引っ張った。
士道「もう一度聞くぞ耶倶矢? どこからもってきたんだ?」ギチギチ
耶倶矢「痛い痛い!わかったから!琴里に頼んだら今朝届いてたの!」
士道「琴里ィ、、、ラタトスクから出したんたろうな、、、」
耶倶矢「じゃあまずは、一巻から見ようぞ!」
魅繼「おぉーー」
〜夕方5時〜
士道「そろそろ飯にするぞー」
耶魅『わかったー』
そう言って二人はいつもの席に着いた
琴里
十香 テ 士道
四糸乃 ー 美九
耶倶矢 ブ 魅繼
夕弦 ル
魅繼「おぉ! 今日は牛丼か!」
十香「フフん、士道の牛丼は絶品だぞ!」
みんな『いただきま〜す』
魅繼は牛丼をすごい勢いで食べる十香を見て、自分の口に箸を運んだ。
魅繼「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」
牛丼を食べて魅繼は目を見開いた。
その後魅繼は、十香と同じく箸の勢いが止まらなかった。
〜10分後〜
十魅『はぁ〜美味しかった!』
士道「、、、ははは」
魅繼と十香はそれぞれ3回ずつおかわりしていた。
夕弦「驚愕、あの量を全て食べ切るとは、、、」
耶倶矢「予想はしてたけどさ、、、」
美九「すごい食べっぷりですねー、、、」
四糸乃「すごい、です、、、」
よしのん『大食いが増えちゃったね?』
琴里「食費が大変になりそうね。DBだけでもだいぶかかったのに」
それぞれ色んなことを思い、
みんな『士道(だーりん)(さん)、がんばって。』
士道「そうだな、、、」
これから士道の負担はいっそう増すのであった。
次回から七罪サーチ編です。
アニメもまともに見れてないので、遠慮なく指摘してください!
オリ精霊はどんなやつがいい?
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犬人(犬耳と尻尾の付いてる 犬になれる)
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猫人(猫耳と尻尾 猫になれる)
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兎人(うさ耳 兎になれる)