我が名は我王神太刀。紅蓮の炎に抱かれろ!漆黒の雷に溺れろ。掌握解放紅蓮の炎雷! 作:ノーブンサイ
ぼるてる様、評価ありがとうございます。今後も突き抜けていきます。
姉が我王に姉の部屋に連れ込まれた、私の身代わりに、私は姉の部屋に走る黒ワンピにニーソで胸が激しく揺れるスカートも捲れ上がるが気にはしないがお姉ちゃんが我王にガオーされてるかもしれない。
「お姉ちゃん!助けに来たよ!えっ?なにこれ。
複数の女の人が腕を縛られている。この人は十六夜桜花、金髪の白人の子で年は同じくらいで二人は寝ているみたい。ベッドの上ではお姉ちゃんの背中が丸見えだ。シャワー室で誰かがお湯を浴びている。今なら下手人のガオーを討ち取れる。私は棒を手に出てきたガオーを討ち取れるように上段に構える。「覚悟!」
「えっ?今宵?」「たあー」
我王は倒れた。成敗したのだが象さんを棒で突く。
「うっ今宵、色々捲れてる」
倒れた我王は今宵の胸元やパンツを指差してる。ってか何でバレてんの?
姿見に映る私は色々と大変なことになっていた。もうブラから溢れ落ちそうになっていたりパンツ丸出しだった。
私は元男だ!ニーソを履いた足で器用に奴の象を攻撃する。
ドッキリ大成功!鋼牙アレッ!キャー鋼牙の象さんがー
「すごっ」と言いながら近くで見る金髪の子、「ヘェ〜こうなってるんだー不思議ー」と桜花は観察している、何故こんなにも冷静なのか?お姉ちゃんはバスタオル一枚で聴いたこともないような色っぽい声で写真撮ってるし、事後なの?全て遅かったの?何なのコレ。
「えっと、つまり我王が冴島鋼牙で鋼牙のバイト先の先輩が桜さんでこっちの誰よりも年上のルカさんがシャネルカさんなんだ。お姉ちゃんが無事で良かったよ。
「もうちょっと遅かったら鋼牙くんも覚悟を決めてくれたかもしれないしね。残念だわ」
「このまま、ダメになったら今宵さん責任とってくれる?
鋼牙が象さんを抑えて呻いてる。
「ごめんね、鋼牙死なないで、やだよー」
膝をついて、前屈みになり谷間が強調される。
「ちょっ、今宵、そのポーズダメあっ!痛たた」
「あらーお盛んですこと。」とルカは手のひらを口に当てて笑っている。
「そのままでいいかい?」と言って桜さんは今宵にカメラを向けて谷間や肌の写真を撮る。
「ちょ、ちょっと消して」桜さんのスマホを取り上げようとつま先立ちする今宵が尻餅をつく。
「子供の頃に見た白じゃなくて、く、黒の際どいヤツ、ヒモ」
「うわ!ツルツルなのです」
「奇跡ね。妹よどんな処理してんの?鋼牙くん大丈夫!元気ね〜!」
「あの涼音さん見ないでください。ルカ!ガン見しすぎだろ。桜さん、恥じらいを持って。今宵頼むから、四つん這いでこっち来ないで」
すごい溢れれててエロいです。
[結局我王は黒猫燦と会えたんだろうか。]
[黒猫燦から虚勢の張った体型だからな]
[我王は黒猫に会えなかった?]
[えっ?、ウソウソヤダー」
[マジかよ!説教するガオーはデートする軟派ヤローか]
[女性ライバー全員の敵夏波結レ」
[勘違いしてはいけないよ。十六夜桜花レ]
[そういうこと♪シャネルカ・ラビリットレ]
[五人でデートしたのよ白猫兎レ]
[えっ?誰知らない子居るよ?]
[初代兎?世良祭レ]
[あーたーし♪ログアウトしました。初代兎]
初代兎こと真 シャネルカ・ラビリットは完全に捏造です。
土下座する勢いでシャネルカファンの皆さん申し訳ありません。
ライバーさんの年齢も捏造です。
どんな鈍感でもこんな迫られたら抵抗できなくなると思います。なお、今宵は無自覚に行動しています。