新訳・転生マブラヴ オルタネイティヴジェネレーション移設版   作:うさぎたるもの

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人物紹介二と軍事力

マークが地球方面担当として火星と火星の衛星軌道上の要塞とコロニーから人材と部隊を呼び出したの以下の通りである

 

ロンデニオン所属のロンド・ベル隊 ラーカイラム×500隻 アーガマ級30隻 ネェル・アーガマ50隻 クラップ級×5000隻 ベクトラ級10隻中【4隻がルナツーの工房に入った後に修理・補充などを済ませた後に、コロニー防衛用艦隊の旗艦として動く予定】

 

ピースミリオン級【原作と同じ性能艦」1隻 

 

残りの3隻は地球の衛星軌道艦隊のそれぞれの旗艦として動く予定

 

ジェガン×50000機【戦闘用としては半分以下のジェガンが20000機が活動中】ギラ・ドーガ50000機【民間用としてジオン系軍人が使っている、残りの機体は戦闘用として同じく20000機が活動中】

 

νガンダム一機 Zガンダム系列×500機 ZZガンダム系列×100機

 

ガンダムMKーⅡ×500機【エース機仕様】 百式系列30機 デルタプラス系列30機 

 

ウイングガンダム3機「2機は再設計機」トールギスⅡ×Ⅰ機【再設計機】トールギスⅢ×一機「再設計機」 ユニコーンガンダム系列5機 サザビー2機 ギラ・ドーガ×50000機

 

フルアーマーガンダム×550機【地球側の契約者向けに使われる機体であり、契約者の資質より様々なガンダムタイプへと換装と改造がされる機体である】

 

戦艦製造ライン500 戦艦補修・改造ライン共に5000 MS用製造ライン10000 補給ライン100000

 

以上が大量のコロニーによって支えられているのが地球方面軍である、無論色々と物資などは足りなくなる予定ばあるがそのためのルナツー要塞の移動であった。

 

次に主だった主力メンバー達の紹介

 

ブライト・ノア大佐【ロンド・ベルト隊の総令官】 アムロ・レイ大尉【MS機動部隊隊長】

 

ケーラ・スゥ中尉【MSのパイロット】 チェーン・アギ 准尉【技術士官】

 

アストナージ・メドッソ少尉【ロンド・ベルト隊の整備班長】

 

ハサウェイ・ノア少尉【MSのパイロット】リュウ・ホセイ中尉【MSのパイロット】

 

カツ・コバヤシ少尉 【MSのパイロット】 エマ・シーン中尉【MSのパイロット】

 

ハヤト・コバヤシ少佐【MS兼戦艦の艦長】ウッディ・マルデン大尉【補給担当・技術仕官】

 

ジョブ・ジョン中尉【メカニック兼・技術仕官】セイラ・マス中尉【MSのパイロット】

 

カイ・シデン大尉【情報部所属兼MSのパイロット】スレッガー・ロウ少佐【MS・戦闘機乗りを兼任】

 

ゼクスマーキス中佐【トールギスⅢ専用機所属のパイロット兼指揮官】

 

トレーズ・クシュリナーダ中佐【トールギスⅡ専用機パイロット兼司令官】

 

バナージ・リンクス中尉【ユニコーンガンダム1号機専属パイロット】

 

リディ・マーセナス大尉【ユニコーン2号機専属パイロット】

 

シャア・アズナブル大佐【MSのパイロットと司令官を兼任している】

 

ララァ・スン中尉MA・MSの兼任パイロット】ドレン大尉【戦艦の司令官】

 

アカハナ大尉【水陸専用МS担当と情報部に所属している】 ランバ・ラル隊 黒い3連星、深紅の稲妻・白狼・ドズル・ザビ中将・ガルマ・ザビ少将 闇夜のフェンリル隊

 

MSイグルー部隊・ガンダム戦記の部隊・ガンダム戦記【PS3用のキャラ達】ミッシング・リング部隊 スターダストメモリー部隊 OZ部隊【トレーズ派閥】OZ「ゼクス派閥】

 

Gジェネオリジナルキャラクター達総勢100人程度も呼びだれて色々としている

数が多いので、自己紹介は省略しています。

 

次に宇宙要塞ルナツー所属の人材と部隊内容

 

ラーカイラム級×50隻 ベクトラ級4隻【配備予定】 グラップ級200隻

 

陸上戦艦ビック・トレー×5隻 陸上打撃戦艦ヘビィー・フォーク×50隻の二隻の陸上戦艦は地球上での拠点防衛用並びに支援目的や地球上の国家に売りに出す予定の船として作られている。

 

 

ジェガン×5000 ジムトレーナー1000機 ジムパワードカーディナル化キッド×1000

 

Zガンダム30機 戦艦製造ライン×30 武器弾薬ライン×1000 MS開発ライン×20

 

生産中ではあるが量産型ガンタンク×3000両 量産型ガンキャノン×2000機も同じく地上拠点防衛用のためのМSであり、地球上の政府・国家に売りに出す予定の機体であったただし、粒子兵器を排除した形ではあったが。これは火星政府と軍隊の取り決めでもあった。 

 

地球側の技術レベル等を考慮して売りに出す予定の品物である

 

ミディア輸送機を生産する予定の数は3000機で 61戦車は100000両以上であった、大気圏突入用キッド1000000個【バリュートシステム】【大型艦バリュートシステム】

 

【輸送機型バリュートシステム】など含めた数であった、HLV×10000 コロンブス級×10000

 

これは主に地上へ物資輸送と戦力強化として戦車を含めた一部の武装は輸送目的で作られているだけであった。  

 

 

マクファティ・ティアンム大将【ルナツー艦隊の総司令官】

 

パオロ・カシアス中佐【ルナツー艦隊司令】 

 

モスク・ハン中尉【技術仕官兼・技術開発部所属】

 

ヴォルフガング・ワッケイン少佐【ルナツー司令官】エレドア・マシス伍長【オペレーター】

 

シロー・アマダ中尉【MS隊の1小隊隊長】カレン・ジョシュワ少尉【MSのパイロット】

 

コジマ中佐【地球方面軍所属機械化混成大隊(コジマ大隊)の大隊長の一人】

 

ジダン・ニッカード少佐【地球方面軍の補給中隊長】テリー・サンダースJr少尉【MSのパイロット】

 

アイナ・サハリン特殊少尉【MSのテストパイロット兼技術部所属の軍属】

 

ノリス・パッカード大佐【MS隊の隊長兼エースパイロット】

 

エイガー大尉【砲術のエキスパート兼MSの開発技術部所属】

 

ルナツー所属のMS特殊部隊第3小隊(実験部隊 / デルタチーム)人材

マット・ヒーリィ少佐 【実験小隊を指揮する指揮官】

 

アニー・ブレビック少尉【実験部隊の整備班長】

 

アニッシュ・ロフマン少尉【実験部隊のMSのパイロット】

 

ジョン・コーウェン准将 【特殊部隊と実験部隊を設立した司令官】

 

ノエル・アンダーソン少尉【オペレーター兼MSの新規の戦術論を実施するために配属される】

 

ラリー・ラドリー中尉【実験部隊のMSのパイロット】

 

レーチェル・ミルスティーン少佐【コーウェン准将の補佐役兼補給部隊指揮官】

 

マチルダ・アジャン少佐【ルナツーの補給部隊指揮官】

 

主だったメンバーを書いてみました、結構多いですが、ほとんどが0083のシリーズまでの人物が地球側にやってきています。一部のキャラだけは年代的には違いますが。

 

ユニコーンは強力ですが 専用のパイロットがいないと使えない機体なので。 

 

ルナツーの巨大な工房も動いて初めて色々とできるようになります、現在はコロニー側の工房で作業はしていますが。

 

警察側もコロニー会社も基本はジェガンタイプとギラ・ドーガタイプを動かしています、だからあれほどの数があるわけでほとんどが民間用MS用になっています。 

 

互換性のパーツは軍用と民間用も一緒なので結構ジェガンとギラ・ドーガの使い勝手がいいです。元々のコンセプトも作った会社も同じなので。パーツの共通化もできます

 

結構コロニーがたくさんある状態なので、戦艦と巡洋艦とかも基本コロニーのベイエリアに出向状態で待機中です。 

 

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