我が名は我王神太刀。紅蓮の炎に抱かれろ!漆黒の雷に溺れろ。掌握解放紅蓮の炎雷! 作:ノーブンサイ
[黒猫燦と十六夜桜花が我王にナニかされたのはわかるけど、 シャネルカはガオーにナニされたんだ?]
[暴走機関車シャネルカだから、ラビリットの方がガオーに追突したんだろう。]
[ああー、納得した。]
本配信は事前に配信者達は遊園地みたいなものに行っており、配信者達はそれを見て実況します。見ようによっては臨場感溢れるものに見えたりそうでなかったりします。
[事前に配信者達が遊園地みたいなもの?に行ったのか、目立つだろうな]
[男一人に女性四人だから目立つよな。]
[悲報、ガオーはチャラい]
[我王くん頑張れー負けないで]
[燦!いつの間に行ったの?夏波結レ]
[イヤァァ、私のガオーくんがー汚されちゃう]
[注、デートは終わってる。]
[ウワァァんっ。]
[もちつけ!我王の家臣なら耐えるのだ]
「紅蓮の炎に抱かれろ。我は四人の女を従え遊園地なるものに行ったぞ!どうしても此奴らが行きたいと言っているからな。
[黒猫燦とナニ激しいことしたの?]
[黒猫燦ギリッギリ]
[黒猫爆燦]
[ウチのチャンネルの女達コエー]
[黒猫燦はツルペタだけでなく見た目子供かよ。ははは。]
[子供料金。]
[小さいおてて]
[我王チャンネルの男もヤバイやついる。
[かわいい]
[可愛い]
[小さいおてて]
[てぇてぇが見たいだけなんです。]
[チッあざといわぁ、我王くんは揺らいだりしない。]
「それは災難だったな。我は子供の頃から大人料金だぞ。こちらとは違う世界、限りなく近く/限りなく遠い世界、無限のフロンティア/ヌウ、黒猫よ貴様、我と同じ異世界よりの旅人か!我はゲームにログインしていたらマナがない世界に飛ばされていた。あーあ、魔力があったら鎧を召喚したり専用の騎馬を召喚出来たり出来るんだけどなー。我の全力を見せ尽くすことができないんだ。残念なんだけどなー」
「んふふフッ!シャネルカは牡馬さんと友達なのです。今度、我王くんの乗馬の腕前を配信させてもらうよ。皆も我王くんの王子様乗馬見たいよね。」
[見たい]
[見たい]
[見たい]
[シャネルカはイラネ]
[我王だけでいい。自撮りでいい。]
「ウサギ!貴様の世話になどならん!ウサギはウサギらしく小屋に帰り、人参でも齧っていれば良い。」
「黒塗りのシャネルカに追突される不幸さんはだーれーだ?」
[ヒィー、ごめんなさい]
[我王をヤル気だ。このウサギ」
「僕も居るってことを忘れないでほしいな、我王くん。僕をどうエスコートしてくれるんだい?」
[あっ?忘れてた。]
[十六夜桜花]
「黒猫燦がジェットコースターに乗るな。あの猫はワンピースだ、あとは分かるな!」
「あっ貴方が神か!ちょっとめくってくる。」
「ちょっやめて、桜花さん。」
[ゲスっ邪魔者を消した。]
[我王くん、意外に策士か?]
「スースー。うん燦、君は恋をしているね?君の膝には恋の味が染み付いている。レロォー」
「シャネルカよ!アレを見てどう思う?余興というなら我は興味がある」
「この国には百合という文化があってですねぇ。」
「燦。僕はこの日をずっと待っていたんだ、君の声を歌をユイ君をママと呼んだあのあの声、それは愛だ!僕のことはお姉さんと呼んでほしい。僕は君のいけないお姉さんになりたいんだ!」
「十六夜!紅蓮の炎に抱かれろ!漆黒の雷に溺れろニャー」
「うああああん、んっふ。あん。うふ。燦が僕の中に入ってくるよ。」
[急展開、桜花ファンはしばらく沈黙だな]
[我が王の魔術をあの黒猫やりおる]
[黒猫は我王の使い魔だった?]
「いらないニャー。紅蓮の刃に抱かれろにゃ。」
「どうした?貴様の力はこの程度か?我が居た世界の敵はもっと強かったぞ!人に擬態したり取り憑いたり、特殊な敵も居た。あと炎な。」
[鬼滅の刃]
[鬼殺隊の黒猫燦]
[鬼になった結ママを人に戻すために旅をする黒猫燦と十六夜桜花、二人は徐々に惹かれあっていく、そして我王率いる傭兵相葉京介、シャネルカ・ラビリットと出会う。戦友との死別、結ママを助けるためにシャネルカの犠牲は必要だった。]
[長えよ」
未公開?出しちゃえー、この界隈で一番怖い出るかも?って言う噂のあるお化け屋敷
ナレーター「絶対出る、入場は裸足で、満足度95恐怖指数99、んっ、ううん。」
[あれ?この声聞き覚えが?]
[うわぁかわいい声優?]
[最後エッッッロイ。]
「ひゃん!急にいきなり来た。
「うっふん、燦ちゃんの足首おいちぃレロォーゥウ。」
「ギャー」シャネルカは、桜花の頭を蹴っ飛ばして黒猫燦のおててを引っ張ってゆく。黒猫ちゃんのおパンツが丸出しで男性と思われる男性キャストが前屈みだ。どしたー?そしてゴールする黒猫燦、出口でパンツ丸出しだったことに気付き号泣しています。シャネルカさんは暴走超特急ホラゲキラーとしても有名です。幽霊役さんたちが横から倒しです。シャネルカさんの服装はなぜかブラとパンツのみ何があったー?
[何?この人の声?澄んでいるキレイ。]
[このナレーター絶対超美人]
[おみ足見ててぇてぇしてぇ」
そして、大トリは我王神太刀様と私、三期生初のお披露目、白猫燦兎(シロネコサンド)です。よろしくお願いします。
[ぬえええ]
[ウェエエ]
[大人、大人の人だ]
「うぬゥウ、貴様何のつもりだ?
「いいじゃない?遅かれ早かれいずれ分かることだし。」
「真打登場か、宿敵白猫」
「貴方が恋しくて私追ってきたんですもの。私は平行世界の黒猫燦。あちらの世界の黒猫燦が炎上系の隠キャなら私は清楚系の友達多めの陽キャ。こちらの世界には私は存在しないし、貴方も貴方しかいない。私と貴方の存在が世界のバランスを崩し欠けている。」
「ならばどうする?世界の消滅を防ぐために一戦交えてみるか?」
「以上、ガオーさんと私の即興芝居でした。」
白猫燦兎は完全オリキャラです。