蟹刑事「タピオカが喉に詰まっ..........。」
2時間後
医者「御臨終です。」
蟹両親「「嘘やろ。」」
〜スーパー〜
前回の事件で俺が学んだ事は人の服を無闇に燃やしたら割とマジで死にかける事だ
前世の俺と原作(龍騎)の俺、オマケにアメリカ版の俺が川の向こうで手を振ってた
『つーかブラッドもいたんだけど大丈夫かアイツ?』
「300ジュールチャージ!」【バスン!】
『まだ死んでたか。』
「起きろー!蟹ぃぃぃぃ!」
この部屋暗いな?
おーい、誰か明かりを点けてくれよー
「ダメだ社長、コイツ魂抜けてきた。」
「いかん!血圧まで下がり始めたぞ!」
意識がもたない
これは前世の
前世も恋人いなかったなー
あれが死因だもんよ嫌になっちゃうよ
「おいコイツ笑ってるぞ?」
「何故に?浅倉君説明を。」
「わかんね。銀髪ロリ、お前わかるか?」
「知らん。そこをどけソイツを殺せない。」
「そこで寝てる男装女子と同じく
「やめます。」
いいな〜皆楽しそうだな〜混ざりたいな〜
ところで
「あら?皆様いかがなされましたの?」
「「「
「よし殺す。」
「蟹なら手伝うが?」
「お願いしますわ。」
「待て!今心臓が動き始めたばかりだから!」
あれ?俺ちゃん死す?
「最後の仕上げだ、全員コイツの股間を蹴り上げろ!」
「君は何を言ってるんだ⁉︎」
不味い!「俺、復k「「死ねー!」」危な!」
なんとか避けたぜ!「「クソ蟹!」」
フッ、俺の回避は世界1だぜ
「それはどうかな?」
「何!【ゴス!】オウッ!俺のエクスカリバーが!」
後ろから蹴り!
しかも股間を正確に
「誰だ!」
「僕だよ。」
以外!それはシャルル!
「「シャルル!」」
「君は
「しまった!」
何をやってるんだコイツら?
まぁいいや
「ちょっと、そこの男!」
「「「はい?」」」
「他の奴らは呼んでない!」
「「「誰を呼んでるんだアンタは?」」」
「それより私の服の代金を払いなさい、この能無し共。」
うーむ
「浅倉さん何かした?」
「なんで俺なんだよ。」
「この手の問題はだいたい君がイライラして何かやった時だけだろ。」
「このアマはシメた覚えがないんだけど。」
「「マジで?」」
「マジだよ。マジレンジャーなみにマジだよ。」
なんか無視されてる女性が顔真っ赤なんだけど
生理かな?
「アンタら私を無視するな!」
「「「え?」」」チラ
「アンタらだアンタら。」
「「「俺らか。」」」
キレられる意味がわからにゅ
【ガシッ!】「おにょれ!何故私の頭を!」
なんとなくだ!キリッ
「良いか「それ以上ふざけた事を言うなら我が社に潰されたいと判断するが?」え?」
「擬似とは言え幻夢コーポレーションは男性でも使えるISを作った実績がある。女性権利団体ぐらいなら黙らせられるがどうする?」
「えっとその。」
「所で私は元警視庁捜査一課の者なのですが今でも刑事総監とお茶をする程度は権力があります。お話を続けますか?」
「.............。」
「俺はヒラ社員だが?」
「普通。」
「それな。」
イライラさんぇ
「まだやるかね?」
「イエ、すいません...。」
絶版さん、カッコいいすっ!
「マジリスペクト!」
「それはどうも。」
転生者の諸君スレ
341:名無しの蟹刑事
所でみんなの前世の死因なに?
342:名無しの「イライラするんだよ」
どうした急に?
343:名無しの蟹刑事
今日死にかけたから
344:名無しの「イライラするんだよ」
そうか...
345:名無しのブラッドォ.............
俺は老衰
346:名無しの蟹刑事
嘘だ!
347:名無しの絶版おじさん
>>346 気持ちはわかるが本当だよ
私も老衰
大往生だったね
348:名無しの「イライラするんだよ」
俺は餅が喉に詰まって
349:名無しの蟹刑事
>>348 アンタ享年36歳だよな⁉︎爺さんか⁉︎
350:名無しの「イライラするんだよ」
そう言うおまえは?
351:名無しの蟹刑事
タピオカが喉に詰まって死んだ.............
352:名無しの「イライラするんだよ」
大差ねぇじゃねえか...
イライラ「所でオリ主のディケイドも幻夢製?」
絶版「もちろんさ。」
オリ主「なん...だと...。」