新訳・転生マブラヴ オルタネイティヴジェネレーション移設版   作:うさぎたるもの

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時系列的に何とか出来上がりました ぶっちゃけて言えば このようなグタグタな日本帝国が出来上がるだろうなと思います 実際にBETAの圧力は大陸内部で押しとどめられている状態であり。


とうぜん原作のように日本が危ないという感じではありませんから 内ゲバする体力があればねそらーやりますよ 日本帝国は 高度経済中通称バブル経済ですからね 日本帝国は

予算がたくさんあり、さまざまな事へ投資ができるとなれば 軍隊としても装備の一新を含めて 色々とやりたい事か多いと思いますから 


飛縁計画の全貌・・・そして作られる武御雷とは

その近衛の戦術機開発計画すでに、通称【飛縁計画】は1987年 5月21日の不知火のプロトタイプが少数だけ開発・量産されたことで極秘裏に近衛軍内部で決定されたのだ。

 

実際に日本帝国軍の組織と将軍家直属である斯衛軍が、表向きの開発理由としては、F-4J改瑞鶴後継機として開発させた。

 

【純国産の第3世代戦術機94式戦術歩行戦闘機不知火の開発】によって培われた技術を応用した【上位互換機開発】である。

 

だからこそ、河﨑・光菱が、F-15の量産と補修パーツや、改造パーツ等またデータとりようのプロトタイプ不知火の数機の開発と同時に行われていた不知火正式採用型の生産ラインの開発などで負担が重く、開発に回すリソースが無かったため。実際に近衛軍の余計なジャマさなければ開発のリソースは企業としてより負担が減っていたのは間違いではない。

 

実際に奪われたプロトタイプ不知火三機は後に開発現場に半年間もかけて近衛と帝国軍の調整後になんとか戻ってきているが、それまで間は、やはりテスト機の三機分が足りなければとうぜん、現場から不知火を作った会社に予備パーツや補修パーツを含めてスケジュールが前倒し手になった、このことが原因で、不知火の正式量産化などが90年代まで遅れる原因の一つである。

 

 

また2社のバックアップを受けつつ跳躍ユニットの製造を主に行い、比較的に生産ラインの負担が比較的軽かった、富嶽重工と独自技術を多く持っていた遠田技術によって基幹部分を共同設計と開発されたのが、のちの【第三世代機練習機の吹雪】である。

 

 

こちらも元々は不知火開発に関わっている会社であり、国と軍部からは不知火の調達ができない時のための予備計画の代案として、不知火の製造コストと整備コストを安くしながら性能は不知火のワンランク下程度であり、また整備性能向上等をしろというあほすぎる無茶ぶりであったが。

 

そもそもの話国主導での不知火の大量生産はすることが決まっていたために、先に製造ラインなどに力を入れていたこの二社だけが比較的不知火の製造するある程度のパーツを流用などして作り上げたのが【訓練機の吹雪】で有った。

 

 

ベースの不知火よりも出力など、一部の性能を若干落としたことで、不知火とこの吹雪の二機のパーツ共通率は八割を超えていたのだ。

 

これが後の日本帝国の第三世代機量産化につながる悲劇を生むきかっけたとなった。

 

 

つまりコスト的には不知火一機と吹雪が三機以上という同じ第三世代機であっても、多少の性能差をつぶれば、吹雪の方がコスト的にも性能的にも十分優れた機体が出来上がったのだ。

 

これによって軍部内でエースやベテランには不知火をベテラン未満の衛士達に吹雪で戦場に出てもらうようにすればいいという二大派閥が誕生したのは、この時の日本帝国内部ではあまりにも致命的な弱点といえた。

 

 

量産に優れた吹雪かそれともエースやベテラン向けの機体の不知火機の一機を正式量産機と認めてすべての帝国軍に配備するのだから、もめるのは仕方がなかった。

 

「なにをいう貴様はバカ・・・物理戦に特化しているBETAども相手に多少性能が優れている不知火程度よりも、整備性も生産コストも安い上に、一個大隊クラスを簡単に揃えられる吹雪の方がいいに決まっている」

 

 

「貴様こそバカではないか・・・相手が物理用に頼るからこそ、我々日本帝国軍は質を高めなければならない、過去の第二次世界大戦時においても飛行機のパイロットの量よりも質で戦い勝利したではないか?」

 

 

「それは確かにそうだが・・・だがその結果があのアメリカ政府とのある程度の条件を飲んだうえでの和睦だ・・・」

 

 

「そうだ、だからこそだ。聞けば不知火の機体は通常タイプ以外にも換装機構によって機体性能を大幅に向上させることができるらしいぞ、確かに一機当たりの調達コストや整備性能は吹雪三機分よりも高いが、だがそれなりに戦場で戦えるようになっている」

 

 

「それに、火星軍と共に戦場で戦うのだ。弱い上に数しか揃えられない量産機よりもエースやベテランが初めからのるように作られる不知火の方が圧倒的に海外向けや国内向けの良いニュースにはなるだろうな」

 

こんな話があり、足の引っ張り合いをしている者達が日本帝国軍部と政府の中にはいるおかげで、正式量産機という名前を与えられている不知火と吹雪の総数は合計で30機程度しかないのは仕方がない、

 

戦術機を生産するための予算がなければいくら優れた戦術機を作ったところでも軍部には納品という形で売ることはできなかっただからこそか。

 

 

近衛軍の内部で不知火よりもさらに進んだ第3世代戦術機である、通称“零式”主だった会社は河崎重工が取り仕切っている、不知火のプロトタイプの内部構造と一部設計と一部の部品を可能な限り流用しつつも外装はほぼ新規設計、材質に至るまで一切の妥協を許されていない。

 

近衛軍のみしか使わない飛縁計画に複数の会社が開発に参加するようになっていく。

 

実際に量産化可能な不知火の製造ラインや吹雪の製造ラインがあったとしても、生産ラインの維持費は基本的に国内に配備されている30機程度の消耗品などの補修用や整備パーツを軍部売ることでなんとか黒字化している程度である。

 

 

つまり、日本帝国内部にある様々な企業にしてみれば新しい戦術機開発計画は自社をより発展させてくれる可能性がある計画であるのは間違いではない。

 

無論日本の企業もこれでは食べていけないために、自分達が親密にしている軍の将校や近衛のお偉方や政府の役人に対して、賄賂を贈ったりして、当然規定外の戦術機を合計100機ほど吹雪を量産は配備はしていたりする。

 

ただし、公式に日本帝国が量産化を議会で認めたわではないために、帝国軍部の補給物資の資料に【乙式戦術機補給物資一式】近衛軍にしてみれば近衛軍訓練校に【丙型戦術機補給物資一式】という形に書類をでっちあげている。

 

このようにして吹雪89年代には近衛軍と帝国軍の練習機として合計で100機前後は量産配備されているが、正式配備ではないために、近衛軍側の補給物資の支払いはと帝国軍の補給物資の支払いは極秘の決算報告予算扱いにして、内閣庁が当然のように極秘の資金現とて使っているお金は実にこれだけでも200億円を超えていたりする。

 

これの資金源は使途不明金扱いになっているのは旧知の真実だったりする。

 

 

そして1990年一月25日通称ラプターショックが世界中を巡ることになる、

 

アメリカ合衆国が次世代戦術機の開発を終えて、その次世代機、第三世代機を正式にアメリカ軍の時期主力量産機として認定した上で、91年の三月までにアメリカ国内の需要を満たすために、最低数の数が整うまで発表した正式配備機はなんと驚きの【600機】である。

 

 

ただでさえアメリカは他国にいまだに第一世代機から第二世代機までの部品や新造された機体などを量産・販売している戦術機の開発・量産の世界最大国で有ったからだ。

 

これに伴い、ようやく日本帝国軍もハイ・ローミックスとして、当初の量産化予定の機体【不知火】と【吹雪】の二種機を同時に生産開始させることをようやく長い期間をかけた日本帝国議会で決定された。

 

「2年以上も不知火機と吹雪機の予算の都合や様々な既得権益の都合が・・・アメリカのラプター発表でここまで一纏めになるとは、だがこれをアメリカのラプターを利用させてもらうぞ」

 

こんな事をつぶやいたのは後の内閣総理大臣となる予定であり現役の内閣に官房長長官を指名された、【榊是親(さかき これちか)】長官であった、彼は今の内閣をなんとかまとめるバランサーとして必死になって頑張っていたのだ。

 

特に軍部からの要求の第三世代機の練習機である吹雪の極秘量産化は彼の手腕によるものが圧倒的に高いのは言うまでもない、その為か軍事関係の派閥は彼に大いに感謝しているのだ。

 

 

おまけに近衛軍にもきちんと生産した50機を無事に丙型補給物資一式として売り渡しているのだから、こちらも近衛軍内部やその派閥に対しては大いに貸を与えることを成功している。

 

「なんとか・・・ここまでは行けるが・・・ようやく不知火の量産化がめどがついたと思ったら・・・魔女からの託か・・・アメリカは第4計画用にコンペに負けて敗北した【ブラックウィドウⅡ】を連隊規模を量産化して提供する用意があるか」

 

 

この報告は彼の頭を抱えるのに充分であったのは、間違いではない、アメリカにしてみれば日本にとられた第4計画の表の内容つまりエースパイロットの育成を済ませたエース予定の衛士に対して第三世代機を渡すことで国連軍の内部でのアメリカ寄りの派閥を増やす予定であるのは誰が考えてもわかる事であった。

 

「日本帝国内部で動いてくれるのならば・・・第三世代機の不知火のみを配備する手はずは整えられるが・・・この予定表を見る限りは第五期生の卒業生までは各国のエースと思える予想をもつ人物を日本帝国内部の基地で育てた上で、国連軍内部での日本帝国の派閥や発言力を上げる計画が」

 

ここで一呼吸口から息を出したうえで、再びその極秘と書かれた報告書を読み愚痴をいうことでしかない。

 

「だが基本国外のハイヴの間引きをする部隊であるのは間違いではな・・・その者達に最新鋭機を渡すとなればやはり国民感情や軍部も納得はしないだろうが・・・やるしかあるまいな・・・このアメリカが発表したラプターの性能をみれば、これに負けた戦術機であってもそれ相当の性能を持つと考えなければいけないことでもある」

 

 

「また最新鋭機の配備となれば当然わが方の技術が国連からアメリカへいいや他の国々も流れる可能性があるが・・・だがモンキーモデルで売るとしても・・・・やはりこの問題は慎重に扱う必要があるか」

 

 

こうして・・・官房室から彼は一人で出ていく、当然護衛をつけてはいるが、国会議事堂の中に強引に暗殺をする人間は基本いないのだ。

 

そしてついに日本帝国内部でも量産化が決まった不知火と吹雪を予定数をフル生産しているが、それでも色々な問題があるのは間違いではない

 

特に高性能コスト機である不知火機は日本帝国と近衛軍に所属している。エースかまたはベテランクラスの腕を持つ衛士達に順次量産された機体を近衛軍にも帝国軍にも量産化するメーカーが降ろす予定であった。

 

これに伴い日本帝国軍内部で残っていた第一世代機の訓練やそれまでバージョンアップで使っていた、機体の多くは第二級品の軍機や第三世代機【吹雪】訓練機の訓練の的などに使われるようになっていくが表に出せなかった吹雪の練習機が普通に正式配備されたことになるように。

 

それぞれの基地司令部が書類整理をするのは仕方がないことでもある、規定外の戦術機を抱えるよりかは正式配備する日時をメーカーと決めた方が色々と楽であるからだ。

 

このように書類整理することですでに中規模と小規模の基地には訓練機の吹雪が規定数【24機】配備されるようになる、元々規定外で四機持っている所は残り二十機をメーカー降ろされるなど、色々とやりようはある、こうして早く量産配備させる手腕の凄さが内閣官房長の手腕である。

 

大規模基地に合計で五十機程配備される、不知火に至っては正規規模で完全に配備されるように量産配備する予定である、つまり日本経済はここまで潤っているのだ。

 

そんな書類仕事とはまた別に近衛軍の極秘計画【飛縁計画】作られている最新鋭の戦術機は主に日本製戦術機の特徴として、長刀による攻撃を重視していた。

 

後の世では【武御雷】と呼ばれることになる一部の近衛軍が使う戦術機は特にその能力に秀でている、加えて固定兵装として、前腕外側部に隠し爪的な00式近接戦闘用短刀を手首側1、肘側2、左右合計6振装備し、前頭部大型センサーマスト・肩部装甲ブロック両端外縁部・前腕外側部外縁・前腰部稼働装甲外縁などの他、マニュピレータ指部先端、足部先端、踵部先端といった全身をスーパーカーボン製ブレードエッジ装甲により鎧っており、これらにより近接密集戦において圧倒的な攻撃力を誇り、究極の近接戦戦術機とも言える性能を獲得した。

 

ただし同時に不知火で培った技術の一部しか使われていない、いいや使えなかったが正しい表現である、実際にこの武御雷も普通に不知火機の換装機構をはじめとするモビルスーツの武装などが使えるようにそれられの技術をふんだんに使われる予定ではあったが。

 

【純日本製戦術機派閥】と【近衛軍のより強硬派閥の勢力】がくっついたことで生まれた計画で有ったからだ、ただし近衛軍上層部にしてみれば、これより良い戦術機ができればそれでいいと思っていた。

 

「どのみち、火星軍との裏取引によって帝国軍と近衛軍は同じ戦術機不知火を乗ることになる」

 

と紅蓮大将自らの自宅で一人つぶやいたのだ。

 

だからこそ少しは近衛軍全体や一部の派閥にしてみれば、いつの間か完成していた第三世代機を近衛軍の戦術機にはしたくはないと思っていた輩が一定数いたことも紅蓮大将の派閥にしてみれば頭が痛い出来事なのだ。

 

 

これによって後に誕生する戦術機武御雷という名前も模した機体は日本帝国や近衛軍の技術力をコスト度外視で作られた計画機のはずであったからだ。【近衛全体と日本帝国の一部のガス抜きが含まれていた】

 

実際にある意味では傑作機と呼べるほどの格闘戦に特化しすぎる上に、なにをとちくるう事をしたのか、冠位十二階と同じく濃淡6色の12色が存在する。地位の高い順から、紫(将軍)・青(五摂家)・赤(五摂家に近い有力武家)・山吹(譜代武家)・白(武家)・黒(武家以外の一般衛士)と色分けされている。また紫から山吹色まではグロス、白黒はマットに塗装されている将軍専用機の武御雷をはじめとする機体の量産化計画まであるのだから

 

 

紅蓮大将以外にもほかの近衛の軍事部門や生産部門からもあきれられるほどである、実際に不知火は近衛軍で調達したら、火星軍から極秘裏に渡された換装機構を最大限まで生かす換装用の装備類もすでに近衛軍は発注しており。

 

その試作型は【神宮寺まりも】を含めて日本側がハイヴ攻略戦においてハイヴ内部に突入させた、まりも機を含めた合計六機にもキチンと換装装備はさせて瑞鶴の性能を第三世代機相当まで引き上げているのだから。

 

その換装パーツを装備させたうえで、近衛軍の搭乗衛士達の操縦技術や癖などに合わせた実質専用を与える予定であるのだ、こちらの不知火の機体は換装装備をつけた上で、赤の譜代の人物であれば赤色系に機体色を変更させたりしているのだ。

 

 

つまりある程度の予算も近衛軍は出す予定で計画を組んでいる上で、それ以上の計画書を出してくるのだから頭が悪いのかはたまた現実を見ないようにしているだけなのかはわからないが、それでもこの計画書をどうするのか?

 

予算はなんとかあったりする、近衛軍で使っている瑞鶴をモンキーモデルとして帝国軍が海外に売り出しているおかげで、日本の経済は十分すぎるほど潤っているのだ、また火星軍からは借地の金額として【50兆円程度】の金額が毎月日本帝国に振り込まれいる。

 

これは日本帝国の出島を2つも火星軍が本拠地として使っている迷惑料の物である。

 

だからこそか本来の日本帝国の予算では絶対に量産機はできないと思えるほどの【第三世代機不知火】の最終量産計画は1000機【第三世代機訓練機吹雪】の量産計画も3000機とアメリカ軍のラプターの量産計画よりも圧倒的に上の量産化計画であったからだ。

 

だからこそ、アメリカ国内では必死に第三世代機の海外に売るための量産機開発計画が進められていることをいまだに日本帝国はしらなかったりする。

 

 

確かにアメリカ合衆国の第三世代機の一部の量産化の情報はとある筋からとある家柄を通して日本帝国に伝わっている程度である、そこまでしてがっちりと固められている計画なのだ。

 

また日本帝国の量産計画書はすでにアメリカ上院議員の連中は全て知っており、ペンタゴンも当然把握している情報であった、だからこそのラプター量産化計画であり、海外に売りに出す第三世代機の開発だったり、それ以外にも多くのアメリカ合衆国が戦後を見据えた動きを始めている

 

 

無論トラップ社長をはじめとするG弾派閥にしてみれば仮想敵であるソ連を滅ぼすためにいまだにG弾開発をやめてはいなかった、史実の歴史ではこの辺りからG弾派閥が多くなり、一気にG弾開発まで開発の針を進められるが、だがこの世界においてはすでにG弾は無用の長物となりつつあった。

 

 

「くそ・・・火星政府の連中が・・・・95年頃には地球上の国家から受け入れていた科学者達が作り出した、核融合炉をお披露目会をするとか言ってやがった・・・しかも放射能の漏れによる事故や炉心崩壊により事故率は極端に少ない核融合炉を使った原発だぞ・・・どこに置くかによってまた土地の・・値段も跳ね上がる可能性があるというのに・・・」

 

 

またもやいらだつは、仕方がないただでさえG弾開発には多額の費用が掛かる上に、その材料もトラップ社長率いる派閥が手に入れたの物は、アメリカ合衆国が抑えていた量の三分の1程度しかないのだから。

 

「おまけに火星軍奴らめ・・・せっかくハイヴを攻略したというのに・・・目に映るBETAの施設ごとご自慢の粒子兵器で全て塵にしやがって・・・G元素を回収した部隊も見捨てた上で、そのまま塵だぞ・・・調査部隊の報告では綺麗にG元素をつくるための施設も何もかもがなくなっていやがった、まったく火星軍は疫病神だ」

 

 

こんなことを言っていつものように近くにあったこみ箱を盛大に蹴り上げる事しか彼のたまりにたまったストレスを解消することはできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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