シンジくん「え?」
ゲンドウ「お湯!」ヤカンを投げる
シンジ「えっ!ちょ!【ガシッ】うわぁぁぁぁ!あれ?」
ゲンドウ「.............。」
シンジくん「コレは.......水!」
ゲンドウ「.............ワハハハハハハちべたいwwwwちべたいwwww。」
シンジくん「笑うなぁぁぁぁぁ!」
サードインパクト発生
「ブラッド君、少し修正が必要になった。」
なんか絶版おじさんが教卓でゲンドウポーズしてる
取り敢えず俺が言うべき事はただ一つ
「あんた生徒じゃねえだろ?いい加減ホームルーム始まるから帰りやがれ。隣のクラスから千冬先生がくるぞ?」
「そっそんな事は「死ね!」アベシ⁉︎」
言わんこっちゃねえ
放課後
急遽立ち上げられた仮面ライダー部(今日中になくなります)にて
「副部長の蟹刑事氏、部長命令だ概要の説明を。」
「いや知らんわバカ。急に拉致られただけぞ俺。」
「なんで知らせてねー奴に概要の説明をさせんだよ。」
ダメだこのおじさん..........ボケがはじまってやがる
「気を取り直していま起こってる異常事態についてだ。」
「異常事態?」
「うむ.............。」
「なんだそれは。」
「前回の話でブラッド君が不幸な目にあってない!」デデドン!
「「ソレ異常判定なの⁉︎」」
「当然。」
馬鹿な!俺がたかが一話不幸な目にあってないだけで異常事態なのか
「待て!不幸なら俺一回も仮面ライダーなのに変身してないから大丈夫じゃね!クソ!自分で言って悲しくなってきた。」
「君が変身してないのには理由があるんだ。」
「何!」
「む!」ピキーン
その時蟹刑事に電流走る!『俺関係ないから帰って良くね?』
「その理由はなんだ!あと帰ろうとするなバカ蟹俺をコイツと2人っきりにするな!」
「その理由は変身してる間は服が消えるんだ。」
「え?全身装甲で隠れるんだから別に......「君のお父さんの服がね!」なんで⁉︎」
「じゃあ試しに。」
「ちょっ!やめ蟹!」
アメリカ
「悪いんだが君、この用紙をコピーしてくれ。」
「はい社【ビリ!】.............。」
僕が...........僕が何をしたって言うんだ?
「オヤジィィィィィィィ!」
「すまない.........トニー。」
「ぶっwwwwヒャヒャヒャヒャwがは!ゲホッ!おえwwwwあははっはーハッハッ!wwwwwwww!」
「アンタ絶対許さんわ!」
「ちょっ wwやめ今おまwwwww変身wwwwしてるから殴られたら死wwwwひぬwwww。」
「その前に笑い死にそうだね。」
「グオオオオオ!(怒ろうに怒れない声)」
いつまで笑ってんのこの人
「それで?俺が不幸じゃないと何か問題が!(マジギレ)」
「数多の世界のバランスが崩れる。」
「俺が幸運なのってそんなに許されざる事⁉︎」
「その中には滅んじゃった世界もあるよん。」
「言い方軽!滅んじゃった世界もあるよん⁉︎俺が不幸じゃないだけで!もうIS関係ないじゃん!」
「蟹もそう思います。」
「この数多の世界を成立させるにはブラッド君のような理不尽な存在が必要なんだ!」
「俺が好きでこんな理不尽な人生歩んでるとでも!」
もうヤダ!
「そしてこの世界の人間が別の世界に飛ばされたりしてる。」
「マジか!」
「コレが別世界の今の光景だよ。ダイジェストで楽しんでくれ。」
仮面ライダーブレイドの世界
「嘘だそんな事!」
「立花さん!何故見てるんです!」
「俺はお前をぶっ殺す!」
滑舌がいい!
原作のISの世界
「ニャオーン!」
「どうしたのかんちゃん???」
突然のニャオーン
仮面ライダージオウの世界
「今日からこの番組は仮面ライダーディケイドだ。」
おのれディケイド!
仮面ライダーゴーストの世界
「君がゴーストアイコンを持っていると危険に巻き込まれる可能性がある。ソードオブロゴスが責任を持って管理するから渡してもらえないかい?後君を生き返らせる手段もみつけたよ。」
「マトモ兄ちゃん!」
仮面ライダーゴースト(完)
鬼滅の刃の世界
箒柱モッピー
「お前も弟だ。」
マジに無惨な無惨様
「タスケテ!タスケテェェェェェ!」
煉獄杏寿郎お前も逃げないか?
剣と魔法の世界
「ダメです召喚した勇者が制御出来ません!」
「我々はとんでもないものを召喚してしまったようだ.............。」
「「「「さあ祭りの始まりだ!×十億」」」」
王蛇ハザードふたたび!
俺関係ないよね?by蟹刑事
転生者の諸君スレ
518:名無しの蟹刑事
所で滅んじゃった世界とは?
519:名無しの絶版おじさん
エヴァンゲリオンの世界
520:名無しの蟹刑事
ほっといても滅びそう
絶版「この時空間移動装置で異世界の修正に行くぞ。」
動力源(オリ主)「....ロシテ.......コロシテ。」
ブラッド「もしもしポリスメン?」
蟹刑事「どうもポリスメンです。」