???「リボルケイン!」【グサ!】
ブラッド「グフゥ!」
絶版おじさん「ブラッドォォォォォォ!」
「彼女が欲しいで御座るー!」
「死ね!」
「ラウラさんストップ!僕と一緒に可愛い服選びしようね。」
Q.女尊男卑とか言うふざけた風習のせいで彼女が出来ません、どうすればいいですか?
A.貴方がモテないのは元からです
「ウゾダドンドコドーン!」【ガシッ!】
「おにょれ、また頭を!」
「そのまま押さえててスドウさん、ラウラに可愛い服着させるから。」
くそーう、何故俺がモテないんだ
いや、女尊男卑のせいで刑事クビになったから経済的にはモテそうにないけど
つーか何で俺がクビになった訳?
飲酒運転してた馬鹿女、檻にぶちこんだだけじゃん
《ベストアンサー》
[名無しの絶版おじさん]
彼女は女性権利(笑)団体の(名ばかりの)お偉いさんだ
権力だけは有り余ってる馬鹿な政治家(絶版済)のおかげで出所できたらしいね(就職先は消しといた、無論養ってくれる相手もな)
君がクビになったのは単純に男に説教されたのがムカついたんだろ
《他の回答》
[名無しの「イライラするんだよ」]
イライラしたから?
[名無しのぶりゅんひるで]
その女にムカつく下衆顔を見せたから?
[名無しのハンカチ]
その顔が見たかった【ニタリ】
[名無しの感動的だな]
だが無意味だ
「1つしかまともな回答がねえ!」
「何を言っている?」
「は〜ラウラさんが尊いよ〜。」
「お前も何を?」
そう言えば何で俺はこの幼「それ以上言ったら本気で殺す。」すいません
何でこんなに素晴らしい聖女のようなお嬢様にお洋服を献上することに?
「所で何故にデュノア 君まで?」
「えーと僕は「ぶっつb.......。」コッチに少し用事で。」
「そうなんだ。」(今カバンから何か聞こえたような。)
うーむ
女の子の服はよく分からんな
こんな時にブラッドォ.............氏がいればいいのに
『呼んだか?』
コイツ直接頭の中に....!
『ワシもいるぞ。』
『YES IAM!』
『花京院の魂を賭けるぜ!』
スタンド使いは、惹かれ合う!
『あれ?飛行機がまた揺れて...きゃっ!落ちる⁉︎』
『何でこんなとこにヤシの木が?』
『やれやれ、やはりこうなるのか!』
何回事故に合えば気が済むんだ!
『蟹刑事!俺の最後の服選びのセンスだ、受け取れぇぇぇぇぃ!』
ブラッドォォォォォォ!
「わかったぜ。」
「クソッ離せ貴様!」
「何がわかったのかな?」
「それは..........................。」
女の子が輝く服だ!
「「は?」」
「震えるぞ
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「待て貴様何を!」
「刻むぞ
ドドドドドドドド
「僕の服が燃えてるんだけど!」
「私のもだ!」
「燃え尽きるほど
「「ちょっと!」」
「必殺!
「僕の服がぁぁぁぁぁ!」
「唐突に脱がされたぁぁぁぁぁ!」
よし可愛くなった!
「「死ね!女の敵が!」」
「ヤッダパァァァァァァァァ!」
転生者の諸君スレ
339:名無しの蟹刑事
失敗しました(服選び)
340:名無しの「イライラするんだよ」
笑!
オリ主「クソ蟹がボコられてやがる.........命を賭けてもいいぜ、あれはアイツが悪い(確信)」