我が名は我王神太刀。紅蓮の炎に抱かれろ!漆黒の雷に溺れろ。掌握解放紅蓮の炎雷! 作:ノーブンサイ
「余の名はヴェンデット・ハルキオン。異世界からやってきた我王よ。貴様は余に挨拶しなければならない。」
[鮭弁〜]
[焼売弁当]
[半額惣菜]
「紅蓮の炎に抱かれろ〜!我王神太刀だ。はじめましてハルキオンよ。」
[半額弁当のシールが貼られる前に買ってそうな奴が来た]
[半額シールを貼る前のカツ丼を目の前で掻っ攫う獅子が来た]
[おのれ我王]
「ん?なんだ?閉店間際に来店する奴がいるのか?」
「我王さん抑えて。改めて我が強い我王さんと半額弁当のために夜な夜な徘徊するよっさん。司会進行、宥め役は私、あるてまの常識清楚枠。白猫燦兎がお送りします。
[いよっ初代! あるてま最古参]
[初代とは?]
[謎の三期生白猫燦兎]
[場慣れしてやがる]
「余の扱いひどくない?白猫燦兎よ。我が国への移住者を求めてこの国に来たが半額弁当は良いものよな?シャケに塩、パサパサのご飯、インスタント味噌汁。こう味噌汁を口に含んでパサパサのご飯の口当たり、アレは良いものだ。日本に来て余はこの国に感動している。」
「はっ?私〜出前とかお店で食べますしー半額弁当買いに夜中にスーパーとか意味分かんない。」
「ふむ、女の深夜の外出は危険だからな。最低だなハルキオン」
「酷い言われようだな。男なればこそ半額弁当をだな。我王」
「いや、閉店間際のスーパーとか学業に影響あるし補導されるしな。」
[我王、中二抜けてマジレス]
[閉店間際に若い女性、学生に半額弁当ススメるやばい奴こと余w]
[我王、素になる珍しい]
[素の我王くん引き出して、頑張れー余 我王の一番槍]
「「余さん、半額弁当の無理強いは良くありませんよ。たまたま生活スタイルや近場に居る余さんくらいですよ。半額弁当にこだわるの。」
「ぬああああ貴様ら余が半額弁当にかける情熱を愚弄するかーえっ近場に住んでるって知って?」
[速報、余キレる]
[余キレる]
[余キレる)
[放送事故二人のライバーが素になる]
しばらくお待ちください。白猫さんが二人を特殊な接待をしています。
「スッキリしました?二人とも、もうお腹いっぱいです。美味しいですねシャケ弁、猫だけにそう、猫だけにですよ。」
「牛肉の弁当とか美味しいな。コンビニの弁当より安いし、まあ休みの日にスーパーで買って自炊するけど」
「ふっ!余の半額弁当にかかれば、容易いわ
[余、完全敗北]
[白猫さんからエロさが溢れ出す]
[我王、完全に中二が抜ける]
輝夜姫。神夜姫、当初は輝夜姫と完全に勘違いしておりました。だからなんだという話ですがね。十六夜桜花との姉妹設定ですが完全に捏造ですね。
うづきありすむさん評価ありがとうございます。
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