ブラッド「( 'ω')ファッ!?」
〜アメリカ・ニューヨーク〜
私の計画は完璧だったはず
なのに何でこんな事に
『『『お前ら巫山戯るな!ヒーローなんて時代遅れなんだよ!』』』
無人ISを使ってウサちゃんランドを作る私の計画を邪魔しやがって
「生憎だが此処は既に別の人の所有地だ勝手に建造物は造らせられない。」
「我々オヤジーズに戦いを挑んだのが運の尽きだ。」
「所でちょうど我が社に用意できる不動産があるんだが?」
「おのれディケイドー!」
『『『邪魔するのか手伝うのか巫山戯るのかどれか一つにしろ⁉︎』』』
こうなったら量産型ゴーレムでぶっ殺してやる!
天災束さんをなめんなよ!
『『『いけゴーレム、あの中年野郎供を蹴散らせ。』』』
「「中年言うな!」」
「オヤジーズ!」
「ちょっと待てオルコット、この嬢ちゃんに今の一言を訂正させなけりゃ!」
「おのれディケイドー!」
「「「うるせー!」」」
コイツら仲間内で争い始めたぞ
お父様?嫌いですわ。(良い笑顔)
「アッセンブル!(泣き)」
今何か哀しい幻聴が?
『ニューヨークで発生した無人ISによる立てこもり事件は、突然現れた不審者達により解決されました。謎の不審者達は事件を解決した後、銀色のオーロラのような物を発生させ何処かに消えました。』
「コレ絶対、絶版おじさん関連だろ。」
「それな。」
転生者の諸君スレ
322:名無しのブラッドォ.............
おまんが不審者か?なぁ絶版よぉ
323:名無しの絶版おじさん
知らないよ(震え声)
Dr.ゼッパンドンとか知らないよ(震え声)
324:名無しの蟹刑事
なら(震え声)の意味を教えてもらおうか
325:名無しの絶版おじさん
ブラッドォ.............氏のパパに誘われて
326:名無しの蟹刑事
そうか
所で鳴滝さんは?
327:名無しの絶版おじさん
普通に転生者じゃなくて本人
ディケイドを殴るのにフィジカルがいるって言ってた
顔そのままなのに身体がハルク並てっ凄くない?
328:名無しの「イライラするんだよ」
試しに喧嘩売ったら瞬殺されたわ
鳴滝さんマジパネェ
329:名無しの蟹刑事
ヒェ
330:名無しのブラッドォ.............
何かセシリアのパパさんもいたんだけど
つーかあの人原作だと死んでるよな?
331:名無しの絶版おじさん
330>> 大体君のお父さんと鳴滝さんのせいだよ
鍛えまくってステータスバグったんだよね
自力で列車事故生き延びて、今じゃキャプテン・イギリスという名のヒーロー(不審者)だよ
332:名無しの蟹刑事
この世界の大人がバグりまくってるのは良くわかった
転生者が沢山いるとロクな事ないな
鳴滝さん「おのれディケイドー!このバケガニで始末してくれる!」
バケガニ?「卑怯もラッキョウも大好きだぜ!」
オリ主「ハッ!そんな雑魚で...何でそんなにマッチョなんだアンタ?」
鳴滝さん「サイドチェストー!」