一夏「最近の人形は高性能だなぁ。すげー喋って動いてら。」
シャルル(なんとか誤魔化せた.........。)
臨海学校の続き!
「遂にナレーションまで適当に。」
「いつもの事だ。」
「野郎ども、作者に鞭打て。」
「「ラジャー。」」
酷い
「おーい。」
「げっ!千冬!」
「誰が、げっ!だ須藤!」バゴン!
「蟹ィィィィィィィ!」
蟹刑事氏、頭から地面に埋まる!
ザマーミ「おまけ!」作者も埋まった
「地味に教師を呼び捨てにするな。」
「.............。」
「返事!」
「上半身埋まってるから無理なのでは?」
「社長、コイツ抜くの手伝ってくれ。」
「わかった。所で浅倉君?1000%は?」
「警察に突き出した。」
「よろしい。」
この後、普通に抜けた
「ところで俺に何か用があったのでは?織斑先生?」
「うむ、ブラッドが近くの海岸に墜落した。ピンピンしてたぞ。」
「良かった。普通に生きてた。」
「なんか束と楯無に追突して一緒にな。」
「ドユコトヨ。」
前回の話で幻夢コーポレーションの愉快な仲間達に撃ち落とされた束さんはなんとか砂浜に漂着、しかし不幸な事に同じく前話で世界に向けてtakeoffしたブラッドの
「今は無謀にも束と腕相撲してるぞ。」
「何で止めなかったんだ⁉︎あの天災と腕相撲なんかしたらブラッドの奴が!「姉さんが地面に埋まった⁉︎」勝ちやがりましたよあの野郎⁉︎」
転生者の諸君スレ
478:名無しの蟹刑事
479:名無しの絶版おじさん
私に質問するな!
480:名無しの絶望がお前のゴールだ
俺に質問するな!
481:名無しの「イライラするんだよ」
>> 478 お前の同僚か?(絶望がお前のゴールだ氏)
482:名無しの蟹刑事
>>481 知らん⁉︎
483:名無しの絶版おじさん
よーく考えてみ
あんだけ運がないのに5体満足かつ健康体なんだぞ?
並の身体スペックな訳ないじゃん!
484:名無しの蟹刑事
そっ.......そうっすね!
485:名無しの「イライラするんだよ」
それでも単純な力で人を地面に犬神家みたいに埋めれるか?
486:名無しの絶版おじさん
あの子馬鹿力だからね。素手でISをスクラップにしちゃうのよね
ブラッドォ.............氏の専用機、あの子の力に耐えれるように内側の強度まで普通のISの1000%ぐらいあるんだよね〜
487:名無しの蟹刑事
>> 486 さては1000%だなオメェ
中が普通のISの10倍か
そこまでしないと壊れるとか、あの子の筋力なんなの!そしてそんな化け物を生死の境に迷わせるセシリアの料理ってなんなの!?
488:名無しの「イライラするんだよ」
アイツこの世界の全ての毒薬に耐性あるのになんでセシリアの料理だけは大ダメージくらうの?
名無しのブラッドォ.............氏が入室しました
489:名無しのブラッドォ.............
セッシーの料理だけはご勘弁を
(;´д`).;:…(;´д...:.;::..(;´;::: .:.;:..
名無しのブラッドォ.............氏が退室しました⁉︎
490:名無しの絶版おじさん
ブラッドォォォォォォ⁉︎
?「ぶっ潰すフワァァァァァァァァァ!」
ぶりゅんひるで?「アレが人形?」
オリ主「多分違うかと..........。」